クローザーの遠藤航も存在感示したリバプールが公式戦3戦ぶり白星! アンフィールドで初の後半シュート0本もウルブスに競り勝つ【プレミアリーグ】
2025.02.17 01:02 Mon
ディアス&サラーのゴールで勝利
プレミアリーグ第25節、リバプールvsウォルバーハンプトンが16日にアンフィールドで行われ、ホームのリバプールが2-1で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航は71分から途中出場した。首位のリバプールは残留圏内ギリギリの17位に位置するウォルバーハンプトンとのホームゲームに臨んだ。ミッドウィーク開催となった第15節延期分のマージーサイド・ダービーを後半ラストプレーの失点によって2-2のドローで終え、2位以下との勝ち点差を「7」に広げたが、公式戦2試合未勝利となった。
ダービー後に退場処分もサスペンションを回避したスロット監督は、公式戦3試合ぶりの白星を狙った今回の一戦で先発2人を変更。ブラッドリーとガクポに代えてアレクサンダー=アーノルド、ジョタを起用した。
ホームでいつも通り主導権を握る入りとなったリバプール。[3-4-2-1]の相手に対して、サイドを起点に攻め手を窺うと、思わぬ形から早い時間帯に先制点が生まれる。
15分、カウンターからハーフウェイライン付近でグラウンダーの縦パスを収めたジョタが巧みな反転から左のルイス・ディアスに展開。そのままボックス付近へ運んで右のサラーに繋ぐと、ジョタへの落としと思われたパスがDFのクリアミスを誘発。ゴール前にこぼれたところに詰めたディアスがGKと交錯しながらも、胸に当ててゴールネットへ流し込んだ。
ソボスライのドリブル突破からのシュートなど幾度か決定的な場面を作ると、37分にはボックス内に抜け出したディアスがGKジョゼ・サと交錯。これでPKを獲得すると、キッカーのサラーが中央上に蹴り込んで追加点を奪取した。
その後、クーニャやアイ=ヌーリを起点としたウルブスのカウンターに晒されたが、要所を締める守備でゴールを許さず。2点リードで試合を折り返した。
スロット監督はカードトラブルのリスクを抱えるコナテをハーフタイムで下げてクアンサーを後半から投入。対するウルブスはゲデス、サラビアに代えてムネツィ、ベレガルドとボックス・トゥ・ボックスの2選手を前線に入れると、50分にはその2選手の連携からムネツィがゴール前に抜け出すが、ここはGKアリソンのビッグセーブに遭う。
この直後にはサラーのゴールにジョタのボックス内でのPK奪取がいずれもVARで取り消されて点差を広げるチャンスを逃したリバプール。64分にはアレクサンダー=アーノルド、ジョタを下げてブラッドリー、ヌニェスを同時投入し、逃げ切りを意識し始める。
しかし、67分には後半攻勢のウルブスがボックス手前で巧みな左足ミドルシュートをゴール左隅へ突き刺し、点差を1点に縮めた。
これで俄然アウェイチームの勢いが出てくると、スロット監督はディアスを下げて遠藤を投入。ソボスライを左サイドに移して攻守のバランスを整えた。これでやや相手の攻勢を受け止めることに成功したが、攻撃は依然として停滞。後半に入って決定機はおろかボックス内でボールに触る回数もほぼ皆無で耐える状況が続いた。
そして、痺れる状況のまま試合は最終盤に突入。マージーサイド・ダービーの悪夢もよぎるなか、6分が加えられた後半アディショナルタイムではセットプレーやサイドからの仕掛けでピンチもあったが、遠藤の身体を張った見事な守備などで耐え切った。
アンフィールドで史上初となる後半シュート0本と思わぬ苦戦を強いられたが、勝負強さを発揮したリバプールが公式戦3試合ぶりの白星を挙げた。
リバプール 2-1 ウォルバーハンプトン
【リバプール】
ルイス・ディアス(前15)
モハメド・サラー(前37[PK])
【ウォルバーハンプトン】
マテウス・クーニャ(後22)
ダービー後に退場処分もサスペンションを回避したスロット監督は、公式戦3試合ぶりの白星を狙った今回の一戦で先発2人を変更。ブラッドリーとガクポに代えてアレクサンダー=アーノルド、ジョタを起用した。
15分、カウンターからハーフウェイライン付近でグラウンダーの縦パスを収めたジョタが巧みな反転から左のルイス・ディアスに展開。そのままボックス付近へ運んで右のサラーに繋ぐと、ジョタへの落としと思われたパスがDFのクリアミスを誘発。ゴール前にこぼれたところに詰めたディアスがGKと交錯しながらも、胸に当ててゴールネットへ流し込んだ。
珍しい形からのディアスのゴールでリードを手にしたリバプールは、攻撃の手を緩めることなく追加点を目指していく。相手守備を崩し切るまでには至らずも、素早いトランジションでウルブスのボックス内での細かいミスをフィニッシュ、決定機に繋げていく。
ソボスライのドリブル突破からのシュートなど幾度か決定的な場面を作ると、37分にはボックス内に抜け出したディアスがGKジョゼ・サと交錯。これでPKを獲得すると、キッカーのサラーが中央上に蹴り込んで追加点を奪取した。
その後、クーニャやアイ=ヌーリを起点としたウルブスのカウンターに晒されたが、要所を締める守備でゴールを許さず。2点リードで試合を折り返した。
スロット監督はカードトラブルのリスクを抱えるコナテをハーフタイムで下げてクアンサーを後半から投入。対するウルブスはゲデス、サラビアに代えてムネツィ、ベレガルドとボックス・トゥ・ボックスの2選手を前線に入れると、50分にはその2選手の連携からムネツィがゴール前に抜け出すが、ここはGKアリソンのビッグセーブに遭う。
この直後にはサラーのゴールにジョタのボックス内でのPK奪取がいずれもVARで取り消されて点差を広げるチャンスを逃したリバプール。64分にはアレクサンダー=アーノルド、ジョタを下げてブラッドリー、ヌニェスを同時投入し、逃げ切りを意識し始める。
しかし、67分には後半攻勢のウルブスがボックス手前で巧みな左足ミドルシュートをゴール左隅へ突き刺し、点差を1点に縮めた。
これで俄然アウェイチームの勢いが出てくると、スロット監督はディアスを下げて遠藤を投入。ソボスライを左サイドに移して攻守のバランスを整えた。これでやや相手の攻勢を受け止めることに成功したが、攻撃は依然として停滞。後半に入って決定機はおろかボックス内でボールに触る回数もほぼ皆無で耐える状況が続いた。
そして、痺れる状況のまま試合は最終盤に突入。マージーサイド・ダービーの悪夢もよぎるなか、6分が加えられた後半アディショナルタイムではセットプレーやサイドからの仕掛けでピンチもあったが、遠藤の身体を張った見事な守備などで耐え切った。
アンフィールドで史上初となる後半シュート0本と思わぬ苦戦を強いられたが、勝負強さを発揮したリバプールが公式戦3試合ぶりの白星を挙げた。
リバプール 2-1 ウォルバーハンプトン
【リバプール】
ルイス・ディアス(前15)
モハメド・サラー(前37[PK])
【ウォルバーハンプトン】
マテウス・クーニャ(後22)
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リバプールのフランス代表DFイブラヒマ・コナテのアニメ愛が話題だ。 17日、プレミアリーグ第25節でブレントフォードとアウェイで対戦したリバプール。サスペンション明けのコナテは先発に復帰してフル出場し、チームの1-4の大勝に貢献していた。 試合後、コナテはインスタグラムを更新。ブレントフォード戦の勝利をファンに報告するとともに「戦いは続く」と今後の戦いへさらに気を引き締めていた。 コナテは、ブレントフォード戦で共にフル出場した日本代表MF遠藤航との2ショットをアップ。2人が笑顔で肩を組む姿は日本人としても微笑ましいが、もう1つの投稿がさらに日本のファンを沸かせることになった。 飛行機の翼の画像と合わせて投稿されたのは、日本の大人気漫画『進撃の巨人』に登場する調査兵団のリヴァイ・アッカーマン兵長が、胸に拳を当てるポーズを取っている画像だった。このポーズは、調査兵団の中で「公に心臓を捧げる決意」を表す敬礼のようなもので、『心臓を捧げよ』の言葉とともにポーズが取られる。 コナテは以前から日本の漫画やアニメ好きとして知られており、過去にも自身のSNSで『進撃の巨人』にまつわる投稿をしたことも。遠藤がリバプールに加入して早々の頃には、「遠藤にかめはめ波を出す秘訣を教えてくれたのさ!」とこちらも日本の人気の漫画『ドラゴンボール』で仲良くなっていた。 コナテの投稿には、ファンも「すげー親近感湧く」、「心臓を捧げよ!!」、「コナテ、遠藤、アニメより良いトリオはない」、「本当に大好きなんだな」とコメント。一方で、コナテの画像が反転していたことから、「それだと逆なんだが」といったツッコミも寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【画像】コナテのSNSに日本のアニメキャラクターが登場(3枚目)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C3dHP29IPpX/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C3dHP29IPpX/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">@ibrahimakonateがシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.02.20 12:00 Tue5
日本代表のスタメン発表!両ウイングバックは堂安律&三笘薫…初招集の大橋祐紀はベンチ入り【2026W杯アジア最終予選】
サウジアラビア代表戦に臨む日本代表のスターティングイレブンが発表された。 10日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第3節で日本はアウェイでサウジアラビアと対戦する。 9月に行われた中国代表戦、バーレーン代表戦で大勝での連勝スタートを切った日本。過去一度も勝ったことがないアウェイでのサウジアラビア戦に臨む。 森保一監督は9月に引き続き[3-4-2-1]のシステムを採用。GKに鈴木彩艶(パルマ)、3バックに板倉滉(ボルシアMG)、谷口彰悟(シント=トロイデン)、町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)を起用した。 ボランチには遠藤航(リバプール)と守田英正(スポルティングCP)を起用し、ウイングバックには堂安律(フライブルク)と三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)を起用。2シャドーに鎌田大地(クリスタル・パレス)と南野拓実(モナコ)、トップに上田綺世(フェイエノールト)と並んだ。 なお、DF長友佑都(FC東京)、DF関口大輝(柏レイソル)、DF望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)、MF藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)がメンバー外。初招集のFW大橋祐紀(ブラックバーン)はベンチ入りを果たしている。 サウジアラビア代表戦は10日(木)の27時にキックオフ。DAZNが独占ライブ配信する。 ◆日本代表スターティングメンバー GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 谷口彰悟(シント=トロイデン) 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) MF 遠藤航(リバプール) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 南野拓実(モナコ) 堂安律(フライブルク) 鎌田大地(クリスタル・パレス) FW 上田綺世(フェイエノールト) ◆ベンチ入り GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 堂安律(フライブルク) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 小川航基(NECナイメヘン) 大橋祐紀(ブラックバーン) ◆メンバー外 DF 長友佑都(FC東京) 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア) 関口大輝(柏レイソル) MF 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 2024.10.11 02:19 Friリバプールの人気記事ランキング
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リバプール加入のソボスライを元同僚ハーランドが手助け 「彼は物件探しのアドバイスをくれた」
リバプールに加入したハンガリー代表MFドミニク・ソボスライ(22)が、マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(22)からのアドバイスを明かした。 2日に移籍金6000万ポンド(約110億円)で、RBライプツィヒからリバプールへの加入が発表されたソボスライ。レジェンドであるスティーブン・ジェラード氏がかつて着用した背番号「8」を背負うことも同時に発表されており、クラブやファンから高い期待が寄せられている。 そんなソボスライに対しては、レッドブル・ザルツブルク時代のチームメイトであるハーランドも手助けをしているようだ。ハンガリー『Nemzeti Sport』のインタビューに応じたソボスライは、同い年の元同僚から引っ越し先を選ぶうえで有意義なアドバイスを貰えたと明かしている。 「(リバプール移籍が決定した後で)僕はアーリング・ハーランドとじっくり話をしたよ。彼は物件探しについて、僕にアドバイスしてくれた。多分、僕たちが隣人になる可能性は非常に高いと思う」 「僕は彼から、何人かの選手がマンチェスターとリバプールの中間にある、プライバシーが保たれた静かなエリアに住んでいると聞けた。今週には彼が話してくれたことを確認できると思う。とても楽しみだね」 「もちろん、リバプールとマンチェスター・シティが対戦するときは、僕たちの友情は脇に置くことになるだろう。それでも、お互いに対戦するのは間違いなく素晴らしい経験になるはずだ」 2023.07.05 12:58 Wed2
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「これめっちゃおもろい」黒シートに覆われ運ばれる長物…「クラウチが死んだのかと」の声に本人が絶妙な切り返し
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リバプールのレジェンドGKローレンス氏が77歳で死去
▽リバプールのレジェンドGKであるトミー・ローレンス氏が10日、77歳で死去した。 ▽1957年10月に17歳でリバプールとプロ契約を結んだローレンス氏は、トップリーグで2度の優勝、FAカップで1度の優勝に貢献。名将ビル・シャンクリー体制となって低迷期からの脱却を図っていた時代のリバプールを支えた守護神だった。 ▽リバプールでは1971年に退団するまで公式戦390試合に出場した。 2018.01.11 01:00 Thu5

