【プレミアリーグ第23節プレビュー】強豪は週明けにEL&CL最終節控える中での難しい一節
2025.01.25 15:12 Sat
首位リバプールはイプスウィッチ戦
先週末に行われた第22節ではアーセナルが唯一の取りこぼしも、リバプール、ノッティンガム・フォレスト、チェルシー、マンチェスター・シティら上位陣が揃って勝利を収めた。
強豪クラブにとって今節は、週明けにチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)のリーグフェーズ最終節を控えるなかでの取りこぼし厳禁のタフな一節となる。
最注目カードは5位のマンチェスター・シティ、4位のチェルシーが2ポイント差で対峙する強豪対決だ。
シティは前節、イプスウィッチ・タウン相手にMFフォーデンの2ゴール1アシストの活躍などで6-0の圧勝。前々節ブレントフォード戦での痛恨ドローを払しょくした。だが、直後のCLではパリ・サンジェルマン(PSG)との生き残りを懸けた大一番で2-4の逆転負け。この敗戦によって最終節をプレーオフ圏外の25位に転落し、クラブ・ブルージュ相手の勝利が逆転でのプレーオフ行きへの必須条件となった。ただ、リーグ戦の順位を考えると、その大一番へ主力の温存は叶わず、開幕節で勝利したブルーズ相手にまずは全力で戦い弾みを付ける勝利を目指す形となる。
対するチェルシーは前節、ウォルバーハンプトン相手に3-1で勝利。リーグ戦6戦ぶりの白星を挙げた。負傷者の影響で若干メンバーを入れ替えたなか、DFアダラビオヨ、DFククレジャのゴールに加え、指揮官マレスカが改善を求めるウイングの決定的な仕事という部分でFWマドゥエケが結果を残した。ミッドウィークに試合はなく中4日と準備万端で臨むアウェイゲームではシティ撃破で優勝争い踏みとどまりを目指す。
2位のアーセナルは17位のウォルバーハンプトンと対戦。前節はアストン・ビラに2点を先行し、内容面でも盤石の試合運びを見せたが、クロスからの連続失点によって2-2のドローに持ち込まれる痛恨ドローとなった。ただ、直近のディナモ・ザグレブ戦では内容面では課題を残しながらも、FWハヴァーツの1ゴール1アシストの活躍にMFヌワネリの戦列復帰にDFカラフィオーリのベンチ入りと負傷者が復帰。良いメンタル状態でウルブスとのアウェイゲームに臨めるはずだ。なお、CLでは最終節のジローナ戦で引き分け以上の結果を残せばトップ8フィニッシュを確定できる状況となり、リーグ2戦ぶりの勝利へ力を注げる状況だ。
3位のノッティンガム・フォレストは前節ニューカッスルに4-1の圧勝を収めた7位のボーンマスとの上位対決に臨む。リバプールとの上位対決をドローで終えて連勝が「6」でストップしたなか、注目された前節はサウサンプトンに終盤の2失点は余計だったが、3-2で勝利。しっかりと白星を取り戻した。また、今週にはDFムリージョ、FWウッドと主力の契約延長が発表されており、より良い精神状態で上位対決に臨めるはずだ。
MF三笘薫が2試合連続ゴールで公式戦3連勝と完全復調の9位ブライトン&ホーヴ・アルビオンは、モイーズ新体制で初勝利を挙げた16位のエバートンと対戦。前節はマンチェスター・ユナイテッド相手に三笘の決勝点など敵地で3ゴールを挙げて3-1の完勝。前後半の戦いでやや波はあるが、ケガ人の復帰によって戦い方に多彩さが出てきている点は好材料だ。3戦連発を期す三笘は基本的にはローブロックが基本の相手に対して、大外からのドリブルでの打開、密集地帯でのコンビネーションプレーでチャンスに絡みたい。
13位のマンチェスター・ユナイテッドは10位のフルアムとのタフなアウェイゲームで2戦ぶり白星を狙う。リーグ前節はブライトンにホームで完敗したが、ELではレンジャーズ相手に2-1の勝利。土壇場での失点でドローの危機を迎えたが、MFブルーノ・フェルナンデスの気迫のゴールによって勝ち切った。ただ、攻守両面で引き続き課題は多く、フルアム相手にその勢いだけで勝つのは難しく、チームとしてのさらなる改善が求められる。
直近1分け5敗の15位と泥沼の状況が続くトッテナムは、7連敗で19位に沈むレスター・シティとの不調同士の一戦で7戦ぶりの勝利を目指す。前節は攻撃力に問題を抱えるエバートンに3失点を喫し、終盤の連続ゴールで意地は見せたものの、負けるべくして負けた。それでも、ELホッフェンハイム戦ではFWソン・フンミンの2ゴールの活躍などで3-2の勝利。悪い流れをひとまず払しょくした。引き続き満身創痍の状況が続くなか、EL登録外だったDFスペンス、復帰後の2試合で途中出場から得点に絡む17歳FWムーアらの活躍に期待したい。
MF鎌田大地の在籍する12位のクリスタル・パレスは前節、ウェストハムに2-0で勝利し今季初の2連勝を達成。スタメン起用の鎌田もフル出場で攻守に気の利いたプレーを見せており、ブレントフォードとのロンドン・ダービーでもスタメンでの活躍が期待される。
また、DF菅原由勢の所属する最下位のサウサンプトンは、前節大敗の6位ニューカッスルとの一戦で新体制初勝利を目指す。リーグ5連敗且つ全試合で複数失点と改善の兆しは見受けられないが、新戦力の活躍に期待しつつ菅原には2戦連続スタメンで奮闘を求めたい。
《プレミアリーグ第23節》
▽1/25(土)
《24:00》
ボーンマス vs ノッティンガム・フォレスト
ブライトン vs エバートン
リバプール vs イプスウィッチ
サウサンプトン vs ニューカッスル
ウォルバーハンプトン vs アーセナル
《26:30》
マンチェスター・シティ vs チェルシー
▽1/26(日)
《23:00》
クリスタル・パレス vs ブレントフォード
トッテナム vs レスター・シティ
《25:30》
アストン・ビラ vs ウェストハム
《28:00》
フルアム vs マンチェスター・ユナイテッド
強豪クラブにとって今節は、週明けにチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)のリーグフェーズ最終節を控えるなかでの取りこぼし厳禁のタフな一節となる。
最注目カードは5位のマンチェスター・シティ、4位のチェルシーが2ポイント差で対峙する強豪対決だ。
対するチェルシーは前節、ウォルバーハンプトン相手に3-1で勝利。リーグ戦6戦ぶりの白星を挙げた。負傷者の影響で若干メンバーを入れ替えたなか、DFアダラビオヨ、DFククレジャのゴールに加え、指揮官マレスカが改善を求めるウイングの決定的な仕事という部分でFWマドゥエケが結果を残した。ミッドウィークに試合はなく中4日と準備万端で臨むアウェイゲームではシティ撃破で優勝争い踏みとどまりを目指す。
首位のリバプールは前節、ブレントフォード相手にFWヌニェスの後半アディショナルタイムの2ゴールによって3試合ぶりの勝利を奪取。さらに、直近のリール戦では10人の相手に一度追いつかれたものの、MFエリオットの決勝点によって2-1と勝ち切ってCL7連勝。PSVとのアウェイでの最終節では引き分け以上で首位確定となる。そんななか、今節は直近シティに惨敗した18位のイプスウィッチとの対戦となり、引き続き主力を起用しながら勝ち点3を積み重ねたい。
2位のアーセナルは17位のウォルバーハンプトンと対戦。前節はアストン・ビラに2点を先行し、内容面でも盤石の試合運びを見せたが、クロスからの連続失点によって2-2のドローに持ち込まれる痛恨ドローとなった。ただ、直近のディナモ・ザグレブ戦では内容面では課題を残しながらも、FWハヴァーツの1ゴール1アシストの活躍にMFヌワネリの戦列復帰にDFカラフィオーリのベンチ入りと負傷者が復帰。良いメンタル状態でウルブスとのアウェイゲームに臨めるはずだ。なお、CLでは最終節のジローナ戦で引き分け以上の結果を残せばトップ8フィニッシュを確定できる状況となり、リーグ2戦ぶりの勝利へ力を注げる状況だ。
3位のノッティンガム・フォレストは前節ニューカッスルに4-1の圧勝を収めた7位のボーンマスとの上位対決に臨む。リバプールとの上位対決をドローで終えて連勝が「6」でストップしたなか、注目された前節はサウサンプトンに終盤の2失点は余計だったが、3-2で勝利。しっかりと白星を取り戻した。また、今週にはDFムリージョ、FWウッドと主力の契約延長が発表されており、より良い精神状態で上位対決に臨めるはずだ。
MF三笘薫が2試合連続ゴールで公式戦3連勝と完全復調の9位ブライトン&ホーヴ・アルビオンは、モイーズ新体制で初勝利を挙げた16位のエバートンと対戦。前節はマンチェスター・ユナイテッド相手に三笘の決勝点など敵地で3ゴールを挙げて3-1の完勝。前後半の戦いでやや波はあるが、ケガ人の復帰によって戦い方に多彩さが出てきている点は好材料だ。3戦連発を期す三笘は基本的にはローブロックが基本の相手に対して、大外からのドリブルでの打開、密集地帯でのコンビネーションプレーでチャンスに絡みたい。
13位のマンチェスター・ユナイテッドは10位のフルアムとのタフなアウェイゲームで2戦ぶり白星を狙う。リーグ前節はブライトンにホームで完敗したが、ELではレンジャーズ相手に2-1の勝利。土壇場での失点でドローの危機を迎えたが、MFブルーノ・フェルナンデスの気迫のゴールによって勝ち切った。ただ、攻守両面で引き続き課題は多く、フルアム相手にその勢いだけで勝つのは難しく、チームとしてのさらなる改善が求められる。
直近1分け5敗の15位と泥沼の状況が続くトッテナムは、7連敗で19位に沈むレスター・シティとの不調同士の一戦で7戦ぶりの勝利を目指す。前節は攻撃力に問題を抱えるエバートンに3失点を喫し、終盤の連続ゴールで意地は見せたものの、負けるべくして負けた。それでも、ELホッフェンハイム戦ではFWソン・フンミンの2ゴールの活躍などで3-2の勝利。悪い流れをひとまず払しょくした。引き続き満身創痍の状況が続くなか、EL登録外だったDFスペンス、復帰後の2試合で途中出場から得点に絡む17歳FWムーアらの活躍に期待したい。
MF鎌田大地の在籍する12位のクリスタル・パレスは前節、ウェストハムに2-0で勝利し今季初の2連勝を達成。スタメン起用の鎌田もフル出場で攻守に気の利いたプレーを見せており、ブレントフォードとのロンドン・ダービーでもスタメンでの活躍が期待される。
また、DF菅原由勢の所属する最下位のサウサンプトンは、前節大敗の6位ニューカッスルとの一戦で新体制初勝利を目指す。リーグ5連敗且つ全試合で複数失点と改善の兆しは見受けられないが、新戦力の活躍に期待しつつ菅原には2戦連続スタメンで奮闘を求めたい。
《プレミアリーグ第23節》
▽1/25(土)
《24:00》
ボーンマス vs ノッティンガム・フォレスト
ブライトン vs エバートン
リバプール vs イプスウィッチ
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クリスタル・パレス vs ブレントフォード
トッテナム vs レスター・シティ
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《28:00》
フルアム vs マンチェスター・ユナイテッド
三笘薫
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ソン・フンミン
鎌田大地
菅原由勢
マンチェスター・シティ
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イングランド女子代表DFアレックス・グリーンウッド(マンチェスター・シティ)が試合中に頭部を負傷し、現場は一時騒然とした。 10月31日、UEFA女子ネーションズリーグ(UWNL)グループA1の第4節でベルギー女子代表とイングランド女子代表が対戦した。 事件は前半19分に発生。GKからのフィードをハーフウェイライン付近で競り合うと、ルーズボールに対してイングランドのグリーンウッドが頭でクリアに行くと、そこにベルギーのFWジャシナ・ブロムが突っ込む形に。激しく激突すると、2人ともピッチに倒れ込み、起き上がれなくなった。 特に激突されたグリーンウッドはピクリとも動かず。急いでメディカルチームがピッチに飛び込むと、その場で治療がスタート。約12分間の中断となり、酸素吸入器もつけられるなど深刻な状態となっていた。 そのまま担架に乗せられてピッチを後にしたグリーンウッド。その際にはスタンドから拍手が送られることに。試合後には歩いている姿も目撃されているとのことで、無事なようだ。なおブロムは包帯を巻いた状態でプレーを続けた。 チームメイトのルーシー・ブロンズはイギリス『ITV4』で「彼女が苦しんでいるのを見るのは嬉しくはない」とコメント。「頭部の負傷であることは明らかで、軽視できないもの。ピッチ状ではメディカルチームが素晴らしく、彼女の安全を確認してくれたので、回復を祈るばかりです」とコメントした。 なお、試合はホームのベルギーが早々に先制。その後イングランドが前半のうちに逆転するも、前半アディショナルタイムにベルギーが追いつくと、終盤にはPKでベルギーが逆転。3-2でベルギーが勝利を収めた。 オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)の準優勝チームはこれで4試合を終えて2勝2敗でグループ3位につけている。 <span class="paragraph-title">【動画】頭部同士が激しく激突し動けず…約12分間の治療…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="TSuLAmYjWVQ";var video_start = 135;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.11.01 08:30 Wed2
40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri3
「魅力がダダ漏れ」「目のやり場に困ります」長谷川唯のインスタ投稿にファンが称賛の嵐、スポーティーな姿に「その笑顔とスタイルは反則級」
マンチェスター・シティのなでしこジャパンMF長谷川唯のスポーティーな姿が話題を呼んでいる。 なでしこジャパンとしても活躍する長谷川。先日まで行われたSheBelievesCupにも招集を受け、ボランチとして3試合に出場。今夏の女子ワールドカップ出場も確実視されている。 今シーズンから長谷川はシティへと移籍。ミランへ移籍して海外でのプレーをスタートすると、アストン・ビラ、ウェストハムとステップアップし、シティでもFA女子スーパーリーグ(FAWSL)で11試合に出場し1ゴールを記録している。 その長谷川は自身のインスタグラムを更新。契約を結ぶアディダスのウェアを着用し、ポーズをとっているが、オフの姿が話題だ。 「ジムでもランニングでも使えるウェア。運動する人みんなにおすすめです」 長谷川は黒のスポーツブラと黒のレギンスを着用し、笑顔を見せているが、その姿が大きな話題となっている。 「また違った感じで素敵」 「目のやり場に困ります」 「かっこい!」 「鍛える身体は、セクシー」 「やばい惚れてしまう!!」 「その笑顔とスタイルは反則級」 「美しすぎる」 「めっちゃ憧れる体」 「本当に美人」 「美しいカラダ」 「魅力がダダ漏れ」 ファンからは称賛を受ける長谷川のスポーティーな姿。ピッチ上での活躍とはまた違った魅力が感じられる写真となった。 <span class="paragraph-title">【写真】ファンから称賛の声が集まる長谷川唯のスポブラ&レギンス姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">長谷川唯/Yui Hasegawa(@yui___hasegawa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.28 12:20 Tue4
「ハーランドがとても小さく見える」229㎝の元NBA選手とシティ選手たちの身長差に海外驚き「子供に見えてしまう」
元プロバスケットボール選手の前では、マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドですら小さく見えてしまうようだ。 昨シーズン3冠を達成した王者のシティ。連覇を狙う今シーズンも19日のチャンピオンズリーグ(CL)グループG第1節のツルヴェナ・ズヴェズダをしっかりと勝利。プレミアリーグでも16日にウェストハムに勝利し、5連勝という素晴らしいスタートを切った。 そのウェストハム戦にはある大物ゲストが来場したようだ。その人物とは、セネガル出身のママドゥ・ンジャイ氏。現役時代には主にセンターとして活躍しNBAのチームとも契約したことがあり、その身長は229cmだ。 ウェストハムの本拠地であるオリンピック・スタジアムを訪れたンジャイ氏はシティの選手たちとも記念撮影を実施。ハーランド、ブラジル代表GKエデルソン、ポルトガル代表MFベルナルド・シウバと並んでいるが、驚くべきはその身長差だ。 2022年には195cmまで伸びたというハーランドすらも小さく見えてしまう構図には、ファンも「ハーランドがこんなに小さく見えるはずがない」、「他の選手が子供に見えてしまう」、「クレイジーだ」とコメント。バスケットボール選手の大きさが改めて分かる写真だった。 <span class="paragraph-title">【写真】ハーランドすらも小さく見える229㎝のンジャイ氏との集合写真</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CxQy6TjsgeQ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CxQy6TjsgeQ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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