スコールで一時中断のアクシデント、日本が苦しみながらも途中出場の高岡伶颯がこじ開けポーランド相手に白星スタート 【U-17W杯】
2023.11.11 20:15 Sat
決勝ゴールを記録した高岡伶颯
11日、インドネシアで行われているU-17ワールドカップ(W杯)グループD第1節のU-17日本代表vsU-17ポーランド代表が行われ、1-0で勝利を収めた。
3大会連続の出場となった日本。これまでの最高位であるベスト8を超えていくことを目標に臨んだ。一方のポーランドは24年ぶり3度目の出場となっている。
今年行われたU-17アジアカップでは見事に連覇を達成。アジアチャンピオンとして臨む日本は、初戦のポーランド戦でGKに後藤亘、最終ラインは右から松本遥翔、本多康太郎、土屋櫂大、小杉啓太と並び、ボランチに中島洋太朗と永野修都、左に吉永夢希、右に名和田我空、縦関係の2トップに徳田誉と井上愛簾が並んだ。
序盤から攻め込んでいく日本。勢いを持ってポーランドゴールに迫ると8分、GK後藤からのロングボールに抜け出した井上が収めて抜け出しGKと一対一になった井上だったが、シュートはわずかに右に外れる。
13分にはピンチ。右サイドからのグラウンダーのクロスを入れられたが、GK後藤がしっかりとセーブする。
一方で、22分には日本がピンチ。スペースを突かれると、スルーパスに反応したカロル・ボリスがボックス内でフリーでシュート。しかし、これは枠を越えていく。
間延びしてスペースを作ってしまう日本。そのスペースをポーランドは上手く人が入っていき、パワーを持って日本のゴールに迫っていく。29分には左サイドを突破するとボリスがグラウンダーのクロス。ダニエル・ミコワイェフスキが合わせに行くが、なんとか防いでいく。
前半の終盤は日本のラインが下がり切ってしまい、ポーランドが自由に攻撃する時間が続いたが、なんとかゴールを許さずにゴールレスで前半を終える。
苦しむ時間が多かった日本はハーフタイムに永野を下げて、山本丈偉(東京ヴェルディユース)を投入。中島とのダブルボランチとなる。
後半に入りアグレッシブさを取り戻し始めた日本は53分にビッグチャンス。右サイドでパスを受けた松本からのクロスを井上が落とし、最後はボックス内で徳田がシュート。しかし、これはブロックされる。
日本はここから波状攻撃。左サイドを中心にカウンターで崩していくが、フィニッシュの精度を欠いてしまい、決定的なシーンを作ることができない。
59分にはパス交換から井上がドリブルで持ち込んでいき、ボックス内で相手をかわして左足シュート。しかし、GKの正面に蹴ってしまう。62分には左CKを獲得すると名和田のクロスをファーサイドで徳田がヘッド。しかし、枠を捉えられない。
さらに65分には最大のチャンス。井上が縦パスを受けると、足元に入りすぎてしまうが冷静に対応。相手DFをかわしてシュートもGKがセーブ。こぼれ球を徳田が詰めようとするが、これも蹴り込めない。
このタイミングで突然のスコール。一時的にプレーが中断したが、すぐに再開され、チャンスを逸した日本は一気に悪天候でのプレーを強いられてしまうことになる。
すると69分に差し掛かるところであまりにも激しい雨が続いたことで、主審が試合中断を決定。選手たちはピッチを後にする。
しばらくの中断を経て再開される中、70分に日本は徳田と名和田を下げて、道脇豊(ロアッソ熊本)、高岡伶颯(日章学園高校)を投入。一度切れてしまった勢いを取り戻すため、攻撃にテコ入れを図っていく。
すると73分、吉永が左サイドで井上とのワンツーで抜け出すと、仕掛けたところで相手に倒されボックス際でFKを獲得。中島のクロスを松本がファーサイドでヘッド。こぼれ球を高岡がボックス内でシュートもポーランドが決死のブロックで防いでいく。76分には左サイドから吉永のグラウンダーのクロスに対し、ニアサイドに道脇が滑り込むがわずかに届かない。
それでも77分についに日本が均衡を破る。縦パスを道脇が落とすと、高岡が相手のDFを見て落ち着いて足を振り抜くと、強烈なシュートがネットに突き刺さり、日本が先制する。
日本は81分に井上を下げて、佐藤龍之介(FC東京)を投入。高岡が道脇と2トップの形となり、佐藤は右サイドに入ることとなった。
終盤にかけても押し込んでいく日本だったが、後半アディショナルタイムに大ピンチ。ボックス内からのシュートをGK後藤が素晴らしいセーブで得点を許さない。ポーランドが終盤に押し込むもGK後藤やディフェンス陣の素晴らしい守りで得点を許さず。そのまま1-0で終了し、初戦を勝利で終えた。
なお、第2戦は14日(火)にU-17アルゼンチン代表と対戦する。
U-17日本代表 1-0 U-17ポーランド代表
【日本】
高岡伶颯(77分)
◆U-17日本代表メンバー
GK:後藤亘(FC東京U-18)
DF:松本遥翔(鹿島Y)[→93分 柴田翔太郎(川崎F U-18)]、本多康太郎(湘南U-18)、土屋櫂大(川崎F U-18)、小杉啓太(湘南U-18)
MF:永野修都(FC東京U-18)[→HT 山本丈偉(東京VY)]、中島洋太朗(広島Y)
MF:名和田我空(神村学園)[→70分 高岡伶颯(日章学園高)]、徳田誉(鹿島Y)[→70分 道脇豊(熊本)]、吉永夢希(神村学園)
FW:井上愛簾(広島Y)[→81分 佐藤龍之介(FC東京)]
3大会連続の出場となった日本。これまでの最高位であるベスト8を超えていくことを目標に臨んだ。一方のポーランドは24年ぶり3度目の出場となっている。
今年行われたU-17アジアカップでは見事に連覇を達成。アジアチャンピオンとして臨む日本は、初戦のポーランド戦でGKに後藤亘、最終ラインは右から松本遥翔、本多康太郎、土屋櫂大、小杉啓太と並び、ボランチに中島洋太朗と永野修都、左に吉永夢希、右に名和田我空、縦関係の2トップに徳田誉と井上愛簾が並んだ。
13分にはピンチ。右サイドからのグラウンダーのクロスを入れられたが、GK後藤がしっかりとセーブする。
すると16分に日本がチャンス。徳田がハーフウェイライン付近でボールを奪うと、パスを前線でボールを収めた井上から右の徳田に展開。グラウンダーのクロスから最後は永野がミドルシュートも枠を捉えられない。
一方で、22分には日本がピンチ。スペースを突かれると、スルーパスに反応したカロル・ボリスがボックス内でフリーでシュート。しかし、これは枠を越えていく。
間延びしてスペースを作ってしまう日本。そのスペースをポーランドは上手く人が入っていき、パワーを持って日本のゴールに迫っていく。29分には左サイドを突破するとボリスがグラウンダーのクロス。ダニエル・ミコワイェフスキが合わせに行くが、なんとか防いでいく。
前半の終盤は日本のラインが下がり切ってしまい、ポーランドが自由に攻撃する時間が続いたが、なんとかゴールを許さずにゴールレスで前半を終える。
苦しむ時間が多かった日本はハーフタイムに永野を下げて、山本丈偉(東京ヴェルディユース)を投入。中島とのダブルボランチとなる。
後半に入りアグレッシブさを取り戻し始めた日本は53分にビッグチャンス。右サイドでパスを受けた松本からのクロスを井上が落とし、最後はボックス内で徳田がシュート。しかし、これはブロックされる。
日本はここから波状攻撃。左サイドを中心にカウンターで崩していくが、フィニッシュの精度を欠いてしまい、決定的なシーンを作ることができない。
59分にはパス交換から井上がドリブルで持ち込んでいき、ボックス内で相手をかわして左足シュート。しかし、GKの正面に蹴ってしまう。62分には左CKを獲得すると名和田のクロスをファーサイドで徳田がヘッド。しかし、枠を捉えられない。
さらに65分には最大のチャンス。井上が縦パスを受けると、足元に入りすぎてしまうが冷静に対応。相手DFをかわしてシュートもGKがセーブ。こぼれ球を徳田が詰めようとするが、これも蹴り込めない。
このタイミングで突然のスコール。一時的にプレーが中断したが、すぐに再開され、チャンスを逸した日本は一気に悪天候でのプレーを強いられてしまうことになる。
すると69分に差し掛かるところであまりにも激しい雨が続いたことで、主審が試合中断を決定。選手たちはピッチを後にする。
しばらくの中断を経て再開される中、70分に日本は徳田と名和田を下げて、道脇豊(ロアッソ熊本)、高岡伶颯(日章学園高校)を投入。一度切れてしまった勢いを取り戻すため、攻撃にテコ入れを図っていく。
すると73分、吉永が左サイドで井上とのワンツーで抜け出すと、仕掛けたところで相手に倒されボックス際でFKを獲得。中島のクロスを松本がファーサイドでヘッド。こぼれ球を高岡がボックス内でシュートもポーランドが決死のブロックで防いでいく。76分には左サイドから吉永のグラウンダーのクロスに対し、ニアサイドに道脇が滑り込むがわずかに届かない。
それでも77分についに日本が均衡を破る。縦パスを道脇が落とすと、高岡が相手のDFを見て落ち着いて足を振り抜くと、強烈なシュートがネットに突き刺さり、日本が先制する。
日本は81分に井上を下げて、佐藤龍之介(FC東京)を投入。高岡が道脇と2トップの形となり、佐藤は右サイドに入ることとなった。
終盤にかけても押し込んでいく日本だったが、後半アディショナルタイムに大ピンチ。ボックス内からのシュートをGK後藤が素晴らしいセーブで得点を許さない。ポーランドが終盤に押し込むもGK後藤やディフェンス陣の素晴らしい守りで得点を許さず。そのまま1-0で終了し、初戦を勝利で終えた。
なお、第2戦は14日(火)にU-17アルゼンチン代表と対戦する。
U-17日本代表 1-0 U-17ポーランド代表
【日本】
高岡伶颯(77分)
◆U-17日本代表メンバー
GK:後藤亘(FC東京U-18)
DF:松本遥翔(鹿島Y)[→93分 柴田翔太郎(川崎F U-18)]、本多康太郎(湘南U-18)、土屋櫂大(川崎F U-18)、小杉啓太(湘南U-18)
MF:永野修都(FC東京U-18)[→HT 山本丈偉(東京VY)]、中島洋太朗(広島Y)
MF:名和田我空(神村学園)[→70分 高岡伶颯(日章学園高)]、徳田誉(鹿島Y)[→70分 道脇豊(熊本)]、吉永夢希(神村学園)
FW:井上愛簾(広島Y)[→81分 佐藤龍之介(FC東京)]
後藤亘
松本遥翔
柴田翔太郎
本多康太郎
土屋櫂大
小杉啓太
永野修都
山本丈偉
中島洋太朗
名和田我空
高岡伶颯
徳田誉
道脇豊
吉永夢希
井上愛簾
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日本
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu4
三笘薫の幼馴染、三浦成美が19年前の貴重ショットを公開!あどけない表情に「みんな可愛い」「すごい素敵な写真!」
ノースカロライナ・カレッジに所属するMF三浦成美が、幼馴染の日本代表MF三笘薫とのエピソードを明かしている。 2月にアメリカのノースカロライナ・カレッジへと完全移籍した三浦。オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)のメンバー入りはならなかったものの、新天地ではすぐさま定位置を確保し、ここまでリーグ戦13試合に出場して3アシストの成績を残している。 また、ブライトン&ホーヴ・アルビオンで活躍する三笘とは実家が近く幼馴染としても知られている。 その中、三笘が25日に初の著書となる「VISION 夢を叶える逆算思考」(双葉社)の出版記念イベントに出席。子どもたちから「サッカー選手になっていなかったら何になりたかったか」との質問を受けると、「(夢を)質問されたときに、歌手になりたいと言ってる。歌手ってライブとか見ていると、自分の声であれだけの人数から大歓声を受けるのは、これはすごいなと思って」と告白。ただ「めちゃくちゃ歌ヘタなんですけど。そういう希望はあった」とも明かしていた。 すると、このネタに三浦の兄である三浦雅人さんが自身のツイッターで反応。「幼少期三笘家とのカラオケの1曲目はいつも君が代でした」と当時のエピソードを明かすと、三浦も反応。「そう、三笘家とのカラオケのメインは君が代。笑 胸に手を当ててみんなで歌ってました今となってはお互い自分の試合で経験してるのが不思議。本買お」と綴っていた。 そして、三浦は19年前の貴重ショットも公開。三笘と俳優として活躍する兄の結木滉星さん、そして三浦兄妹の4ショットを披露すると、ファンからは「すごい素敵な写真!」、「君が代をカラオケで歌うとか、スーパーエピソードですよ!笑」、「みんな可愛い」、「小さい時からカラオケで君が代歌い慣れてたから代表戦とかの初めの国家斉唱もバッチリなんだw」と反応が集まっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】三笘薫や三浦成美らの19年前の貴重ショット(左から三笘薫、三浦雅人さん、結木滉星さん、三浦成美)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">そう、三笘家とのカラオケのメインは君が代。笑<br>胸に手を当ててみんなで歌ってました<br>今となってはお互い自分の試合で経験してるのが不思議。<br>本買お <a href="https://t.co/zQKTSuYDcG">https://t.co/zQKTSuYDcG</a> <a href="https://t.co/HR6sial9vo">pic.twitter.com/HR6sial9vo</a></p>— Narumi Miura /三浦 成美 (@narumisoccer73) <a href="https://twitter.com/narumisoccer73/status/1673042584879415299?ref_src=twsrc%5Etfw">June 25, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.26 12:20 Mon5
