「名前を世界に売りたい」チェイス・アンリ、U-20W杯で世界にアピール誓う「この大会は人生で1回」「絶対優勝する」
2023.05.17 12:05 Wed
U-20ワールドカップ(W杯)に臨むU-20日本代表のDFチェイス・アンリ(シュツットガルト)が、大会への意気込みを語った。
20日に開幕を迎えるU-20W杯。インドネシアから急遽開催地がアルゼンチンへと変更し、多くの混乱を生み出すこととなった。
2021年の前回大会が新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大により中止。4年ぶりの開催となった中、日本は2大会連続ベスト16敗退という状況。これを乗り越えていきたいところだ。
グループステージではセネガル、コロンビア、イスラエルと苦しいグループに入ったが、ここで結果を残せるかどうかが重要。この先のパリ・オリンピック(2024年)、北中米W杯(2026年)にも絡んでいって欲しい世代の初の世界大会となる。
15日にはU-20アルゼンチン代表とトレーニングマッチを行い、大会への準備を進めたU-20日本代表。チェイス・アンリは「久しぶりにこのメンバーとやって、最初の10分ぐらいはハマらないところがありました。(松木)玖生をアンカーにしたらハマりました」とコメント。「1本目(45分×2で実施)は引き分けになったので、勝てた試合だったかなと。そこは反省です」と、最終的に1-2で敗れたことを反省した。
尚志高校からシュツットガルトへと加入したチェイス・アンリ。セカンドチームで当初は出番がほとんどなく、苦しい時期を過ごした。今シーズンは出番をもらっている中、「1年間は最初はずっとベンチで試合に出られる機会も少なかったですが、メンタルの部分だったり、自分で色々考えるようになりました」と語り、「どうすれば試合に出られるかとか、判断できるようになりました」と自身でも成長を感じているようだ。
また、遠藤航、伊藤洋輝、原口元気と日本代表経験もある3人の先輩の存在は大きいと言い、「先輩たちの存在は大きくて、ヨーロッパでずっとやってきていて、わからないことだらけなので、先輩には色々なことが聞けてよかったです」と、自身の成長に影響を及ぼしているようだ。
特に遠藤の言葉は刺さっているようで「遠藤航選手はよく焦るなといってくれて、そこは響きました。最初は焦っていて早くトップにと思っていたので、そこが大きいです」と、しっかりと土台を作って着実にやっていくことの大切さを感じたという。
「1人で守れるところ」をストロングポイントに上げるチェイス・アンリ。本大会の目標については「U-20W杯では色々な人が見るので自分の名前を売る。チームの目標は世界一。ここはブレないので、絶対優勝します」と力強く意気込んだ。
とはいえ、チームとして活動するのは久しぶりだったが「3回ぐらいしか練習していないですが、ボールポゼッション、ファーストタッチは結構成長したと感じます」と、パフォーマンスに手応えもあったというチェイス・アンリ。初戦のセネガル戦については「セネガルは結構早くて、でかい選手も多い。早くて強い選手とやるのも好きなので、組織で守らないと守れない。声をかけながら、個人で負けないように無失点に抑えたいです」と、個人でも守り、チームとしてもしっかりと守って行きたいと語った。
その先の相手のことは考えないというチェイス・アンリ。「まずセネガル。セネガル戦で出た課題を次の試合に生かさないといけない。とにかくゼロに抑えて、セットプレーで点を取りたいです」と、ゴールにも意欲を見せた。
改めてこの大会への思いを語るチェイス・アンリ。「1試合1試合スタメンで出たくて、成長したいですし、試合に出ることで経験を積みたいです」とコメント。「この大会は人生で1回で、色々な人が見ていて、後悔しないように最初から100出して名前を世界に売りたいと思います」と世界に向けてアピールして行きたいと力を込めて語った。
20日に開幕を迎えるU-20W杯。インドネシアから急遽開催地がアルゼンチンへと変更し、多くの混乱を生み出すこととなった。
2021年の前回大会が新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大により中止。4年ぶりの開催となった中、日本は2大会連続ベスト16敗退という状況。これを乗り越えていきたいところだ。
15日にはU-20アルゼンチン代表とトレーニングマッチを行い、大会への準備を進めたU-20日本代表。チェイス・アンリは「久しぶりにこのメンバーとやって、最初の10分ぐらいはハマらないところがありました。(松木)玖生をアンカーにしたらハマりました」とコメント。「1本目(45分×2で実施)は引き分けになったので、勝てた試合だったかなと。そこは反省です」と、最終的に1-2で敗れたことを反省した。
一方で収穫に関しては「声、あと監督に言われずにチームとして修正できたことです」と語り、ピッチ上でしっかりと修正できたことに手応えを感じたようだ。
尚志高校からシュツットガルトへと加入したチェイス・アンリ。セカンドチームで当初は出番がほとんどなく、苦しい時期を過ごした。今シーズンは出番をもらっている中、「1年間は最初はずっとベンチで試合に出られる機会も少なかったですが、メンタルの部分だったり、自分で色々考えるようになりました」と語り、「どうすれば試合に出られるかとか、判断できるようになりました」と自身でも成長を感じているようだ。
また、遠藤航、伊藤洋輝、原口元気と日本代表経験もある3人の先輩の存在は大きいと言い、「先輩たちの存在は大きくて、ヨーロッパでずっとやってきていて、わからないことだらけなので、先輩には色々なことが聞けてよかったです」と、自身の成長に影響を及ぼしているようだ。
特に遠藤の言葉は刺さっているようで「遠藤航選手はよく焦るなといってくれて、そこは響きました。最初は焦っていて早くトップにと思っていたので、そこが大きいです」と、しっかりと土台を作って着実にやっていくことの大切さを感じたという。
「1人で守れるところ」をストロングポイントに上げるチェイス・アンリ。本大会の目標については「U-20W杯では色々な人が見るので自分の名前を売る。チームの目標は世界一。ここはブレないので、絶対優勝します」と力強く意気込んだ。
とはいえ、チームとして活動するのは久しぶりだったが「3回ぐらいしか練習していないですが、ボールポゼッション、ファーストタッチは結構成長したと感じます」と、パフォーマンスに手応えもあったというチェイス・アンリ。初戦のセネガル戦については「セネガルは結構早くて、でかい選手も多い。早くて強い選手とやるのも好きなので、組織で守らないと守れない。声をかけながら、個人で負けないように無失点に抑えたいです」と、個人でも守り、チームとしてもしっかりと守って行きたいと語った。
その先の相手のことは考えないというチェイス・アンリ。「まずセネガル。セネガル戦で出た課題を次の試合に生かさないといけない。とにかくゼロに抑えて、セットプレーで点を取りたいです」と、ゴールにも意欲を見せた。
改めてこの大会への思いを語るチェイス・アンリ。「1試合1試合スタメンで出たくて、成長したいですし、試合に出ることで経験を積みたいです」とコメント。「この大会は人生で1回で、色々な人が見ていて、後悔しないように最初から100出して名前を世界に売りたいと思います」と世界に向けてアピールして行きたいと力を込めて語った。
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霜降り明星・せいやがタジタジに…失言でG大阪の宇佐美貴史が“激怒”!?
霜降り明星のせいやがタジタジになった。 学生時代にはサッカー部に所属していたせいや。EXITのりんたろー。やテレビ朝日の三谷紬アナウンサーと共に、テレビ朝日「ラブ!!Jリーグ」にも出演している。 10日に放送された「ラブ!!Jリーグ」では、「せいや軍団」を拡大するために、FC東京のMF松木玖生、セレッソ大阪のDF毎熊晟矢、そしてガンバ大阪のMF宇佐美貴史に、せいやが直々にオファーを出す場が設けられることに。だが、ここでのある発言が宇佐美を刺激してしまった。 2人目の毎熊へのインタビューが終わったタイミングで、せいやは「セレッソ応援します」と一言。何気ない一言だったが、そこに次の「せいや軍団」候補の宇佐美が「今聞こえましたけど、『セレッソ応援します』」と言いながら現れた。 宇佐美が所属するG大阪とC大阪は、共に大阪府内に本拠地を置くライバルクラブだ。宇佐美に“失言”を拾われてしまったせいやも「ちょっと待ってください」とタジタジ。それでも宇佐美は「よく僕が待っている時に言えましたね。帰っていいですか?めちゃくちゃ大きい声で『セレッソ応援します』」と追撃を重ねていく。 せいやは「ガンバのカレンダー持ってました…」となんとかフォローしようとするも、宇佐美は「もう遅い」と一蹴。芸人さながらの流れに周囲は爆笑だった。 なお、2人のやり取りも見られる「ラブ!!Jリーグ」の最新放送は『TVer』で見逃し配信が視聴可能。18日の18時まで全編を視聴することができる。 <span class="paragraph-title">【動画】霜降り明星・せいやに宇佐美貴史が激怒!?</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A9%E3%83%96J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ラブJリーグ</a> 見逃し配信中♡<br>▶️ <a href="https://t.co/NDRscjoSUB">https://t.co/NDRscjoSUB</a><br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BD%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#セレッソ大阪</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%AF%8E%E7%86%8A%E6%99%9F%E7%9F%A2?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#毎熊晟矢</a> 選手とのインタビュー後…<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%9C%9C%E9%99%8D%E3%82%8A%E6%98%8E%E6%98%9F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#霜降り明星</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%9B%E3%81%84%E3%82%84?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#せいや</a> の一言に<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ガンバ大阪</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%AE%87%E4%BD%90%E7%BE%8E%E8%B2%B4%E5%8F%B2?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#宇佐美貴史</a> 選手が・・・⁉️ <a href="https://t.co/x83lWx25af">pic.twitter.com/x83lWx25af</a></p>— 【全国放送】ラブ!!Jリーグ(テレビ朝日公式) (@lovej_TVasahi) <a href="https://twitter.com/lovej_TVasahi/status/1767130117485314550?ref_src=twsrc%5Etfw">March 11, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.12 12:40 Tue4
「マジで2点!?」「覚醒してる」松木玖生がカップ戦で2ゴールの活躍、クロスに合わせて勝利貢献「ノってるなぁ」
ギョズテペのMF松木玖生が圧巻の活躍を見せている。 FC東京から2024年7月にサウサンプトンへ完全移籍した松木。そのままスュペル・リグを戦うギョズテペにレンタル移籍した。 開幕時はケガで欠場となっていたが、その後に出番を掴むと、途中出場がメインとなっているもののスュペル・リグで20試合1ゴール4アシストを記録していた。 一方で、テュルキエ・クパス(国内カップ戦)では3試合で2ゴール1アシストを記録していた。 その松木は、27日に行われたカスムパシャ戦で2トップの一角として先発出場。するとゴールで期待に応えた。 0-1で迎えた38分、左サイドからのグラウンダーのパスをボックス内左でビクトル・ウーゴが受けると、ボックス左からのグラウンダーのクロスを松木が蹴り込み2点目を奪う。 さらに松木は後半早々にもゴール。自陣からの背後へのパスに抜け出したクビライ・カナトスズクシュがボックス左からクロス。走り込んだ松木が中央でダイレクトで合わせて2点目を決めた。 チームはその後も得点を重ね、0-5で勝利。2ゴールの松木は今シーズンのゴール数を5ゴールに伸ばすこととなった。 ファンは「マジで2点決めたの!?」、「すげー」、「最高」、「これは熱い」、「ノってるなぁ」、「覚醒してる」とコメントを寄せている。 <span class="paragraph-title">【動画】松木玖生がカップ戦で2ゴールの活躍!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="tr" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/aspor/status/1895108247633506404?ref_src=twsrc%5Etfw">February 27, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="tr" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/aspor/status/1895114432029618655?ref_src=twsrc%5Etfw">February 27, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.28 15:25 Fri5
クラモフスキー体制2年目のFC東京が背番号発表! 遠藤渓太は「22」、小柏剛は「11」、荒木遼太郎は「71」に
FC東京は13日、2024シーズンの選手背番号を発表した。 昨年6月から始まったピーター・クラモフスキー体制の2年目を迎えるFC東京。2023シーズンは監督交代後も成績を大きく向上させられず、明治安田生命J1リーグで11位に終わった。 今冬はGKヤクブ・スウォビィクやMFアダイウトン、FWペロッチといった外国人選手の退団が決まり、MF渡邊凌磨も移籍。一方、新戦力では荒木遼太郎や遠藤渓太が期限付き移籍で加入したほか、FW小柏剛やMF高宇洋を完全移籍で獲得した。 背番号は遠藤が「22」に決定。小柏は「11」、高は「8」、荒木は「71」。既存選手ではDF徳元悠平が「17」から「43」へ、MF寺山翼が「26」から「17」へ、MF佐藤龍之介が「52」から「23」、MFジャジャ・シルバが「20」から「70」へ、FW山下敬大が「19」から「14」へ背番号を変更している。 なお、FW熊田直紀は海外移籍の可能性があるため、ここに名を連ねていない。 ◆2024シーズン選手背番号 GK 1.児玉剛 13.波多野豪←V・ファーレン長崎/期限付き満了 31.小林将天←FC東京U-18/昇格 41.野澤大志ブランドン DF 2.中村帆高 3.森重真人 4.木本恭生 5.長友佑都 30.岡哲平←明治大学/新加入 32.土肥幹太 43.徳元悠平※背番号変更「17」 44.エンリケ・トレヴィザン 49.バングーナガンデ佳史扶 50.東廉太←SC相模原/期限付き満了 99.白井康介 MF 7.松木玖生 8.高宇洋←アルビレックス新潟/完全 10.東慶悟 17.寺山翼※背番号変更「26」 18.品田愛斗←ヴァンフォーレ甲府/期限付き満了 22.遠藤渓太←ウニオン・ベルリン/期限付き 23.佐藤龍之介※背番号変更「52」 33.俵積田晃太 37.小泉慶 40.原川力 45.安田虎士朗←栃木SC/期限付き満了 48.荒井悠汰 70.ジャジャ・シルバ※背番号変更「20」 71.荒木遼太郎←鹿島アントラーズ/期限付き FW 9.ディエゴ・オリヴェイラ 11.小柏剛←北海道コンサドーレ札幌/完全 14.山下敬大※背番号変更「19」 28.野澤零温←松本山雅FC/期限付き満了 39.仲川輝人 2024.01.13 19:03 Sat日本の人気記事ランキング
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森保ジャパン撃破のイラク代表に不安? ラ・リーガのカディスがヘスス・カサス監督引き抜きを画策か
カディスがイラク代表を率いるヘスス・カサス・ガルシア監督(50)の引き抜きを画策し始めたという。スペイン『Fichajes』が伝えている。 アジアカップ2023グループD第2節で日本代表を撃破したイラク代表。率いるのは2022年11月就任のスペイン人指揮官、ヘスス・カサス監督だ。 ヘスス・カサス監督にプロ選手キャリアはなく、2003年に29歳でカディスのユース指揮官を任されたところから指導者人生がスタート。カディスの技術部門、エイバルBの指揮官、エイバルの映像分析班などを経て、2010年に名門バルセロナへ。Bチームの分析班から始まり、スカウト、ファーストチームの分析班を歴任した。 その後はワトフォードとスペイン代表でアシスタントコーチを務めるなどしたのち、カディス時代以来となる監督業としてイラク代表へ。2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選はここまでグループ2連勝としている。 そんなヘスス・カサス監督の“呼び戻し”を狙うカディス。ラ・リーガ18位と降格圏に沈むなか、20日にセルヒオ・ゴンサレス監督(47)を解任…現在コーチのマウリシオ・ペジェグリーノ氏が暫定指揮も、外部から新指揮官招へいということになれば、現イラク代表指揮官が有力候補の1人ということのようだ。 ただし、アジアカップ開催期間中ということもあり、いずれにしても、しばらくはペジェグリーノ氏がカディスで暫定指揮を執るとみられている。ヘスス・カサス監督はイラク代表での契約を2026年末まで残している。 2024.01.23 21:20 Tue2
アルガルベカップに臨むU-16日本代表が発表! 海外組ではベティスのDFバンデラ吉田健太が唯一選出
日本サッカー協会(JFA)は29日、U16アルガルベカップに臨む、U-16日本代表メンバーを発表した。 2月6日からポルトガルへと渡りアルガルベカップに臨むU-16日本代表。大会では、U-16ドイツ代表、U-16オランダ代表、U-16ポルトガル代表と対戦する。 廣山望監督が率いるU-16日本代表は、レアル・ベティスのDFバンデラ吉田健太(15)を海外組として唯一招集。その他、Jリーグクラブの下部組織所属の選手を中心に、浜松開誠館中学校のGK松浦迅ビエラ(15)を招集した。 また、トレーニングパートナーには4名が選ばれている。 ◆U-16日本代表メンバー GK 12.松浦迅ビエラ(浜松開誠館中学校) 1.松浦大翔(アルビレックス新潟U-15) DF 3.バンデラ吉田健太(レアルベティス/スペイン) 2.田中遥大(FC東京U-15深川) 18.オディケチソン太地(JFAアカデミー福島U-15EAST) 4.吉川晴翔(柏レイソルU-15) 17.大島琉空(VIVAIO船橋SC) 5.元砂晏翔仁ウデンバ(FCフレスカ神戸) 15.熊田佳斗(大宮アルディージャU15) MF 8.岩崎亮佑(横浜FCユース) 16.針生涼太(清水エスパルスユース) 7.野口蓮斗(サンフレッチェ広島F.Cユース) 14.神田泰斗(大宮アルディージャU15) 10.平島大悟(鹿島アントラーズジュニアユース) 19.姫野誠(ジェフユナイテッド市原・千葉U-15) 6.小川直澄(浦和レッズジュニアユース) FW 9.山田将弘(東京ヴェルディユース) 11.浅田大翔(横浜F・マリノスユース) 13.小林志紋(サンフレッチェ広島F.Cユース) 20.吉田湊海(FC多摩ジュニアユース) ◆トレーニングパートナー(国内のみ) 伊藤蒼空(鹿島学園高校) 木下永愛(鹿島学園高校) 佐藤桜久(柏レイソルU-15) 田中理久(FC東京U-15深川) 2024.01.29 19:30 Mon3
選手採点&寸評:イラク代表 2-1 日本代表【アジアカップ2023】
19日、アジアカップ2023グループD第2節のイラク代表vs日本代表がエデュケーション・シティ・スタジアムで行われ、日本は1-2で敗れた。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点[4-2-3-1] <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom20240119irq_jpn_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;">©️超ワールドサッカー<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 23 鈴木彩艶 5.0 パンチングの選択を咎める必要はないが、結果的に2戦続けて弾いた先に相手選手が… DF 2 菅原由勢 4.5 前半総じて守備で手を焼いた。アハメド・ヤヒヤ・アル・ハッジャージに突破を許し、2失点目を献上。後半早々もあわやのシーン 4 板倉滉 5.0 相手FWとのバトルではそこまで劣っていたわけではないが、被先制時の距離間には疑問が残る 3 谷口彰悟 5.0 屈強なFW、スピードのあるアタッカーと、タイプの異なるイラク前線に後手を踏み、前半のみで交代 (→22 冨安健洋 5.5) 後半頭から出場。カウンターに苦しむ中でも、果敢な攻撃参加を披露 21 伊藤洋輝 5.0 攻め上がりの感覚は良かっただけに、クロスがどれか1つでも合えば…。2失点目はマーク付き切れず MF 5 守田英正 5.0 ポゼッション時に最終ラインまで落ちる必要なし。被先制時はボールの行方に気を取られ過ぎたか (→17 旗手怜央 6.0) 投入時の[4-3-3]へのシステム変更で、インサイドハーフに。劇的な変化は起こせなかったが、CKで遠藤のゴールをお膳立て 6 遠藤航 6.0 苦しい中で1点を返したヘディングはさすが。非はまったくないが、キャプテンとして失点の時間帯を受け止める必要があるか 8 南野拓実 5.0 立ち上がりの横パスミスから悪い流れに。流れての連携からは好機もあっただけに、戦術とはいえ中央へこだわり過ぎでは 20 久保建英 5.5 前半はトップ下、後半は右へ。キープ力、ドリブルで輝きを放つも、チーム全体の組み立て難でボールタッチは限定的 (→10 堂安律 5.5) 投入直後の直接FKは惜しかったが、流れを変えるまでには至らず。後半ATのフィニッシュは枠に飛ばしたかった 14 伊東純也 6.0 相変わらずのキレ。右でも左でも相手の脅威に (→25 前田大然 5.5) 83分のヘディングは枠を捉えられず。相手が引いた状況では得意のスピードを生かす場面がない FW 11 浅野琢磨 5.0 32分のシュート選択が後に響くことに…後半もPKをもらえず見せ場少なく交代 (→9 上田綺世 5.0) 相手が引いて構えたこともあり、プレー機会そのものが乏しかった 監督 森保一 4.5 終始相手にペースを握られ、交代策も機能せず。完敗といっていい内容で連勝は「10」でストップ ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ヘスス・カサス・ガルシア監督(イラク) 先発起用のアイメン・フセインが殊勲の2ゴール。序盤の攻勢で先制パンチを浴びせ、後半途中からは5バック変更と、メッセージ性のある交代策を含めてプラン完遂。最後は追い込まれたが選手たちは大声援を受けてやり切った。 イラク代表 2-1 日本代表 【イラク】 アイメン・フセイン(5分、45+4分) 【日本】 遠藤航(90+3分) <span class="paragraph-title">【動画】遠藤航がCKをヘッドで合わせ一矢報いる…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>キャプテンの一発で望みをつなぐ<a href="https://twitter.com/hashtag/daihyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#daihyo</a> <a href="https://t.co/1cmF6VoWfL">pic.twitter.com/1cmF6VoWfL</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1748336997234589702?ref_src=twsrc%5Etfw">January 19, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.19 23:10 Fri4
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat5