シティの逸材が再びドルトムントへ? 19歳の北アイルランド代表MFが今夏移籍か
2023.04.12 14:33 Wed
ドルトムントが再びマンチェスター・シティの若手を引き抜くかもしれない。
これまで、イングランド代表MFジェイドン・サンチョ(マンチェスター・ユナイテッド)やFWジェイミー・バイノー=ギテンス、FWヤイデン・ブラーフと、アカデミーの逸材を引き抜いてきたドルトムント。今夏もターゲットを絞っているという。
それは北アイルランド代表MFシェイ・チャールズ(19)とのこと。シティのU-21チームに所属している。
ファーストチームに招集されたことはあるものの、まだデビューはしていないチャールズ。一方で、北アイルランド代表としては6試合に出場し、逸材として注目を集めている。
イギリス『ガーディアン』によると、チャールズには、リーズ・ユナイテッドやブレントフォードが興味を示している中、ドルトムントもターゲットにしているとのこと。今夏の獲得を目指しているという。
シティとの契約は2027年まで残っているものの、ファーストチームでの出番は限定的。ここ数年の若手のルートの1つとなっているドルトムントに行く可能性は十二分にあるようだ。
U-21チームではキャプテンも務めている逸材。果たしてどのようなキャリアを描くのか注目が集まる。
これまで、イングランド代表MFジェイドン・サンチョ(マンチェスター・ユナイテッド)やFWジェイミー・バイノー=ギテンス、FWヤイデン・ブラーフと、アカデミーの逸材を引き抜いてきたドルトムント。今夏もターゲットを絞っているという。
それは北アイルランド代表MFシェイ・チャールズ(19)とのこと。シティのU-21チームに所属している。
イギリス『ガーディアン』によると、チャールズには、リーズ・ユナイテッドやブレントフォードが興味を示している中、ドルトムントもターゲットにしているとのこと。今夏の獲得を目指しているという。
チャールズはマンチェスターで生まれ、7歳でシティに入団。ボランチを主戦場に、センターバックや右サイドバックでもプレーが可能だ。
シティとの契約は2027年まで残っているものの、ファーストチームでの出番は限定的。ここ数年の若手のルートの1つとなっているドルトムントに行く可能性は十二分にあるようだ。
U-21チームではキャプテンも務めている逸材。果たしてどのようなキャリアを描くのか注目が集まる。
ジェイドン・サンチョの関連記事
ドルトムントの関連記事
ブンデスリーガの関連記事
記事をさがす
|
|
ジェイドン・サンチョの人気記事ランキング
1
「ワールドクラス」圧巻ゴールの三笘薫がベスト11入り、大絶賛の解説者はユナイテッドの2人と比較「三笘はユナイテッドの選手だって良い」
ブライトン&ホーブ・アルビオンの日本代表MF三笘薫が称賛を浴びている。 昨シーズンはプレミアリーグ初挑戦ながら、日本人最多となるシーズン7ゴールを記録。ブライトン6位躍進にも大きく貢献し、その存在はイングランド国内はもちろん、ヨーロッパでも話題となった。 その三笘は、開幕戦でいきなりアシストを記録すると、19日に行われた第2節のウォルバーハンプトン戦では初ゴールを記録。ドリブルで相手DFを抜き去り、最後は倒れながらもしっかりと決め切るというスーパーゴールを決めた。 また、この試合ではアシストも記録しており、2試合続けてチームの勝利に貢献。今シーズンも昨シーズンからの好調ぶりを継続している印象だ。 その三笘だが、イギリス『BBC』の解説者でありかつてはストーク・シティやトッテナム、マンチェスター・ユナイテッドなどでプレーしたガース・クルックス氏が選ぶ週間ベストイレブンに選出された。 クルックス氏は三笘のゴールを称賛。継続して高いパフォーマンスを見せていることにも触れ、自身も所属したユナイテッドで安定しない2選手を比較対象にして称えた。 「なんというゴールだったんだ。ウルブス戦のラン、コントロール、フィニッシュのクオリティはワールドクラスだった。実際に、ミトマは今も南海岸にいるというのが信じられないほど、このタイプのプレーを定期的に見せている」 「マンチェスター・ユナイテッドにはジェイドン・サンチョやアントニーが所属しているが、その2人からはこの若者から見られるクオリティや能力は見たことがない。なぜ、ユナイテッドはここまで間違っているのだろうか?」 「オールド・トラッフォードは気の遠くなるような舞台であり、そこでの賭け金は遥かに高い。ただ、もし見たことがあるのならば、三笘はユナイテッドの選手でも良い」 もっと高いレベルで三笘はプレー可能だというクルックス氏。今シーズンも驚きを与えるプレーに期待したい。 ◆週間ベストイレブン GK エデルソン(マンチェスター・シティ) DF カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ) クリスティアン・ロメロ(トッテナム) ウィリアム・サリバ(アーセナル) MF フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ) ドミニク・ソボスライ(リバプール) ソリー・マーチ(ブライトン&ホーブ・アルビオン) 三笘薫(ブライトン&ホーブ・アルビオン) FW ルイス・ディアス(リバプール) ヨアン・ウィサ(ブレントフォード) ラヒーム・スターリング(チェルシー) <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫が圧巻のドリブル突破!相手に引っ張られながらも1人でゴールを決め切る!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="8i5hS684wKo";var video_start = 5;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.08.22 17:40 Tue2
アンリ「なぜ2020年になっても人種差別があるのか?」
元フランス代表FWのティエリ・アンリ氏が人種差別に自らの思いを記した。 先日のアメリカで白人警官により、黒人男性のジョージ・フロイドさん(享年46)を圧迫死させる事件が発生。白人警官が無抵抗の黒人男性を死に追いやった今回の事件を発端に、アメリカ全土で人種差別反対の抗議運動が広がり、一部暴徒化するなどの社会問題に発展している。 <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJjVU55WW11dyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> その抗議の輪はフットボール界にも波及しており、ドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョや、シャルケのアメリカ代表MFウェストン・マッケニー、ボルシアMGのU-21フランス代表FWマルクス・テュラムらが様々な形で人種差別撲滅のメッセージを発信した。 今も怒りが全米各地に飛び火し続け、世界のあらゆる方面からも抗議の声が挙がるなか、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のモントリオール・インパクトで監督を務めるアンリ氏がインスタグラム(thierryhenry)に思いを綴った。 「ジョージ・フロイドの悲劇的かつ不必要な死について、自分の気持ちを雄弁に表現すべく、私なりに数日にわたり、考えをまとめてみた。憎しみや暴力的な感情にまかせて吐き出すのは簡単だろう。その気持ちはまだあるが、記してみようと思う」 「なぜ2020年になっても人種差別があるのか? なぜ人種差別主義者たちは自分たちが応援するチームにいる黒人に拍手を送るくせに、路上にいる同じ黒人を罵倒するのか? なぜ社会から人種差別を根絶するためのあらゆる策が機能しないのか? 人種差別はあまりにも長く続いていて、現代社会においても容認されたものじゃない」 「私は暴力や略奪、破壊を提唱しているわけじゃない。それじゃ何の問題解決にもならない。同じく人種差別で苦しむ人をも被害者にしてしまうものでしかない。なぜ同じように苦しみ、迷い、人種差別を受ける人が罰せられなければならないのか? 家族を養うために生涯をかけて働く人々が問題に抗議して罰を受けるのか? それはアンサーにならない」 「しかし、我々は早急な変化が必要で、それを求めている。最も大事なのは変化を求めること。今すぐ起こそう。もう十分だ」 2020.06.03 14:30 Wed3
サンチョのユナイテッド移籍で宿敵シティに14億円?
ドルトムントに所属するイングランド代表MFジェイドン・サンチョ(21)のマンチェスター・ユナイテッド行きを受けて、マンチェスター・シティに臨時収入が転がり込むようだ。 昨夏に続いて今夏もサイドアタッカーの強化として、サンチョ獲りに本腰のユナイテッド。依然として高額を求めるドルトムントとの交渉で移籍金額にどう折り合いをつけるかが最大の焦点だったが、最近の報道で両者の歩み寄りが報じられ、実現の熱を帯びていた。 そして、イギリス『スカイ・スポーツ』によると、両クラブはインセンティブを含めた総額7300万ポンド(約112億円)の取引額で合意。本人との個人合意にも達しており、参戦中のユーロ2020終了後にメディカルチェックを経て、正式契約に至るとものみられる。 これにより、かつてサンチョを保有した宿敵シティにも移籍金が入ってくるという。イギリス『talkSPORT』によると、シティは将来的なリース時の移籍金から15%を得る条項を盛り込んでおり、およそ975万ポンド(約14億9000万円)を手にすることになる模様だ。 ワトフォードの下部組織で育ったサンチョだが、2015年からシティのアカデミーに移籍。シティではトップチームでのプレーが叶わなかったが、2017年からドルトムントに移ると、大きく飛躍を遂げ、イングランド代表にも定期的に呼ばれる存在になっている。 2021.07.01 13:25 Thu4
"夢の劇場"オールド・トラッフォードでサポーターがプロポーズ!返事は…
マンチェスター・ユナイテッドが今季初勝利を収めた"夢の劇場"では、ピッチ外にもドラマがあったようだ。 23日に行われたプレミアリーグ第3節。連敗中だったユナイテッドは難敵リバプールと本拠地オールド・トラッフォードで対戦し、FWジェイドン・サンチョとFWマーカス・ラッシュフォードのゴールで2-1と勝利を収めた。 今季初勝利を挙げたスタジアムでは、あるサポーターも大きな成功を成し遂げていた。 『One Football』はキックオフ前のスタンドでの一幕を紹介。そこでは男性サポーターが女性サポーターへプロポーズを行っていた。 ひざまづいて指輪を取り出す男性に対し、驚きながらも右手を差し出す女性。見事プロポーズは成功した。 幸せを手にした2人には、「オールド・トラッフォード今季初のハッピー」「最高の出来事」「試合よりもいいね」などの声以外にも、2人のアカウントへ多数の祝福の声が寄せらることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】サポーターがオールド・トラッフォードでプロポーズ! <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/ChuvmMJDMTY/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/ChuvmMJDMTY/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/ChuvmMJDMTY/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">OneFootball(@onefootball)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.28 20:53 Sun5
「グリーリッシュよりも優れている」 サンチョの代表落選をユナイテッドOBが疑問視
マンチェスター・ユナイテッドOBの2人がFWジェイドン・サンチョのイングランド代表落選を疑問視した。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 15日、イングランド代表は今月のUEFAネーションズリーグ(UNL)に臨む代表メンバー28名を発表したが、サンチョは含まれず。サンチョは2021年10月を最後に代表から遠ざかっているが、今回はユナイテッドで好調さが光り、復帰の期待が高まるなかでの落選となった。 元ユナイテッドのオーウェン・ハーグリーブス氏はイギリス『BT Sport』のインタビューの中でサンチョの代表落選に言及。落選直後に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループE第2節のシェリフ戦でゴールを決め、チームを勝利に導いた活躍を称えている。 「サンチョは自分の落選に驚いたはずだ。彼は良いプレーを見せてきたし、今季は調子が良かったからね。だが、(シェリフ戦の)ゴールには喜んでいることだろう。少し悪いニュースの後に、自ら良いニュースを作って見せた」 「大きな大会(ワールドカップ)が控えているから、どんな選手でも心配するだろうが、彼にはどうすることもできない。できるのはシーズンを通して良いプレーを見せることだけ。今日のサンチョはリバプール戦に匹敵するパフォーマンスを見せた」 また、レジェンドであるポール・スコールズ氏もイングランド代表のガレス・サウスゲート監督がサンチョではなく、今季のここまでいまだゴールもアシストもないマンチェスター・シティMFジャック・グリーリッシュのメンバー入りに不満を口にした。 「(ガレス・)サウスゲートの選考には理由がある。おそらく前回の代表チームからの継続がポイントだろう。だが、現時点でサンチョはグリーリッシュよりも優れたプレーヤーだ。リバプール戦では素晴らしいゴールを決め、今日も本当に良いシグナルを見せた」 なお、サンチョ本人もシェリフ戦後、クラブ公式チャンネル『MUTV』で「ワールドカップ(W杯)が目標の1つだし、呼ばれなかったのは残念。これから毎週、毎週、頑張っていかないとね。それが僕のすべきことだ」と、前向きな姿勢を示している。 2022.09.16 16:23 Friドルトムントの人気記事ランキング
1
ベリンガムの靴下が穴だらけ…決して削られたわけではなく…
ドルトムントのイングランド代表MFジュード・ベリンガムの足に注目が集まっているようだ。 2日のブンデスリーガ第5節でホッフェンハイムを1-0で下したドルトムント。6日にはチャンピオンズリーグ(CL)グループG開幕節でデンマークチャンピオンのコペンハーゲンをホームに迎え、マルコ・ロイスのゴールなどで3-0と快勝を収めた。 いずれの2試合を含めて今季フル出場を続けているのがベリンガムだ。コペンハーゲン戦では終盤に追加点も挙げている。 そのベリンガムだが、靴下に穴が空いているとの指摘が上がっている。 ホッフェンハイム戦後にドルトムントのツイッターが投稿したロイスとの抱擁シーンでは、確かにソックスのふくらはぎ部分に多数の穴が空いていることが確認できる。いったい何故なのか。 イギリス『スポーツバイブル』によると、これは決して削られたわけではなく、意図的に切り込みを入れているとのことだ。 サッカー用のソックスは締め付けが強い。そのため、切れ目や穴を空けることでそれを緩和し、筋肉の緊張をほぐして痛みを防ぐことができるという。ケガの防止にも役立つとしている。 同メディアは、これまでにもネイマール(パリ・サンジェルマン)やブカヨ・サカ(アーセナル)、ガレス・ベイル(ロサンゼルスFC)、カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ)らも同様に靴下へ細工を施していると、紹介している。 疲労がたまるはずの終盤でもクオリティを保つベリンガム。小さな工夫の一つ一つがプレーの質につながっているのだろう。 <span class="paragraph-title">【写真】穴の開いたベリンガムの靴下</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Hug me brotha <a href="https://t.co/yYVtDMtYUB">pic.twitter.com/yYVtDMtYUB</a></p>— Borussia Dortmund (@BlackYellow) <a href="https://twitter.com/BlackYellow/status/1565781621890072579?ref_src=twsrc%5Etfw">September 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.09.07 20:45 Wed2
O・デンベレがソックスにスマホを忍ばせトレーニング中に「ポケモンGO」をプレー…見つけたトゥヘルは没収
▽世界中で大流行の「ポケモンGO」だが、トレーニング中にプレイするのはやはり許されなかった。 ▽現在プレシーズンマッチを行うため中国遠征を行っているドルトムントだが、FWウスマーヌ・デンベレ(19)がトレーニング中に「ポケモンGO」をプレイしたためトーマス・トゥヘル監督に怒られていた。 ▽マンチェスター・ユナイテッドとのインターナショナル・チャンピオンズカップで1-4と快勝。O・デンベレは1得点の活躍を見せ、勝利に貢献していた。 ▽「ポケモンGO」の公式アカウントのツイートをリツイートするなど、興味津々のO・デンベレは、ボール回しのトレーニング中にソックスの中にスマホを忍ばせていた様で、それを見つけたトゥヘル監督が没収してポケットに入れるシーンが動画に収められていた。 ▽「ポケモンGO」はモンスターを捕まえたり、ジムで対戦したりするゲームだが、ゲーム内の機能にゲットした「タマゴ」を孵化させる機能があり、決められた距離を移動することで「タマゴ」が孵化し、モンスターをゲットできる仕組みとなっている。19歳のO・デンベレはトレーニング中の移動距離を利用して「タマゴ」を孵化させようとしたと見られている。 ▽倒れ込んだO・デンベレに近づいたMF香川真司も状況を把握したのか、ひとツッコミ。トゥヘル監督も香川も笑って済ませていたが、「ポケモンGO」で問題視されている“ながらスマホ”の度が過ぎてしまったようだ。 ◆監督がスマホを没収! https://t.co/8SMDYHBXy0 2016.07.26 20:46 Tue3
「綺麗だね」エティハドに現れたハーランドの反応にシチズンズも歓喜「来シーズンは毎週ここでプレーできる」
ドルトムントのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドがマンチェスター・シティの本拠地であるエティハド・スタジアムに乗り込んだ。 ドルトムントは6日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグでシティとのアウェイゲームに臨む。 ハーランドにとって、実父であるアルフ・インゲ・ハーランド氏が現役時代プレーしたクラブとの対戦となるが、ドルトムントの公式ツイッターが公開した映像では、試合に向けたトレーニングでドレッシングルームからピッチに向かうハーランドが、同僚のイングランド代表MFジュード・ベリンガムとともにピッチを見て「綺麗だね」と呟くシーンがあった。 ハーランドにはレアル・マドリーやバルセロナのほか、シティやマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、リバプールといった欧州有力クラブの関心が取り沙汰されているだけに、これを見たシティの一部サポーターからは「来シーズンは毎週ここでプレーできる」「未来のシティ選手だ」「シティへようこそ」など少し気の早い声も上がっていた。 ドルトムントは、ハーランド獲得に際し、移籍金1億8000万ユーロ(約234億3000万円)を求めていると言われているが、シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの今季限りでの退団が決まっているものの、獲得は難しいと言及している。 「現状の価格帯でいかなるストライカーも獲得しない。不可能だ。我々にそんな余裕なんてない。あらゆるクラブが財政的に苦しい状況にあり、我々も例外じゃないのだ」 いずれにせよ、彗星の如く現れた20歳のゴールゲッターが今シーズンのプレミアリーグ最少失点を誇るシティ守備陣にどれほど通用するか注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【動画】エティハド・スタジアムに乗り込んだハーランドのリアクションは?</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">▶️ Training <a href="https://twitter.com/hashtag/MCIBVB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#MCIBVB</a> <a href="https://t.co/9HA5OHmb3Q">pic.twitter.com/9HA5OHmb3Q</a></p>— Borussia Dortmund (@BVB) <a href="https://twitter.com/BVB/status/1379116668501307403?ref_src=twsrc%5Etfw">April 5, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.04.06 19:18 Tue4
睨み合いからのがっちり握手…ハーランドとリュカの熱さ溢れるシーンに反響「揉めるんかと思ったら」
4日に行われたドルトムントvsバイエルンの“デア・クラシカー”。首位攻防戦となった試合は打ち合いとなった末、バイエルンが2-3で勝利していたが、ブンデスリーガ最高峰の一戦にふさわしい熱い一幕があった。 2-2の同点で迎えた53分、自陣深くの左サイドでボールを持ったバイエルンDFリュカ・エルナンデスがボールをキープ。すると、すでに1ゴールを奪っていたドルトムントのFWアーリング・ハーランドが猛烈なプレッシャーをかける。 2人は激しい接触の後に転倒。ハーランドのファウルととられると、両者譲らず、一触即発の様相を見せた。思わず線審も2人の間に割って入ろうとした瞬間、リュカが右手を差し出す。 やり合うのかと思いきや、リュカは和解の握手を求めたのだ。これにはハーランドも応じると、熱い握手を交わしてそれぞれ次のプレーへと切り替えていた。 2人の行いには、ファンも「睨み合いからの握手」、「バチバチだな」、「惚れた」、「揉めるんかと思ったら」、「怒りながらも握手」、「立ってからハーランドに気づいたのかな」と様々な反響が寄せられた。 <span class="paragraph-title">【動画】ハーランドとリュカが睨み合い…からのがっちり握手</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/ErlingHaaland?ref_src=twsrc%5Etfw">@ErlingHaaland</a> <a href="https://twitter.com/LucasHernandez?ref_src=twsrc%5Etfw">@LucasHernandez</a><br><br> <a href="https://twitter.com/Bundesliga_EN?ref_src=twsrc%5Etfw">@Bundesliga_EN</a> <a href="https://t.co/YUocoFNqna">pic.twitter.com/YUocoFNqna</a></p>— 433 (@433) <a href="https://twitter.com/433/status/1467994808169947138?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.12.07 21:20 Tue5
