U-20アジアカップ予選のU-19日本代表でメンバー変更! 松本FW横山歩夢に代わって甲府FW内藤大和が追加招集

2022.09.04 15:55 Sun
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©︎J.LEAGUE
日本サッカー協会(JFA)は4日、U-19日本代表のメンバー変更を発表した。

U-19日本代表は10日から18日にかけてラオスで開催されるAFC U-20アジアカップ ウズベキスタン2023予選に先立って、1日にメンバーを発表。その1人だった松本山雅FCのFW横山歩夢だが、ケガによる不参加が決まった。

そこで新たにヴァンフォーレ甲府からFW内藤大和が追加招集。内藤はクラブを通じて「この代表で結果を残してチームに還元できるように頑張ってきます。応援よろしくお願い致します」と意気込みを語っている。
なお、今予選は12日のU-19ラオス代表から始まり、14日にU-19グアム代表と対戦。続く16日にU-19パレスチナ代表戦後、18日にU-19イエメン代表との対戦を予定している。


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【日本代表プレビュー】運命のスペイン戦、可変可能な3バック採用で全てを出し切りベスト16へ/vsスペイン代表【カタールW杯】

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スペイン代表が“日の丸ハチマキ”で日本戦勝利を誓うも意味が分からずチグハグなことに?「これ日本が優勝するってことじゃん」

カタール・ワールドカップ(W杯)もグループステージの最終節を迎え、日本代表は12月1日にスペイン代表と対戦する。 現在2位につける日本は首位のスペインとの決戦に。勝てばラウンド16進出が決定。引き分けるともう1試合のコスタリカ代表vsドイツ代表の結果次第となる状況だ。 スペインとしても日本に敗れれば敗退の可能性があるという一戦を前に、現地も盛り上がってきているようだ。 スペイン『マルカ』は主力の一人であるFWダニ・オルモにインタビューを実施。オルモは日本の印象やドイツ人のチームメイトから日本に勝つように頼まれたこと、そして日本戦を勝ちに行くと明かしているが、目を引くのは同紙の一面だ。 一面にはオルモが日の丸を描いたハチマキを両手で持った写真が掲載されており、ハチマキには「一番」と漢字で記されている。 「日本に勝ってグループ首位通過を決める」という意気込みなのか、「一番」の意味は気にせず日の丸ハチマキをアピールしたかっただけなのかは分からないが、「日本が一番」とも見えてしまう1枚には日本のファンも反応。「これ日本が優勝するってことじゃん」、「おしゃれええええええ。最高の一面」とコメントしている。 スペイン戦に勝利すれば、得失点差の関係でグループ首位通過が濃厚な日本。この大一番を制し、一番での突破はなるか。 <span class="paragraph-title">【写真】日本が一番?“日の丸ハチマキ”を持ったオルモ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/LaPortada?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#LaPortada</a> &quot;Jugar contra España no le gusta a ninguna selección&quot; <br><br> Otra entrevista <a href="https://twitter.com/marca?ref_src=twsrc%5Etfw">@marca</a> en el Mundial. Ahora, a <a href="https://twitter.com/daniolmo7?ref_src=twsrc%5Etfw">@daniolmo7</a> <a href="https://t.co/DnvleGxF72">pic.twitter.com/DnvleGxF72</a></p>&mdash; MARCA (@marca) <a href="https://twitter.com/marca/status/1597724230258683905?ref_src=twsrc%5Etfw">November 29, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.01 12:15 Thu
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W杯解説が大好評の本田圭佑がカタールでトレーニング!選手としては約1年プレーせずもファンからは復帰を待ち望む声

本田圭佑が選手としての側面を覗かせている。 カタール・ワールドカップ(W杯)を放送している「ABEMA」のFIFAワールドカップゼネラルマネージャに就任している本田。ここまでのドイツ代表戦とコスタリカ代表戦の解説も務め、感情剥き出しのコメントや的確な解説で好評を博している。 一方、選手としては2022年1月にリトアニアのスドゥーバを退団して以降は、チームに所属していない。カンボジア代表の指導を行っていたなか、プレーはしていなかった。 それでも、10月にはヒザを手術。インスタグラムで「ヒザの手術をしました。でもすぐに戻ってきます。できるだけ長くプレーしたいです」と投稿し、復帰を目指すと誓っていた。 その本田は1日、カタールのドーハからインスタグラムを更新。「Workout.」とだけコメントし、右足に重りをつけてヒザを曲げ伸ばしする姿や腹筋や腕立て伏せに興じる姿を公開した。 本田の姿にはファンからも「復帰が待ち遠しい」、「リハビリ頑張ってください」、「お疲れ様です」、「もう一度神の左足見たいです」と復帰を望む声が上がっている。 解説姿も好評だが、またピッチの上で輝く本田を見たいものだ。 <span class="paragraph-title">【写真】本田圭佑がカタールでも本気トレーニング</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cllunk4PWvd/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cllunk4PWvd/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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掌返しは「サッカー人生を通じて繰り返している感覚」、日本代表GK権田修一がスペイン戦へ意気込み「決勝Tが1試合増えたような感覚」

日本代表のGK権田修一(清水エスパルス)が、スペイン代表戦に向けた記者会見に出席。意気込みを語った。 カタール・ワールドカップ(W杯)もグループステージの最終節を迎え、日本は12月1日にスペインと対戦する。 現在2位につける日本は首位のスペインとの決戦に。勝てばラウンド16進出が決定。引き分けるともう1試合のコスタリカ代表vsドイツ代表の結果次第となる状況だ。 新しい景色としてベスト8以上を目標に掲げて臨んでいる日本。明日のスペイン戦に向けて、権田が意気込みを語った。 「1戦、2戦が終わり、2戦目は僕たちが望んだ結果ではなかったですし、失望された方も多かったと思います。2戦で勝っていれば予選を突破できたということは、言っていたらキリがないですが、色々な批判を受けていることもあります」 「ただ、この3戦目に勝てばトーナメント進出という分かりやすい状況にできたことは、特にドイツ戦で勝ったことの成果なのかなと思っています。僕たち日本代表は予選リーグ突破、ベスト8以上を目指している中で、今回勝たなければいけない状況。引き分けという結果もありますが、決勝トーナメントが1試合増えたような感覚。ベスト32からベスト16になる気持ちで臨みたいです」 「ベスト16で強豪国のモロッコかクロアチアかベルギーかは分かりませんが、そこでも勝たなければいけない。そう考えれば、ベスト16に行くためにスペイン戦に勝たなければいけない。そう捉えたら、僕たちは上に行くためにどこが相手だったとしても、僕たちが目指す新しい景色、ベスト8以上というのは成し遂げられないです」 「そういうことを考えても、ここで勝っても何点以上取らなければいけないという状況であれば難しい感情が出たと思いますが、僕たちが初戦しっかりハードワークしてドイツに勝てたことで、自分達の結果次第で上に行けるチャンスを残せたことは、僕たちにとってはすごくポジティブです」 「選手も普段一緒にご飯を食べたり色々な話をして、ポジティブになっていて、『相手がどこだろうと俺たちが目指しているところに行くには、勝たなきゃいけないんだ』という話をみんなしているので、スペインという難しい相手、世界的にも難しい相手ですが、僕たちの全てをぶつけたいですし、日本では朝の4時キックオフなので、寝てからみるか、夜中起きていて見るか、凄く難しい時間になるかもしれないですが、1、2戦目同様にたくさんの方が日本代表をサポートしてくれることを望んでいます。それに応えられるように選手たちは精一杯頑張ろうと思います」 リーグ戦の1試合ではなく、トーナメントの1試合だと思って戦うと語った権田。スペインで警戒する点については、2021シーズンに指導を受けたミゲル・アンヘル・ロティーナ監督の指導を例に挙げて語った。 「スペインのサッカーで言うと、昨年スペイン人のロティーナ監督の下でプレーしましたが、凄く感じたのは整備されたサッカーをするという印象です。しっかりポジションを取る、攻撃においても守備においても立ち位置をしっかりとる。ポジショナルプレーという言葉もありますが、そういう部分は凄くスペインという国自体レベルが高いと思います」 「バルセロナでルイス・エンリケ監督がやられていた時もそうですが、よりポジションを取ったところからダイナミックにプレーすることは感じていました。今回の代表もどちらかと言えばサイドの選手は、一発の裏を狙うことや飛び出しに特徴のある選手を使い、より相手の嫌なところを突いてくるので、そこは注意しなければいけないと思っています」 警戒しなければいけない相手であるが、その中で森保監督はチームを鼓舞する言葉をかけている。権田はこれまでの言葉で一番印象に残っている言葉についても語った。 「GKというポジションもあって、常に失点に絡んでしまうポジションですが、カナダ戦も、今回のコスタリカ戦の後も、『過去は変えられない。起きてしまったこと、過ぎてしまったことは変えられないけど、未来を変えることは自分達の力でできる』ということを、僕の中では都度結果が出なかった時に監督から言われました」 「僕自身そういうポジションなので、悔しさや、もう少し何かできたんじゃないかという思いは常にあるんですが、自分が変えられるのは過去じゃなく未来なので、そこは監督の言葉で大事にしていますし、今までそれで何度も救われてきました」 過去は変えられない。その言葉を胸にプレーする権田だが、初戦のドイツ戦ではPKを与えながらも、スーパーセーブを連発してマン・オブ・ザ・マッチ(MOTM)に選出。一方で、2戦目のコスタリカ戦では、準備のミスから失点を防げなかった。 最大級の称賛から一転、多くの批判を受けた権田。「僕の場合は、GKということもあって、点を取られたら批判されるし、取られなければ称賛されるし。1試合目はPKを与えましたが、MOTMに選んでもらって、2戦目はあのシュートは準備の段階でポジション修正をしっかりしていれば止められたという感覚はあるので、自分のミスで失点してというところです。批判を当然浴びるというのは、掌が表になったり裏になったりということをサッカー人生を通じて繰り返している感覚はあります」とコメント。ポジションがら、常に称賛と批判の間にいるとした。 また「批判される、盛り上がるというのはこのW杯がこれだけ記者会見にたくさんの方が来てくださるということに表されているように、注目された大会です」と語り、「この前の試合は日本時間の19時で、たくさんの方が見やすいような環境の試合での結果だったので、批判があるのはもちろんですが、自分の中で思っているのは、何があってもプレーするのは自分ですし、自分やチームが称賛されたから自信過剰になっても良くないですし、批判されたから自信を失っても仕方ないです」と、周りの言葉でパフォーマンスを変えることはないとした。 そして「森保監督の下でやってきたことを信じてやる。トーナメントに勝ち上がった後も、信じ続けてやることが一番僕は大事かなと思っています」とコメント。「今までやってきた練習というのが試合に繋がって来ると思っているので、今までもそうですしこれからもそうですし、先輩方も色々な批判を受けながらも活躍された方々を、僕たちが引き継いでるだけなので、今後も日本サッカーは良い時は称賛され、ダメな時はというのは仕方のないこと。天気と一緒で、ストレスに感じても仕方ないので、しっかり自信を持っていきたいと思います」と、気にせずに信じていることを続けていくだけだと前を向いた。 スペインの中盤を支える若手のMFガビ、MFペドリについて質問が飛ぶと「誰が出て来るかは分からないですが、どの選手も賢いという印象です。技術がある選手、日本ではリフティングが上手い選手が技術があると子供の頃はよく言われます」と日本の現状を語り、「スペインの中盤の選手を見ていると必要な時に必要なポジションにいて、賢い選手が多いという印象です。まだ若い選手で、僕もたくさん試合を見たことがなかったですが、国を代表してW杯を戦う中で、あれだけ落ち着いてプレーできるというのは、パーソナリティも素晴らしいんじゃないかなと思います」と、2人の印象を語った。 また警戒すべきFWについては「僕はオリンピックは出ていませんが、東京五輪で(マルコ・)アセンシオ選手にゴールを決められていますし、ドイツ戦では(アルバロ・)モラタ選手が良い形でニアに入っていて、彼のあのパターンはデジャブじゃないかと思うぐらいたくさん見ているので、特徴を全面に出して、チームで生かせるストライカーというのは、すごく怖いなと思っています」と、初戦でゴールを決めているマルコ・アセンシオ、ドイツ戦でゴールを決めたアルバロ・モラタの名前を挙げた。 そのスペインとドイツの試合を観たという権田。ドイツの凄さを知った上で見たスペインは、やはり別格だと感じたと言い、しっかりとした国として、チームとしての強みがあると語った。 「初戦の僕らがドイツと対戦した後に試合を見て、ドイツの凄さを感じている中、前からのプレッシャーの圧力、1人1人のフィジカル的な強さを感じて前半は何もさせてもらえなかったです」 「その中で、スペインに対してドイツ代表はメンバーを変えながらも、スペイン代表の良さを消すようにやっていったと思いますが、それでもあれだけ当たり前にボールを保持できるのは、ポジショニングなのか、インテリジェンスなのか、何が一番かわかりませんがスペインの凄みです。小さい頃からプレーモデルとして自分達の国のサッカーはこれだというのを、ずっとやり続けてきたことを感じました」 「テレビゲームをしているようというか、ここに来たら、次はここがチャンスというのを、テレビを見て思っている通りにやる。その感覚は、ずっとスペインは伝統的に[4-1-2-3]で両ウイングが張ってという形でやっている中で、インサイドハーフがもらった時にサイドで数的優位ができるという状況で常にやっていたので、そこの部分はどこを相手にしても、彼らが並びを変えてやって来ることはなく、ああいう形で来るのは彼らの強みだなと感じました」 2022.11.30 23:30 Wed
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