2ゴールの南野拓実をクロップ監督が称賛「頭の良い選手」、「今夜の試合を楽しんでいた」

2021.09.22 07:18 Wed
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
リバプールのユルゲン・クロップ監督が、2ゴールの活躍を見せた日本代表MF南野拓実について語った。クラブ公式サイトが伝えた。

21日、リバプールはEFLカップ(カラバオカップ)3回戦でノリッジと対戦。南野は今季初出場を果たした。

その南野は4分、左CKからディヴォク・オリジがヘディングで落としたボールを素早く反転シュート。見事に抑えたボールが狭いコースを抜けて決まり、リバプールが幸先良く先制する。

50分にはそのオリジがヘディングで追加点を奪うと、80分には南野が追加点。ボックス内右でパスを受けると、そのまま縦にドリブルを仕掛け、相手DFの対応をかわしてシュートを流し込んだ。

先発起用に応え、2ゴールと結果を残した南野に対してクロップ監督が試合後にコメント。2つのゴールを決めたパフォーマンスを評価した。

「彼は今とても良い状態にある。あまりプレーしていなかったことは知っているが、悪い時にはケガをし、復帰して来てこうなった」

「時々、簡単なことではないが、彼はトップクラスの特徴を見せ、今夜の試合を楽しんでいた」

「それは彼にとっても我々にとっても重要なことだ。これが彼の助けにもなり、我々の助けにもなる」

また、ここまで起用できなかった理由はケガやコンディションだったとし、2つのゴールを称賛した。

「彼にフラストレーションが溜まっていたかどうかは分からない。選手はプレーしたいと思っているのは当然で、それがあまり起きなかったことをも事実だ」

「彼は代表チームで活動し、そこでケガをし、戻って来てすぐに体調を崩し、復帰のためにコンディションを整えた。今では、16週間プレーしなかったということではなく、ケガをしてからの時間が問題だ」

「他の選手もケガをして、復帰するには時間が必要だが、タキ(南野の愛称)は良い状態にあり、とてもよくトレーニングしており、2つのゴールに値する」

「最初のゴールは本当に意識が高く、頭の回転も早く、良いフィニッシュだった。2つ目は、実際には100%見えていたわけではないが、短く小さなスペースでのボックス内での加速は本当に良かった」

「彼はプレシーズンで本当に良い状態だった。そしてスタートしたが、ケガをした。今シーズンの残りがこれから始まる。誰も心配はいらない。タキは大丈夫だ」

その南野は、前半は3トップの一角でプレーしたものの、後半には中盤のインサイドで起用した点についても説明した。

「今日はタキがとてもタフに見えたので、中盤の選手としてプレーする彼を望んだ。ハーフスペースを十分に使えていなかったので、彼をそこに置いた」

「左ウイングにもう少し自由なオックスレイドを置きたかった。それが理由で、彼をゲームに繋いでおくためだった」

「タキは頭の良い選手で、色々なポジションでプレーできるのが理由だ」



1 2

関連ニュース
thumb

リバプールに続いて、チェルシーからも勝利! モイーズ「HTの微調整で…」

ウェストハムのデイビッド・モイーズ監督が5日に本拠地で行われたプレミアリーグ第15節のチェルシー戦を振り返った。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 プレミアリーグ14試合を消化して勝ち点24で4位につけるウェストハム。4日に敵地で行われた第15節で首位のチェルシーと対戦すると、2度のビハインドを跳ね除けて、3-2と逆転勝ちした。 リーグ4試合ぶりの白星を首位チームから掴み取ったモイーズ監督だが、内容的にあまり良くない感触だったようで、「今日よりもリバプール戦のときの方が良かったと思う」とコメントした。 今回のチェルシー戦と同じように打ち合いとなり、3-2の勝利で飾った第11節のリバプール戦ほど満足できる内容でなかったというモイーズ監督だが、1-2で迎えた後半の戦いぶりを評価した。 「ハーフタイムの微調整でゲームをコントロールするのが少しうまくなり、高い位置から少しアグレッシブにいけるようになっていった」 また、87分に狙ったものなのかどうか定かでないが、敵陣左サイドから蹴ったボールでネットを揺らしたDFアルチュール・マズアクの決勝ゴールにも触れ、モイーズ監督は賛辞を送っている。 「素晴らしいクロスだったね! 彼を褒めるべきだ。ちょっとしたラッキーゴールだったがね」 2021.12.05 11:40 Sun
twitterfacebook
thumb

オリジの後半AT弾でリバプールがウルブスに劇的勝利! 公式戦連続複数得点はストップも暫定首位浮上《プレミアリーグ》

プレミアリーグ第15節、ウォルバーハンプトンvsリバプールが4日にモリニュー・スタジアムで行われ、アウェイのリバプールが0-1で勝利した。なお、リバプールのFW南野拓実はベンチ入りも出場機会はなかった。   3位のリバプール(勝ち点31)は前節、エバートンとのマージーサイド・ダービーに4-1のスコアで快勝し、3試合連続4ゴールを奪っての3連勝を飾った。その絶好調のクロップ率いるチームは、8位のウルブス(勝ち点21)とのアウェイゲームで4連勝を狙った。   週明けにチャンピオンズリーグ(CL)のミラン戦を控えるチームだが、すでに首位通過を決めているため、エバートン戦と全く同じスタメンを採用し、サラー、ジョタ、マネが引き続き3トップを組んだ。   立ち上がりからボールの主導権を握ったリバプールが押し込む形で試合を進めていく。だが、相手の集中した守備を前になかなかフィニッシュまで持ち込むことができない。18分には左CKの場面でアレクサンダー=アーノルドのクロスをファーサイドで競り勝ったジョタが頭で合わすが、これは相手DFのブロックに遭う。   以降も中盤での潰し合いが目立つクローズな展開が続く。激しいダービーから中2日というコンディション面の問題もあるか、流れの中で攻め切れないリバプールだが、29分にはチアゴの浮き球パスに反応したアレクサンダー=アーノルドのボックス内でのシュート、直後の32分にはアレクサンダー=アーノルドの右クロスにボックス左のジョタが飛び込むが、いずれのシュートも枠を外れる。   一連の攻撃でリズムを掴み始めたアウェイチームは38分、中央のジョタからのスルーパスに反応したロバートソンがボックス左に抜け出して得意の高速クロスを供給。これにニアでマネ、ファーでサラーが飛び込むが、相手DFの身体を張った寄せもあってサラーは押し込み切れない。その後、前半終盤にかけてはやや試合がオープンとなり、ウルブスにカウンターチャンスを与えたものの、最低限のゴールレスで前半を終えた。   互いに枠内シュート0での折り返しとなった試合は、後半に入ってより攻守が目まぐるしく入れ替わるオープンな展開となる。まずは立ち上がりの50分、リバプールが右CKの流れからサラーのシュートに反応したゴール右のチアゴに決定機も連続シュートは相手守備陣の身体を張ったブロックに遭う。   一方、後半に入って右サイドのアダマ・トラオレを起点とするカウンターが機能し始めたウルブスは59分、ボックス付近でのファン・ヒチャンの落としからデンドンケルがミドルシュートを枠に飛ばすが、これはGKアリソンの守備範囲。   すると、この直後の60分にはリバプールに最大の決定機が訪れる。ヘンダーソンが右サイドのスペースに出したフィードに対して、飛び出したGKとサリスがコミュニケーションミスを犯し、こぼれを拾ったジョタがボックス内に持ち込んでシュートを狙う。だが、GK不在の中で決死のゴールカバーに入っていたDFコーディにゴールライン上でブロックされてしまい、25歳のバースデーを自ら祝う古巣相手の恩返し弾とはならず。   この絶好機を逸して以降、徐々に攻撃が停滞してきたリバプールは68分にヘンダーソンを下げてオリジを投入し、[4-2-3-1]へ変更する。さらに、83分にはジョタを諦めてオックスレイド=チェンバレンをピッチへ送り込む。   この交代によってさらに前がかるアウェイチームは専守防衛の構えを見せるホームチームを押し込んでいくと、87分にはマネ、90分にはサラーと続けて枠内にシュートを飛ばすが、GKジョゼ・サのビッグセーブに遭う。   しかし、諦めずに攻め続けるリバプールは最後の最後に劇的ゴールを奪う。94分、ファン・ダイクの対角上のフィードに反応した右サイドのサラーが見事なファーストタッチで一気にスピードに乗ってボックス内に侵入。丁寧にゴール前のオリジの足元に横パスを入れると、オリジが見事な左足の反転シュートを流し込み、ウルブスゴールをこじ開けた。   そして、この直後に試合はタイムアップを迎え、公式戦連続複数得点が「18」でストップしたものの、接戦を見事に制したリバプールがリーグ4連勝で暫定首位に浮上した。 2021.12.05 02:07 Sun
twitterfacebook
thumb

大活躍のサラーとジョタを絶賛のクロップ監督 「ここまでの活躍は素晴らしい」

リバプールのユルゲン・クロップ監督がポルトガル代表FWジオゴ・ジョタとエジプト代表FWモハメド・サラーを称賛した。クラブ公式サイトが伝えている。 昨夏にウォルバーハンプトンから加入して瞬く間にチームの主軸を担うまでになったジョタは今季も好調を維持。公式戦17試合の出場で9ゴール2アシストの成績を残しており、プレミアリーグでは得点ランキング3位にランクインしている。1日に行われたマージーサイド・ダービーでも圧巻の個人技から得点を記録した。 そのジョタ以上の活躍を見せているのがリバプールのエースであるサラーだ。今季公式戦19試合に出場して19ゴール7アシストと向かうところ敵なしの活躍を見せており、プレミアリーグでは13ゴールを決め得点ランキングトップに君臨している。 4日に行われるプレミアリーグ第15節ウォルバーハンプトンの試合前会見に出席したクロップ監督も目覚ましい活躍を続ける2選手を称賛。成長を続けるジョタと今季周囲を使うプレーが増加しているサラーのパフォーマンスを喜んでいる。 「私はジオゴについて、最初はよく知らなかった。しかし実際に見てみると素晴らしい選手であり、人格的な面でも信じられないような人物だ。とても賢く、組織的であり、良い意味で構造化されている」 「初めて彼を見たとき、どんな状況でも強烈な存在感を放っていたから、自分の選手になるかもと思ったのを覚えている。テクニックも明らかに高いが、彼の持つインテンシティこそが本当の違いを生み出しているね。我々の選手は皆が技術的にも品質的にも素晴らしく、どこで差をつけるべきかを考えたとき、私がジオゴにもっとも期待したのがこの組み合わせだ」 「ジオゴはゴールをあまり決めない選手と言われていたかもしれない。しかしそれは、ウルブズにおいて(ラウール・)ヒメネス以外の選手は皆がピッチ全体をカバーしなければならず、冷静さを保つエネルギーが必要だったからだ。ジオゴが我々と一緒に次のステップに進めることは明らかだったし、彼は実際にそれを成し遂げた」 「モー(モハメド・サラー)が利己的だと、我々が批判したことはない。誰もがゴールを望んでいる状況で活躍するストライカーが、時折より良いポジションにいる仲間をスルーするのは普通のことだ。家のソファに座り『パスを出せ』と言うのは簡単だろうがね」 「モーは経験を積み、十分に落ち着いていて、得点への欲は失わず、技術的にも成長した。彼のここまでの活躍は素晴らしいものだ。だからこそ、状況に応じて適切な判断をするための時間が増えたのだろう」 「誰かがより良いポジションにいるのを見たら、彼がボールを渡すのは間違いない。しかし、彼が自分でゴールできると思ったら、たとえチャンスを逃しても自分でゴールしようとすることを期待する。チャンスというのは最後までやり遂げてから、その判断が正しかったかどうかをジャッジできるものだ。そして彼の場合、明らかに正しい判断であることが多い」 2021.12.04 13:48 Sat
twitterfacebook
thumb

3連勝と好調も優勝争いの話に関心なし クロップ監督「今は次の試合に集中したい」

リバプールのユルゲン・クロップ監督が今季のタイトルレースについて言及した。クラブ公式サイトが伝えている。 リバプールはプレミアリーグ第14節までを消化した現時点で9勝4分け1敗の好成績を収め、首位チェルシーと2ポイント差の3位につけている。1日に行われたエバートンとのマージーサイド・ダービーでも4-1の完勝を収めており、チームの勢いは加速中だ。 こうした状況のなか、リバプールは4日に行われるプレミアリーグ第15節でウォルバーハンプトンと対戦。過密日程となっているものの、試合前の会見に出席したクロップ監督は必要最低限のターンオーバーに留めると明言。また、タイトルレースの話題についてはまだ早いとしつつ、現在の調子を維持していきたいと気合いを示した。 「もちろん、選手の安全は非常に重要だが、我々は厳しいスケジュールに慣れており、当然選手たちもそうだ。少なくとも12月に入ったばかりで、試合ごとにたくさんの変更を加える必要はないと思う。12月半ばか終わりにどうなるかは見る必要があるだろう。私はまだウルブズ戦のメンバーを決めていないが、7、8人もの変更はしない」 「もうタイトルレースの話かい? 前にも言ったが、ここはとても優れた最高品質のリーグだ。このリーグで1つの試合に勝つためどれほどの力が必要かを考えると、本当に信じられないね。11月や12月にリーグを制覇することはできない。そして、敗北もあるかもしれない」 「今の時点で、タイトルレースがあるとは思っていない。もちろん、現状はエキサイティングだが、他チームの結果を気にしているわけでもないんだ。できることなら、3月か、4月のいずれかの時点で他チームの結果が気になっていると良いね。それは素晴らしいことであり、我々がまだタイトルレースに残っていることを意味する。とはいえ、それまでには非常に多くの試合があるのだから、今は次の試合に集中したい」 また、クロップ監督は対戦相手のウォルバーハンプトンに所属するメキシコ代表FWラウール・ヒメネスに言及。昨季に負った頭蓋骨骨折の重傷から復帰したことを喜び、今後の活躍を願った。 「彼が戻ってきてくれたこと、そして悲惨なシーンを乗り越えてくれたことを、私は本当に嬉しく思っている。今、この話をしていても、まだ頭の中に(ヒメネスが負傷したシーンが)残っているんだ。だから、彼が戻ってきてくれて本当に嬉しい。たくさんのゴールを決めてくれることを期待している。次の試合以外でね」 2021.12.04 12:21 Sat
twitterfacebook
thumb

アレクサンダー=アーノルドが刺殺された12歳の少女へ哀悼の意「RIP AVA WHITE」

リバプールのイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドが亡くなった少女に追悼を捧げた。イギリス『サン』が伝えている。 リバプール市内では先週の11月25日、友人とともに出かけていた12歳の少女アヴァ・ホワイトさんが10代の少年グループに刃物で刺されるという痛ましい事件が発生。救急隊が駆けつけ病院に運ばれたものの、残念ながら死亡が確認されたという。 12月1日に行われたプレミアリーグ第14節、エバートンvsリバプールの“マージーサイド・ダービー”でも両チームがアヴァさんをしのび、大型ビジョンでも哀悼の意を示した。 リバプール市内で生まれ育ったアレクサンダー=アーノルドは試合後、改めてメッセージを表明。「RIP AVA WHITE」と書かれた自身のインナーシャツを披露した。 ※R.I.P.:ラテン語のRequiescat in paceまたは英語のRest in peaceの頭文字、安らかに眠れの意 試合中もホワイトさんの年齢と同じキックオフから12分後に中断し、1分間にわたる拍手で追悼が捧げられた。このような痛ましい事件がなくなることを祈るばかりだ。 <span class="paragraph-title">【写真】亡くなったアヴァさんに哀悼のメッセージを送るアレクサンダー=アーノルド</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CW9S8gBqm56/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CW9S8gBqm56/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CW9S8gBqm56/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Trent Alexander-Arnold(@trentarnold66)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.12.02 19:15 Thu
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly