試合中露わになったインモービレの逞しい“筋肉”に海外注目「馬の足かと思った」
2021.09.17 21:45 Fri
16日に開幕した2021-22シーズンのヨーロッパ・リーグ(EL)。グループEのラツィオはガラタサライ相手にアウェイで敗れたが、この試合にキャプテンマークを巻いて先発出場したイタリア代表FWチーロ・インモービレの逞しい筋肉が注目を浴びている。『Bleacher Report』の公式ツイッターが注目したのは、インモービレの太ももともも裏の筋肉だ。試合中に審判へとアピールするインモービレのショーツの裾が上がり、お尻の方まで筋肉が露わになっている。
特にお尻の大殿筋、大腿四頭筋の外側に当たる外側広筋、そしてもも裏のハムストリングスの筋肉が見事で、そのサイズはさながらサラブレッドの脚のようだ。
筋肉をつけるためには、腕、胸、肩など日ごとに鍛える部位を変えることが多いが、『Bleacher Report』が「インモービレは“脚の日”を決してスキップしない」と間接的にその凄さを伝えると、ファンからも「太い!」「馬の足かと思った」「さすがサッカー選手」「男の憧れだ」といった声が上がった。
裏への抜け出しやそのシュートと決定力を武器にゴールを量産し続けてきたインモービレだが、日々の筋トレもそれに一役買っているようだ。
特にお尻の大殿筋、大腿四頭筋の外側に当たる外側広筋、そしてもも裏のハムストリングスの筋肉が見事で、そのサイズはさながらサラブレッドの脚のようだ。
裏への抜け出しやそのシュートと決定力を武器にゴールを量産し続けてきたインモービレだが、日々の筋トレもそれに一役買っているようだ。
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3選手の連れ戻しをレアルが検討中…レンタル先で活躍のラファ・マリンら
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カンナバーロ息子がセリエDクラブに加入…ラツィオのプリマヴェーラ出身の18歳CB
元イタリア代表DFのファビオ・カンナバーロ氏(50)の息子がセリエD(イタリア4部)のレアル・カザルヌオーヴォに加入した。 現役時代にナポリやパルマ、ユベントス、レアル・マドリーで活躍し、イタリア代表のワールドカップ制覇に貢献した2006年にはDFとしては異例のバロンドールも受賞したカンナバーロ氏。 現役引退後は広州恒大(現:広州足球倶楽部)や中国代表、アル・ナスル、母国のベネヴェントなどで指揮官を歴任した。 その偉大な父を持ち、広州足球倶楽部やラツィオの下部組織でプレーしていたのが、DFアンドレア・カンナバーロ(18)。父と同じセンターバックを主戦場とする185cmのDFは、生まれ故郷のナポリにあるセリエDクラブでシニアレベルでのキャリアをスタートすることになった。 <span class="paragraph-title">【写真】見た目は完全に父ファビオの風格</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CxaCONIsIgj/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CxaCONIsIgj/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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