讃岐が山形の高卒ルーキーFW阿部要門を育成型期限付き移籍で獲得「全力で闘います!」
2021.08.17 09:51 Tue
カマタマーレ讃岐は17日、モンテディオ山形のFW阿部要門(19)が育成型期限付き移籍で加入することを発表した。
期限付き移籍期間は2022年1月31日までとなり、背番号は「26」となる。
阿部は福島ユナイテッドFC U-15から尚志高校へと進学。今シーズンから山形に入団していた。
185cmと長身の阿部。讃岐は「身長を生かしたポストプレーとスピードを活かしたプレーからパンチのあるシュート力」とプレーの特長を紹介している。
なお、今シーズンは公式戦の出場はなかった。
◆カマタマーレ讃岐
「モンテディオ山形から来ました、阿部要門です。チームの勝利のために全力で闘います! よろしくお願いします!」
◆モンテディオ山形
「この度、カマタマーレ讃岐に期限付き移籍することを決めました。ここで学んだ半年間の経験を生かし、強くなって戻って来ます!今度はピッチで皆さんに会える日を楽しみにしています。いってきます!」
期限付き移籍期間は2022年1月31日までとなり、背番号は「26」となる。
阿部は福島ユナイテッドFC U-15から尚志高校へと進学。今シーズンから山形に入団していた。
なお、今シーズンは公式戦の出場はなかった。
阿部は両クラブを通じてコメントしている。
◆カマタマーレ讃岐
「モンテディオ山形から来ました、阿部要門です。チームの勝利のために全力で闘います! よろしくお願いします!」
◆モンテディオ山形
「この度、カマタマーレ讃岐に期限付き移籍することを決めました。ここで学んだ半年間の経験を生かし、強くなって戻って来ます!今度はピッチで皆さんに会える日を楽しみにしています。いってきます!」
阿部要門の関連記事
カマタマーレ讃岐の関連記事
カマタマーレ讃岐は12日、DF宮市剛の負傷を発表した。
クラブの発表によると、宮市は左ハムストリングス肉離れと診断されたとのことだ。
今季の宮市はここまで明治安田J3リーグで2試合、YBCルヴァンカップで1試合に出場していた。
2025.05.12 16:30 Mon
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
J1の関連記事
|
|
阿部要門の人気記事ランキング
1
JFL昨季2位の浦安は「地域リーグ出身 or 大卒入団」が大半も都並敏史に鍛えられた叩き上げ集団「僕らには一体感がある」
日本フットボールリーグ(JFL)で昇格2年目を戦うブリオベッカ浦安。都並敏史監督率いる浦安のサッカーには、アマチュア最高峰の舞台というカテゴリーならではの本質的な魅力が詰まっている。【第1回/全2回】 20日、JFL第17節のブリオベッカ浦安vs沖縄SVが第一カッターフィールドで行われ、ホーム浦安が2-1と逆転勝利を飾った。 浦安は開始15分で先制されるも、直後に184cmFW東駿の豪快ヘッドで追いつき、62分にはFKの流れから、途中出場のDF吉田武史が逆転オーバーヘッド弾をぶち込んだ。 この一戦、浦安選手の力強いデュエルとベンチメンバーの鼓舞が印象に残った筆者。そんななか、逞しい彼らの大半が、地域リーグ出身もしくは大卒入団組であると、ふと気がついた。 <span class="paragraph-subtitle">~一体感、伸びを期待する指揮官~</span> 大前提として、最速でのJリーグ参入を目指すか否かに関わらず、一部の実業団を除き、各クラブの“J経験者”補強が増加傾向にあるJFL。その中で、浦安は地域リーグ出身者が多い。 トップチーム35選手中、J経験者は23日にモンテディオ山形からの育成型期限付き加入が発表されたFW阿部要門を含めて「9人」。 JFL昇格1年目にして2位という昨季は34人中8人で、そんな昨季の浦安は「J3ライセンス組」のどこよりも強かった形だ。 今回、沖縄戦のスタメン11人に目を向けると、J経験者は松本山雅FCから武者修行中のDF志村滉、元ヴァンフォーレ甲府のMF若杉好輝、元ガイナーレ鳥取のMF上松瑛という3人だけ。 もっと言えば、若杉はキャリアの大半を地域リーグで過ごし、関東1部の東京23FCから今季加入。上松は関東1部時代の浦安に入団後、J3鳥取での3年間を経て帰還したという経歴だ。 沖縄戦ゴールの東と吉田も元々は東京23FCから加入。その他、BTOP北海道から加入のMF岩出拓也、東京ユナイテッドFCから加入のMF荒井大&MF山崎広大など、沖縄戦メンバー18人のうち「前所属が地域リーグ」は9人だ。 また、この日ゲーム主将を担ったDF藤森隆汰は、神奈川大学から入団2年目の「大卒組」。後半頭から途中出場したMF富塚隼は8歳から浦安一筋の「ワンクラブマン」。 このようなクラブがアマチュア最高峰の舞台で昨季2位となり、今季は第9節まで最下位も、第10節から5勝1分け1敗(※)と急浮上。先月には、J経験者を中心とした大型補強で今季に臨むレイラック滋賀を撃破した。 (※)第15節は8月18日に延期 こういった点について、都並敏史監督からディフェンスリーダーの使命を与えられたと話す23歳藤森は、チーム一体となったメンタリティがあれば、相手に関わらず勝負できると語る。 「Jリーグから来た選手が多いチームに比べて、僕たちは“上手さ”で勝てないと思います。でも僕たちはどのチームよりも一体感がある。去年もそうだったし、どこが相手でも怖くない。勝つことが出来る」 「ここ数試合で改めてそう感じましたし、いまの勢いを中断期間で落としたくない。『どんな相手でも勝てる』は、裏を返せば『気を抜いたら、どんな相手でも負けてしまう』っていうメンタリティかなと。緩みがちな部分も、勝って兜の緒を締めてやっていきます」 また、就任6年目の長期政権を敷く都並監督は「今日(沖縄戦)で言えば、前半戦でうまく自分を表現できなかった選手たちが、しっかり成長の証を見せてくれました。期待以上に活躍してくれた選手もいましたね」と笑顔。浦安のボスは選手への愛情を忘れない。 「今日はウチの主軸2枚が不在で。『ここで負けたら、あいつらがいないと浦安は勝てないって言われるぞ』と、出場する選手のプライドをくすぐるようなことをミーティングで言いましたね(笑) 東や吉田なんかも、前半戦で順調とは言えなかった、苦しんだ選手ですから」 「東に至っては、ヴェルスパ大分戦(第10節)で途中から入れて、16分後に下げましたからね。我ながらほんとに酷い采配ですよ(笑) でもそれは仕方ない。チームとして戦っているわけですから。東はそこから一気に伸びた」 都並監督が言及した23歳東。 東は2023年に同志社大から東京23FCへ入団し、ルーキーイヤーは関東1部18試合4得点。今季からJFL浦安の一員となり、序盤戦は出場8試合ノーゴールと苦しむことに。挙げ句の果てが「途中出場からの途中交代」だ。 それでも、都並監督は若きストライカーの頑張りを見逃さない。 東はなおも途中出場のチャンスを貰い、第12節・枚方戦で加入後初ゴール。続く第13節・ミネベアミツミFC戦は途中出場から90+2分に逆転弾を叩き込み、スタメン出場のここ2試合も2戦連発だ。直近5試合4ゴールと、得点数は関東1部でのルーキーイヤーに並んだ。 チーム全体を見渡すと、35選手中、大卒ルーキーとしての浦安入団組は「13人」。大学卒業後のキャリアを関東1部時代の浦安を含めた地域リーグで歩み出したのは「12人」。浦安下部組織からトップ昇格したのは「2人」。 J経験者の多いチームに上手さで勝てなくても、近年不変のクラブスローガン「一体感」のもとに結束し、目の前の相手に挑む…アマチュア最高峰の舞台で奮闘するブリオベッカ浦安だ。 (後編に続く) 【第2回/全2回】JFL浦安の偉大なるワンクラブマン…8歳からクラブ一筋の富塚隼31歳「ずっとこの青いシャツに感謝して生きてきた」 2024.07.23 17:00 Tue2
山形FW阿部要門がJFLのラインメール青森へ育成型期限付き移籍「精一杯戦います!」
モンテディオ山形は8日、FW阿部要門(19)がJFLのラインメール青森へ育成型期限付き移籍することを発表した。 移籍期間は2023年1月31日までとなり、山形との公式戦でも起用可能となっている。 阿部は福島ユナイテッドFCのU-15から尚志高校へと進学し、2021年に山形へと入団。シーズン途中にカマタマーレ讃岐へと育成型期限付き移籍していた。 讃岐では明治安田生命J3リーグで4試合に出場していた。 阿部は青森を通じて「モンテディオ山形から参りました。阿部要門です!同じ東北の舞台で戦える事を誇りに精一杯戦います!共に東北を盛り上げましょう!」とコメントしている。 また山形を通じては「ラインメール青森に育成型期限付き移籍で行くことに決めました。同じ東北の舞台でたくさん吸収し、皆さんに成長した姿をお見せできるよう頑張ってきます!」と意気込みを語っている。 半年間を過ごした讃岐を通じては「まず、チームの勝利に貢献できずに申し訳ありませんでした。短い間でしたが讃岐というクラブでプレーできたことは僕の一生の誇りです!半年間と短い間でしたがありがとうございました!またどこかでお会いしましょう!」と感謝の気持ちを述べた。 2022.01.08 19:42 Satカマタマーレ讃岐の人気記事ランキング
1
関東2部昇格のEDO ALL UNITEDが新加入4選手を発表 J3讃岐退団のFW小山聖也、栃木C退団のMF丹羽一陽ら
関東サッカーリーグ2部のEDO ALL UNITEDは6日、4選手の加入を発表した。 まず、昨年11月にカマタマーレ讃岐との契約満了が発表されていたFW小山聖也(21)。山口県出身で、2022年に讃岐でトップ昇格後、J3リーグ通算29試合に出場した経験を持つ。 DF藪中海皇(23)は北海道出身で、2024シーズンに大卒でいわてグルージャ盛岡へ入団も、J3リーグ出場1試合、JFL降格で初年度を終え、1年での契約満了が発表されていた。 DF加藤成悟(22)は東京都出身で、2024シーズンに拓殖大学から高知ユナイテッドSCへ入団。JFLからJ3リーグへの入会を果たしたチームで公式戦出場はなく、1年での退団となっていた。 同じくJ3入会の栃木シティを離れたMF丹羽一陽(26)もEDO ALL UNITEDへ。2021〜23年にヴァンラーレ八戸でJ3通算72試合出場、昨季栃木C入りも1年での契約満了が発表されていた。 EDO ALL UNITEDは元日本代表MF本田圭佑が発起人となって設立された新興クラブで、2025シーズンから関東2部へ昇格する。 2025.01.06 14:40 Mon2
讃岐がDFユン・ソンホ、DFエブソンの契約満了を発表
▽カマタマーレ讃岐は28日、DFユン・ソンホ(22)、DFエブソン(26)の契約満了を発表した。 ▽ユン・ソンホは、2017年に韓国の崇実大学校から加入。明治安田生命J2リーグで6試合、天皇杯で1試合に出場していた。 ▽エブソンは、ブラジルのバイーアやフルミネンセ、コリンチャンスなどでプレーし、2014年にガンバ大阪に加入。シーズン途中に讃岐に期限付き移籍すると、2017年から完全移籍で加入していた。今シーズンは明治安田生命J2リーグで20試合に出場し1得点を記録。通算では、J2で106試合出場7得点を記録していた。両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆DFユン・ソンホ 「1年間支えてくれたチームの選手たち、コーチングスタッフの方たちにとても感謝していますが、自分の実力の100%見せることができず悔しいです。たくさん応援をしてくださったサポーターの皆様にも感謝いたします。来年は他のチームでプレーすると思いますが、私の初のプロチームですし、これからも応援しています」 ◆DFエブソン 「今シーズンで退団することになりました。 ガンバ大阪から移籍してきた頃は環境が変わり、なかなか馴染むことができませんでしたが、選手、スタッフ、サポーター、たくさんの方の支えがあり、ここまでやってこられました」 「特に毎年厳しい戦いが続き、思うような結果が出ない試合が続いた時も、変わらない声援を送ってくれたサポーターの皆さんにはとても感謝しています。あなたたちのことは忘れないでしょう。この先どこに行っても応援してもらえると嬉しいです。またいつの日か会えるのを楽しみにしています。3年半本当にありがとうございました」 ▽なお、ユン・ソンホは兵役手続きのため27日に一時帰国し再来日は未定。エブソンは、30日に帰国予定で、29日まで練習に参加する。 2017.11.28 20:50 Tue3
国内8クラブを渡り歩いたFW木島良輔が40歳で引退…「マツさんの分までと思って頑張れた」
カマタマーレ讃岐は29日、FW木島良輔(40)が今シーズン限りで現役を引退することを発表した。 千葉県出身で帝京高校から横浜F・マリノスに加入した木島は、大分トリニータ、東京ヴェルディ、ロアッソ熊本、FC町田ゼルビア、松本山雅FC、讃岐、FCマルヤス岡崎と、国内の各カテゴリーの8クラブでプレー。そして、今シーズンは古巣の讃岐に復帰を果たしていた。今シーズンここまでは明治安田生命J3リーグで9試合に出場していた。 プロキャリアを通じては明治安田生命J1リーグで通算64試合3得点。明治安田生命J2リーグで通算181試合28得点。J3リーグで通算9試合に出場。 40歳の節目でスパイクを脱ぐ決断をした木島は、クラブ公式サイトを通じて以下のようなコメントを残している。 「今シーズン限りでの引退を決めました。高校を卒業して横浜F・マリノスに入団させてもらってチャンピオンシップにも出させてもらいリーグカップ優勝などいい経験をさせてもらいました。次に大分トリニータ、東京ヴェルディ、ロアッソ熊本、FC町田ゼルビア、松本山雅FC、東京ヴェルディ、カマタマーレ讃岐、マルヤス工業、カマタマーレ讃岐、計10チームでプレーをさせてもらいビッグクラブから企業のサッカー部の環境の中で大変勉強になりました」 「今の気持ちは感謝と御礼の気持ちしかありません。まず家族と兄弟、小中高の指導者、仲間、プロに入ってからの先輩、後輩、そして友人に色々と助けてもらいこんなに長い間サッカー選手として続けられたのも本当に皆さんのおかげだと思っています。ありがとうございました」 「もちろんファン、サポーターの皆様にも助けてもらったのも感謝しています。ありがとうございました」 「『俺サッカー好きなんすよ。』ってみんなの前で言った大先輩…その人の分までと思って頑張ることができました。マツさんには本当に感謝しています」 「皆さんのおかげで40歳まで現役でサッカーやれたことを幸せに思います。今後の事は何も決まっていませんがサッカー好きなのでサッカー関係に進んでいくつもりです。かなり不安ですが頑張りますのでよろしくお願いします」 なお、12月1日に行われるヴァンラーレ八戸戦のホーム最終戦セレモニーにてファン・サポーターに向けた挨拶を行う予定だ。 2019.11.29 16:50 Fri4
秋田、讃岐のJリーグ勢が1回戦敗退…八戸、岩手は13-0で圧勝スタート!《天皇杯》
23日、第101回天皇杯の1回戦の13試合が全国各地で行われた。 22日に開幕を迎えた今大会。明治安田J2に所属するレノファ山口FCと愛媛FC、明治安田j3に所属するFC岐阜が敗退するなど波乱が初日から起きていた。 この日の1回戦でも波乱が起きた。 今シーズンからJ2でプレーするブラウブリッツ秋田は、ホームに北海道十勝スカイアースと対戦し、1-1のドロー。PK戦の末、8-9で敗れ、1回戦で敗退となった。 試合は前半36分に十勝の縄靖也がゴールを決めて先制。秋田は61分に井上直輝が同点ゴールを決めるが、その後はゴールを奪えず。PK戦で敗れることとなった。 また、明治安田J3のカマタマーレ讃岐は、高知ユナイテッドと対戦し1-0で敗戦。0-0で迎えた55分に藤井義治にゴールを許し、そのまま敗退となった。 その他のJリーグ勢は順当に勝利。ヴァンラーレ八戸は、秋田県代表の猿田興業に13-0と圧勝。相田勇樹がハットトリックを達成するなど、力の差を見せつけた。また、いわてグルージャ盛岡も山形県代表の大山サッカークラブに13-0と圧勝を収めた。 なお、tonan前橋vs順天堂大学の一戦は、前日に中止が発表され、試合が延期となっていた。その他、1回戦の結果は以下の通り。 ■天皇杯1回戦 ▽5月23日(日) 福山シティFC 2-1 松江シティ-【2】 【福山】 高橋大樹(後14) 田口駿(後49) 【松江】 堀田佳佑(後38) いわてグルージャ盛岡 13-0 大山サッカークラブ-【3】 【岩手】 嫁阪翔太(前14) ハン・ヨンテ(前20) ビスマルク(前34) オタボー(前36、後半23) 田平起也(前40) ブレンネル(前41、後半39) 武田拓真(後14) 山川廉(後25分、後半47) 栗島健太(後40) 色摩雄貴(後45) ブラウブリッツ秋田 1-1[8 PK 9] 北海道十勝スカイアース-【7】 【秋田】 井上直輝(後16) 【十勝】 縄靖也(前36) ガイナーレ鳥取 4-1 FC徳島-【8】 【鳥取】 新井泰貴(前43) 大久保優(後23、後半36) 可児壮隆(後32) 【徳島】 藤山雄生(後45) 鹿児島ユナイテッドFC 4-0 MD長崎-【10】 【鹿児島】 山本駿亮(前40) 米澤令衣(後34) 石津快(後38) 山谷侑士(後43) 福岡大学 1-3 沖縄SV-【13】 【福岡大】 北條真汰(前15) 【沖縄SV】 東海林佑飛(後2) 杉山颯汰(延前2) 赤木直人(延前16) びわこ成蹊スポーツ大学 0-2 関西学院大学-【14】 【関西学院大】 倍井謙(前46) 山見大登(後14) ヴァンラーレ八戸 13-0 猿田興業-【15】 【八戸】 島田拓海(前2、前半29) 上形洋介(前4、前半20) 坪井一真(前11) 黒石貴哉(前26) 相田勇樹(後2、後半11、後半37) 原山海里(後14) 秋吉泰佑(後18、後半44) 岡佳樹(後26) ポルベニル飛鳥 0-2 FC大阪-【16】 【大阪】 齊藤隆成(後20) 高橋佳(後48) カターレ富山 8-0 FC北陸-【19】 【富山】 姫野宥弥(前32) 戸高弘貴(前44) 鈴木翔登(後10、後半32) 佐々木陽次(後18) 松岡大智(後27) 音泉翔眞(後41) 高橋駿太(後48) 鈴鹿ポイントゲッターズ 2-1 FC刈谷-【22】 【鈴鹿】 田村翔太(前47) 遠藤純輝(後6) 【刈谷】 オウンゴール(前3) tonan前橋 中止 順天堂大学-【24】 福井ユナイテッドFC 2-1 アヴェントゥーラ川口-【26】 【福井】 野中魁(後16) 恩田巧巳(後33) 【川口】 オウンゴール(前41) 高知ユナイテッドSC 1-0 カマタマーレ讃岐-【23】 【高知】 藤井義治(後10) ▽5月22日(土) ロアッソ熊本 3-0 日本文理大学-【9】 【熊本】 河原創(前32) 伊東俊(後25) 岩下航(後47) 愛媛FC 1-2 FC今治-【18】 【愛媛】 川村拓夢(前35) 【今治】 バルデマール(前14) 駒野友一(後10) AC長野パルセイロ 3-1 新潟医療福祉大学FC-【1】 【長野】 宮阪政樹(後28) 水谷拓磨(延前9) 佐野翼(延後11) 【新福大FC】 丸山楽人(後45) アルテリーヴォ和歌山 3-3[4 PK 5] おこしやす京都AC-【4】 【和歌山】 奥津大和(前31) 久保賢悟(後10) 中西倫也(後28) 【京都】 榎本滉大(前15) 稲垣雄太(前20) 平石直人(後41) FC岐阜 0-2 Honda FC-【6】 【Honda】 八戸雄太(後21) 児玉怜音(後46) 流通経済大学 2-3 Y.S.C.C.横浜-【11】 【流経大】 安居海渡(前22) 家泉怜依(後25) 【YS横浜】 土館賢人(前25、後1) ンドカ・チャールス(後35) いわきFC 2-2[2 PK 4] ソニー仙台FC-【12】 【いわき】 日高大(後40) 谷村海那(延後10) 【ソニー】 平田健人(後48) 佐藤碧(延前11) 栃木シティFC [中止] 山梨学院大学ペガサス-【17】 SC相模原 3-1 駒澤大学-【20】 【相模原】 和田昌士(前5) ユーリ(後8) 中山雄希(後49) 【駒澤大】 會澤海斗(前47) 三菱水島FC 3-1 FCバレイン下関-【21】 【三菱水島】 宮澤龍二(前1) 山部晃(前31) 河面龍征(前41) 【下関】 稗田圭吾(前39) ホンダロックSC 5-0 川副クラブ-【25】 【ホンダ】 大山直哉(前3) 長谷川雄介(前35) 日野友貴(前44) 永吉広大(後18、後33) レノファ山口FC 1-1[2 PK 4] ヴェルスパ大分-【5】 【山口】 梅木翼(前38) 【V大分】 中野匠(前30) 2021.05.23 18:35 Sun5
