ストラスブール、マルセイユから若手CBペランをレンタル!

2021.07.14 18:30 Wed
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ストラスブールは14日、マルセイユからフランス人DFリュカ・ペラン(22)を買い取りオプション付きの1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。

地元出身で幼少期からマルセイユの下部組織に在籍していたペランは、2019年9月に行われたディジョン戦でトップチームデビュー。ここまでトップチームで公式戦13試合に出場し、今年4月のモンペリエ戦では待望のリーグ・アン初ゴールも挙げていた。

また、昨シーズンまでマルセイユに在籍していた日本代表DF酒井宏樹(現浦和レッズ)は187cmのセンターバックに関して、「とても若い選手ですが、落ち着いていて、安定感があって安心感もあります」と、そのパフォーマンスを評価していた。

そして、新シーズンは日本代表GK川島永嗣の同僚として昨季15位のストラスブールの最終ラインを支えることになる。

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「取り返しのつかない試合しかない」最年長、ベテランGK川島永嗣の思考「普段通りにプレーできないというのが最終予選」

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ムバッペが1G2Aの躍動! PSGがメッシらお披露目のホーム開幕戦を飾り開幕連勝!《リーグ・アン》

リーグ・アン第2節、パリ・サンジェルマン(PSG)vsストラスブールが14日にパルク・デ・プランスで行われ、ホームのPSGが4-2で勝利した。なお、ストラスブールのGK川島永嗣はベンチ入りも出場機会はなかった。 2年ぶりの覇権奪還に向けてトロワとの開幕戦を2-1で競り勝ったPSG。そして、今週にはバルセロナを電撃退団したリオネル・メッシの加入が決定し、クラブの周囲はお祭り騒ぎの状況だ。 今回のホーム開幕戦ではメッシ、セルヒオ・ラモス、ドンナルンマ、ワイナルドゥム、ハキミの新戦力5人がホームサポーターの前で初のお披露目となった。ただ、実際の試合ではワイナルドゥム、ハキミの2選手のみがスタメンを飾り、3選手はネイマールやマルキーニョスらと共にスタンド観戦となった。 ドラクスラー、イカルディ、ムバッペを3トップに配した[4-3-3]の布陣で臨んだPSGは、開始早々にゴールをこじ開ける。3分、左サイドで高い位置を取ったディアロのアーリークロスにボックス中央で反応したイカルディが打点の高いヘディングで合わせ、2試合連続ゴールとした。 ストラスブールの[5-3-2]の守備ブロックを早々にこじ開けたPSGは以降も左サイドに張るムバッペの個人技を軸に畳みかける攻めを見せていく。12分にはボックス左でムバッペがマイナスに折り返したボールを、後方から猛スプリントしてきたハキミがボレーで合わすが、これはブロックに遭う。 その後、アウェイチームにやや押し返される状況が続いたがムバッペが魅せる。まずは25分、左CKの二次攻撃からエレーラが見事なスライディングタックルで奪い返したボールを回収したムバッペがボックス左45度から右足を振ると、ゴール前のアジョルクの頭に当たって大きくコースが変わったボールがゴール左下隅に決まる。当初、オウンゴールの可能性もあったものの、今季初ゴールが認められた。 さらに、直後の27分にはディナ・エビンベのボール奪取からショートカウンターを発動させ、ボックス左で仕掛けたムバッペの左足のクロスをファーに詰めたドラクスラーが右足で押し込んだ。 その後、古巣対戦のガメイロに幾度か危険な場面こそ作られたものの、キンペンベを中心に要所を締める守備で凌ぎ、前半を3-0のスコアで終えた。 後半もムバッペがいきなりゴールに迫るなど良い入りを見せたが、一瞬の隙を突かれる。53分、左サイドを揺さぶられてボックス右角からトマソンにクロスを上げられると、これをガメイロに頭で決められた。 クリーンシートを逃したものの、62分にはムバッペが鋭い縦への仕掛けからゴールに迫るシーンを作り出したPSG。だが、焼け石に水かに思われた得点がストラスブールに勢いを与え、開幕戦同様にここから難しい戦いを強いられる。 64分、左サイド高い位置でライナールが上げた鋭いクロスに対してDFキンペンベが長身FWアジョルクに完全に競り負けてしまい、ストロングヘッドをゴール左隅に突き刺された。 この連続失点によって一気に嫌な流れが漂い始めたホームチームは、以降もストラスブールの勢いに呑まれて五分五分の展開に持ち込まれる。だが、80分過ぎにはストラスブールDFジクが続けざまに2枚のカードをもらい、退場処分となった。 数的優位を手にしたPSGは86分、三度ムバッペが見事な個人技でボックス左を深くえぐって絶妙な折り返しを入れると、これを途中出場のサラビアが難なくワンタッチで合わせ、試合を決定づける4点目とした。 そして、ストラスブールに苦しめられながらもムバッペの3ゴールに絡む活躍で勝ち切ったPSGがホーム開幕戦を白星で飾り、開幕2連勝となった。 2021.08.15 05:59 Sun
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日本代表のレジェンド、MF長谷部誠とGK川島永嗣が対決後に2ショット「まこが反対のチームにいるのはいつぶりだろうか」

日本代表を支えたレジェンドが共演した。 24日、プレシーズンマッチでドイツのフランクフルトとフランスのストラスブールが対戦。2-3でストラスブールが勝利した。 フランクフルトの本拠地ヴァルトシュタディオンで行われた一戦。ストラスブールの日本代表GK川島永嗣はフル出場。フランクフルトは日本代表MF鎌田大地が先発出場し前半のみプレー。MF長谷部誠は後半45分間をプレーした。 試合は6分、カウンターからフランクフルトが先制。ボックス左からのフィリップ・コスティッチのクロスに鎌田が飛び込むもあわず。それでも、ファーサイドに走り込んだアルディン・フルスティッチがダイレクトで蹴り込み、フランクフルトが先制する。 しかし20分、GKからのフィードが相手に奪われると、そこからまずい対応が続き、最後はリュドヴィク・アジョルクが蹴り込んでストラスブールが追いつく。 追いつかれたフランクフルトだったが、22分にすぐさま反撃。またしても左サイドに展開すると、ボックス左からのコスティッチのグラウンダーのクロスにフルスティッチがダイレクトシュート。これが決まり、フランクフルトがリードする。 後半に入り互いにメンバー交代。すると52分、大きな展開からアジョルクがダイレクトで折り返すと、FWアドリアン・トマソンがシュート。長谷部が懸命に戻るがブロックが間に合わずに2-2の同点となる。 追いつかれたフランクフルトは終盤にもミス。82分、ハーフウェイライン付近でバックパスを試みると、これが絶妙なライン裏へのパスになってしまい、最後はハビブ・ディアロが落ち着いて蹴り込み、逆転。ストラスブールが2-3で勝利した。 試合後、川島が自身のインスタグラムを更新。長谷部との久々の対戦を喜び、2ショットを披露。そこに鎌田の姿がなくツッコミを入れていた。 「練習試合で長谷部おじいちゃんと対戦。 「よく考えたら、まこが反対のチームにいるのはいつぶりだろうか(笑)」 「フットボールが見せてくれる素晴らしい景色でした。…大地はどこいった(笑)。」 両者はヨーロッパでの対戦経験はなく、ともに川崎フロンターレ、浦和レッズに在籍していた2007年11月11日まで遡るとみられる。 フランクフルト 2-3 ストラスブール 【フランクフルト】 アルディン・フルスティッチ(6分、22分) 【ストラスブール】 リュドヴィク・アジョルク(20分) アドリアン・トマソン(52分) ハビブ・ディアロ(82分) <span class="paragraph-title">【写真】日本を支えたレジェンドの2ショット、「大地はどこいった(笑)」</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CRubtcZMBg_/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; 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バレンシア退団のガメイロが13年ぶりに古巣ストラスブールへ帰還!「僕の故郷」

ストラスブールは18日、バレンシアを退団した元フランス代表FWケビン・ガメイロ(34)をフリーで獲得した。契約期間は2023年6月30日までで、背番号は「9」を着用する。 ストラスブールの下部組織出身のガメイロは、2005年にトップチームに昇格。その後、ロリアン、パリ・サンジェルマン(PSG)、セビージャ、アトレティコ・マドリーでのプレーを経て、2018年夏にバレンシアへ完全移籍。 3シーズンを過ごしたバレンシアでは、準主力として通算121試合に出場し24ゴール12アシストを記録。契約最終年となった昨季は、細かなケガに悩まされながらもラ・リーガ27試合に出場し4ゴールを挙げていた。 13年ぶりの古巣帰還となった元フランス代表FWは、クラブの公式サイトで以下のように喜びを語った。 「ストラスブールに復帰できてとても嬉しいよ。このシャツを着て、またサポーターに会えることを誇りに思っているよ。僕はクラブが悪い時期も常にチームを追いかけていた。そして戻ってくるべき時が来た。ストラスブールは僕の故郷だ。僕はここでトレーニングを受け、プロとして最初の一歩を踏み出し、そして妻と出会ったんだ」 2021.07.19 06:30 Mon
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ストラスブールがコートジボワール代表MFを再レンタル! 昨季は公式戦30試合に出場

ストラスブールは16日、モナコからコートジボワール代表MFジャン=ユード・アオル(27)を1年間のレンタル移籍で獲得した。今回の契約には買い取り義務付きオプションが付随している。 なお、フランス『L'Alsace』が伝えるところによれば、移籍金は300万ユーロ(約3億9000万円)程度になる見込みだという。 リールBでキャリアをスタートしたアオルはオルレアンを経て2017年1月にストラスブールへ加入。同クラブのリーグ・アン昇格に貢献し、翌シーズンも主力として活躍すると、2018年にモナコへのステップアップを果たした。 身長187㎝と恵まれた体格を持ち、ボランチを主戦場とするレフティーは、モナコでは思うように出場機会を得られず。一昨季はサンテチェンヌ、昨季はストラスブールにレンタル移籍に出されていた。 昨季の公式戦30試合に出場するなど主力として残留に貢献した古巣で引き続きプレーすることになったアオルは、「ストラスブールは僕にすべてを与えてくれたクラブだ。ここで続けていけること、そして満員のメノーにサポーターと共に戻ってこられることをとても嬉しく思うよ」と、新たな決意を口にしている。 2021.07.17 14:18 Sat
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