松本のDF篠原弘次郎が手術で4カ月離脱、MF安東輝も負傷
2021.06.03 17:15 Thu
松本山雅FCは3日、DF篠原弘次郎、MF安東輝の負傷を発表した。
篠原は4月17日に行われた明治安田生命J2リーグ第8節ヴァンフォーレ甲府戦で負傷。左膝蓋腱炎と診断され治療を行ってきた。
しかし、5月24日に松本市内の病院にて手術を実施。全治は受傷日から4カ月とのことだ。
一方の安東は、5月30日に行われた明治安田J2第16節のファジアーノ岡山戦で負傷。松本市内の病院にて検査を受け、左腓腹筋肉離れと診断されたとのことだ。
なお、全治は6~8週間とのことだ。
篠原は4月17日に行われた明治安田生命J2リーグ第8節ヴァンフォーレ甲府戦で負傷。左膝蓋腱炎と診断され治療を行ってきた。
しかし、5月24日に松本市内の病院にて手術を実施。全治は受傷日から4カ月とのことだ。
なお、全治は6~8週間とのことだ。
篠原は今シーズンの明治安田J2で6試合に出場。安東も6試合に出場していた。
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