【Jリーグ移籍情報まとめ/1月16日】J3にコルトレイクから加入! YS横浜がマレーシア代表FWを獲得

2024.01.17 07:45 Wed
YS横浜に加入したルクマン・ハキム
Getty Images
YS横浜に加入したルクマン・ハキム
Jリーグ移籍情報まとめ。2024年1月16日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。

【J1移籍情報】京都DF飯田貴敬が今季は甲府に期限付き移籍

◆京都サンガF.C.
[OUT]
《期限付き移籍》
DF飯田貴敬(29)→ヴァンフォーレ甲府
【J2移籍情報】長崎がMF秋野央樹と再契約

◆ヴァンフォーレ甲府
[IN]
《期限付き移籍》
DF飯田貴敬(29)←京都サンガF.C.
◆V・ファーレン長崎
[IN]
《再契約》
MF秋野央樹(29)

【J3移籍情報】YS横浜がベルギーから補強

◆Y.S.C.C.横浜
[IN]
《期限付き移籍》
FWルクマン・ハキム(21)←コルトレイク(ベルギー)

◆松本山雅FC
[OUT]
《現役引退》
MF安東輝(28)

飯田貴敬の関連記事

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
水戸ホーリーホックは12日、京都サンガF.C.からDF飯田貴敬(30)が完全移籍で加入すると発表した。 飯田は攻撃的な右サイドバックとして、野洲高校から専修大学へと進学。2017年に清水エスパルスへ加入してプロデビューを果たした。 2020年に京都へ完全移籍すると、2023年7月からは大宮アルディージャへ期 2024.12.12 17:30 Thu
thumb 5日、明治安田J2リーグ第34節の3試合が各地で行われた。 3戦負けなし4位ファジアーノ岡山(勝ち点55)は14位ヴァンフォーレ甲府(勝ち点39)とのアウェイゲーム。前半は互いにチャンスを作りながら決め手を欠いたが、56分に甲府が先制。ボックス手前左でパスを受けたアダイウトンが素早く体勢を作ってから右足を振り抜き 2024.10.05 19:12 Sat

J1の関連記事

記事をさがす

飯田貴敬の人気記事ランキング

1

「ご報告が遅くなり、申し訳ございません!」 京都DF飯田貴敬が契約更新!

京都サンガF.C.は11日、DF飯田貴敬(26)との契約更新を発表した。 飯田は野洲高校、専修大学、清水エスパルスを経て、2020年に京都入り。2020シーズンは明治安田生命J2リーグ37試合に出場した。契約更新を受け、クラブを通じて意気込みを語っている。 「皆さまへのご報告が遅くなり、申し訳ございません! 今年も京都サンガF.C.の為に戦う事を決めました。昨年はチームの目標を達成出来ずに、皆さまにも悔しい思いをさせてしまったと感じています。試合を観に来て良かった、楽しかった、また観に来たいって思ってもらえるようなプレーを全員で目指します! そして今シーズンが終わった時、全員で嬉し涙を流しましょう! 上手くいく事も、いかない事もあると思いますが、共に戦って欲しいです。2021シーズンの飯田貴敬もよろしくお願いします!」 2021.01.11 12:25 Mon
2

【Jリーグ出場停止情報】一発退場の鳥栖MF樋口雄太やG大阪DF佐藤瑶大らが出場停止

Jリーグは26日、出場停止選手の情報を更新した。 明治安田J1では、柏レイソルのMF椎橋慧也、ガンバ大阪のDF佐藤瑶大、サガン鳥栖のMF樋口雄太、そして前節に続いて、アビスパ福岡のDFドウグラス・グローリが出場停止となる。 佐藤は25日に行われた明治安田生命J1リーグ第25節の横浜FC戦で一発退場。前半アディショナルタイムに自陣ボックス手前でドリブルを仕掛けたマギーニョに対し、ボールにプレーできず後方より反則で止め、決定的得点機会を阻止した行為は「著しい反則行為」に該当すると判断され、1試合の出場停止となった。 また、樋口は同日の横浜F・マリノス戦で一発退場。48分に自陣ボックス内に侵入した前田大然を後方より反則で止め、決定的得点機会を阻止した行為は「著しい反則行為」に該当すると判断。こちらも1試合の出場停止となった。 明治安田J2では、前回発表された4名に加え、栃木SCのMF松本凪生が追加で出場停止となった。 【明治安田生命J1リーグ】 MF椎橋慧也(柏レイソル) 第27節 vs横浜FC(8/29) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF佐藤瑶大(ガンバ大阪) 第27節 vsセレッソ大阪(8/28) 今回の停止:1試合停止 DFドウグラス・グローリ(アビスパ福岡) 第27節 vs徳島ヴォルティス(8/29) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) MF樋口雄太(サガン鳥栖) 第27節 vsベガルタ仙台(8/29) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 MF輪笠祐士(ブラウブリッツ秋田) 第27節 vsFC琉球(8/28) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF松本凪生(栃木SC) 第27節 vs愛媛FC(8/29) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF大井健太郎(ジュビロ磐田) 第27節 vsSC相模原(8/28) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF飯田貴敬(京都サンガF.C.) 第27節 vs東京ヴェルディ(8/28) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF川﨑颯太(京都サンガF.C.) 第27節 vs東京ヴェルディ(8/28) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 FWブレンネル(いわてグルージャ盛岡) 第16節 vsヴァンラーレ八戸(8/28) 第17節 vsAC長野パルセイロ(9/5) 第18節 vs鹿児島ユナイテッドFC(9/11) 今回の停止:3試合停止 2021.08.26 18:50 Thu
3

甲府が京都DF飯田貴敬を期限付き移籍で獲得! 昨夏から大宮でプレーした右SB「熱いシーズンにしましょう!」

ヴァンフォーレ甲府は16日、京都サンガF.C.のDF飯田貴敬(29)が期限付き移籍で加入することを発表した。 移籍期間は2025年1月31日までとなり、京都との公式戦には出場できない。また背番号は「24」に決定。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)では「66」をつける。 攻撃的な右サイドバックの飯田は、野洲高校から専修大学へと進学。2017年に清水エスパルスに加入する。2020年に京都へと完全移籍。2023年7月からは大宮アルディージャへ期限付き移籍していた。 これまでJ1通算33試合、J2通算85試合1得点を記録。2023シーズンは京都で出番はなく、大宮で明治安田生命J2リーグの12試合に出場していた。 飯田は両クラブを通じてコメントしている。 ◆ヴァンフォーレ甲府 「ヴァンフォーレ甲府ファミリーの皆さん初めまして!京都から加入します、飯田貴敬です。ヴァンフォーレ甲府の一員として戦える事を誇りに思います」 「クラブの為、甲府という街の為、全力で戦います。笑ってシーズンを終えれるように、良い1年だったと言えるように、熱いシーズンにしましょう!」 ◆京都サンガF.C. 「2024シーズン、ヴァンフォーレ甲府に期限付き移籍する事になりました!京都の幸運を願っています!またどこかで会える日を楽しみにしています!」 2024.01.16 09:35 Tue
4

シード同士の対戦は遠野大弥の一発で川崎Fに軍配! 唯一のJ2勢・甲府にホームで先勝【YBCルヴァンカップ】

4日、YBCルヴァンカップのプライムラウンド準々決勝第1戦の川崎フロンターレvsヴァンフォーレ甲府がUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われ、ホームの川崎Fが1-0で先勝した。 AFCチャンピオンズリーグ2023-24のノックアウトステージに出場し、今大会はプライムラウンドから参加の川崎F。1日に行われた明治安田J1リーグ第29節では北海道コンサドーレ札幌戦は0-2で敗れたなか、中2日のこの試合では先発8人を変更。脇坂泰斗や橘田健人、佐々木旭は引き続きの先発となった。 対するアウェイの甲府もACLノックアウトステージ出場によりプライムラウンドからの参戦。J2勢では唯一勝ち残っており、リーグ戦は2連勝中。こちらは直近の試合から2人の変更にとどまり、最前線にはアダイウトンが入った。 立ち上がりから川崎Fが押し込むが、最初のチャンスは甲府。ボックス右手前で前を向いた鳥海芳樹が積極的に狙うも、ゴール左上に飛んだボールは加入後初出場のGK山口瑠伊が弾き出した。 ゲームを支配する川崎Fは、ボックス内のエリソンの粘りから瀬川祐輔がシュート。続いて橘田も狙っていく。その後も畳み掛けるホームチーム。脇坂の浮き球のパスから遠野大弥がボレーもGK渋谷飛翔が防ぐ。 こじ開けたのは27分。左クロスからのエリソンのシュートは防がれるも、再び脇坂の落としから遠野がボレー。今度はGK渋谷の手も届かず、川崎Fが先行した。 再び前に出始めた甲府は、38分に決定機。鳥海が前線でボールを収めると、強引に持ち込んだシュートはクロスバーに直撃。続いて右サイドを抜け出した飯田貴敬がファーポストを狙うが、惜しくも左に外れた。 後半に入ると、クリアボールを顔面で受けたエリソンが一時ピッチを去るアクシデント。大事には至らずプレーに復帰すると、57分にはゴール前で厳しい体勢から立て直し、ネットを揺らしたが、直前のハンドが取られ、得点が取り消された。 救われた甲府は先に交代カードを切り、ピーター・ウタカと宮崎純真を投入。すると宮崎が早速推進力を見せ、ウタカも身体の強さを活かしたキープからミドルを打ち込む。 1点リードの川崎Fは、山田新、三浦颯太、家長昭博を送り出し、追加点を目指す。機を見て同点ゴールを目指す甲府も、相手のバックパスを見逃さなかったウタカがGKまでかわしてシュートを打ったが、ゴールライン上でクリアされた。 試合終了直前にも木村卓斗のボレーが枠を捉えた甲府だったが、終始ボールを握った川崎Fが1-0で勝利。第2戦は8日にJIT リサイクルインク スタジアムで行われる。 川崎フロンターレ 1-0 ヴァンフォーレ甲府 【川崎F】 遠野大弥(前27) <span class="paragraph-title">【動画】遠野大弥が叩き込む!先制のボレーが決勝弾に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> ゴール動画 <br> JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝 第1戦<br> 川崎Fvs甲府<br> 1-0<br> 27分<br> 遠野 大弥(川崎F)<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ルヴァンカップ</a> <a href="https://t.co/L43iwtqvsB">pic.twitter.com/L43iwtqvsB</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1831301331950207080?ref_src=twsrc%5Etfw">September 4, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.04 21:07 Wed
5

水戸が茨城出身の京都DF飯田貴敬を獲得!今季は甲府に期限付き移籍でJ2リーグ23試合出場「今の自分があるのは、間違いなく地域の支えがあったおかげ」

水戸ホーリーホックは12日、京都サンガF.C.からDF飯田貴敬(30)が完全移籍で加入すると発表した。 飯田は攻撃的な右サイドバックとして、野洲高校から専修大学へと進学。2017年に清水エスパルスへ加入してプロデビューを果たした。 2020年に京都へ完全移籍すると、2023年7月からは大宮アルディージャへ期限付き移籍。今シーズンはヴァンフォーレ甲府へ期限付き移籍してJ2リーグ23試合2得点、YBCルヴァンカップ2試合出場、天皇杯1試合出場の成績を残した。 水戸への完全移籍が決まった飯田は、甲府も含めた3クラブそれぞれでコメントしている。 ◆水戸ホーリーホック 「水戸ホーリーホックを愛する全ての皆様へ。2025シーズンより加入することになりました、飯田貴敬です。15年ぶりに自分の原点である茨城県に、プロサッカー選手として戻ってこられたこと、心から嬉しく思います」 「今の自分があるのは、間違いなく地域の支えがあったおかげです。茨城の地を離れてから壁にぶつかったとき、サッカーを辞めたいと思ったとき、何かに悩んだときは原点である茨城に帰省する度にパワーをもらっていました。今度は自分がパワーを与えられるよう、全力を尽くします。皆様に会える日を楽しみにしています!」 ◆京都サンガF.C. 「京都サンガF.C.に携わる全ての皆様、本当にお世話になりました。京都で過ごした時間、京都で出会えた方々、ファン・サポーターの皆様から頂いた愛情、その全てが僕の宝物です。チームは離れますがずっと応援しています。ありがとうございました!」 ◆ヴァンフォーレ甲府 「今年はACLのノックアウトステージから始まり、1年間という短い期間でしたが、ヴァンフォーレ甲府の一員として戦えた事を誇りに思います。そして、ファン・サポーターの皆様から頂いた愛情、僕は忘れる事はありません」 「沢山の甲府ファン・サポーターの方々に、来年は完全移籍で甲府にと言って頂けた事が皆様に認めてもらえたような気がして、僕は本当に嬉しかったです。山梨での生活がとても充実したのも人に恵まれたからこそだと思います。山梨で出会ったすべての皆様に感謝しています」 「僕は新たなチャレンジをする為に甲府を離れますが、ずっと応援しています。甲府、大好きです。ありがとうございました!」 2024.12.12 17:30 Thu

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly