リバプールで大活躍続くジョタをOBも絶賛!「明日CL決勝があるなら真っ先にスタメンだ」
2021.04.05 17:47 Mon
リバプールのレジェンドであるマイケル・オーウェン氏が、古巣のポルトガル代表FWジオゴ・ジョタを絶賛している。イギリス『ミラー』が伝えた。
ジョタは昨夏にウォルバーハンプトンから加入すると、12月に負傷するまでの間に公式戦17試合10ゴールを記録するなど、瞬く間にチームにフィット。その後、12月に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のミッティラン戦で負傷したが、3月の復帰以降は4試合3ゴールをマークし、再び活躍を見せている。
3日に行われたプレミアリーグ第30節アーセナル戦でも、ジョタは後半からの投入にもかかわらず2ゴールを記録。チームの完勝に多大な貢献を果たした。
こうした活躍を受け、オーウェン氏も『Premier League Productions』でポルトガル代表FWを絶賛。6日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのレアル・マドリー戦では、先発出場すべきだと語っている。
「彼はマドリー戦でプレーするだろう。間違いないよ。彼は代表でも、2試合で3ゴールを決めている」
「もしも明日、CLの決勝戦があったとしたら、彼は真っ先にスタメンに名前が挙がる選手だろう。そして、実際のところ確実に先発入りするはずだ」
また、オーウェン氏の意見に対してはアーセナルのレジェンドであるイアン・ライト氏も同調。同氏がファンだと語るFWロベルト・フィルミノよりも優先すべき選手だと語った。
「(オーウェン氏の意見に)反対することはできない。リバプールの前線の3人(フィルミノ、モハメド・サラー、サディオ・マネ)を見ると、彼らは皆29、30歳になっており、次のキャリアの段階に入ってきている」
「フィルミノは私のお気に入りだ。彼のゴール数は批判材料になるが、それでもチームにもたらすものは素晴らしいからね。しかし、ジョタは仕事量やプレッシングだけでなく、ゴールやインパクトをチームにもたらした」
「リバプールには次代を担う選手が必要だが、ジョタは既に準備ができている。長い間、そうした存在がいないという話がされていたのに彼は突然そこに入り、ゴールを決めている。ジョタは間違いなく、チームの大黒柱になるだろう」
ジョタは昨夏にウォルバーハンプトンから加入すると、12月に負傷するまでの間に公式戦17試合10ゴールを記録するなど、瞬く間にチームにフィット。その後、12月に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のミッティラン戦で負傷したが、3月の復帰以降は4試合3ゴールをマークし、再び活躍を見せている。
3日に行われたプレミアリーグ第30節アーセナル戦でも、ジョタは後半からの投入にもかかわらず2ゴールを記録。チームの完勝に多大な貢献を果たした。
「彼はマドリー戦でプレーするだろう。間違いないよ。彼は代表でも、2試合で3ゴールを決めている」
「彼が(マドリー戦で)先発するなんて、誰が考えていただろう。これまで、リバプールのフロントスリーの牙城を揺るがす選手なんていないと言われてきた。ジョタも最初はバックアッパーとしてやってきたと思われていただろうが、途中で大きなケガがあったにもかかわらずあっという間に立ち位置を築いたんだ」
「もしも明日、CLの決勝戦があったとしたら、彼は真っ先にスタメンに名前が挙がる選手だろう。そして、実際のところ確実に先発入りするはずだ」
また、オーウェン氏の意見に対してはアーセナルのレジェンドであるイアン・ライト氏も同調。同氏がファンだと語るFWロベルト・フィルミノよりも優先すべき選手だと語った。
「(オーウェン氏の意見に)反対することはできない。リバプールの前線の3人(フィルミノ、モハメド・サラー、サディオ・マネ)を見ると、彼らは皆29、30歳になっており、次のキャリアの段階に入ってきている」
「フィルミノは私のお気に入りだ。彼のゴール数は批判材料になるが、それでもチームにもたらすものは素晴らしいからね。しかし、ジョタは仕事量やプレッシングだけでなく、ゴールやインパクトをチームにもたらした」
「リバプールには次代を担う選手が必要だが、ジョタは既に準備ができている。長い間、そうした存在がいないという話がされていたのに彼は突然そこに入り、ゴールを決めている。ジョタは間違いなく、チームの大黒柱になるだろう」
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リバプールに所属するセネガル代表FWサディオ・マネが金銭の使い方についての考えを述べている。スペイン『アス』が『nsemwoha.com』を引用して伝えた。 昨季、チャンピオンズリーグ(CL)を制したリバプール。その攻撃の一角を担っているマネは、2016年夏にサウサンプトンから加入して以降、瞬く間にトッププレイヤーへと駆け上がっていった。 多くのスター選手たちと同じように高額な給与を貰っているマネだが、それを私利私欲のために使わず、貧困に困っている人々の助けになってほしいと、謙虚な姿勢をみせた。 「フェラーリ10台、高価な腕時計20個、自家用ジェット2機…そんなもの必要かい?」 「僕は貧しくて畑で働かなくてはならなかったんだ。裸足でサッカーをし、教育など多くのことができなかった中で必死に生き抜いたよ」 「今はサッカーのおかげで稼いだお金で人々を助けることができるよ。学校やスタジアムを建て、貧困に苦しむ人々に衣服や靴、食料を提供したり、貧しい地域に住む家庭に月々70ユーロ(約8000円)を寄付したりすることができる」 「高級車、高級住宅、旅行、飛行機さえいらない。僕がこれまで受けたものを少しでもみんなに還元することを望んでいるよ」 2019.10.18 17:40 Fri4
「ゴールエグぅうう!!」三笘薫のスーパーゴール、『ブルーロック』作者のノ村優介さんも驚き、ファンは技に例える「完全に凪くんのアレでしたw」
ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫の活躍に、人気漫画家も驚きを隠せなかったようだ。 29日に行われたFAカップ4回戦でブライトンはリバプールと対戦。2週間前にプレミアリーグで対戦した際には、3-0で快勝したブライトンだが、試合は前半に1点ずつを奪いながら後半はゴールがなかなか生まれず。90分が終了しようとしていた。 しかし、終了間際の後半アディショナルタイムに三笘が巧みなアウトサイドでのファーストタッチでわざと浮かせてジョー・ゴメスをかわし、右足アウトで押し込み劇的な逆転ゴールを記録。三笘のスーパーゴールで、ブライトンが5回戦へと駒を進めた。 日本のファンはもちろんのこと、現地のファンだけでなくヨーロッパ中も話題としている中、人気サッカー漫画『ブルーロック』の作者であるノ村優介さんもツイッターでこのゴールに驚き喜んだ。 「三笘選手のゴールエグぅうう!!前回のゴールもやけど、DFの動きしっかり見た後にめちゃくちゃ繊細に隙間通す技術が凄過ぎる…!!」 三笘は『ブルーロック』のスマートフォンゲームのCMにも出演しており、作者も反応したことでファンも反応。実際には異なるものだが、トラップを武器とし、ドリブルやパスが特徴の凪誠士郎の二段式空砲直蹴撃(空中でトラップしてそのままボレーをするシュート)に例えるファンも現れた。 「二段式空砲直蹴撃」 「凪を見ました」 「完全に凪くんのアレでしたw」 止まるところを知らない三笘。カタール・ワールドカップ(W杯)での「三笘の1ミリ」で世界中の注目を集めたが、その後の活躍でも話題を独り占めしている状況だ。 <span class="paragraph-title">【SNS】三笘のゴールに漫画『ブルーロック』の作者も驚き</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">三笘選手のゴールエグぅうう!!<br>前回のゴールもやけど、DFの動きしっかり見た後にめちゃくちゃ繊細に隙間通す技術が凄過ぎる…!!</p>— ノ村優介 Yusuke Nomura (@nomnii) <a href="https://twitter.com/nomnii/status/1619742603632861184?ref_src=twsrc%5Etfw">January 29, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】『ブルーロック』作者も驚き!三笘薫の劇的スーパーゴールは「二段式空砲直蹴撃」!?</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="pLMTZtEg8iE";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.01.30 16:48 Mon5
