「最低限」と2ゴール4アシストを語るFW伊東純也、この試合の狙いは「どんな相手であれ全力で」
2021.03.30 23:19 Tue
日本代表は30日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でモンゴル代表とフクダ電子アリーナで戦い、0-14で日本が勝利した。1年4カ月ぶりとなる公式戦。立ち上がりから日本はチャンスを作ると、13分に南野拓実の予選5試合連続ゴールで先制。するとこのゴールを皮切りに、23分に大迫勇也、26分に鎌田大地、33分には守田英正に日本代表初ゴールが生まれるなど、前半だけで0-5とする。
後半に入っても攻勢は止まず、途中出場で日本代表デビューを果たした稲垣祥の2ゴールや伊東純也、古橋亨梧も2ゴールを決めたほか、大迫も日本代表で初のハットトリックを達成するなどし、日本のW杯予選史上最多となる14ゴールを奪って勝利を収めた。
試合後、2ゴール4アシストを記録したMF伊東純也(ヘンク)がオンラインのメディア取材に登場。試合を振り返った。
まずは出色の出来を見せた自身のパフォーマンスについて「チャンスの数からして最低限かなと思いますけど、前半の一対一を外したところとか突き詰めていかないといけないと思います」とコメント。満足することなく、課題を口にした。
また、韓国戦に続いて守備面でも高いパフォーマンスを見せ、ボール奪取からゴールも奪っていたが、「相手がどんな相手であれ全力で行こうと思っていたので、守備の部分でも手を抜かずに最後まで走り切ろうと思っていて、そこだけは意識していて常にプレッシャーをかけようと思いました」とコメント。高い意識を持って臨んでいたと明かした。
この2試合での収穫と課題は「攻撃のドリブルの部分でもっと自分だったら違いが出せたかなと思いますし、そういうところでミスが起こることが多かったので、守備でも攻撃でも走ってもその精度を落とさないようにしたいと思います」と、どんな時でも高いパフォーマンスを保てるようにしたいと語った。
この先は最終予選やワールドカップと厳しい戦いに入っていくが「相手が強くなればチャンスも少なくなるので、そのチャンスを決め切るとかアシストするとかが大事ですし、自分の役割としてはそのチャンスをより多く作ることなので、そこを日々できるようにしたいと思います」と、チャンスメイクの力をよりつけていきたいと語った。
クラブではインサイドハーフとしてプレーする中で、日本代表ではワイドで高いパフォーマンスを見せたが「チームでは今、中をやっていますし、そこができることはプラスになっています」とコメント。「ワイドは元々得意だったので、状況に応じてどっちもできるのは武器だと思います」と語り、どちらでもプレーできることが武器だとコメント。「健がうちに入るスタイルがハマっていたので、僕がワイドに入ることを意識していました」と、今日はワイドを選択したと語った。
また、後半には左サイドに浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)や古橋亨梧 (ヴィッセル神戸)が入ったがその点での変化は「人が変わったというよりは点差があっても自分のプレーを最後までやろうと思っていたので、チャンスがあれば前に行ってクロスを上げようと、90分意識を持って最後までやりました」と語り、周りの選手に関係なく、最後までやりきる意識があったとした。
自身のこれからのキャリアについては「まずは今のチームでしっかり最後まで結果を残して、日々レベルアップできるようにやっていきたいと思いますし、そのあとのことはまだ終わっていないので、ここで結果を出してからかなと思います」とコメント。まずはヘンクでしっかりと結果を出し続けたいと語った。
後半に入っても攻勢は止まず、途中出場で日本代表デビューを果たした稲垣祥の2ゴールや伊東純也、古橋亨梧も2ゴールを決めたほか、大迫も日本代表で初のハットトリックを達成するなどし、日本のW杯予選史上最多となる14ゴールを奪って勝利を収めた。
まずは出色の出来を見せた自身のパフォーマンスについて「チャンスの数からして最低限かなと思いますけど、前半の一対一を外したところとか突き詰めていかないといけないと思います」とコメント。満足することなく、課題を口にした。
この試合で狙っていたことについては「(松原)健と話し合って、森保さんも言っているようにどっちかが幅を取れるようにやっていました」と、右サイドバックに入った松原健(横浜F・マリノス)と話をしていたとし、「自分が幅をとった方が相手も嫌がっていて、それで健が中に入りました」とコメント。「シンプルに落としたりワンツーでいったり、シンプルに縦に行ってクロスとなど、相手か嫌がることができたと思います」とし、狙い通りの選択が相手を混乱させたと語った。
また、韓国戦に続いて守備面でも高いパフォーマンスを見せ、ボール奪取からゴールも奪っていたが、「相手がどんな相手であれ全力で行こうと思っていたので、守備の部分でも手を抜かずに最後まで走り切ろうと思っていて、そこだけは意識していて常にプレッシャーをかけようと思いました」とコメント。高い意識を持って臨んでいたと明かした。
この2試合での収穫と課題は「攻撃のドリブルの部分でもっと自分だったら違いが出せたかなと思いますし、そういうところでミスが起こることが多かったので、守備でも攻撃でも走ってもその精度を落とさないようにしたいと思います」と、どんな時でも高いパフォーマンスを保てるようにしたいと語った。
この先は最終予選やワールドカップと厳しい戦いに入っていくが「相手が強くなればチャンスも少なくなるので、そのチャンスを決め切るとかアシストするとかが大事ですし、自分の役割としてはそのチャンスをより多く作ることなので、そこを日々できるようにしたいと思います」と、チャンスメイクの力をよりつけていきたいと語った。
クラブではインサイドハーフとしてプレーする中で、日本代表ではワイドで高いパフォーマンスを見せたが「チームでは今、中をやっていますし、そこができることはプラスになっています」とコメント。「ワイドは元々得意だったので、状況に応じてどっちもできるのは武器だと思います」と語り、どちらでもプレーできることが武器だとコメント。「健がうちに入るスタイルがハマっていたので、僕がワイドに入ることを意識していました」と、今日はワイドを選択したと語った。
また、後半には左サイドに浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)や古橋亨梧 (ヴィッセル神戸)が入ったがその点での変化は「人が変わったというよりは点差があっても自分のプレーを最後までやろうと思っていたので、チャンスがあれば前に行ってクロスを上げようと、90分意識を持って最後までやりました」と語り、周りの選手に関係なく、最後までやりきる意識があったとした。
自身のこれからのキャリアについては「まずは今のチームでしっかり最後まで結果を残して、日々レベルアップできるようにやっていきたいと思いますし、そのあとのことはまだ終わっていないので、ここで結果を出してからかなと思います」とコメント。まずはヘンクでしっかりと結果を出し続けたいと語った。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CUUyzTGM-Sn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Naomichi Ueda 植田直通(@naomichi.ueda)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.09.30 09:23 Thu5
「この夫婦最高」「美人すぎる」ハットトリックの上田綺世、スタンドで観戦した妻の由布菜月さんとの姿にファン歓喜「手繋いでるの可愛すぎ」
日本代表FW上田綺世と妻の由布菜月さんとのやりとりが話題を呼んでいる。 16日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選で日本はミャンマー代表と対戦。5-0で日本が快勝スタートを切った。 格下相手の快勝スタートを切った日本の立役者の1人が、トップで起用された上田。2年半前のカタールW杯アジア2次予選でオナイウ阿道(オセール)以来のハットトリックを記録した。 昨シーズンはセルクル・ブルージュでプレーし、ジュピラー・プロ・リーグの得点王争いを繰り広げる得点力を見せつけると、今シーズンからオランダの名門・フェイエノールトへと完全移籍する。 新天地ではまだまだフィットに時間をかけているところだが、日本代表のエースとしての期待は高い状況。そしてついに日本代表でも結果を残した。 11分に南野拓実(モナコ)の浮き球のパスにヘディングで絶妙に合わせたシュートで先制ゴールを奪うと、2-0で迎えた前半アディショナルタイムには堂安律(フライブルク)のトリッキーなパスに反応して追加点。さらに後半早々の50分には、南野のスペースへのパスに反応してゴールを奪い、ハットトリックを達成した。 試合後、スタンドで観戦していた由布さんを見つけると近づいていった上田。何か言葉を交わすと、由布さんもサムズアップで反応し活躍した夫を称える形に。その際には2人の手がしっかりと繋がれており、仲の良さも感じさせた。 ファンは「ゆふちゃんかわいい」、「幸せそうな顔だ」、「この夫婦最高」、「美人すぎる」、「可愛すぎる夫婦」、「手繋いでるの可愛すぎ」、「綺麗すぎる」、「こういうの憧れる」と2人の仲の良さも垣間見えたシーンが話題となった。 <span class="paragraph-title">【動画】ハットトリックの上田綺世がスタンドの妻の下へ行き「手繋ぎショット」、幸せそうな時間を過ごす</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@abema_soccer/video/7302048431286062338" data-video-id="7302048431286062338" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@abema_soccer" href="https://www.tiktok.com/@abema_soccer?refer=embed">@abema_soccer</a> 【無料ハイライトABEMAで配信中】 <a title="ハットトリック" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF?refer=embed">#ハットトリック</a> 達成の<a title="上田綺世" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E4%B8%8A%E7%94%B0%E7%B6%BA%E4%B8%96?refer=embed">#上田綺世</a> が試合後に奥さんとハイタッチ <a title="サッカー日本代表" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?refer=embed">#サッカー日本代表</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】オランダでの日々を過ごす上田綺世の妻・由布菜月さん</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CzbWfLUvUL3/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cy8SNwSPAw7/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">由布菜月 / Natsuki Yufu(@yufudayo)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.11.17 07:50 Fri日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「テレビで見ている何倍も大きい!!!」テレ朝の三谷紬アナが鎌田大地の高身長に驚き「これでも私ヒールを履いていました」
テレビ朝日の三谷紬アナウンサーがフランクフルトに所属する日本代表MF鎌田大地の身長に驚いている。 『ABEMA(アベマ)』の『サッカー日本代表独占インタビュー THE VOICE』第3回が7月27日に放送され、日本代表MF柴崎岳(レガネス)と鎌田が登場。三谷アナウンサーが鎌田のインタビューを担当した。 今回が鎌田との初対面だったという三谷アナウンサーだが、まずはその身長(184cm)に驚いたという。自身のインスタグラムに当日の2ショットを投稿している。 「鎌田選手のインタビューを担当しました。お目にかかるのは今回が初めて。まずは何よりも身長の高さに驚きました!テレビで見ている何倍も大きい!‼写真でも伝わりますよね、これでも私ヒールを履いていました。ついついご本人にも言ってしまいました」 また、インタビューまでは鎌田を怖いと思っていたとのこと。だが、会話の中でその印象も覆ったようだ。 「また、勝手に怖そう…という印象があって、インタビュー前からドキドキでしたが、お話ししてみると本当に気さくで関西出身者特有のノリもあり…!」 「ご自分を持っていらっしゃることも含め、新しい発見が沢山あったインタビューでした鎌田選手ありがとうございました!!」 『THE VOICE』は毎週1回放送。3日の第4回には原口元気(ウニオン・ベルリン)と守田英正(スポルティングCP)が登場している。 <span class="paragraph-title">【写真】ヒールを履いた三谷アナと鎌田大地の2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cgy5E99pcds/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cgy5E99pcds/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cgy5E99pcds/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">三谷紬(公式)(@mitani_tsumugi)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.04 11:52 Thu3
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat4
「日本代表を熟知している」妻は日本人、過去に京都所属のモンゴル代表指揮官が意気込む《カタールW杯アジア2次予選》
日本代表は10日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選兼アジアカップ予選のモンゴル代表戦を行う。 試合に先立ち、モンゴル代表のドイツ人指揮官、ミハエル・ワイス監督が記者会見に出席した。 ワイス監督は、会見の冒頭に「どっちが良いですか?日本語ですか?」と日本語を披露。「どちらでも良いですが、英語で話しましょう」と語ると、日本人女性と結婚していることを明かした。 2000年7月から2004年6月までは、京都パープルサンガでゲルト・エンゲルス監督、ピム・ファーベーク監督の下でアシスタントコーチを務めていた。 日本との関わりも深く、日本代表も熟知しているワイス監督は、日本代表戦に向けた意気込みを語った。 ◆ミハエル・ワイス監督(モンゴル代表) 「では、英語で話しましょう。モンゴル代表監督として、アジアでベストのチームと試合ができることを誇りに思っています。それから個人的に思い入れがありまして、実は21年間神戸に住んでいる日本人の女性と結婚しているので、今回の凱旋に関しては特別な思いがあります」 「しかし、それは脇に置いておいて、チームは明日日本代表と戦うわけですが、若い選手が多く、このレベルで試合をした経験があまりない選手もいますので、明日の雰囲気に飲まれないように、日本に怖気付かないように、立派なプレーができるように望んでいます」 ──日本代表を熟知しているかと思いますが、日本代表の印象は。またモンゴル代表の強みをどう生かしたいか 「まず、私自身、随分前になりますが、京都パープルサンガ(現京都サンガF.C.)で仕事をしていましたので、日本に住んでいたことがあります。あとは家族の関係もありますので、日本代表や日本のサッカーはずっとフォローしていますし、多くの知人もいます。日本代表については深い知識があると思っています」 「今、日本代表はちょうど過渡期にあって変革の時にあると思います。若いワクワクするような選手が台頭しています。中島選手、堂安選手、南野選手たちです。それから、コパ・アメリカから始まって、最近2試合のミャンマー戦、パラグアイ戦もしっかりとモニタリングしました」 「そうした色々な自分たちの知識に基づいて、我々は攻撃的なリスクをとるのではなく、守備的な試合を明日はします。選手たちが明日圧倒されないように、そして自分たちが持っているベストの能力を最大限にしっかりと発揮できるようにしたいと思います。あとは、どれだけモンゴルのサッカーが発展しているかを見せたい」 ──明日の試合は、監督、選手にとって良いパフォーマンスをすることと、良い結果を残すことのどちらが大事か 「もちろん、我々はしっかりとしたパフォーマンスを見せること、我々のやり方を見せることが大事です。そして、明日の試合で多くを学びたいと思います。そして、我々モンゴル代表の優れたパフォーマンス、長所をしっかり出していきたいと思います」 「日本の攻撃的なアクションにあふれたプレーに対して、しっかりと照準を合わせて、メンバーの面でも日本代表にしっかりと対応していく準備ができています。準備を実践することが大事だと思っています」 ──明日は元横綱の朝青龍も観に来ると言っていますが、何かチームに影響はあるのか 「とてもポジティブだと思います。自分たちの存在をしっかりと認めてくれていて、横綱が応援してくれる、サポートしてくれるということは、代表にとって心強いです。素晴らしいパフォーマンスを見せようとやる気が出ると思うので、良いことだと思います」 ──今回のメンバーの中でベストと考える選手のコンディションが起用に影響するか 「私はあまりたくさんのことを変えることは好きではなく、継続性を大事にしています。ただ、対戦相手のスタイルに合わせて、早い動きができる選手、経験のある選手、フィジカルに強い選手、ヘディングが強い選手を選びます。我々の日本代表のリサーチに基づいて、明日の選手をしっかり選んでいきます」 ──この日に向けてはどれぐらいの期間調整をして、準備をしてきたのか 「実は2年半前から準備を始めました。このレベルに達するために、私は2017年3月に監督に就任した時から、まず最初の目標はW杯の2次予選に出ることでした。そして6月にブルネイ戦の結果、目標が達成できました」 「明日の試合の準備に関しては、先週金曜日に集合して開始しました。モンゴルはリーグ戦が4月から10月までしかありません。その他の季節は寒すぎてプレーできません。ですので、年の初めやモンゴルでプレーできないときは、海外で合宿をしたりして、しっかりとした一環のプロセスの下、一連の準備を行っています」 「JFAの皆様が、我々モンゴル代表、そして女子サッカーに対しても、非常に大きなサポートをしてくださっています。モンゴル協会と日本サッカー協会は良い関係を育んでおり、常日頃のご支援に感謝します」 2019.10.09 20:15 Wed5
