追加招集から即デビューも「世界的には遅い」と語る脇坂泰斗、中村憲剛への恩返し「活躍して成長を見せたい」
2021.03.27 16:40 Sat
日本代表は27日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のモンゴル代表戦に向けた合宿2日目を迎える。
25日に行われた韓国戦では、DF山根視来(川崎フロンターレ)のデビュー戦ゴールを含む3得点を奪い、3-0で快勝。10年前の再現を果たしていた。
追加招集で日本代表初選出となり、韓国戦では86分にデビューを果たしたDF脇坂泰斗(川崎フロンターレ)がメディアのオンライン取材に応対した。
日本代表として初めてのメディア対応となった脇坂。初招集については「合流してから間もないんですけど、チームとしてできることは限られていますし、そういった中でクラブと違って短い中でゲームにつなげていく、合わせていくというのは頭も使いますし、そのあたりは非常に刺激になっています」と語り、良い刺激を受けていると語った。
韓国戦では2列目の左サイドでプレーしたが、「[4-2-3-1]であればトップ下であったり、この前の韓国戦は途中で左サイドに入りましたけど、そういったところで出場するのではないかなと思っています」とコメント。クラブとは違う2列目での出場になると考えているようだ。
川崎Fでもチームメイトの山根はいきなりゴールを決めたが、そのシーンについては「クラブの方でもああいったところに入っていくので、抜け出した時は行ったと思いました。素晴らしいシュートを決めて先制点を獲って、チームに流れを持って行ってくれて良かったと思います」と語り、チームメイトの活躍を喜んだが「めちゃくちゃなりました」と、自分も続きたいと欲が出たと語った。
またピッチ内で感じたことについては「出場時間こそ短かったですが、その中でチームで求められている球際だったり、切り替えのところ、規律を守りながらしっかり自分の良さを出していこうと試合に臨んだので、そういった中ではできたと思います」とし、短い時間でも一定のパフォーマンスは出せたと感じているようだ。
その脇坂は川崎Fの下部組織で育ったが、トップチームに昇格できずに阪南大学へと進学。2018年に川崎Fでプロになった。
プロ入り後も1年目は、中村憲剛や大島僚太とのポジション争いが激しく、天皇杯1試合の出場に終わるなど苦労してきた脇坂。今回日本代表に辿り着けたことについては「やっぱりプロに入ってからもそうですし、自分の人生というのは急にグンと伸びたりすることもなく、コツコツと後退もしながら成長してきた人生です」と、一気にステップアップしてきた人生ではないと振り返り、「そういった中で1年目なかなか試合に絡めず悔しい思いをしましたが、続けて目の前の試合だけにならずに、自分の成長のために過ごした最初の1年間が特に大事だったかなと今振り返って思います」と語り、プロ1年目で苦労したことが繋がっていると感じているようだ。
25歳での日本代表デビューについては「僕自体が大学卒なので、大学卒業して4年目なので、大学卒業をしてからは遅くないですが、世界的に見れば遅いかなと思います」と冷静に分析。「大学を卒業した時にはこれぐらいのタイミングで、同期の守田が1年目で選ばれましたが、それは特別早いなと思っていたので、僕は4年目、5年目ぐらいで招集されればいいなと思っていました」とプラン通りのタイミングでの代表活動となったようだ。
ただ、「プロに入った時のシナリオとしては遅くないですが、世界的には遅いので、今後が大事になってくるかなと思います」とし、10代でも代表に入る選手が多くいる世界との差を埋めるために、この先の努力が必要だと感じているようだ。
また大卒選手としての意識もあるようで「人それぞれというか、僕的には高卒でプロになれなかった身なので、遠回りだと思っていないですし、大卒の選手も日本代表に選ばれるということを証明していかなければいけないと思うので、そこに関しては結果を求めてやっていきたいと思います」と語り、今後大卒でプロになる選手のお手本になりたいと語った。
川崎Fは大卒選手が多く在籍し、チームの主力はこれまでも大卒選手が多くになってきた。昨年限りで引退したレジェンドである中村憲剛も大卒から日本代表入りしワールドカップに出場。FW小林悠やDF谷口彰悟、DF車屋紳太郎らチームメイトも同じ道をだ取っている。
その点については「やっぱり憲剛さんであり悠さんの背中を見てこの3年間を過ごしてきましたし、ピッチ内でも、ピッチ外での取り組みも凄く影響を受けて、人間的にも成長できたと思っているので、そういった人になりたいなと思っています」と、先輩たちの影響を受けているとコメント。「ピッチ内だけでなく、ピッチ外でも後輩に背中を見せられる先輩になっていければと僕自身も思います」と同じ道を歩みたいと語った。
また「憲剛さんはポジションがずっと一緒で、1年目こそ僕は試合に出られませんでしたが、2年目からは一緒に出ることもありましたし、ポジション争いをすることもありましたし、でも、僕にずっとアドバイスをくれて、僕の成長に合わせてアドバイスというか、アドバイスのレベルも自分に合わせてくれて、成長させてくれたので、ここで活躍して成長を見せたいなという思いがあります」と、ポジションを争ったレジェンドのためにも活躍したいと語った。
その中村からは連絡をもらったと言い「憲剛さんからはLINEを頂いて、追加招集だけど、入ったらもうこっちのもんだからドンドンいけというLINEをいただきました」とコメント。また鬼木達監督からは「鬼さんからは僕がクラブハウスに行った時に、ちょっと挨拶させてもらったんですが、鬼さんからも積極的に楽しんでやれと言われたので、積極的に楽しんでいます」とコメント。周りのサポートも受けてモンゴル戦に臨んでいくことになる。
25日に行われた韓国戦では、DF山根視来(川崎フロンターレ)のデビュー戦ゴールを含む3得点を奪い、3-0で快勝。10年前の再現を果たしていた。
追加招集で日本代表初選出となり、韓国戦では86分にデビューを果たしたDF脇坂泰斗(川崎フロンターレ)がメディアのオンライン取材に応対した。
韓国戦では2列目の左サイドでプレーしたが、「[4-2-3-1]であればトップ下であったり、この前の韓国戦は途中で左サイドに入りましたけど、そういったところで出場するのではないかなと思っています」とコメント。クラブとは違う2列目での出場になると考えているようだ。
その韓国戦でのデビューについては「あまりそういったことは気にしていなくて、今後それをどう繋げていくか。もっともっと試合数を増やしていけるように、もう1試合とクラブに帰ってからが大事だと思います」と語り、しっかりと次に繋げていきたいと意気込んだ。
川崎Fでもチームメイトの山根はいきなりゴールを決めたが、そのシーンについては「クラブの方でもああいったところに入っていくので、抜け出した時は行ったと思いました。素晴らしいシュートを決めて先制点を獲って、チームに流れを持って行ってくれて良かったと思います」と語り、チームメイトの活躍を喜んだが「めちゃくちゃなりました」と、自分も続きたいと欲が出たと語った。
またピッチ内で感じたことについては「出場時間こそ短かったですが、その中でチームで求められている球際だったり、切り替えのところ、規律を守りながらしっかり自分の良さを出していこうと試合に臨んだので、そういった中ではできたと思います」とし、短い時間でも一定のパフォーマンスは出せたと感じているようだ。
その脇坂は川崎Fの下部組織で育ったが、トップチームに昇格できずに阪南大学へと進学。2018年に川崎Fでプロになった。
プロ入り後も1年目は、中村憲剛や大島僚太とのポジション争いが激しく、天皇杯1試合の出場に終わるなど苦労してきた脇坂。今回日本代表に辿り着けたことについては「やっぱりプロに入ってからもそうですし、自分の人生というのは急にグンと伸びたりすることもなく、コツコツと後退もしながら成長してきた人生です」と、一気にステップアップしてきた人生ではないと振り返り、「そういった中で1年目なかなか試合に絡めず悔しい思いをしましたが、続けて目の前の試合だけにならずに、自分の成長のために過ごした最初の1年間が特に大事だったかなと今振り返って思います」と語り、プロ1年目で苦労したことが繋がっていると感じているようだ。
25歳での日本代表デビューについては「僕自体が大学卒なので、大学卒業して4年目なので、大学卒業をしてからは遅くないですが、世界的に見れば遅いかなと思います」と冷静に分析。「大学を卒業した時にはこれぐらいのタイミングで、同期の守田が1年目で選ばれましたが、それは特別早いなと思っていたので、僕は4年目、5年目ぐらいで招集されればいいなと思っていました」とプラン通りのタイミングでの代表活動となったようだ。
ただ、「プロに入った時のシナリオとしては遅くないですが、世界的には遅いので、今後が大事になってくるかなと思います」とし、10代でも代表に入る選手が多くいる世界との差を埋めるために、この先の努力が必要だと感じているようだ。
また大卒選手としての意識もあるようで「人それぞれというか、僕的には高卒でプロになれなかった身なので、遠回りだと思っていないですし、大卒の選手も日本代表に選ばれるということを証明していかなければいけないと思うので、そこに関しては結果を求めてやっていきたいと思います」と語り、今後大卒でプロになる選手のお手本になりたいと語った。
川崎Fは大卒選手が多く在籍し、チームの主力はこれまでも大卒選手が多くになってきた。昨年限りで引退したレジェンドである中村憲剛も大卒から日本代表入りしワールドカップに出場。FW小林悠やDF谷口彰悟、DF車屋紳太郎らチームメイトも同じ道をだ取っている。
その点については「やっぱり憲剛さんであり悠さんの背中を見てこの3年間を過ごしてきましたし、ピッチ内でも、ピッチ外での取り組みも凄く影響を受けて、人間的にも成長できたと思っているので、そういった人になりたいなと思っています」と、先輩たちの影響を受けているとコメント。「ピッチ内だけでなく、ピッチ外でも後輩に背中を見せられる先輩になっていければと僕自身も思います」と同じ道を歩みたいと語った。
また「憲剛さんはポジションがずっと一緒で、1年目こそ僕は試合に出られませんでしたが、2年目からは一緒に出ることもありましたし、ポジション争いをすることもありましたし、でも、僕にずっとアドバイスをくれて、僕の成長に合わせてアドバイスというか、アドバイスのレベルも自分に合わせてくれて、成長させてくれたので、ここで活躍して成長を見せたいなという思いがあります」と、ポジションを争ったレジェンドのためにも活躍したいと語った。
その中村からは連絡をもらったと言い「憲剛さんからはLINEを頂いて、追加招集だけど、入ったらもうこっちのもんだからドンドンいけというLINEをいただきました」とコメント。また鬼木達監督からは「鬼さんからは僕がクラブハウスに行った時に、ちょっと挨拶させてもらったんですが、鬼さんからも積極的に楽しんでやれと言われたので、積極的に楽しんでいます」とコメント。周りのサポートも受けてモンゴル戦に臨んでいくことになる。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C3jvR-juk90/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Maya Yoshida(@mayayoshida22)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.02.20 17:10 Tue3
川崎F以外から3名選出、ユーザー選出のJ1年間ベスト11が決定! 最多得票はMF三笘薫《超WSアウォーズ2020 Jリーグ》
ユーザーの皆さまに投票いただいた『超WSアウォーズ2020 Jリーグ』。多くの皆さまのご協力により、2020シーズンのJ1年間ベストイレブンが決定しました。 今シーズンはレギュラーシーズン出場試合数が20試合以上の選手を対象とし、J1全18チーム中総勢253名の中からベストイレブン、最優秀選手を選出して頂きました。 <div id="cws_ad"><script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=gzsz91xtswcr1o8ildpuhr0ny" async></script></div> 最も票を集めたのは、ウイングのポジションで候補に挙がっていた川崎フロンターレのMF三笘薫で、76.7%の票を獲得しました。これにより、『超WSアウォーズ2020 Jリーグ』の最優秀選手賞をお贈りしたいと思います。 その三笘は、ルーキーイヤーながら13得点を記録し、渡邉千真(当時横浜F・マリノス)、武藤嘉紀(当時FC東京)と並ぶ新人最多得点記録を樹立。左サイドから切れ味鋭いドリブルで相手守備を翻弄。多くのチャンスメイクやアシストでもチームに貢献しました。 本家のJリーグアウォーズでも最多得票と評価されましたが、惜しくも最優秀選手賞の受賞はならず。それでも、しっかりとしたパフォーマンスを1年間通して見せてくれました。 なお、次点にはサイドバックで候補に挙がっていたDF山根視来が入り、74.4%の票を獲得しました。 本家のベストイレブンでは9名が川崎フロンターレの選手でしたが、今回のベストイレブンでは8名に留まり、3名は別のクラブから選出。GKに17試合のクリーンシートを達成した名古屋グランパスのGKランゲラック、中盤に柏レイソルで攻撃を支えたMF江坂任、そして28得点で得点王に輝き、本家では最優秀選手賞を受賞した柏のオルンガが選ばれています。 ◆超WSアウォーズ2020 Jリーグ年間ベストイレブン GK:ランゲラック(名古屋グランパス) RSB:山根視来(川崎フロンターレ) CB:谷口彰悟(川崎フロンターレ) CB:ジェジエウ(川崎フロンターレ) LSB:登里享平(川崎フロンターレ) DMF:守田英正(川崎フロンターレ) OMF:田中碧(川崎フロンターレ) OMF:江坂任(柏レイソル) RWG:家長昭博(川崎フロンターレ) LWG:三笘薫(川崎フロンターレ) CF:オルンガ(柏レイソル) ◆ポジション別得票上位選手 GK(1名) 1位:ランゲラック(名古屋グランパス)─40.7% 2位:チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)─18.6% 2位:東口順昭(ガンバ大阪)─18.6% SB(2名) 1位:山根視来(川崎フロンターレ)─74.4% 2位:登里享平(川崎フロンターレ)─57.0% 3位:吉田豊(名古屋グランパス)─11.6% 4位:森下龍矢(サガン鳥栖)─7.0% 5位:ティーラトン(横浜F・マリノス)─4.7% CB(2名) 1位:谷口彰悟(川崎フロンターレ)─45.3% 2位:ジェジエウ(川崎フロンターレ)─39.5% 3位:丸山祐市(名古屋グランパス)─27.9% 4位:マテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪)─22.1% 5位:キム・ヨングォン(ガンバ大阪)─9.3% MF(3名) 1位:守田英正(川崎フロンターレ)─58.1% 2位:田中碧(川崎フロンターレ)─52.3% 3位:江坂任(柏レイソル)─39.5% 4位:井手口陽介(ガンバ大阪)─26.7% 5位:大島僚太(川崎フロンターレ)─14.0% 6位:稲垣祥(名古屋グランパス)─11.6% WG(2名) 1位:三笘薫(川崎フロンターレ)─76.7% 2位:家長昭博(川崎フロンターレ)─52.3% 3位:清武弘嗣(セレッソ大阪)─17.4% 4位:坂元達裕(セレッソ大阪)─8.1% 5位:マテウス(名古屋グランパス)──7.0% FW(1名) 1位:オルンガ(柏レイソル)─67.4% 2位:小林悠(川崎フロンターレ)─5.8% 3位:エヴェラウド(鹿島アントラーズ)─4.7% 3位:レアンドロ・ダミアン(川崎フロンターレ)─4.7% 2020.12.23 22:15 Wed4
【2022年カタールへ期待の選手vol.70】「化け物」酒井宏樹の牙城を崩すべく、2年目の川崎でも圧倒的存在感を示し続ける!/山根視来(川崎フロンターレ/DF)
2月20日の富士ゼロックススーパーカップでガンバ大阪を3-2で撃破してからというもの、2021年シーズン突入後は無敗街道を驀進している川崎フロンターレ。2月26日に開幕したJ1でも優勝争いのライバルと目された横浜F・マリノスを2-0で寄せ付けず、2020年YBCルヴァンカップ王者・FC東京との多摩川クラシコでも4-2で圧勝。圧倒的な強さが光っている。 シーズンスタート前は「昨季限りでレジェンド・中村憲剛(現川崎FRO)が引退し、アンカーの守田英正(サンタ・クララ)も移籍したこともあって、今年は去年のようにはいかないだろう」という見方も根強かったが、ふたを開けてみると、チーム力に磨きがかかった印象だ。4月18日のサンフレッチェ広島戦までに12試合を消化して10勝2分の勝ち点32。向かうところ敵なし状態と言っても過言ではないだろう。 その一翼を担うのが、右サイドバック(SB)の山根視来。湘南ベルマーレから移籍加入1年目から31試合出場4ゴールという実績を残し、Jリーグベストイレブンに選ばれた27歳の遅咲きDFは、チーム唯一の公式戦全試合フル出場を果たしている。鬼木達監督はアタッカー陣を試合ごとに入れ替え、谷口彰悟とジェジェウの両センターバック(CB)も超過密日程を考慮して休ませる試合があったが、鉄人右SBだけはスタメンから外そうとはしなかった。まさに「代えの利かない選手」として絶対的な信頼を寄せられているのだ。 直近の広島戦も、14日のアビスパ福岡戦から中3日のハードスケジュールだったが、右サイドを献身的にアップダウンし、要所要所で攻撃にも参加していた。最たる例が前半38分の先制点の場面。三笘薫が思い切りよくドリブルで前進しているのをしっかりと見極めた山根はペナルティエリア内を斜めに走り、スルーパスを受け、左足を一閃。これはU-24日本代表守護神・大迫敬介に弾かれたものの、自らこぼれ球を拾って脇坂泰斗に展開。それが家長昭博につながり、ゴールが生まれた。 前半終了間際にも、右SBの低い位置からゴール前までロングスプリントを見せ、家長のクロスに反応しかけたチャンスもあった。それだけダイナミックな走りとゴールへの意欲を示す右SBは滅多にいない。かつて攻撃的右SBとして世界に羽ばたいた内田篤人(JFAロールモデルコーチ)でさえもで、そこまでの大胆さは持ち合わせていなかった。日本代表デビュー戦となった3月25日の日韓戦(日産)でいきなりゴールを奪ったのも、決して偶然でなく、日常のプレーの延長戦上だったのだろう。 この勢いであれば、酒井宏樹(マルセイユ)と室屋成(ハノーファー)の牙城を一気に崩しそうな予感もある。だが、本人はそこまで楽観的ではないようだ。3月代表活動の一発目に吉田麻也(サンプドリア)から「Jリーグでいつも行っている1.5倍くらいの力で行かないとダメだ」と言われたことで、国内組と海外組の現然たる差を改めて痛感させられたという。 「サッカーの映像を見るだけでも海外のスピードはメチャメチャ早いし、ゆっくりしてる時間がほとんどないというイメージだった。日本代表の試合に出て、やっぱりこれだけ違うのかと感じたし、すごい刺激を受けました。酒井宏樹選手に関しては、昨年10・11月の試合を見て、3バックでもSBでも強度や対人のところの強さは圧倒的だし、正直、『代表の中でも化け物だな』とテレビで見て思ったので。普段の(フランス)リーグでもネイマール(PSG)とかを相手に止めてる選手なんで、違いはかなりあると思います」と山根は神妙な面持ちでコメントしていた。 確かにドイツ・ブンデスリーガ1部で4シーズン、リーグアンで5シーズンを戦ってきた百戦錬磨の先輩と差があるのは事実だ。2011年U-17ワールドカップ(W杯=メキシコ)や2016年リオ・デ・ジャネイロ五輪の舞台に立ち、現在ドイツ・ブンデスリーガ2部で奮闘中の室屋と比べても、国際経験値では劣っていることは認めなければならないだろう。 ただ、ここまで無印だった山根にはまだまだ伸びしろがある。湘南で恩師の曺貴裁監督(現京都)から徹底的に世界基準の球際やデュエルの重要性を学び、川崎でボールを止める蹴るの大切さを再認識した今、彼はフットボーラーとしての確固た土台を身に着けた状態だ。そこに国際経験を積み重ねていけば、凄まじい成長速度で高みに到達する可能性もあるのだ。 そうなるように、まずは川崎で他を寄せ付けないパフォーマンスを見せ続ける必要がある。全試合フル出場の継続はもちろんのこと、攻守両面で大きなインパクトを残し続ければ、海外へ打って出る道も開けるかもしれない。仮にJリーグに居続けることになっても、国内組で2018年ロシアW杯に参戦した昌子源(G大阪)のようなケースを目指せばいい。昌子も年代別代表実績は皆無に近かったのだから、山根にもチャンスはあるはず。成功を信じて前進を続けることが肝要なのだ。 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の日程変更によって川崎は4月29日まで2週間近く試合が空く。この空白期間を最大限有効活用し、自分自身を磨くことができれば、山根はもっともっと強い輝きを放つだろう。短期間でスターダムにのし上がるべく、流れが来ている今を逃す手はない。 2021.04.20 20:00 Tue5
東京五輪の守護神・谷晃生が初招集! 日本代表メンバー24名が発表《カタールW杯アジア最終予選》
日本サッカー協会(JFA)は26日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨む日本代表メンバー24名を発表した。 東京オリンピックが終わり、いよいよ来年に迫っているカタールW杯に向けた最後の戦いをスタートする日本。最終予選では、オーストラリア代表、サウジアラビア代表、中国代表、オマーン代表、ベトナム代表と同居することが決定している。 9月の2試合は、2日にオマーン代表と、7日に中国代表との対戦が予定。オマーン戦は大阪で、中国戦はカタールでの開催となる。 今回のメンバーには東京オリンピック組からはGK谷晃生(湘南ベルマーレ)が初招集を受けた。また、所属先が決定していないDF長友佑都も招集。MF柴崎岳(レガネス)も久々の代表復帰となった。 今回発表された日本代表メンバーは以下の通り。 ◆日本代表メンバー24名 GK 川島永嗣(ストラスブール/フランス) 権田修一(清水エスパルス) 谷晃生(湘南ベルマーレ)★初招集 DF 長友佑都(無所属) 吉田麻也(サンプドリア/イタリア) 佐々木翔(サンフレッチェ広島) 酒井宏樹(浦和レッズ) 山根視来(川崎フロンターレ) 室屋成(ハノーファー/ドイツ) 植田直通(ニーム/フランス) 中山雄太(ズヴォレ/オランダ) 冨安健洋(ボローニャ/イタリア) MF 原口元気(ウニオン・ベルリン/ドイツ) 柴崎岳(レガネス/スペイン) 遠藤航(シュツットガルト/ドイツ) 伊東純也(ヘンク/ベルギー) 南野拓実(リバプール/イングランド) 守田英正(サンタ・クララ/ポルトガル) 鎌田大地(フランクフルト/ドイツ) 板倉滉(シャルケ/ドイツ) 堂安律(PSV/オランダ) 久保建英(マジョルルカ/スペイン) FW 大迫勇也(ヴィッセル神戸) 古橋亨梧(セルティック/スコットランド) 2021.08.26 16:10 Thu日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「これ凄かった」「100年語り継がれるレベル」今から1年前、W杯ドイツ戦の浅野拓磨の劇的ゴールに脚光!「何回みてもえっぐっ」
カタール・ワールドカップ(W杯)での金星から1年が経過している。 史上初となる冬開催となったカタールW杯。アルゼンチン代表の優勝で幕を閉じた。日本代表もベスト16の壁を破れなかったが、PK戦までもつれた末に3位のクロアチアの前に敗戦。ドイツ代表とスペイン代表を破る戦いは多くの熱狂を呼んでいた。 そのドイツ戦は2022年の11月23日に開催。ちょうど1年が経過したこととなる。 ドイツ戦では、前半から押し込まれ続けると33分にPKで先制を許してしまう。その後も押し込まれ続けるが、猛攻を凌いで前半を1-0で折り返す。 するとハーフタイムを挟み、日本は3バックにシフト。さらに選手を代えて攻撃の厚みを増すと、75分に堂安律が同点ゴール。そして、83分に板倉滉のロングフィードを受けた浅野拓磨が、GKマヌエル・ノイアーの頭上を撃ち抜くゴールを決め、1-2で逆転。その後も猛攻を凌ぎきり、白星スタートとなった。 W杯の公式SNSは、ドイツを撃破した浅野のゴールを投稿。ファンからは「全てが完璧だった」、「これ凄かった」、「100年語り継がれるレベル」、「何回みてもえっぐっ」と様々な反響が寄せられ、多くの人が当時を振り返っている。 <span class="paragraph-title">【動画】浅野拓磨の劇的ゴールをもう一度…!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CmgTFVHKl2q/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); 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「まだ泣くの早いって」と本田圭佑にツッコまれた日本代表サポーター、元Jリーガーの親友だった「親友が世界的にバズってて最高」
世界中でも話題となり、本田圭佑からもツッコミを受けた日本代表のサポーターが意外な人物と繋がっていたようだ。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループスE最終戦で日本はスペイン代表と対戦。劇的な逆転勝利を収め、グループ首位でベスト16入りを決めていた。 ドイツ代表戦に続いてのアップセットは世界中を驚かせた他、逆転ゴールに繋がった三笘薫の折り返しのシーンがラインを割っていたかどうかが大きな議論を呼ぶことに。国際サッカー連盟(FIFA)が公式見解を示すほどにまで発展していた。 今大会では日本人サポーターが世界中でバズることが多く、ドイツ戦前にFIFAの公式映像に映ったことで、世界中で美女サポーターだと大騒ぎになったSHONOさん、ドイツ戦で「私のボスへ。2週間の休暇を取らせてくれてありがとうございます!」と紙に書いた上、上司から返事をもらった男性サポーターなどがいた。 そんな中、スペイン戦でも1人のサポーターが注目の的に。田中碧の決勝ゴールが決まった後、すでに涙した姿が映し出された男性サポーターが大きな話題に。「ABEMA」で解説していた本田には、「まだ泣くの早いって」とツッコまれてしまったサポーターだが、実は元Jリーガーの親友だったという。 その選手とは、サガン鳥栖やベガルタ仙台、ガイナーレ鳥取、横浜FC、奈良クラブ、栃木シティFCでプレーし、今シーズンは松本山雅FCでGKコーチを務めていたシュナイダー潤之介氏だ。 シュナイダー潤之介氏は、自身のツイッターを更新。「親友が世界的にバズってて最高」とし、その男性サポーターがカメラに抜かれた写真を投稿していた。 ゴミ拾いも含め、何かと注目を集める日本代表関係者。意外な繋がりは他にもまだまだあるのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】本田圭佑に「泣くの早い」とツッコまれたサポーターの男性は世界でも話題に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">親友が世界的にバズってて最高 <a href="https://t.co/QlCar4pxMY">pic.twitter.com/QlCar4pxMY</a></p>— シュナイダー潤之介 (@j_schneider29) <a href="https://twitter.com/j_schneider29/status/1598648612720111616?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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