ツエーゲン金沢は17日、DF畑尾大翔の負傷を発表した。
クラブの発表によると、畑尾は9日の明治安田J3リーグ第4節の高知ユナイテッドSC戦で負傷。左腓腹筋肉離れと診断されたとのことだ。
畑尾は、今シーズンのJ3で3試合に出場していた。
2025.03.17 18:55 Mon
群馬が大宮退団のDF畑尾大翔を完全移籍で獲得「共に戦いましょう!」
2021.01.07 12:16 Thu
ザスパクサツ群馬は7日、大宮アルディージャのDF畑尾大翔(30)が完全移籍で加入することを発表した。
畑尾はヴァンフォーレ甲府や名古屋グランパスでプレーし、2018シーズン途中に名古屋グランパスから期限付き移籍で大宮に加入。2019シーズンから完全移籍となると、ここまで65試合に出場し4得点を記録していた。
畑尾はクラブを通じてコメントしている。
「はじめまして。2021シーズン、ザスパクサツ群馬でプレーさせていただくことになりました、畑尾大翔です。自分の持っているもの全てをピッチ内外で、ザスパクサツ群馬のために発揮していきたいと思います。高い志を持ち、共に戦いましょう!」
畑尾はヴァンフォーレ甲府や名古屋グランパスでプレーし、2018シーズン途中に名古屋グランパスから期限付き移籍で大宮に加入。2019シーズンから完全移籍となると、ここまで65試合に出場し4得点を記録していた。
畑尾はクラブを通じてコメントしている。
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畑尾は、今シーズンのJ3で3試合に出場していた。
2025.03.17 18:55 Mon
30日、明治安田J3リーグ第26節のFC大阪vsツエーゲン金沢がたけびしスタジアム京都で行われ、1-1の引き分けに終わった。
台風10号の影響により、各地でJリーグの開催中止が決定されるなか、予定通りに開催された一戦。ホームの11位・FC大阪(勝ち点34)は6試合勝利なし、6位・金沢(勝ち点39)は2連敗中の状況
2024.08.30 21:07 Fri
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明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
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J1復帰の名古屋新体制…ジョーが7番、ランゲラックが22番、新10番はシャビエル
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現役引退の大宮DF河本裕之「最高の形で終わることができました」、カズや元相棒の菊地光将からもビデオメッセージ
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J2昇格目指す金沢のキャプテンは今季も畑尾大翔! 副キャプテンはGK白井裕人&MF西谷優希
ツエーゲン金沢は6日、2025シーズンのキャプテン、副キャプテンを発表した。 2024シーズンは明治安田J3リーグに降格し、昇格を目指した中、チームは苦戦。最終的には12位でシーズンを終えた。 J2復帰を目指して戦う今シーズンのキャプテンはDF畑尾大翔(34)が継続して務めることに。また、副キャプテンには昨季も務めたGK白井裕人(36)、そして新たにMF西谷優希(31)が就任した。 3選手はクラブを通じてコメントしている。 <h3>◆DF畑尾大翔(キャプテン)</h3> 「今シーズンもキャプテンを務めさせていただくことになりました。目標達成のためには、1日1日を全力で積み上げていく他ないと思っています」 「日々の練習から結果に貪欲に、勝利から逆算した環境にできるよう、先頭に立ちチームを引っ張っていきます」 「昨年の悔しい想いを晴らすため、皆さんと共に歓喜を味わうため自分の持てるものを全て賭けて闘います。今年も共に闘ってください!」 <h3>◆GK白井裕人(副キャプテン)</h3> 「今シーズンも副キャプテンを務めさせていただきます。チームが優勝、昇格できるように最善を尽くします。よろしくお願いします」 <h3>◆MF西谷優希(副キャプテン)</h3> 「今シーズンより副キャプテンを務めさせていただきます。まずはキャプテンである畑尾選手をしっかりと支えながら、よりチームが強い勝つ集団になれるように行動をしていきます。必ずこのチームで昇格します。よろしくお願いします」 2025.02.06 21:00 Thuザスパ群馬の人気記事ランキング
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border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C0qebVptB89/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C0qebVptB89/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">名古屋グランパス(@nagoyagrampus)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">◆FC東京</span> <span data-other-div="page3"></span> 2023年に1998年のクラブ設立から25周年を迎えたFC東京は、「FC東京VISION2030」を策定。よりブランド力を高めていくために、クラブエンブレムのアップデートを検討していた。 2023年2月から、SOCIO会員へのアンケートなども行ってきた中、2023年7月に改めてアップデートすることを発表。そして、2023年10月に新エンブレムが発表された。 新エンブレムは「継承と革新」というテーマのもと、盾形の青い意匠をベースに白字で「FC TOKYO」と加え、3種類から成る赤のストライプで構成されている。 1本のラインは、ファン・サポーター、選手とクラブがともに力強く進むOne Teamに加え、「+1ゴール」のフットボールスタイルを象徴。右肩上がりの11本のラインは、勝利を目指し、決して挑戦を止めず、常に高みを目指し続ける選手たちの姿を表現。4本のラインは、クラブの土台となり、文化を作り上げる4つのバリュー、最前線・クリエイティビティ・多様性・可能性を表している。 <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">新クラブエンブレム発表について<br>本日、新しいクラブエンブレムを発表いたしました。<br><br>クラブは1998年の設立以来、ファン・サポーター、および、FC東京に関わるすべての方々に支えていただき、多くの歓喜や悔しいことなど喜怒哀楽を分かち合いながら、歩みを進めて参りました。<br><br>「継承と革新」… <a href="https://t.co/iy1poQIcZP">https://t.co/iy1poQIcZP</a> <a href="https://t.co/QckVPFCkKv">pic.twitter.com/QckVPFCkKv</a></p>— FC東京【公式】 #東京が熱狂 (@fctokyoofficial) <a href="https://twitter.com/fctokyoofficial/status/1718182487778865520?ref_src=twsrc%5Etfw">October 28, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">◆徳島ヴォルティス</span> <span data-other-div="page4"></span> 2024年にクラブ設立20周年を迎える徳島は、2023年6月にエンブレムのリニューアルを発表。ファン・サポーターからの意見も募ったうえで、2023年9月に新デザインを発表した。 新たなエンブレムは、これまでとは大きく異なるデザインになっており、横長から縦長のデザインへと変更。VORTISの“V”をベースに、力強い渦潮の形としなやかな阿波踊りの腕の動きをデザインし、徳島伝統の藍色で「吉野川の恵み」を、緑色で「眉山や徳島の豊かな自然」を表現している。 また、藍色、緑色、白色のラインを合わせると12本になり、フィールドの選手11人とファン・サポーターが一丸となり勝利を目指すという想いが込められている。 <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">NEW EMBLEM<a href="https://twitter.com/hashtag/vortis?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#vortis</a> <a href="https://t.co/Z9GVPFX0AA">https://t.co/Z9GVPFX0AA</a> <a href="https://t.co/PshqGO5eq7">pic.twitter.com/PshqGO5eq7</a></p>— 徳島ヴォルティス 公式 (@vortis_pr) <a href="https://twitter.com/vortis_pr/status/1700807658515906824?ref_src=twsrc%5Etfw">September 10, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">◆ザスパクサツ群馬</span> <span data-other-div="page5"></span> 2022年にクラブ創設20周年を迎えた群馬は、2023年1月にクラブプロパティのリブランディングを発表。正式名称こそ変わらないものの、「ザスパクサツ群馬」から「ザスパ群馬」へと呼称も変更することも発表された。 2023年6月に一度デザイン案を発表し、ファン・サポーターからの意見を募集した上で新たに発表されたロゴやフラッグは一新。さらにはクラブマスコットも追加された中、新エンブレムのデザインも大きく変わることに。 これまでの獅子舞デザインがなくなり、「KUSATSU」の文字も「GUNMA」へ変更。赤城山の裾野をエンブレムの上辺で表現し、温泉記号の波線と、上毛三山の頂を表現したシンボルマークが中央に配置しており、雷と温泉から無限に湧き上がるパワーを表現している。 2024シーズンの新ユニフォームについても、このシンボルマークを全面に配置しており、新エンブレムとの一体感が表現されている。 <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">2024シーズンより使用いたします新クラブプロパティについて、<br><br>エンブレム<br>ロゴ<br>マスコット<br><br>のデザインを皆さまからご意見を可能な限り反映し決定しました。<br>ご意見をお寄せ頂きました皆さま、ありがとうございました。<br>詳細は➡️<a href="https://t.co/GmOODUjaE3">https://t.co/GmOODUjaE3</a><a href="https://twitter.com/hashtag/thespa?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#thespa</a> <a href="https://t.co/BRnAXII9XK">https://t.co/BRnAXII9XK</a> <a href="https://t.co/hri5hDwWYW">pic.twitter.com/hri5hDwWYW</a></p>— ザスパクサツ群馬 (@OfficialThespa) <a href="https://twitter.com/OfficialThespa/status/1686285638218493952?ref_src=twsrc%5Etfw">August 1, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">◆FC琉球</span> <span data-other-div="page6"></span> 2023年にクラブ創設20周年を迎えた琉球は、多様化・グローバル化していくクラブの象徴としてクラブ名称・エンブレムなど各種プロパティをアップデートすることを発表。新クラブ名称も「FC琉球OKINAWA」に変更するとしていた。 エンブレムやシンボルマーク、クラブロゴも全て変更となる中、エンブレムのデザインについても大きく変更することに。 既存エンブレムから「勝利を呼び込み離さない『対のシーサー』」、「かつて日本で唯一の王国があった琉球の誇りを示す『王冠』」、「戦う11人の集団を意味する『11本のライン』」、「クラブカラーの『ベンガラ×ゴールド』」を引き継いだが、大きな面積を占めるシーサーのデザインが大きく変わっていたこともあり、かなり印象を変えていた。 すると、琉球は発表からおよそ半月後に一部見直しを発表。エンブレムについては、現行デザインを新クラブプロパティにカラーリング統一した上で使用することになった。 その上で、2025シーズンに向けては、ファン・サポーターの皆様やステークホルダーの皆様とも対話を重ねながら、よりオープン化した形で新エンブレムの制作を含めたリブランディングプロジェクトを再始動するとしている。 <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">2024シーズン使用プロパティの一部見直し <br>及びリブランディングプロジェクト再始動について<a href="https://t.co/1CNhI7Uwub">https://t.co/1CNhI7Uwub</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FC%E7%90%89%E7%90%83?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FC琉球</a> <a href="https://t.co/MMH0bUTxxz">pic.twitter.com/MMH0bUTxxz</a></p>— FC琉球 |] (@fcr_info) <a href="https://twitter.com/fcr_info/status/1722510317698294147?ref_src=twsrc%5Etfw">November 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.02 12:00 Tue2
包み込むような笑顔!“組長”こと大槻毅監督が教え子の子供の前で見せた表情が話題「笑顔本当に素敵」「組長最高の顔」
ザスパクサツ群馬の大槻毅監督の柔和な表情が話題だ。 強面のスタイルから浦和レッズ時代には“組長”の愛称でも親しまれた大槻監督。群馬を率いて2シーズン目を迎えている。 大槻監督率いる群馬は3日に行われた板明治安田生命J2リーグ第33節で首位のFC町田ゼルビア相手に0-0のゴールレスドローを演じていたが、その試合をあるクラブ出身の選手が訪れていたようだ。 それは横浜FCのFW山根永遠。2022シーズンを群馬で過ごした山根は、J2で23試合に出場して2ゴールと活躍すると、シーズン途中に当時J2首位だった横浜FCへと移籍。移籍時のリリースでは「大槻監督がいなかったら今の僕は居ないと言っても過言ではないです」とクラブだけでなく大槻監督への感謝も言葉にしていた。 山根は、2月に誕生した第1子を大槻監督にも会わせたかったようで、4日に自身のX(ツイッター)を更新。「大槻さんに会わすことができました。第二のお父さん」と笑顔の大槻監督に抱かれる子供との写真を投稿している。 眼鏡を外し柔らかい笑顔を見せる大槻監督。“組長”の愛称が信じられないような表情には、ファンからも「めっちゃ良い写真」、「組長最高の顔w」、「2人とも良い顔してる」、「大槻さんの笑顔って本当に素敵だよなぁ…」と様々な反響が寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【写真】“組長”こと大槻毅監督の包み込むような笑顔</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">大槻さんに会わすことができました。<br>第二のお父さん。 <a href="https://t.co/PqN4Xkx0um">pic.twitter.com/PqN4Xkx0um</a></p>— ᴛᴏᴡᴀ ʏᴀᴍᴀɴᴇ (@towayamane) <a href="https://twitter.com/towayamane/status/1698315707388420509?ref_src=twsrc%5Etfw">September 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.09.05 21:40 Tue3
群馬が大卒3年目DFコンビの城和隼颯&高橋勇利也と契約更新
ザスパクサツ群馬は2日、DF城和隼颯(25)とDF高橋勇利也(24)との契約更新を発表した。 城和は千葉県出身で、柏レイソルのU-15、U-18、法政大学を経て2021年に群馬へ入団。3年目の今シーズンは開幕からベンチスタートが続いたものの、夏にスタメンの座を取り戻し、明治安田生命J2リーグで26試合に出場した。 高橋は宮城県出身で、同じく2021年に神奈川大学から群馬入り。今シーズン前半はJ2で6試合2得点を記録したが、7月のトレーニング中に左膝蓋骨骨折の重傷を負い、最終節までにピッチに戻ることはなかった。 両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆DF城和隼颯 「日頃から多大なるご支援、ご声援ありがとうございます。今シーズンから呼称・エンブレム変更、新クラブハウス完成とザスパにとって新たな1歩を踏み出す、重要な1年にこのクラブでプレーさせていただけること、とても嬉しく思います」 「自分自身は大卒4年目。就職活動を終え、大学4年時から試合に出始めた自分を、夢であったプロサッカー選手の世界に引っ張り込んでくれたこのクラブに恩返しするために、日々精進します」 「応援してくださる全ての方々と昨シーズン見ることが叶わなかった景色を共に見に行きましょう! そしてザスパファームも積極的に参加していくのでザスパファーマーの皆様今年もよろしくお願いいたします! 入っていない方もスタジアム等で販売していますのでぜひ!!」 ◆DF高橋勇利也 「あけましておめでとうございます。2024シーズンもザスパの一員として闘える事を嬉しく思います。昨シーズン途中に負傷離脱をしてしまい悔しい思いをしましたが、今シーズンは新しくなった『勇利也』で皆さんに勝利を届けます。群馬一体となって、頂の景色を見に行きましょう! 今年もよろしくお願いします」 2024.01.02 18:06 Tue
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群馬を退団したDF小林亮が11年の現役生活にピリオド…柏、大分、山形でもプレー
▽群馬は12日、昨シーズン限りで契約満了となっていたDF小林亮(33)が現役を引退することを発表した。また、今シーズンから町田のトップチームコーチへ就任することも発表してる。 ▽小林は武南高から駒澤大を経て2005年に柏へ加入。2008年には大分、2009年には山形へ移籍し、昨シーズン群馬へと加入していた。昨シーズンはJ2で33試合に出場。通算成績はJ1で113試合2得点、J2で137試合6得点、ナビスコカップで22試合1得点、天皇杯で17試合出場だった。小林は群馬を通じて、引退のコメントを残している。 「私、小林亮は2015シーズンをもちまして現役を引退することを決断致しました。決して順風満帆なプロ生活ではありませんでしたが、多くの方々の支えがあり11年間プロサッカー選手として続ける事が出来ました」 「プロ生活をスタートした柏レイソルでは3年間プレーし、昇格と降格の両方を経験しました。色々な事がありましたがレイソルでプレー出来た事は自分にとって大きな財産となりました。そしてゴール裏!罵声を浴びせられた事は数知れず(笑)でも試合を通して選手の事を後押ししてくれるサポーターは最高でした」 「初めての移籍だった大分トリニータではナビスコカップで優勝する事ができました。シャムスカ体制の下、チームのまとまり、同じ方向を向いている時の強さをあの時ほど感じたことはありません。1年間でしたが素晴らしい時間でしたし、愛らしいニータンの事は忘れません!」 「モンテディオ山形ではプロ生活で最も長い6年間を過ごしました。二度の前十字靭帯断裂がありましたが、山形の皆様のあたたかい言葉に何度救われ、そしてまた頑張ろうという気持ちになれたことか。復帰した時にしてもらったコバリョーコール。心の底からピッチに戻れる喜びを感じました」 「最後にプレーしたザスパクサツ群馬。厳しい環境の下、選手達が真摯にトレーニングに取り組む姿に胸を打たれ、自分もここで頑張るんだと誓ったシーズン当初。1シーズンを通してフル稼働出来た喜びと共にチャンスを与えていただいたザスパには感謝しかありません」 「私は2015シーズンをもって現役を引退しますが、今までの経験を活かして次のステージに進みたいと思っていますし、違った形ではありますが今までお世話になった方々に少しずつ恩返しが出来ればと考えています」 「最後になりますが、今まで小林亮を支えてくれた全ての方々、そして自分の事を影で支えてくれた家族と妻に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。またスタジアムでお会いしましょう!」 2016.01.12 15:20 Tue5
