Jリーグクラブが続々とエンブレムのデザインを刷新!2023年に新エンブレムを発表した5クラブ

2024.01.02 12:00 Tue
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Jリーグの開幕から30周年を迎えた2023年。全60クラブのうち5クラブがエンブレムの変更を発表した。エンブレムのデザインの変更は国内だけでなく海外でも行われており、ここ10年でみれば、マンチェスター・シティやユベントス、インテル、アトレティコ・マドリーといった強豪クラブも行ってきた。
近年のJリーグでは、2020年に清水エスパルス、2022年にガンバ大阪が変更していた中、2023年は一気に5つのチームがエンブレムの変更を発表。多くの反響を呼んだ各チームの新エンブレムのデザインをみていく。

名古屋グランパス

2022年にクラブ創設30周年を迎えた名古屋。エンブレムの変更はクラブ30周年を見据えた2021年から議論を重ねていたという。
そうした中、2023年1月にエンブレムの変更を発表。「GRAMPUS SOCIO PROJECT」というプロジェクトを発足し、サポーターとともにエンブレムを製作してきた。

その上で、2023年12月についに新エンブレムが発表。小西工己代表取締役社長が「噛めば噛むほど味が出るエンブレム」と説明したエンブレムは、デザインを大きく変えつつも要素を踏襲したものとなった。

中央の新たなシャチのシンボルは、これまでのエンブレムの「NGE(Never Give Up)」とシャチの絵柄を合わせて描き、上昇気流を表現したその形状は世界の頂点を目指して挑戦し続けるという強い意志を込められている。

また、盾の上の部分は「Challange for the Top」の意志を、盾の下の部分はシャチの尾ビレをイメージしている。

ファンからも好評の声が多く集まったこの新エンブレムは2024シーズンから使用される。

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「やばい好き」「かっけぇ」FC東京が”誰にも染まらない”3rdユニフォーム発表! 好評の一方で「変わり映えしない」「飽きる」と厳しい声も…

FC東京は13日、2024シーズン3rdユニフォームのデザインを発表した。 今シーズンの3rdユニフォームは「New Balance(ニューバランス)」のグローバルコンセプト“Life at the intersection”をテーマにスポーツとファッションの融合を掲げたデザインとなっている。 new balance FOOTBALLの代名詞BLACK OUTと連動したデザインに。“誰色にも染まりたくない自分の思う理想の自分”がBLACKOUTのコンセプトであり、誰にも染まらないカラーであるブラックをボディに、衿や袖、裾脇にFC東京の青・赤を差しカラーとして採用した。 ブラックの中に青・赤が刺されることでよりFC東京カラーが際立たせている。 なお、シリアルナンバーも印字されるとのこと。オーセンティックはゴールド、レプリカはシルバーとなる。 ファンは「好きだな〜」、「シンプルで良い」、「かっけぇ」、「これはかっこいい」、「やばい好き」とコメント。一方で、「また黒なのか」、「変わり映えしないのが残念」、「コンセプトは良いけど飽きる」と、3rdユニフォームに黒が続くことへの不満も見て取れる。 なお、この3rdユニフォームは9月14日(土)の明治安田J1リーグ第30節の名古屋グランパス戦で着用。国立競技場で行われる試合で纏うこととなる。 <span class="paragraph-title">【動画】賛否分かれる!? FC東京の3rdユニは何にも染まらない“ブラック”</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="iJWzCbT8y1c";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.07.13 22:30 Sat
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新エンブレム採用のFC東京が新ユニフォーム公開!青赤ストライプに東京都のシルエットパターンを配置

FC東京は13日、都内で「2024FC東京新体制発表会 supported by New Balance」を開催。新チーム体制や新加入選手の紹介が行われたほか、新ユニフォームのお披露目も行われた。 FC東京とサプライヤーの株式会社ニューバランスジャパンは、2021年からタッグを組み、2024年で4シーズン目を迎える。 新体制発表会では、2024年シーズンで着用するユニフォームが公開され、俵積田晃太、徳元悠平、佐藤龍之介がモデルとして登場。背番号を「43」へ変更した徳元は、地元沖縄県の「シーサー」にちなんでのことと理由を明かしている。 フィールドプレーヤー(FP)用の1stユニフォームは、クラブのシンボルである青と赤のストライプをグラデーションで表現しつつ、襟、袖、裾にアシンメトリーのパターンを採用。東京都のシルエットをモチーフにしたモノグラムパターンを採用し、首都・東京を代表するクラブとして、ファン・サポーターとクラブが一体となってゲームに臨むことを表現している。 FP用の2ndユニフォームは、ストライプパターンを採用。モノトーンのグレースケールカラーとなっており、左右の裾の内側にはクラブカラーの青赤が配されている。 GK用は水色と黄色を用意。シンプルかつソリッドなデザインで、東京の都会感を表現している。こちらは、FC東京U-18から昇格の小林将天と、V・ファーレン長崎への期限付き移籍から復帰した波多野豪が着用して登壇した。 <span class="paragraph-title">【写真】お披露目となったFC東京の2024シーズン用ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fctokyo001.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fctokyo002.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fctokyo003.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fctokyo004.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fctokyo005.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/kobayashi.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/hatano.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:超ワールドサッカー 2024.01.13 21:10 Sat

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