RB大宮アルディージャ
RB OMIYA Ardija| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1969年 |
| ホームタウン | さいたま市 |
| スタジアム | NACK5スタジアム大宮 、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場 |
【クラブの沿革】
1969/電電関東サッカー部として創部
1974/関東リーグ昇格
1985/チーム名をNTT関東サッカー部と改称
1987/日本サッカーリーグ2部昇格
1992/第1回JFL2部昇格
1998/チーム名を大宮アルディージャと改称
1999/Jリーグ入会、Jリーグディビジョン2参加
2005/Jリーグディビジョン1昇格
2015/J2リーグ降格
2016/J1リーグ昇格
2017/J2リーグ降格
2023/J3リーグ降格
2024/J2リーグ昇格
【主な獲得タイトル】
なし
1969/電電関東サッカー部として創部
1974/関東リーグ昇格
1985/チーム名をNTT関東サッカー部と改称
1987/日本サッカーリーグ2部昇格
1992/第1回JFL2部昇格
1998/チーム名を大宮アルディージャと改称
1999/Jリーグ入会、Jリーグディビジョン2参加
2005/Jリーグディビジョン1昇格
2015/J2リーグ降格
2016/J1リーグ昇格
2017/J2リーグ降格
2023/J3リーグ降格
2024/J2リーグ昇格
【主な獲得タイトル】
なし
今季の成績
| 明治安田J2リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 1 |
|
ジェフユナイテッド千葉 | 36 | 11 | 3 | 2 | 29 | 13 | 16 | 16 |
| 2 |
|
RB大宮アルディージャ | 33 | 10 | 3 | 3 | 25 | 12 | 13 | 16 |
| 3 |
|
水戸ホーリーホック | 29 | 8 | 5 | 3 | 23 | 15 | 8 | 16 |
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RB大宮アルディージャのニュース一覧
RB大宮アルディージャの人気記事ランキング
1
浦和が大宮との“さいたまダービー”で違反行為のサポーター5名に処分…再犯者1名は無期限入場禁止に
▽浦和レッズは2日、4月30日に行われた明治安田生命J1リーグ第9節の大宮アルディージャとの“さいたまダービー”で試合運営を妨げる違反行為を行った浦和サポーター5名への処分を発表した。 ▽違反行為が起きたのは開門直後、数人の浦和サポーターが緩衝地帯の柵に向かって跳び蹴りしたことで柵の一部が破損。さらに、チケット不所持による不正入場行為や、スタジアム外で爆竹を投げた一部浦和サポーターもいたとのことだ。 ▽浦和はこの違反行為を行った5名のサポーターを特定。過去にも違反行為を起こしていた2名に対し、ピッチへフラッグを投げ込んだ1名は無期限の入場禁止、緩衝帯フェンスを蹴った1名は今シーズン浦和が出場する全試合への入場禁止処分が下された。 ▽また、過去に違反行為を行っていない3名に関し、1名には今シーズンの31試合、2名には今シーズンの26試合に対し、入場禁止処分を下している。 ▽浦和は公式サイトで「あらためて、当日ご観戦をされたみなさまをはじめ、運営主管である大宮アルディージャ様や多くの方々にご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。試合運営を妨げる違反行為は、決して許されるものではありません。本件を重要な問題として真摯に受け止めて、今まで以上にファン・サポーターのみなさまとコミュニケーションを図りながら、再発防止に取り組んでまいります」と声明を出している。 ・処分対象 1名 ■違反行為 緩衝帯フェンスのメッシュのカバーをはがす行為。 ピッチへのフラッグの投げ込み。 ※過去に違反行為あり。 ■処分(罰則) 2017年5月4日(木・祝)J1リーグ第10節鹿島アントラーズ戦より、浦和レッズが出場する全ての試合における無期限の入場を禁止。 ・処分対象 1名 ■違反行為 緩衝帯フェンスを蹴る行為。 ※過去に違反行為あり。 ■処分(罰則) 2017年5月4日(木・祝)J1リーグ第10節鹿島アントラーズ戦より、浦和レッズが出場する2017シーズンの全ての試合における入場を禁止。 ・処分対象 1名 ■違反行為 緩衝帯のフェンスを蹴る行為。 緩衝帯のメッシュのカバーをはがす行為。 ■処分(罰則) 下記期間に開催される浦和レッズが出場する全ての試合における入場を禁止。※合計31試合 (期間) 2017年5月4日(木・祝)J1リーグ第10節vs鹿島アントラーズ~9月23日(土・祝)J1リーグ第27節vsサガン鳥栖 ・処分対象 2名 ■違反行為 緩衝帯フェンスを蹴る行為。 ■処分(罰則) 下記期間に開催される浦和レッズが出場する全ての試合における入場を禁止。※合計26試合 (期間) 2017年5月4日(木・祝)J1リーグ第10節vs鹿島アントラーズ~9月3日(日)JリーグYBCルヴァンカップ準々決勝第2戦(対戦相手未定) 2017.06.02 19:27 Fri2
「最優秀育成クラブ賞」のノミネート5クラブが発表、どのクラブでも初受賞に
Jリーグは1日、2021 Jリーグアウォーズにて紹介される「最優秀育成クラブ賞」のノミネートクラブを5クラブが決定したことを発表した。 「最優秀育成クラブ賞」は、Jクラブにおける選手育成の実績と、選手育成に携わる指導者の功績を讃え、チェアマン推薦を基に選考委員会にて決定するものだ。 選出基準については、「2021シーズンにむけて、アカデミーから自クラブおよび他のクラブへプロ契約選手を輩出したクラブの中から、輩出した選手数、自クラブでの育成期間および当該選手の2021シーズンにおける公式戦出場実績を考慮しノミネートクラブとした」としている。 今回ノミネートされた5クラブは、鹿島アントラーズ、大宮アルディージャ、柏レイソル、湘南ベルマーレ、サガン鳥栖となり、いずれのクラブも過去の受賞歴はない。 鹿島ではMF舩橋佑がJ1で2試合、リーグカップで3試合に出場、柏ではGK佐々木雅士がJ1で3試合、リーグカップで5試合、湘南ではMF田中聡がJ1で35試合2得点、リーグカップで6試合、鳥栖ではMF相良竜之介がJ1で10試合、リーグカップで6試合、大宮ではMF柴山昌也がJ2で31試合1得点を記録していた。 【最優秀育成クラブ賞歴代受賞クラブ】 2009年:浦和レッズ 2010年:FC東京 2011年:東京ヴェルディ 2012年:北海道コンサドーレ札幌 2013年:セレッソ大阪 2014年:東京ヴェルディ 2015年:清水エスパルス 2016年:ガンバ大阪 2017年:FC東京 2018年:横浜F・マリノス 2019年:京都サンガF.C. 2020年:東京ヴェルディ <span class="paragraph-title">【2021シーズントップチームへの選手輩出実績】</span> ※()は現在所属クラブ ◆北海道コンサドーレ札幌 西野奨太 ◆鹿島アントラーズ 舩橋佑 柳町魁耀(水戸) 石津快(鹿児島) ◆浦和レッズ 福島竜弥 工藤孝太 山田奈央(水戸) ◆柏レイソル 大嶽拓馬 佐々木雅士 新保海鈴(山口) ◆FC東京 大森理生 ◆横浜F・マリノス 植田啓太(栃木) 寺門陸(山口) ◆横浜FC 鈴木輪太朗イブラヒーム(徳島) ◆湘南ベルマーレ 横川旦陽(鳥取) 田中聡 ◆清水エスパルス 成岡輝瑠(相模原) ◆名古屋グランパス 東ジョン(栃木) ◆セレッソ大阪 平岡大陽(湘南) 稲葉楽(金沢) 新保海鈴(山口) ◆徳島ヴォルティス 後東尚輝 西野太陽 石田侑資(鳥取) ◆アビスパ福岡 森山公弥 ◆サガン鳥栖 相良竜之介 兒玉澪王斗(相模原) ◆大分トリニータ 弓場将輝 ◆水戸ホーリーホック 田辺陽太 ◆栃木SC 小堀空 ◆大宮アルディージャ 柴山昌也 大澤朋也 須藤直輝(鹿島) ◆東京ヴェルディ 佐古真礼(藤枝) 橋本陸斗 ◆松本山雅FC 稲福卓 神田渉馬 ◆京都サンガF.C. 中野桂太 ◆V・ファーレン長崎 五月田星矢 ◆FC琉球 澤田将 ◆福島ユナイテッドFC 阿部要門(讃岐) ◆AC長野パルセイロ 田中聡(湘南) ◆アスルクラロ沼津 杉本大雅 ◆カマタマーレ讃岐 武下智哉 ◆ロアッソ熊本 宮原愛輝 2021.12.01 18:45 Wed3
Jリーグ史に残る珍事! 31歳でJリーグデビュー→GK2人が負傷し急造GKに抜擢、大宮MF栗本広輝が主役に
30年目を迎えたJリーグで、史上初の珍事が起きた。 事件が起きたのは26日に行われた明治安田生命J2リーグ第6節の大宮アルディージャvsファジアーノ岡山の一戦だ。 ここまでの5試合で未勝利の大宮が、好調維持する岡山をホームに迎えた一戦。この試合では、大宮はHonda FCやアメリカのチームを渡り歩き、今シーズン獲得したMF栗本広輝をセンターバックとして先発起用。31歳にしてJリーグデビューを果たすこととなった。 その大宮は13分に矢島慎也のゴールで先制。高い強度とハッキリとしたプレーを見せてリードを保っていく。 しかし40分にアクシデント。相手のシュートを顔面でブロックしたGK南雄太が負傷。残り時間はプレーを続行したが、右目が大きく腫れ上がる状況に。ハーフタイムにはGK上田智輝と交代を余儀なくされていた。 GKが交代するアクシデントに見舞われた大宮だが、その上田も後半早々のピンチを好セーブで防ぎ、チーム一丸となって初勝利を目指して戦っていた。 しかし、波の乗れないチームというのはこうも運がないのか。62分、バックパスを受けた上田が前線へフィード。しかし、軸足にした右ヒザを捻る形となり、キックした直後に悶絶。立ち上がることができない。 すでに南を交代させ、ベンチにいた上田が出ている状況。試合は30分弱残されている中、GKがいない状況に。その状況でGKを務めたのが、この日がJリーグデビューとなった栗本だった。 ベンチに戻り霜田正浩監督や北嶋秀朗コーチと話し合うと、上田の予備のユニフォームに着替える。さらに途中交代していた南からGKグローブを預かり、負傷によりピッチを後にした2人のGKの思いを背負ってゴールマウスに立った。 記念すべきJリーグデビュー戦でまさかの急造GKという想像を遥かに超える事態が舞い込んだが、栗本は安定したプレーを見せると、大宮守備陣も岡山にシュートを打たせず、粘り強く守っていく。 そのまま試合はアディショナルタイムに入り、大宮があと数分で逃げ切れるかと思われた95分、左からのクロスボールのクリアが小さくなると、途中出場のステファン・ムークが右足一閃。ゴール上に突き刺さるスーパーシュートが決まり、粘り続けた大宮守備陣がついに力付き、1-1の引き分けに終わった。 栗本は試合後「いろいろなことが初めてだったので、想定外のことが起きることは予想していたけど、まさかGKまでやるとは思っていなくてビックリしました」と、さすがにGKをやることは想像できなかった様子。ベンチに駆け寄ったのは、どうすべきかの判断を仰ぐためだったようだが、その時点でGKをやるとベンチに思われてしまった様子。それでもよく守っていた。 <span class="paragraph-title">【動画】31歳でJリーグ先発デビュー→急造GKに変身の瞬間</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="SWKX6C1DKCY";var video_start = 156;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.03.27 21:37 Sun4
J3参入の高知、RB大宮のDF鈴木俊也が期限付き移籍で加入「高知のために全力でプレーします」
高知ユナイテッドSCは5日、RB大宮アルディージャのDF鈴木俊也(24)が期限付き移籍で加入することを発表した。 移籍期間は2026年1月31日までとなり、RB大宮との公式戦には出場できない。 鈴木はFC東京U-15深川から早稲田実業高校へと進学すると、そのまま早稲田大学へ進学、2023年にRB大宮に加入した。 2024シーズンは明治安田J3リーグで3試合、YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で1試合に出場。武者修行に出ることとなる鈴木はクラブを通じてコメントしている。 <h3>◆高知ユナイテッドSC</h3> 「大宮アルディージャから加入することになりました、鈴木俊也です。高知ユナイテッドSCに関わる皆様にとって、特別で待望のシーズンに選手としてピッチで闘えることを誇りに思います。高知のために全力でプレーします。熱い応援よろしくお願いします」 <h3>◆RB大宮アルディージャ</h3> 「来季は高知ユナイテッドSCでプレーすることになりました。大宮での期間は苦しい状況が続きましたが、応援してくれる方々の声や笑顔に支えられました。もっと成長して活躍した姿をお見せ出来るよう、精一杯頑張ります。また、アルディージャがJ2で躍進することを願っています。ありがとうございました」 2025.01.05 13:45 Sun5
レッドブル要職のクロップがさっそく来日へ! “RB”大宮のJ2開幕戦を現地観戦
レッドブル・グループの要職に就いたユルゲン・クロップ氏がRB大宮アルディージャの今季開幕戦を観に来るようだ。 “レッドブル、翼をさずける”のキャッチフレーズでお馴染みのエナジードリンクを手がける世界的企業であり、スポーツを通じたマーケティングでも有名な『レッドブル』。最近では今季から明治安田J2リーグに返り咲いたRB大宮アルディージャを買収し、Jリーグに進出した。 クロップ氏は名将としての名声を不動のものとするが、昨季でリバプールを離れ、レッドブル・グループのグローバルサッカー部門を統括する責任者に就任。ブンデスリーガのRBライプツィヒをはじめとするレッドブル・グループ傘下のチームを外からサポートしていく。 14日の就任会見で「フットボールそのもののために進化をもたらしたい」などと所信表明のドイツ人指揮官だが、さっそく傘下のチームを観に回るという。『レッドブル ジャパン』が公式Xで「クロップがRB大宮アルディージャの開幕戦、現地観戦するってよ!」と告知した。 これに大宮の新社長を務める原博実氏も自身の公式Xで『レッドブル ジャパン』の投稿を引用しつつ、「待ってますよ!」と反応。大宮のJ2開幕戦は2月15日で、ホームのNACK5スタジアム大宮にモンテディオ山形を迎え撃つ。 2025.01.16 11:32 ThuRB大宮アルディージャの選手一覧
| 1 | GK |
|
笠原昂史 | |||||||
|
1988年11月21日(37歳) | 191cm | 83kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 21 | GK |
|
加藤有輝 | |||||||
|
1997年09月20日(28歳) | 188cm | 81kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 40 | GK |
|
志村滉 | |||||||
|
1996年04月27日(29歳) | 186cm | 80kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 45 | GK |
|
坪井湧也 | |||||||
|
1999年08月23日(26歳) | 183cm | 73kg | |||||||
| 4 | DF |
|
市原吏音 | |||||||
|
2005年07月07日(20歳) | 185cm | 77kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 5 | DF |
|
浦上仁騎 | |||||||
|
1996年11月11日(29歳) | 178cm | 76kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 20 | DF |
|
下口稚葉 | |||||||
|
1998年05月02日(27歳) | 178cm | 73kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 22 | DF |
|
茂木力也 | |||||||
|
1996年09月27日(29歳) | 176cm | 72kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
濱田水輝 | |||||||
|
1990年05月18日(35歳) | 186cm | 83kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 32 | DF |
|
酒井舜哉 | |||||||
|
2007年05月28日(18歳) | 188cm | 81kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 33 | DF |
|
和田拓也 | |||||||
|
1990年07月28日(35歳) | 170cm | 63kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 34 | DF |
|
村上陽介 | |||||||
|
2002年02月04日(23歳) | 184cm | 79kg |
|
2 |
|
1 | |||
| 37 | DF |
|
関口凱心 | |||||||
|
2001年09月24日(24歳) | 181cm | 72kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
福井啓太 | |||||||
|
2002年05月19日(23歳) | 180cm | 77kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 47 | DF |
|
斉藤秀輝 | |||||||
|
2006年05月12日(19歳) | 179cm | 70kg | |||||||
| 55 | DF |
|
ガブリエウ | |||||||
|
1995年03月14日(30歳) | 181cm | 78kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
石川俊輝 | |||||||
|
1991年07月10日(34歳) | 174cm | 68kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
小島幹敏 | |||||||
|
1996年09月17日(29歳) | 178cm | 73kg |
|
17 |
|
1 | |||
| 14 | MF |
|
泉柊椰 | |||||||
|
2000年12月02日(25歳) | 174cm | 62kg |
|
16 |
|
1 | |||
| 15 | MF |
|
中山昂大 | |||||||
|
2002年07月06日(23歳) | 187cm | 78kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 16 | MF |
|
安光将作 | |||||||
|
1999年11月02日(26歳) | 179cm | 74kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 17 | MF |
|
中野克哉 | |||||||
|
1996年09月13日(29歳) | 168cm | 63kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 30 | MF |
|
アルトゥール・シルバ | |||||||
|
1995年04月26日(30歳) | 180cm | 80kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 31 | MF |
|
阿部来誠 | |||||||
|
2004年12月17日(21歳) | 174cm | 68kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 39 | MF |
|
神田泰斗 | |||||||
|
2008年05月07日(17歳) | 178cm | 66kg | |||||||
| 41 | MF |
|
谷内田哲平 | |||||||
|
2001年11月01日(24歳) | 170cm | 64kg |
|
14 |
|
1 | |||
| 43 | MF |
|
小林柚希 | |||||||
|
2008年04月13日(17歳) | 174cm | 65kg | |||||||
| 47 | MF |
|
エドワード真秀 | |||||||
|
2008年07月21日(17歳) | 181cm | 74kg | |||||||
| 9 | FW |
|
ファビアン・ゴンザレス | |||||||
|
1992年11月23日(33歳) | 187cm | 80kg |
|
8 |
|
2 | |||
| 10 | FW |
|
豊川雄太 | |||||||
|
1994年09月09日(31歳) | 171cm | 64kg |
|
16 |
|
3 | |||
| 23 | FW |
|
杉本健勇 | |||||||
|
1992年11月18日(33歳) | 187cm | 79kg |
|
16 |
|
3 | |||
| 28 | FW |
|
富山貴光 | |||||||
|
1990年12月26日(35歳) | 180cm | 73kg |
|
7 |
|
1 | |||
| 29 | FW |
|
カプリーニ | |||||||
|
1997年11月11日(28歳) | 169cm | 66kg |
|
16 |
|
3 | |||
| 36 | FW |
|
平家璃久斗 | |||||||
|
2007年04月08日(18歳) | 177cm | 70kg | |||||||
| 42 | FW |
|
藤井一志 | |||||||
|
2001年09月30日(24歳) | 174cm | 72kg |
|
17 |
|
5 | |||
| 48 | FW |
|
磯﨑麻玖 | |||||||
|
2006年05月26日(19歳) | 192cm | 80kg | |||||||
| 90 | FW |
|
オリオラ・サンデー | |||||||
|
2003年04月18日(22歳) | 178cm | 68kg |
|
10 |
|
2 | |||
| 監督 |
|
長澤徹 | ||||||||
|
1968年05月28日(57歳) | |||||||||
RB大宮アルディージャの試合日程
明治安田J2リーグ
| 第1節 | 2025年2月15日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第2節 | 2025年2月22日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第3節 | 2025年3月2日 | A |
|
0 | - | 4 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第4節 | 2025年3月8日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第5節 | 2025年3月15日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
水戸ホーリーホック |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | H |
|
3 | - | 3 | vs |
|
いわきFC |
明治安田J2リーグ
| 第7節 | 2025年3月30日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第8節 | 2025年4月5日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
大分トリニータ |
| 第9節 | 2025年4月13日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
YBCルヴァンカップ2025
| 2回戦 | 2025年4月16日 | H |
|
1 | - | 3 | vs |
|
FC東京 |
明治安田J2リーグ
| 第10節 | 2025年4月20日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
FC今治 |
| 第11節 | 2025年4月25日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| 第12節 | 2025年4月29日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
いわきFC |
| 第13節 | 2025年5月3日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第14節 | 2025年5月6日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第15節 | 2025年5月10日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第16節 | 2025年5月17日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第18節 | 2025年5月31日 | H | 14:00 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第17節 | 2025年6月8日 | H | 14:00 | vs |
|
愛媛FC |
| 第19節 | 2025年6月15日 | A | 17:00 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第20節 | 2025年6月21日 | H | 19:00 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第21節 | 2025年6月28日 | A | 19:00 | vs |
|
大分トリニータ |
| 第22節 | 2025年7月5日 | H | 19:00 | vs |
|
いわきFC |
| 第23節 | 2025年7月12日 | A | 18:30 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第24節 | 2025年8月2日 | A | 18:00 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第25節 | 2025年8月9日 | H | 19:00 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第26節 | 2025年8月17日 | A | 19:00 | vs |
|
愛媛FC |
| 第27節 | 2025年8月23日 | H | 19:00 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第28節 | 2025年8月30日 | A | 14:00 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| 第29節 | 2025年9月13日 | H | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第30節 | 2025年9月20日 | H | vs |
|
FC今治 |
| 第31節 | 2025年9月27日 | A | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第32節 | 2025年10月4日 | A | vs |
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ベガルタ仙台 |
| 第33節 | 2025年10月18日 | H | vs |
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藤枝MYFC |
| 第34節 | 2025年10月26日 | A | vs |
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モンテディオ山形 |
| 第35節 | 2025年11月2日 | H | vs |
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ブラウブリッツ秋田 |
| 第36節 | 2025年11月9日 | A | vs |
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水戸ホーリーホック |
| 第37節 | 2025年11月23日 | H | vs |
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徳島ヴォルティス |
| 第38節 | 2025年11月29日 | A | vs |
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レノファ山口FC |

日本