Jリーグ席巻の柏FWオルンガにカタール移籍の可能性 現地メディア「向かう途中」と報じる

2020.12.29 08:35 Tue
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柏レイソルのケニア代表FWオルンガ(26)にカタール行きの噂が浮上している。

オルンガは母国クラブからスウェーデンやスペイン、中国を経て、2018年夏に柏入り。アフリカ出身の選手らしい高い身体能力を武器に近年のJリーグを席巻するストライカーだ。

チームが明治安田生命J2リーグに降格した昨季はシーズン27ゴール。日本のトップリーグであるJ1リーグに舞台を移した今季も28得点を決め、得点王と最優秀選手賞に輝いた。

26日にはイタリア『カルチョメルカート』が来る1月の移籍市場で同国クラブの興味が指摘されるなど、かねてから欧州進出が噂され、今後の去就に注目が集まっているところだ。

しかし、旅立つ先として、過去に日本代表MF中島翔哉(現ポルト)を推定移籍金3500万ユーロで獲得して資金力を示したカタール1部のアル・ドゥハイルに移る可能性があるという。

それを示唆したのはカタール『スタド・アル・ドーハ』。同メディアは公式ツイッターで「日本の最高得点者である柏レイソルのマイケル・オルンガがアル・ドゥハイルに向かう途中」と報じた。

26歳の年齢的にも選手として絶頂期の時期をカタールで過ごすのか。柏としては是が非でも流失を阻止したいところだが、果たして。

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【J1注目プレビュー|第17節:柏vs札幌】互いにカギはゴール、どちらがこじ開けるのか

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松原健の豪快ミドルで横浜FMがドロー、イッペイ・シノヅカの恩返し弾で柏は4試合ぶり得点【明治安田J1第15節】

22日、明治安田生命J1リーグ第15節の横浜F・マリノスvs柏レイソルが日産スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。 前節はアウェイでの鹿島アントラーズ戦で5-3と敗戦。開幕戦以来12試合ぶりの黒星となった横浜FMと、前節はホームでFC東京を相手に0-4と大敗を喫し3連敗中の柏が対戦した。 横浜FMは前節からのスタメンは1名を変更。扇原貴宏に代えて天野純が先発出場を果たした。 対する柏は前節から4名を変更。エメルソン・サントス、イッペイ・シノヅカ、三丸拡、アンジェロッティに代えて、川口尚紀、上島拓巳、神谷優太、細谷真大を起用。[4-4-2]のシステムで臨んだ。 最初にチャンスを作ったのは横浜FM。3分、右サイドを抜けたエウベルが粘りながらグラウンダーのパス。これをボックス手前で受けた天野がドリブルで持ち込み右足シュート。しかし、これは枠を越えて行く。 14分には柏が圧力をかける。ボックス付近でボールを持ったドッジがDFをかわしボックス内左からクロス。これに柏の選手が飛び込むが、天野がなんとか戻ってクリアする。 16分には横浜FMがハーフウェイライン付近で細かくパスを回すと、マルコス・ジュニオールがスルーパス。これに前田が反応して抜け出そうとしたが、コントロールが上手くいかずに決定機とならない。 20分には柏がCKの守備からカウンター。これは防ぐも、ルーズボールを畠中がバックパス。これに反応したのは柏の神谷。先にさわれば独走となる中、ボックス外に飛び出したGK高丘がスライディングで奪い、ピンチを未然に防いだ。 22分にも柏がチャンス。右サイドでパスを受けた江坂が前線へ送ると、これに細谷が反応。裏に抜け出すと後ろから防ぎに来たチアゴ・マルチンスが倒してしまいイエローカード。ボックス手前でFKを獲得する。このFKは江坂が左足で直接狙うが、シュートはわずかに右に外れる。 ボールを繋いで崩そうとする横浜FMに対して、裏を狙ったカウンターで応戦する柏。横浜FMの攻撃をしっかりと凌ぎながらゴールに迫る回数を増やす。 すると38分、左CKからサインプレー。神谷がクロスではなくマイナスに低空の早いボールを送ると、ボックス手前中央で待っていた仲間がダイレクトボレー。これが枠に飛ぶとGK高丘がセーブ。こぼれ球を上島がヘッドで押し込もうとするが、GK高丘がセーブする。 39分には右サイドからのグラウンダーの折り返しを神谷がボックス内で受け、持ち出してシュート。しかし、これもブロックされてしまう。 前半は柏が押し気味に終わったなか、両チームとも交代はなし。 55分、柏は自陣からカウンター。神谷がドリブルで持ち出すと、相手との状況を伺いながらボックス手前で自らシュート。しかし、これはわずかに枠を越えていく。 後半も柏が出足の鋭い守備でペースを掴みにいく中、横浜FMは60分に決定機。マルコス・ジュニオールの浮き球のパスに対して左サイドを抜けた天野がルーズなクロス。高く上がったボールをボックス中央でオナイウ阿道がヘッド。しかし、シュートは左ポストを叩き、ゴールとはならない。 飲水タイムを挟み、横浜FMはマルコス・ジュニオールとエウベルを下げて、水沼宏太とレオ・セアラを投入。攻撃の活性化を図る。 すると71分に柏がビッグチャンス。仲間がドリブルを仕掛けボックス内左からグラウンダーのクロス。これを後方から上がった神谷がフリーの状態でボックス内からシュート。しかし、これはGK高丘が足でなんとかセーブ。こぼれ球が神谷の下に行くが、結局シュートは外してしまう。 柏は77分に細谷と神谷を下げてアンジェロッティとイッペイ・シノヅカを投入。横浜FMは80分に前田とオナイウ阿道を下げて、渡辺皓太と仲川輝人を投入する。 すると采配が的中したのは柏。82分、ボックス左から仲間がクロスを送ると、ファーサイドに飛び込んだイッペイ・シノヅカがスライディングシュートで合わせると、GK高丘が脚を出すも止められず、柏が先制。イッペイ・シノヅカの恩返し弾で4試合ぶりのゴールとなった。 先制ゴールを許した横浜FMだったが、86分に衝撃ゴールが生まれす。左サイドでボールを持った仲川がカットイン。喜田とのパス交換から松原に出すと、ボックス手前から右足一閃。インフロントでのミドルシュートはGKキム・スンギュも触れず、ゴール左隅に弧を描いて突き刺さり、横浜FMが同点に追いつく。 互いに1点ずつを取り合うと、その後も勝利を目指してゴールを奪いに攻め込む。それでもゴールが奪えない中、ラストプレーで横浜FMはボックス手前正面でFKを獲得。これを水沼が直接狙うが壁に阻まれると、こぼれ球を横浜FMが拾うも、後ろで回してクロスを上げずに試合終了。1-1の引き分けに終わった。 横浜F・マリノス 1-1 柏レイソル 【横浜FM】 松原健(後41) 【柏】 イッペイ・シノヅカ(後37) 2021.05.22 19:00 Sat
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