レバークーゼン、快足FWディアビ&大型CBタプソバとの契約延長を発表!
2020.12.18 02:30 Fri
レバークーゼンは17日、U-21フランス代表FWムサ・ディアビ(21)とブルキナファソ代表DFエドモン・タプソバ(21)の2選手と契約延長したことを発表した。
公式サイトによれば、ディアビの契約期間は2025年6月30日まで、タプソバの契約期間は2026年6月30日までとなる。
2019年夏に パリ・サンジェルマンからレバークーゼンに加入したディアビは、爆発的な加速力を生かした背後への飛び出しや勝負度胸満点の鋭いドリブル突破を武器に、左ウイングを主戦場にすぐさまピーター・ボス監督の志向するアタッキングフットボールに順応。今シーズンここまでも公式戦19試合5ゴール6アシストと存在感を示し、ブンデスリーガ首位チームの攻撃をけん引している。
一方、2020年冬にポルトガルのヴィトーリア・ギマランイスからレバークーゼンに加入したタプソバは、190cmを誇る身長と身体能力を生かした守備が特徴的なCB。今シーズンはここまで公式戦14試合に出場し、ヨナタン・ターやとアレクサンダル・ドラゴビッチら共に首位チームの堅守を支えている。
公式サイトによれば、ディアビの契約期間は2025年6月30日まで、タプソバの契約期間は2026年6月30日までとなる。
2019年夏に パリ・サンジェルマンからレバークーゼンに加入したディアビは、爆発的な加速力を生かした背後への飛び出しや勝負度胸満点の鋭いドリブル突破を武器に、左ウイングを主戦場にすぐさまピーター・ボス監督の志向するアタッキングフットボールに順応。今シーズンここまでも公式戦19試合5ゴール6アシストと存在感を示し、ブンデスリーガ首位チームの攻撃をけん引している。
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