11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
中島翔哉や前田大然らがピッチへ! ポルトガル、6月4日にリーグ戦再開
2020.05.13 10:45 Wed
ポルトガル・プリメイラリーガは12日、6月4日の再開を目指すと発表した。
新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大を受け、ポルトガルでは3月12日を最後にリーグ戦が中断。無期限での延期が続き、国内でも様々な感染防止策が取られていた。
しかし、4月30日にアントニオ・コスタ首相がリーグ戦再開に向けた技術的見解を発表。5月30日以降に無観客での再開が許可されることとなった。
再開にあたっては、「スタジアムを厳格に管理し、試合に関わる全ての人を対象とした医療検査を保証し、リスクを軽減するため果、6月4日に第25節の試合を行うことを予定する」と発表されている。
プリメイラリーガは第24節までが消化。残り10節の段階で中断していた。
◆プリメイラ・リーガ順位表
1:ポルト/勝ち点60
ーーーーCL出場ライン
2:ベンフィカ/勝ち点59
ーーーーCL予選出場ライン
3:ブラガ/勝ち点46
4:スポルティング・リスボン/勝ち点42
ーーーーEL予選出場ライン
5:リオ・アヴェ/勝ち点38
6:ヴィトーリア・ギマランイス/勝ち点37
7:ファマリカン/勝ち点37
8:モレイレンセ/勝ち点30
9:ジル・ヴィセンテ/勝ち点30
10:サンタ・クララ/勝ち点30
11:ボアヴィスタ/勝ち点29
12:ヴィトーリア・セトゥーバル/勝ち点28
13:ベレネンセス/勝ち点26
14:トンデーラ/勝ち点25
15:マリティモ/勝ち点24
16:パコス・デ・フェレイラ/勝ち点22
ーーーー降格ライン
17:ポルティモネンセ/勝ち点16
18:デスポルティボ・アヴェス/勝ち点13
新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大を受け、ポルトガルでは3月12日を最後にリーグ戦が中断。無期限での延期が続き、国内でも様々な感染防止策が取られていた。
しかし、4月30日にアントニオ・コスタ首相がリーグ戦再開に向けた技術的見解を発表。5月30日以降に無観客での再開が許可されることとなった。
プリメイラリーガは第24節までが消化。残り10節の段階で中断していた。
今シーズンのプリメイラ・リーガは、中断前の段階で日本代表MF中島翔哉が所属しているポルトガ勝ち点60で首位。2位には、ベンフィカが1ポイント差の勝ち点59でつけている。ヨーロッパリーグ出場圏内の3位にはブラガ(勝ち点46)、4位にスポルティング・リスボン(勝ち点42)となっている。また、U-23日本代表FW前田大然が所属するマリティモは降格圏と勝ち点差8の15位、日本代表GK権田修一やDF安西幸輝らが所属するポルティモネンセは降格圏の17位(勝ち点16)となっている。
◆プリメイラ・リーガ順位表
1:ポルト/勝ち点60
ーーーーCL出場ライン
2:ベンフィカ/勝ち点59
ーーーーCL予選出場ライン
3:ブラガ/勝ち点46
4:スポルティング・リスボン/勝ち点42
ーーーーEL予選出場ライン
5:リオ・アヴェ/勝ち点38
6:ヴィトーリア・ギマランイス/勝ち点37
7:ファマリカン/勝ち点37
8:モレイレンセ/勝ち点30
9:ジル・ヴィセンテ/勝ち点30
10:サンタ・クララ/勝ち点30
11:ボアヴィスタ/勝ち点29
12:ヴィトーリア・セトゥーバル/勝ち点28
13:ベレネンセス/勝ち点26
14:トンデーラ/勝ち点25
15:マリティモ/勝ち点24
16:パコス・デ・フェレイラ/勝ち点22
ーーーー降格ライン
17:ポルティモネンセ/勝ち点16
18:デスポルティボ・アヴェス/勝ち点13
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11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
28日、明治安田J1リーグ第7節のセレッソ大阪vs浦和レッズがヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。
共に今季1勝しか挙げられていない両者の対決。18位のC大阪と17位の浦和と降格ラインを跨いでの直接対決となった。
C大阪は直近のリーグ戦から5名を変更。キム・ジンヒョン、髙橋仁胡、西尾隆矢
2025.03.28 20:59 Fri
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ポルトガル政府が5月30日のリーグ戦再開許可へ…中島翔哉のポルトが勝ち点差1で首位
ポルトガル政府は4月30日、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大により中断していたプリメイラ・リーガに関して、5月30日に再開を許可することを発表した。 ポルトガルのアントニオ・コスタ首相は、ロックダウン(都市封鎖)の措置に関して、緩和していくことを4月30日に発表した。 コスタ首相は、リーグ戦の再開に関しては保健当局がスタジアムの衛生状態を許可するかどうかにかかっているとコメント。しかし、衛生状態が保たれる場合は開催が可能という見解を示した。 プリメイラ・リーガは、残り10節の段階で中断しているが、再開した場合は全ての試合が無観客で行われるとのこと。ポルトガルでは新型コロナウイルスに2万5000人以上が感染し、989人が命を落としている。 これまで、ベルギー、オランダ、フランスが国内リーグの途中終了を発表。その他の国に関しては、政府の判断に委ねられている状況ながら、再開を目指している。 今シーズンのプリメイラ・リーガは、中断前の段階で日本代表MF中島翔哉が所属しているポルトガ勝ち点60で首位。2位には、ベンフィカが1ポイント差の勝ち点59でつけている。ヨーロッパリーグ出場圏内の3位にはブラガ(勝ち点46)、4位にスポルティング・リスボン(勝ち点42)となっている。また、U-23日本代表FW前田大然が所属するマリティモは降格圏と勝ち点差8の15位、日本代表GK権田修一やDF安西幸輝らが所属するポルティモネンセは降格圏の17位(勝ち点16)となっている。 ◆プリメイラ・リーガ順位表 1:ポルト/勝ち点60 ーーーーCL出場ライン 2:ベンフィカ/勝ち点59 ーーーーCL予選出場ライン 3:ブラガ/勝ち点46 4:スポルティング・リスボン/勝ち点42 ーーーーEL予選出場ライン 5:リオ・アヴェ/勝ち点38 6:ヴィトーリア・ギマランイス/勝ち点37 7:ファマリカン/勝ち点37 8:モレイレンセ/勝ち点30 9:ジル・ヴィセンテ/勝ち点30 10:サンタ・クララ/勝ち点30 11:ボアヴィスタ/勝ち点29 12:ヴィトーリア・セトゥーバル/勝ち点28 13:ベレネンセス/勝ち点26 14:トンデーラ/勝ち点25 15:マリティモ/勝ち点24 16:パコス・デ・フェレイラ/勝ち点22 ーーーー降格ライン 17:ポルティモネンセ/勝ち点16 18:デスポルティボ・アヴェス/勝ち点13 2020.05.01 11:30 Fri5
小林祐希の新天地はカタール? アル・ホールのメディカルチェック受診へ
ベベレンのMF小林祐希(28)だが、移籍先は中東になるようだ。ベルギー『Voetbal Nieuws』が伝えた。 2019年7月にヘーレンフェーンを退団し、同9月にベベレンに加入した小林。2019-20シーズンはジュピラー・プロ・リーグで20試合に出場し2ゴール2アシストを記録していた。 しかし、今シーズンはここまで5試合が行われ出場はわずか1試合となっている小林。第4節のOHルーヴェン戦で先発していたが、12日に行われた第5節のクラブ・ブルージュ戦ではメンバー外となっていた。 今シーズンから監督に就任したニッキー・ヘイエン監督の下で構想に入っていない小林だが、ヘイエン監督は「小林は、他クラブと話をする許可を求めてきた。我々は彼にも許可を与えた」と移籍を容認する発言をしていた。 退団が確定的となった小林だが、『Voetbal Nieuws』によると移籍先は中東のカタールになるとのこと。アル・ホールのメディカルチェックを受診する予定があるようだ。 小林は東京ヴェルディの下部組織出身で、ジュビロ磐田を経て2016年8月にヘーレンフェーンへ完全移籍。エールディビジでは、89試合に出場し2ゴール8アシストを記録していた。 カタールでは、同じ東京V下部組織出身の日本代表MF中島翔哉がかつてアル・ドゥハイルでプレーした経験がある。なお、アル・ホールは2020-21シーズンのスターズ・リーグで3試合を終え、10位(12チーム中)に付けている。 2020.09.15 10:05 Tueポルトの人気記事ランキング
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