コウチーニョの背番号が「14」から「7」に変更!

2018.08.09 20:59 Thu
Getty Images
バルセロナは9日、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの背番号を「7」に変更したことを発表した。

▽今年1月にリバプールからクラブ史上最高額でバルセロナへ移籍したコウチーニョは背番号「14」を着用。加入当時はトルコ代表MFアルダ・トゥランが着けていたた7番だが、コウチーニョ到着から数日後にトゥランが母国のバシャクシェヒルFKに移籍したため、以降は欠番となっていた。

▽バルセロナと背番号「7」といえば、2000年代ではルイス・フィーゴやハビエル・サビオラ、ヘンリク・ラーションら往年の名プレイヤーが身に着けていた背番号。2010年代に入ってからはエイドゥル・グジョンセンやダビド・ビジャ、ペドロ・ロドリゲスが身に着けた伝統ある数字だ。
▽そして、今回背番号「7」を受け継ぐことになったコウチーニョ。歴代の名選手らのような活躍を見せることはできるだろうか。

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メンバー発表を直視できないリシャルリソン、名前呼ばれ渾身のガッツポーズ&咆哮! ケガが懸念も無事W杯へ

ケガで招集が危ぶまれていたトッテナムのFWリシャルリソンが、カタール・ワールドカップ(W杯)のメンバー入りに歓喜爆発だ。 7日、ブラジルサッカー連盟(CBF)はカタールW杯メンバー26名を発表した。 リバプールのFWロベルト・フィルミノや負傷したアストン・ビラのMFフィリペ・コウチーニョらが外れた一方で、順当に選出。そして、リシャルリソンも26名に入り込んだ。 今夏エバートンからトッテナムへと完全移籍で加入したリシャルリソン。ここまでプレミアリーグでは9試合に出場もゴールがなく3アシストのみ。一方で初のチャンピオンズリーグでは4試合で2ゴールを記録していた。 しかし、ふくらはぎを負傷し離脱。合計6試合を欠場しており、W杯メンバー入りも危惧されていた。 ブラジル代表は、ライブ配信でメンバーを発表。リシャルリソンは家族や知人たちと自宅でその様子をチェック。テレビの目の前で待機した。 周りは祈りながらも画面を見つめていたが、リシャルリソンは画面を見ることができず、ヒザを抱えて待機。しかし、名前が呼ばれた瞬間に感情が爆発。「ヨッシャー!」と言ってそうなほど、ゴールを決めたかのようなガッツポーズを披露。仲間達と抱き合うとともに、歓喜の雄叫びをあげていた。 ロシアW杯後にブラジル代表デビューを果たしたリシャルリソン。W杯予選の後半はケガでほとんどプレーしていなかったが、今年に入ってから代表戦では7ゴールを記録と調子を上げていた。 <span class="paragraph-title">【動画】発表を見ることができないリシャルリソン、名前が呼ばれ渾身のガッツポーズ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CkqrhaMqJSx/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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コウチーニョの背番号が「14」から「7」に変更!

▽バルセロナは9日、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの背番号を「7」に変更したことを発表した。 ▽今年1月にリバプールからクラブ史上最高額でバルセロナへ移籍したコウチーニョは背番号「14」を着用。加入当時はトルコ代表MFアルダ・トゥランが着けていたた7番だが、コウチーニョ到着から数日後にトゥランが母国のバシャクシェヒルFKに移籍したため、以降は欠番となっていた。 ▽バルセロナと背番号「7」といえば、2000年代ではルイス・フィーゴやハビエル・サビオラ、ヘンリク・ラーションら往年の名プレイヤーが身に着けていた背番号。2010年代に入ってからはエイドゥル・グジョンセンやダビド・ビジャ、ペドロ・ロドリゲスが身に着けた伝統ある数字だ。 ▽そして、今回背番号「7」を受け継ぐことになったコウチーニョ。歴代の名選手らのような活躍を見せることはできるだろうか。 2018.08.09 20:59 Thu
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コウチーニョ、自腹を切ってバルサ移籍…13億円超を自ら支払う

▽リバプールからバルセロナへと移籍を果たしたブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ(25)だが、移籍に際して自腹を切っていたようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じた。 ▽コウチーニョは6日、移籍金総額1億6000万ユーロ(約217億8000万円)でバルセロナへと移籍。2023年6月までの5年半契約を結んだ。移籍金は、バルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)へと移籍したブラジル代表FWネイマール、モナコからPSGに移籍したフランス代表FWキリアン・ムバッペの買取額に次ぐ史上3位の金額になるとされている。 ▽移籍金の内訳は、1億1000万ユーロ(約149億7000万円)がバルセロナからの固定額として支払われ、4000万ユーロ(約54億4400万円)が変動費として払われる予定だった。しかし、ナイキ社が誤ってコウチーニョのバルセロナ移籍を漏らしてしまったため、リバプールは増額を要求していた。 ▽その問題を解消するため、コウチーニョが自ら動いたとのこと。1000万ユーロ(約13億6000万円)をポケットマネーから支払い、バルセロナもリバプールに対して2000万ユーロ(約27億2200万円)を支払うことに決定。これにより、1億3000万ユーロ(約176億9000万円)が固定費として支払われることになり、変動費は3000万ユーロ(約40億8300万円)となったようだ。 2018.01.07 17:05 Sun
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コウチーニョ、己を貫く 「イニエスタは天才。比較は無理」

▽バルセロナに所属するブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョが元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの後継としての見方を嫌った。イギリス『FourFourTwo』が報じた。 ▽コウチーニョは今年1月、リバプールからバルセロナに加入。今夏にヴィッセル神戸に旅立ったイニエスタとも半年間ほど共演を果たした。そして、迎えた今シーズン、コウチーニョに対してはそのイニエスタに代わるプレーメーカーとしての活躍に期待が集まっている。 ▽しかし、コウチーニョはそうした周囲の期待に嫌悪感を示した。バルセロナ加入後初となるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ開幕節のPSV戦に先立ち、出席した前日会見で次のようにコメントした。 「アンドレスは天才だ。比較は難しいよ。僕は自分のプレーに徹してできる限り多くの勝利に貢献したい」 「懸命に練習を積んでいて、試合でも全力を尽くそうと心がけている。僕の目標はあらゆる面で成長することだ」 「もし僕がアンドレス・イニエスタのような選手になることを目指しているのであれば、もっと改善していかなくちゃね」<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_cl" terget="_blank">チャンピオンズリーグを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.09.18 14:45 Tue

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アダマ・トラオレの6年間の肉体改造が凄い! バルサ時代とはほぼ別人

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21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン

IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu

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