「可愛いな」「最強の二人」なでしこを支える岩渕真奈&熊谷紗希がオフ満喫、2ショットが話題に「すごく素敵」

2023.06.03 23:15 Sat
Getty Images
なでしこジャパンの2人が束の間のオフを満喫しているようだ。7月にオーストラリアとニュージーランドで開催される女子ワールドカップ。2011年のドイツ大会以来の優勝を目指すなでしこジャパンも出場する。

ヨーロッパ、アメリカと海外で多くの選手がプレーし、これまで以上に海外組が多い代表チームとなるなでしこジャパン。その中でも、12年前の優勝を知る2人がオフショットを披露した。
今シーズン限りでバイエルンを退団することが決定し、優勝が決まる試合では複数ゴールを記録したDF熊谷紗希と、アーセナルからレンタル移籍で加入したトッテナムからの退団が発表されたFW岩渕真奈の2人だ。

2人はイタリアを訪れ、ベニスを楽しんだ様子。日本へ戻る前に、束の間のオフを楽しんだようだ。
これまでもオフを一緒に過ごすことが多い熊谷と岩渕。なでしこジャパンの中心的存在でもあり、世界女王になった経験のある2人は、ボートに乗る姿やまるでカップルのような2ショットを披露し話題だ。

ファンは「すごく素敵」、「二人ともかっこいい‼」、「戦士にも休養は必要」、「可愛いな」、「紗希さんスタイルいい」、「髪長いぶっちーかわいい」、「最強の二人」とコメントしている。

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「達筆」「字も綺麗」「お上手!」なでしこジャパンDF熊谷紗希が新年の挨拶で書を披露し称賛集まる「らしさが出ている」、「綺麗な字」

バイエルンのなでしこジャパンDF熊谷紗希が意外な特技を披露した。 なでしこジャパンのキャプテンであり、2023年はオーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップが開催される。 バイエルンでも主軸を担い、女子チャンピオンズリーグ(UWCL)でも勝ち上がっている状況。より一層磨きをかけている。 その熊谷は自身のインスタグラムで新年の挨拶。意外な特技を見せつけた。 「A Happy New Year 。新年あけましておめでとうございます」 「「粉骨砕身」の目標を掲げてから、書き初め(書道⁈)にハマりまして、墨をすって書き物をするようになりました」 「「感謝」の気持ちを忘れることなく、今年も邁進していきたいと思います」 「本年もよろしくお願い致します」 熊谷は、半紙に「感謝」と大きく書いた書を持ち笑顔を見せたが、その文字が力強く、素晴らしい出来で話題となっている。 ファンは「達筆」、「字も綺麗」、「お上手!」、「らしさが出ている」、「綺麗な字」と称賛のコメントを寄せていた。 <span class="paragraph-title">【写真】熊谷紗希がしたためた「感謝」の2文字</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cm9XyGGP508/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cm9XyGGP508/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cm9XyGGP508/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">熊谷紗希/ Saki Kumagai(@kumagai1017)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.04 22:15 Wed
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熊谷紗希がバイエルンで初ゴール! ケルンを圧倒し6発快勝で4連勝《女子ブンデスリーガ》

2日、女子ブンデスリーガ第4節のケルンvsバイエルンが行われ、0-6でバイエルンが勝利を収めた。 ここまで3連勝、15得点無失点のバイエルン。なでしこジャパンのDF熊谷紗希は先発出場を果たし、77分までプレー。移籍後初ゴールを記録した。 昇格組のケルンと圧倒的な実力差があるバイエルンは、18分にこぼれ球をマクシミリアーネ・ラルがボックス内から決めてゴール。先制に成功する。 さらに21分、左CKからのクロスを相手GKがパンチングもミス。これをファーに走り込んだ熊谷が詰めて移籍後初ごーる。リードを2点に広げる。 攻撃の手を止めないバイエルンは27分にもリネト・ベーレンスタインのヘッドをGKが弾くと、最後はラルが詰めて3点目。44分にはリナ・マガルの右からのFKから、クリアボールをリンダ・ダルマンがヘディングで押し込み、4点目を奪う。 後半も手を止めないバイエルンは、73分に右CKからのクロスがボックス内で混戦に。最後はグロディス・ペルラ・ビゴスドッティルが蹴り込み5点目を奪う。 75分にもロングボールを受けたソフィア・ヤコブソンがボックス右で粘りクロス。最後は中央でベーレンスタインが合わせて6点目を奪う。 結局、ケルンの反撃を許さなかったバイエルンがそのまま0-6で勝利を収めた。 <span class="paragraph-title">【動画】熊谷紗希のバイエルン初ゴールも!(0:40〜)</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Ht8FqH4g5nw";</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2021.10.03 17:05 Sun
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ボランチでのプレーを希望するDF熊谷紗希「どちらでもできるのはポジティブなオプション」

24日、翌日にアイスランド女子代表戦を控えたなでしこジャパンのDF熊谷紗希(バイエルン)がオンラインのメディア取材に応じた。 10月に池田太監督が就任し、新体制が発足したなでしこジャパン。10月には国内組だけで合宿を行い、今回のオランダ遠征では海外組5名が加わって、初陣を迎える。 遠征地のオランダではトレーニングを2日しか行えない状況。新体制のチームに初合流した熊谷。チームに合流しての印象については「監督が代わって、新しいチームということで、監督の色々なやり方があって、スタイル、雰囲気がある中で、楽しみに合宿に臨んでいます」と新チームを楽しににしているとコメント。ここまで合流して3日が経つが「練習は2日、トータルで3日をチームで活動していますが、凄く良い雰囲気でトレーニングできていると思いますし、全員が新しい選手ということではないですが、新しいチームとして新しい目標に向かっていくという意味では良いスタートを切れていると思っています」と、一定の手応えを感じているようだ。 来年1月には女子アジアカップが控えている。時間がない中での試合となるが「時間のない中、最後の対外試合になると思います」と語り、「そんな中ヨーロッパの2チームとやれることはありがたく、感謝しています」と、ヨーロッパの国と戦えることに感謝した。 一方でチームとしては「チームとして積み上げなくてはいけないですし、よりよく前に進んでいく必要があるので、良い意味で色々なことにチャレンジしたいと思います」と、チャレンジ精神を持ちたいと語り、「最初から上手くいくわけはないと思いますし、チームとして2回合わせてアイスランド戦に臨まなければいけないので、エラーは起きると思いますが、狙いを持ったチャレンジから修正が効くエラーを出す、個々としてもチームとしてもチャレンジしていきたいと思います」と、チームコンセプトを出しながら課題を見つけていきたいと語った。 熊谷はセンターバックとして2011年の女子ワールドカップ制覇にも貢献し、その後もなでしこジャパンの守備の要としてプレーしている。 一方で、ボランチでのプレーを希望する側面もあり、今回の新体制ではそのチャンスも考えられるが、池田監督とはその点を話す時間はまだないようだ。 「実際そういった話し合う時間は、コミュニケーションはしていますが取れていなくて、私はチャンスがあれば代表でもということは言ってきていますが、決めるのは監督です」 「もちろん機会があれば、本人に言うこともできますが、その話はないのと、監督が決めた場所でやれる準備もできているので、どちらでもできるのはポジティブなオプションですし、なるようになるかなと思っています」 チャンスがあればボランチでのプレーも求めたい熊谷。池田監督のサッカーについては「ずっと言われているボールを奪う守備、アグレッシブに前にいくと言うことは、練習でもチャレンジできていると思いますし、試合でも出していきたいことです」と語り、「その中で出てくるエラーを修正して、トライしていけるようにしていきたいと思います」と、アグレッシブさを出したいと語った。 アイスランド対策としては、23番のFWスベインディス・ジェーン・ヨンスドッティルがキーになると語る熊谷。「23番の選手がほぼ起点になってサイドからの攻撃、セットプレー、ロングスローがアイスランドの特徴だとチームとして共有しています」とコメント。「右サイドも左サイドもその選手がスローを投げてくると思うので、どういう形で守るか、しっかり相手の選手をしっかり2人で挟む準備をトレーニングでやってきました。あとはピッチで何が起こるかは、ピッチで判断しなければいけないので、その準備はしています」としっかりと対策はできていると語った。 2021.11.24 23:20 Wed
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オランダ遠征を終えた熊谷紗希がインスタを更新、さらなるレベルアップを誓う「1人1人が自覚を持って次に」

なでしこジャパンのDF熊谷紗希(バイエルン)が日本代表活動を終えての感触を、自身のインスタグラムで述べた。 11月22日からオランダ遠征を行ったなでしこジャパン。遠征中に池田太監督体制となってから初の実戦を2試合行った。 キャプテンに任命された熊谷はバイエルンでの連戦の疲労を考慮されてか、11月25日のアイスランド女子代表戦ではベンチ入りも出場せず。同29日のオランダ女子代表戦で先発フル出場を果たした。 試合後には「勝たなければならない試合だった」と厳しい言葉を残した熊谷。インスタグラムでは関係者への謝辞を述べ、さらなるレベルアップに努めるとコメント。欧州の最前線で結果を残し続けている彼女だからこそ感じる日本と世界の差は、まだまだ大きいようだ。 「なでしこジャパンのオランダ遠征を終えました。まず、このような状況の中たくさんの方々のご尽力をいただき、オランダ遠征を実現出来たことに本当に感謝しています」 「結果は全く満足のいくものではありませんでしたが、前を向いてまた自チームで自分に出来ることに全力で取り組んでいきたいと思います」 「個の成長を、チームの成長に繋げる。1人1人が自覚を持って、次に向かいます」 なでしこジャパンは来年1月20日から、2023オーストラリア&ニュージーランド・ワールドカップ(W杯)の予選を兼ねたAFC女子アジアカップインド2022に参加。W杯出場権獲得とともに3連覇も懸かっている。熊谷に寄せされる期待も大きなものとなるだろう。 <span class="paragraph-title">【写真】なでしこジャパンでの活動を振り返る熊谷紗希</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CW6ltelsk7Z/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CW6ltelsk7Z/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CW6ltelsk7Z/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Saki Kumagai(@kumagai1017)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.12.01 19:25 Wed

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10年前、当時21歳のベイルがCLで覚醒…!インテル相手に記録した衝撃のハットトリック【CL名場面プレイバック】

20日、遂に新シーズンの幕が上がったチャンピオンズリーグ(CL)。今まで数多くの名場面が生まれてきたが、その中でも選りすぐりの名場面を振り返る。今回は、トッテナム時代のウェールズ代表FWガレス・ベイルが今から10年前に見せた驚愕のハットトリックだ。 育成の名門サウサンプトンで育ったベイルは2007年夏にトッテナムに加入。当初は左サイドバックとしてプレーしていたが、2010-11シーズンに一列前で起用されるようになると、その攻撃力が爆発した。 <div id="cws_ad">◆10年前、伝説となったベイルのサン・シーロでの夜<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJiUGM1dHM4WSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ベイルがその才能を覚醒させるきっかけの1つとなった試合が、2010年10月20日にサン・シーロで行われたCLグループリーグのインテル戦だった。 試合は開始2分でインテルが先制すると、その後8分にはトッテナムのGKエウレリョ・ゴメスが一発退場。10人になったトッテナムは前半だけで4失点と数的不利を背負うという絶望的な状況に置かれた。 しかし後半、ベイルが覚醒する。52分に自陣でボールを持ったベイルがドリブルを開始。相手を寄せ付けない高速ドリブルでぐんぐん加速し、あっという間にボックス左に侵入すると、そのまま左足を振りぬいてシュートを放つ。ゴール右下の完璧なコースに鋭いシュートを突き刺して1点を返した。 その後は膠着状態が続いたものの90分、左サイドのスペースで味方からのボールを得たベイルが、またも高速ドリブルでボックス左に侵入。1点目とほぼ同じ位置からシュートを放つと、再びゴール右下のコースにシュートを突き刺して2点目を奪った。 直後の92分、中央突破に成功したMFアーロン・レノンがペナルティアーク内までボールを運ぶと、ボックス内のベイルにパスを送る。このパスを受けたベイルが再びゴール右下にシュートを突き刺し、1点差に迫る3点目を記録した。 トッテナムの反撃もここまでとなり、試合は4-3でインテルが制したが、当時世界最高のサイドバックの一人であった元ブラジル代表DFマイコンの守るインテルの右サイドを完全に圧倒してのハットトリックは世界に衝撃を与えた。 その後、天職とも言えるポジションを手にしたベイルは、トッテナムの攻撃を牽引し、ワールドクラスのアタッカーへと成長を遂げる。2013年夏にレアル・マドリーへ巨額の移籍金で加入し、数々のタイトルを勝ち取ったベイルは、今シーズンからブレイクを果たしたトッテナムに復帰した。ベイル擁するトッテナムは今季、CL出場を逃しているものの、チームを再びCLの舞台に導く活躍に期待だ。 2020.10.21 20:15 Wed
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名手ファン・デル・ファールトの長男ダミアンがアヤックスと長期契約…世代別オランダ代表に名を連ねる18歳

アヤックスがラファエル・ファン・デル・ファールト氏の長男と長期契約を結んだ。 絶大なタレント性でサッカーファンを魅了した左足の名手、元オランダ代表MFファン・デル・ファールト氏。アヤックスやハンブルガーSV、レアル・マドリー、トッテナム等で活躍した。 その長男は、元日本代表FW高原直泰氏とともにプレーしたハンブルガー時代に生まれた、ダミアン・ファン・デル・ファールト(18)。 少年時代は父親の移籍に伴い、ドイツ、デンマーク等で生活し、2023年にアヤックスのU-18チームへ入団。昨夏U-19チームに昇格し、世代別のオランダ代表にも名を連ねている。 父の古巣でもあるアヤックスとはU-19昇格と同時に新契約を締結も、7日、新たに2029年6月までの契約延長にサイン。近い将来のトップチーム昇格が念頭にあるのは間違いないだろう。 アヤックスのフットボール・ダイレクター(FD)を務めるマリジン・ボイカー氏いわく、ダミアンは父ラファエルと同じく攻撃的MFで、より守備にも協力的な現代型のフットボーラー。 「彼との契約延長を嬉しく思う。ダイナミックな攻撃的MFで、ボックス内への侵入も多い。何より優れたキック精度とテクニックがあり、エネルギッシュなプレッシングも魅力的だ」 「次のステップはヨング・アヤックス(オランダ2部/セカンドチーム)に上がること。今後数年間でさらなる成長があると確信しているよ」 <span class="paragraph-title">【写真/2枚目】ファン・デル・ファールト親子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="hu" dir="ltr">It’s a ‘Van der Vaart’ thing <br><br>Damián 2029 </p>&mdash; AFC Ajax (@AFCAjax) <a href="https://twitter.com/AFCAjax/status/1876698684404207889?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.08 14:20 Wed
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「トッテナム」は禁止、「スパーズ」で…クラブが改めて通達、放送局からも「トッテナム」表記が消える

現在はアンジェ・ポステコグルー監督が指揮し、韓国代表FWソン・フンミンらが所属。かつては戸田和幸氏も在籍したことがあるトッテナム・ホットスパーだが、クラブは「トッテナム」と呼ばれることを望んでいない。 チーム名は「トッテナム・ホットスパー」。愛称は「スパーズ」として知られているが、「トッテナム」と称されることも多い。 「トッテナム」と言えば、「トッテナム・ホットスパー」と誰もが考える状況。イギリス『スカイ・スポーツ』もプレミアリーグの順位表などを伝える時には「Tottenham(トッテナム)」とこれまで表記してきた。しかし、ここにきて「Spurs(スパーズ)」の表記に変更されていた。 『The Athletic』によると、2月10日、クラブからプレミアリーグの放送局に通達があったとのこと。「トッテナム・ホットスパーの名称変更」というメールが届いたという。 「トッテナム・ホットスパーはクラブ名に関して説明を行った。クラブは主にトッテナム・ホットスパーとして知られるよう要請し、短縮形としてスパーズが好まれている。クラブはトッテナムと呼ばれないよう要請する」 この通達は世界中のプレミアリーグの放送局に対して送られたとのこと。プレミアリーグの公式サイトでも、「Tottenham(トッテナム)」の表記はなく、「Tottenham Hotspur(トッテナム・ホットスパー)」か「Spurs(スパーズ)」のみになったという。 そもそも、クラブは2011年以来、「トッテナム」と呼ばれることは好ましくないというスタンス。「トッテナム」とは地域の名前であり、クラブ名ではないということが理由だ。 2024年11月にリマスターされたブランドアイデンティティを発表。「ユナイテッド、シティ、ローバーズが溢れるこの世界で、ホットスパーはただ1つ、トッテナム・ホットスパーだけです。チームやブランドについて言及する際は、『トッテナム・ホットスパー』、『トッテナム・ホットスパー・フットボール・クラブ』、または『THFC』を使用してください。決して我々のクラブを『トッテナム』、『トッテナム・ホットスパーFC』、または『TH』と呼ばないでください」とのことだ。 「スパーズ」でも確かに多くの人にとっては印象付けられる一方で、世界的に見ればNBAの「サンアントニオ・スパーズ」もあり、混同される可能性もゼロではない。むしろ「トッテナム」の方が唯一無二。いずれにしても、クラブの方針としては「トッテナム」とは呼ばれなくないようなので、ファン・サポーターの方は改めて認識すると良いかもしれない。 2025.02.22 23:55 Sat
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ノースロンドン勢がコリンチャンス逸材MFに揃って関心か?

ノースロンドン勢がコリンチャンスのU-20ブラジル代表MFブレーノ・ビドン(20)に関心を示しているようだ。ブラジル『Bolavip』が報じている。 来夏の移籍市場に向けて若手の発掘に余念がないアーセナルとトッテナムの2クラブ。現在は、ブラジル屈指の名門でプレーする左利きのボックス・トゥ・ボックスMFの動向を注視しているという。 ビドンは14歳でコリンチャンスの下部組織に加入。昨年3月にファーストチームデビューを飾ると、ここまで公式戦46試合1ゴール2アシストを記録。正確な左足のキックを活かしたパスセンスに加え、豊富な運動量と機動力を攻守両面で発揮できる。178cmのサイズとフィジカル面で傑出した部分はないが、球際でもしっかりと戦えるメンタリティも評価される。 報道によれば、ここ最近にプレミアリーグの匿名のクラブから届いた1500万ユーロ(約23億5000万円)のオファーをコリンチャンスが拒否したとされる逸材だが、アーセナルとスパーズから適切な金額のオファーが届いた場合、移籍の可能性は十分にあるようだ。 2025.02.25 10:50 Tue
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「やりづらい…」ソン・フンミンがマスクの支障を明かす「本当にストレス」

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