ペリシッチが慣れ親しんだドイツの地でバウンスバック誓う 「チームメイトと監督を信じている」
2022.10.05 00:37 Wed
トッテナムのクロアチア代表MFイバン・ペリシッチがフランクフルト撃破への意気込みを語った。
チャンピオンズリーグ(CL)のグループDで本命と目されるトッテナムだが、前節のスポルティングCP戦での敗戦によって1勝1敗の2位に位置。ここからは同じく1勝1敗で3位につけるフランクフルトとの重要な連戦に挑む。
先週末に行われたアーセナルとのノースロンドン・ダービーを1-3で落とし、今季リーグ戦初黒星を喫した中で久々のドイツ帰還となったクロアチア代表は慣れ親しんだ地でのバウンスバックを期している。イギリス『フットボール・ロンドン』が同選手の会見コメントを伝えている。
「(ダービー敗戦後の雰囲気は)厳しかったよ。ダービーであろうと他の試合であろうと、負ければ嫌な気分になるものだ。だけど、フットボールでは、他のスポーツと同じように、またチャンスがある」
「もっと良い試合、もっと良いプレー、もっと走らなければならないし、クラブのために戦わなければならない。この前の試合では、それができなかった。僕はチームメイトと監督を信じているし、明日はそれを見せられると思っている。明日はグループリーグ突破に向けて、本当に大事な一歩になると思う」
「ドイツに戻るのはいつでも嬉しいよ。ドイツでは3つのクラブで5年間プレーし、多くのトロフィーを獲得することができた。また、ドイツで2人の子供を授かったことも、僕にとっては特別なことだね」
「リーグを比較すると、ドイツはとても似ていて、スペースが広い。ここで過ごした時間は楽しかったよ。プレミアリーグとの違いは、本当に良いチームが5、6チームあることかな。僕にとっては、それが唯一の違いだね。個人的には、同じようなリーグだと捉えているよ」
さらに、インテル時代もアントニオ・コンテ監督の下でプレーし、最終的にスクデット獲得の立役者となったペリシッチは、指揮官への信頼や自身と同じく新加入ながらあまり出場機会を得られていない同僚への助言も行っている。
「(コンテの下でのプレーは)初めは大変だった。何年かぶりにポジションを変えて、最初はちょっと大変だったね。でも、大丈夫だった。一生懸命やって、この2年半はこのポジションでプレーしている。悪くはないと思うけど、毎日、もっと良くできるはずだし、毎日改善しなければならない」
「僕はすべての新しいプレーヤーと話をしたけど、彼らはビッグクラブに来たことを理解する必要があり、忍耐強く、毎日働く必要がある。チャンスを待っている状況だけど、そのチャンスが来たら、彼らはそれを受け入れてうまくプレーしなければならない。そのようにしてのみ、彼らはチームがゲームに勝つのを助けることができるんだ」
「僕らの監督は過去にすべてのクラブでトロフィーを獲得したことは誰もが知っているし、彼は働くことが好きで、勝つことが好きだ。これは最も重要なことで、それこそ自分がイングランドに来た理由さ。僕も勝ちたいし、トッテナムで多くの良いことができることを示したい。今は良い状態だと思うし、あとは毎日ハードにやって、監督の言うことを聞くだけさ」
チャンピオンズリーグ(CL)のグループDで本命と目されるトッテナムだが、前節のスポルティングCP戦での敗戦によって1勝1敗の2位に位置。ここからは同じく1勝1敗で3位につけるフランクフルトとの重要な連戦に挑む。
先週末に行われたアーセナルとのノースロンドン・ダービーを1-3で落とし、今季リーグ戦初黒星を喫した中で久々のドイツ帰還となったクロアチア代表は慣れ親しんだ地でのバウンスバックを期している。イギリス『フットボール・ロンドン』が同選手の会見コメントを伝えている。
「もっと良い試合、もっと良いプレー、もっと走らなければならないし、クラブのために戦わなければならない。この前の試合では、それができなかった。僕はチームメイトと監督を信じているし、明日はそれを見せられると思っている。明日はグループリーグ突破に向けて、本当に大事な一歩になると思う」
また、過去にドルトムント、ヴォルフスブルク、バイエルンとドイツの3クラブでの経験を持つベテランアタッカーは、イングランドとドイツの違いについても言及。
「ドイツに戻るのはいつでも嬉しいよ。ドイツでは3つのクラブで5年間プレーし、多くのトロフィーを獲得することができた。また、ドイツで2人の子供を授かったことも、僕にとっては特別なことだね」
「リーグを比較すると、ドイツはとても似ていて、スペースが広い。ここで過ごした時間は楽しかったよ。プレミアリーグとの違いは、本当に良いチームが5、6チームあることかな。僕にとっては、それが唯一の違いだね。個人的には、同じようなリーグだと捉えているよ」
さらに、インテル時代もアントニオ・コンテ監督の下でプレーし、最終的にスクデット獲得の立役者となったペリシッチは、指揮官への信頼や自身と同じく新加入ながらあまり出場機会を得られていない同僚への助言も行っている。
「(コンテの下でのプレーは)初めは大変だった。何年かぶりにポジションを変えて、最初はちょっと大変だったね。でも、大丈夫だった。一生懸命やって、この2年半はこのポジションでプレーしている。悪くはないと思うけど、毎日、もっと良くできるはずだし、毎日改善しなければならない」
「僕はすべての新しいプレーヤーと話をしたけど、彼らはビッグクラブに来たことを理解する必要があり、忍耐強く、毎日働く必要がある。チャンスを待っている状況だけど、そのチャンスが来たら、彼らはそれを受け入れてうまくプレーしなければならない。そのようにしてのみ、彼らはチームがゲームに勝つのを助けることができるんだ」
「僕らの監督は過去にすべてのクラブでトロフィーを獲得したことは誰もが知っているし、彼は働くことが好きで、勝つことが好きだ。これは最も重要なことで、それこそ自分がイングランドに来た理由さ。僕も勝ちたいし、トッテナムで多くの良いことができることを示したい。今は良い状態だと思うし、あとは毎日ハードにやって、監督の言うことを聞くだけさ」
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トッテナムDFダイアーが婚約!相手は元アーセナルFWサンチェスの元カノでもある女性モデル
トッテナムのイングランド代表DFエリック・ダイアー(28)が交際していたモデルのアンナ・モドラーさん(24)と婚約した。 2014年にトッテナムに加入したダイアーは、これまでに公式戦通算339試合に出場。昨年11月にアントニオ・コンテ監督が就任してからは主に3バックの中央に固定され、今シーズンもディフェンスラインの主力を張っている。 5日、アンナさんは自身のインスタグラムを更新。ダイアーと抱き合う仲睦まじい姿の写真を投稿。「私ははいと言ったわ」のコメントが添えられており、その左手薬指には婚約指輪がはめられていた。 イギリス『デイリー・メール』によると、2人は9月に交際を始めたばかりだったという。また、アンナさんは過去に元アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェス(現マルセイユ)と付き合っていたという。 ちなみに、トッテナムは2日にチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ最終節でマルセイユと対戦。ダイアーとサンチェスはともにフル出場していた。 <span class="paragraph-title">【写真】ダイアーとアンナ・モドラーさんの2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CkjQfdTKDvy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CkjQfdTKDvy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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