アフリカ年間最優秀選手にマネ! サラー&メンディ抑えて2度目の受賞

2022.07.22 10:45 Fri
Getty Images
2021-22シーズンのアフリカ年間最優秀選手にセネガル代表FWサディオ・マネが輝いた。

今夏にバイエルン入りしたマネは昨季もリバプールで変わらずの活躍を披露。代表でもアフリカ・ネーションズカップ制覇に貢献した。

今月に最終候補がさらに絞り込まれるなか、アフリカサッカー連盟(CAF)は21日に各賞受賞者を発表。マネが2度目の栄冠を手にした。
今回はリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーチェルシーのセネガル代表GKエドゥアール・メンディを抑えての受賞となった。

なお、2020年、2021年は新型コロナウイルスの感染拡大もあって開催されず、2019年以来の選出となるが、そのときもマネが受賞した。

サディオ・マネの関連記事

アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポル 2025.05.16 17:40 Fri
AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ファイナルズの決勝でアル・アハリvs川崎フロンターレが3日に行われ、2-0でアル・アハリが勝利。この結果、アル・アハリがACLE初優勝を飾った。 準決勝でクリスティアーノ・ロナウドやサディオ・マネを擁するアル・ナルスに3-2で勝利し、クラブ史上初の決勝へ駒を進めた川 2025.05.04 03:40 Sun
スポーツ・チャンネル『DAZN(ダゾーン)』は2日、4日(日・祝)の早朝に行われるAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)決勝のアル・アハリ・サウジvs川崎フロンターレを無料で独占ライブ配信することを発表した。 レギュレーションが大きく変化し、優勝賞金も大幅にアップした今大会。ファイナルズとしてベスト8か 2025.05.02 18:25 Fri
アジアサッカー連盟(AFC)は2日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の準決勝のベストイレブンを発表した。 アル・ヒラル、アル・アハリ・サウジ、アル・ナスルのサウジアラビア勢と川崎フロンターレが勝ち残っていたベスト4。決勝にはアル・アハリ・サウジと川崎Fが進出し、3日に決勝を迎える。 サウジア 2025.05.02 17:40 Fri
川崎フロンターレのMF大関友翔がアル・ナスル戦を振り返った。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。 4月30日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)準決勝で川崎Fはアル・ナスルと対戦した。 サウジアラビア屈指のタレント軍団であるアル・ナスル。大アウェイの中で行われた試合だったが、戦前の 2025.05.01 22:20 Thu

セネガルの関連記事

セネガルサッカー連盟(FSF)は8日、アリウ・シセ監督(47)と2026年まで契約延長したことを発表した。 この契約延長で2025年にモロッコで開催されるアフリカネーションズカップ、2026年北中米ワールドカップ(W杯)予選を指揮することが決まった。 シセ監督は2015年にセネガル代表指揮官に就任。これまで 2024.03.09 07:40 Sat
コートジボワール国内が沸いている。 コートジボワール代表は29日、自国開催のアフリカ・ネーションズカップ2023(CAN)ラウンド16で前回王者・セネガル代表と対戦。0-1と1点ビハインドで迎えた86分にMFフランク・ケシエのPK弾で追いつくと、PK戦を制して勝利…執念でベスト8進出を掴み取った。 彼らはグ 2024.01.30 16:10 Tue
アフリカ・ネーションズカップ(CAN)2023のラウンド16の2試合が29日に行われた。 大会連覇を狙う優勝候補筆頭セネガル代表と、開催国のコートジボワール代表の一戦は、1-1のスコアで120分の戦いが終了。PK戦を4-5で制したコートジボワールが準々決勝進出を決めた。 グループCを3戦全勝で首位通過し、大 2024.01.30 08:09 Tue
アフリカ・ネーションズカップ(CAN)2023のグループステージ第2節が終了した。 コートジボワールで開催中の今大会は24チームが6グループに分かれ、グループ上位2チーム、グループ3位の上位4チームが決勝トーナメントに進出するレギュレーションとなっている。 開幕戦を白星で飾ったコートジボワールは、グループA 2024.01.22 08:00 Mon
セネガル代表を率いるアリウ・シセ監督が、19日に行われたカメルーン代表戦後に体調不良によって入院していた。フランス『AP通信』が伝えている。 セネガルは19日、アフリカ・ネーションズカップ(CAN)のグループC第2節のカメルーン戦を3-1で勝利した。グループステージ2連勝で決勝トーナメント進出を決めた同代表だが、 2024.01.21 23:07 Sun

記事をさがす

サディオ・マネの人気記事ランキング

1

サラーやマネ、オーバメヤンらアフリカ年間最優秀選手候補10名が発表!

▽アフリカサッカー連盟(CAF)は14日、2018年の年間最優秀選手賞の候補を発表した。 ▽アフリカ出身のサッカー選手に送られる最高の賞である年間最優秀選手賞。最終候補には10名の選手が選出された。 ▽10名の中には、2017年に同賞を受賞したFWモハメド・サラー(エジプト/リバプール)やリバプールでコンビを組むMFサディオ・マネ(セネガル/リバプール)、その他、FWピエール=エメリク・オーバメヤン(ガボン/アーセナル)やMFリヤド・マフレズ(アルジェリア/マンチェスター・シティ)、DFメディ・ベナティア(モロッコ/ユベントス)などが名を連ねている。 ▽また、年間最優秀若手選手には3選手が選ばれており、DFアクラフ・ハキミ(モロッコ/ドルトムント)、MFフランク・ケシエ(コートジボワール/ミラン)、MFウィルフレッド・エンディディ(ナイジェリア/レスター・シティ)が候補に。最優秀監督候補には、セネガル代表を率いたアリウ・シッセ監督やモロッコ代表のエルヴェ・ルナール監督、アフリカ王者となりクラブ・ワールドカップに出場しているエスペランスのモワンヌ・シャーバニ監督が候補となっている。 ▽最終発表は、2019年1月8日。セネガルのダカールで開催されるCAFアワード2018で発表される。 ◆年間最優秀選手 アレックス・イウォビ (ナイジェリア/アーセナル) アンドレ・オナナ (カメルーン/アヤックス) アニス・バドリ (チュニジア/エスペランス) デニス・オニャンゴ (ウガンダ/マメロディ・サンダウンズ) メディ・ベナティア (モロッコ/ユベントス) モハメド・サラー (エジプト/リバプール) ピエール=エメリク・オーバメヤン (ガボン/アーセナル) リヤド・マフレズ (アルジェリア/マンチェスター・シティ) サディオ・マネ (セネガル/リバプール) ワリド・スリマン (エジプト/アル・アハリ) ◆年間最優秀若手選手 アクラフ・ハキミ(モロッコ/ドルトムント) フランク・ケシエ(コートジボワール/ミラン) ウィルフレッド・エンディディ(ナイジェリア/レスター・シティ) ◆年間最優秀監督 アリウ・シッセ監督(セネガル代表) エルヴェ・ルナール監督(モロッコ代表) モワンヌ・シャーバニ監督(エスペランス) 2018.12.14 21:10 Fri
2

前線の選手が多い?リバプールとチェルシー、両方でプレーした選手たち

例年より約1ヵ月遅れで開幕を迎えたプレミアリーグ。週末に行われる第2節では、いきなりチェルシーvsリバプールというビッグマッチが控えている。 今シーズンも優勝を争うであろう両チームだが、リバプールのエースであるエジプト代表FWモハメド・サラーは2014年冬にバーゼルからチェルシーに加入。チェルシーでは出場機会が限られ、フィオレンティーナ、ローマでの活躍を経てリバプールへと移籍した経緯を持つ。 また、チェルシーに所属するナイジェリア代表MFヴィクター・モーゼスも2013-14シーズンにレンタルでリバプールでプレーした経験を持っている。 他にも、サガン鳥栖にも在籍した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス氏を筆頭に、多くの名選手たちが二つのクラブでプレーしており、イギリス『DUGOUT』がそんな経歴を持つ選手10人を動画で特集している。 また、紹介されている選手以外にも、元イングランド代表FWダニエル・スタリッジらも両クラブでのプレー経験を持ち、全体的に見ると、前線の選手の割合が高いようだ。 <div id="cws_ad">◆リバプールとチェルシーでプレーした選手を映像でチェック<br /><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI2WVJaQXNYVSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ◆リバプールとチェルシーでプレーした選手たち FWモハメド・サラー チェルシー(2014-2015)公式戦19試合2ゴール リバプール(2017-)公式戦154試合97ゴール 2012年夏に加入したバーゼルにおいて、チャンピオンズリーグでチェルシーから4試合で4得点を決めると、その後の2014年冬にチェルシーに引き抜かれた。チェルシーでは本領発揮とはいかなかったものの、イタリアでの活躍を経て、2017年にリバプールに加入すると、FWサディオ・マネ、FWロベルト・フィルミノと共に強力な3トップを形成。プレミアリーグ王者リバプールのエースとしてハイペースでゴールを量産している。 MFヴィクター・モーゼス リバプール(2013-2014)公式戦22試合2ゴール チェルシー(2012-)公式戦128試合18ゴール モーゼスは、2010年から所属したウィガンでブレイクし、2012年にチェルシーへステップアップ。しかし、選手層の厚いチェルシーでは充分な出場機会が得られずに、リバプールやストークなど多くのレンタル移籍を経験した。今季は昨季のレンタル先であるインテルからチェルシーに復帰しているが、その去就は不透明だ。 DFグレン・ジョンソン チェルシー(2003-2006)公式戦66試合4ゴール リバプール(2009-2015)公式戦200試合9ゴール ウェストハムの下部組織で育ったグレン・ジョンソンは、2003年にチェルシーへと移籍。しかし、チェルシーではパフォーマンスが安定せず、当時のジョゼ・モウリーニョ監督が連れてきた、DFパウロ・フェレイラにポジションを奪われた。2009年にリバプールへと完全移籍。DFアルバロ・アルベロアがレアル・マドリーへと移籍したために、右サイドのレギュラーポジションを確保していた。 FWフェルナンド・トーレス リバプール(2007-2011)公式戦142試合81ゴール チェルシー(2011-2014)公式戦172試合45ゴール 2007年にアトレティコ・マドリーからリバプールへ移籍。加入初シーズンから得点を量産し、一気にリバプールサポーターの心を掴み、爆発的な人気を誇った。しかし、2011年1月、ライバルクラブのチェルシーへ移籍すると、移籍後初ゴールまで実に903分を要するなど中々結果を残せなかった。それでも、2012年のチャンピオンズリーグ(CL)優勝を経験するなど、多くのタイトルを獲得した。 FWニコラ・アネルカ リバプール(2001-2002)公式戦22試合5ゴール チェルシー(2008-2012)公式戦184試合59ゴール チェルシーでFWディディエ・ドログバと共に一時代を築いたアネルカは、パリ・サンジェルマン在籍時の2001-02シーズンにローンでリバプールに加入。FWマイケル・オーウェンやFWエミール・ヘスキーらと共にプレーした。 MFラウール・メイレレス リバプール(2010-2011)公式戦44試合5ゴール チェルシー(2011-2012)公式戦48試合6ゴール 2010年夏にポルトからリバプールに加入したメイレレスは、シーズン途中でケニー・ダルグリッシュ監督が就任して以降はチームのキーマンに。ファンが選ぶ年間最優秀選手にも選ばれたが、シーズン終了後に同胞のアンドレ・ビラス=ボアス監督が率いていたチェルシーに加入、FAカップとチャンピオンズリーグの2冠に貢献している。 MFジョー・コール チェルシー(2003-2010)公式戦274試合38ゴール リバプール(2010-2011)公式戦42試合5ゴール 2003年にロマン・アブラモヴィッチ体制1年目のチェルシーに完全移籍を果たすと、その翌年に指揮官に就任したジョゼ・モウリーニョ監督の下、右ウイングの主力としてチームのプレミアリーグ2連覇に貢献。伝統的に強さや速さが重視されるイギリスでは珍しい、ファンタジスタタイプの選手として人気を博した。その後、チェルシーでの契約を満了すると、2010年にリバプールに移籍。ここでも10番を背負ったが、ロイ・ホジソン監督の戦術に馴染めず、期待されたような活躍は出来なかった。そのため、2011年夏にレンタル移籍でリール入りし、リバプールに戻ることはなく2013年夏にウェストハムに復帰している。 MFヨッシ・ベナユン リバプール(2007-2010)公式戦134試合29ゴール チェルシー(2010-2011)公式戦24試合1ゴール 攻撃的MFや左右のウイングを主戦場に卓越したテクニックとパスセンス、高いシュートセンスを武器とする、イスラエル史上最高のアタッカーは、ウェストハム、リバプール、チェルシー、アーセナル、クインズ・パーク・レンジャーズ(QPR)とプレミアリーグクラブを渡り歩いた。なお、リバプール時代にはプレミアリーグ、チャンピオンズリーグ、FAカップの3つのコンペティションでハットトリックを記録しており、これはマンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロ、トッテナムFWハリー・ケインの2人しか達成していない偉大な記録だ。 MFボーデヴィン・ゼンデン チェルシー(2001-2003)公式戦59試合4ゴール リバプール(2005-2007)公式戦47試合2ゴール 母国オランダのPSV出身のゼンデン氏は、バルセロナを経て2001年にチェルシーへと加入。スピードのあるサイドアタッカーとして活躍を見せた。その後はミドルズブラを経てリバプールに加入するなど、キャリアの多くをイングランドで過ごした。 MFナイジェル・スパックマン チェルシー(1983-1987、1992-96)公式戦208試合12ゴール リバプール(1987-1989)公式戦63試合0ゴール ボーンマスでプロデビューを飾ったスパックマン氏は、1983年にチェルシーへ移籍。豊富な運動量を武器に、主力として活躍した。1987年にリバプールに移籍した後、QPR、レンジャーズを経て、1992年にチェルシーに復帰。プレミアリーグでも活躍を見せた。 DFジョーイ・ジョーンズ リバプール(1975-1978)公式戦100試合3ゴール チェルシー(1982-1985)公式戦78試合2ゴール ウェールズのレクサムでデビューを飾ったジョーンズ氏は、1975年にリバプールに移籍。左サイドバックとして、1977年のチャンピオンズカップ(現チャンピオンズリーグ)制覇など、クラブの黄金期を支えた。その後、レクサム復帰を経て加入したチェルシーでも活躍を見せた。 2020.09.19 17:00 Sat
3

40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位

アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri
4

マネが真面目過ぎる! パーティーは行かず、プレステは「時間の無駄」

リバプールに所属するセネガル代表FWサディオ・マネの謹直な人柄が伝えられている。スペイン『マルカ』が報じた。 メス、ザルツブルク、サウサンプトンとステップアップし、2016年夏からリバプールに活躍の場を移したマネ。FWサラー、FWフィルミノと共に強力な3トップを形成する背番号10は、現在ではクラブに欠かせない存在となっている。 そして、今シーズンも公式戦38試合20ゴール4アシストの数字を記録しているその活躍は、慎ましく真面目な性格に裏付けられたもののようだ。以下のように語っている。 「自らパーティーに行ったことは一度もない。それに関して考えたこともないよ。もし良いサッカーをするために全てを賭すのでなければ、僕は決して何かを達成出来ないだろう」 「(プレイステーションは)好きじゃなかったんだ。一度もプレーしたことがない。時間の無駄だと思う。何の見返りもないのに自分を浪費したいとは思わない」 2019.03.26 09:30 Tue

セネガルの人気記事ランキング

1

高価なものなんかいらない! 心優しきマネ「少しでもみんなに還元する」

リバプールに所属するセネガル代表FWサディオ・マネが金銭の使い方についての考えを述べている。スペイン『アス』が『nsemwoha.com』を引用して伝えた。 昨季、チャンピオンズリーグ(CL)を制したリバプール。その攻撃の一角を担っているマネは、2016年夏にサウサンプトンから加入して以降、瞬く間にトッププレイヤーへと駆け上がっていった。 多くのスター選手たちと同じように高額な給与を貰っているマネだが、それを私利私欲のために使わず、貧困に困っている人々の助けになってほしいと、謙虚な姿勢をみせた。 「フェラーリ10台、高価な腕時計20個、自家用ジェット2機…そんなもの必要かい?」 「僕は貧しくて畑で働かなくてはならなかったんだ。裸足でサッカーをし、教育など多くのことができなかった中で必死に生き抜いたよ」 「今はサッカーのおかげで稼いだお金で人々を助けることができるよ。学校やスタジアムを建て、貧困に苦しむ人々に衣服や靴、食料を提供したり、貧しい地域に住む家庭に月々70ユーロ(約8000円)を寄付したりすることができる」 「高級車、高級住宅、旅行、飛行機さえいらない。僕がこれまで受けたものを少しでもみんなに還元することを望んでいるよ」 2019.10.18 17:40 Fri
2

リバプールが“MSF”完全制覇! サディオ・マネとも延長合意

▽リバプールは23日、セネガル代表FWサディオ・マネ(26)の長期契約締結を発表した。イギリス『BBC』によれば、新たな契約期間は2023年までとなる。 ▽代表としても58試合15得点を誇るサディオ・マネは2016年夏、移籍金3400万ポンドでサウサンプトンから加入。在籍3シーズンで公式戦通算89試合40得点18アシストの成績を収め、今シーズンもここまで16試合7得点1アシストをマークしている。 ▽ブラジル代表FWロベルト・フィルミノやエジプト代表FWモハメド・サラーと共に魅惑の攻撃ユニットとして高い存在感を誇り、今シーズンから背番号「10」に変更したサディオ・マネ。クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。 「リバプールでの時間を伸ばすことができてすごく幸せだ。僕にとって、今日は素晴らしい日。チームを助け、クラブが夢を成就できるよう助けたい。特に、トロフィーを獲得することが楽しみだよ」 ▽これにより、リバプールはフィルミノ、サラー、サディオ・マネという攻撃の重要なピースとそれぞれ長期契約に至ったことに。今後もリバプールが誇る前線3枚の活躍に期待がかかる。 2018.11.23 08:05 Fri
3

ナイジェリア、エジプト、カメルーンらが2次予選を突破!最終予選に進む10カ国が決定《カタールW杯アフリカ予選》

カタール・ワールドカップ(W杯)アフリカ2次予選の全日程が終了し、最終予選に進む10カ国が決定した。 2次予選では、4チーム10グループに分かれてホーム&アウェイのリーグ戦を行い、各グループの首位10チームが最終予選に進出する。 グループAの最終節では、首位のアルジェリア代表と2位のブルキナファソ代表が対戦。ホームのアルジェリアは負けてしまうと予選敗退というプレッシャーを抱えていたなか、マンチェスター・シティFWのリヤド・マフレズのゴールなどもあり、2-2で試合終了。最終予選に駒を進めた。 グループCでも最終節にて天王山が実現。ナイジェリア代表とカーボベルデ代表が相まみえた。こちらも敗北すれば予選敗退という状況のナイジェリアだったが、1-1のドローに持ち込んで最終予選に進出している。 一方、グループDでは逆転劇が発生。2位カメルーン代表がリヨンFWのカール・トコ・エカンビの先制点を守り切り、首位コートジボワール代表を撃破。コートジボワールは2大会連続で予選敗退となった。 また、リバプールFWモハメド・サラー擁するエジプト代表は、4勝2分けと無敗で2次予選を終了。アーセナルFWピエール=エメリク・オーバメヤンがけん引するガボン代表に勝ち点7差をつけ、グループFを突破した。 そして、2015年3月~2018年4月まで日本代表の指揮官を務めたヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いるモロッコ代表は6戦全勝。20得点を挙げて失点はわずか「1」と、圧倒的な強さでグループIを通過している。 その他、グループBはチュニジア代表、グループEはマリ代表、グループGはガーナ代表、グループHはセネガル代表、グループIはモロッコ代表、グループJはDRコンゴ代表がそれぞれ最終予選へと駒を進めることになった。 なお、最終予選は10チームを上位と下位に分け、上位チームと下位チームがホーム&アウェイ方式で直接対決。勝利した5チームが本戦行きの切符を手にするレギュレーションとなっている。 ◆最終予選進出10カ国 グループA:アルジェリア(次点:ブルキナファソ) グループB:チュニジア(次点:赤道ギニア) グループC:ナイジェリア(次点:カーボベルデ) グループD:カメルーン(次点:コートジボワール) グループE:マリ(次点:ウガンダ) グループF:エジプト(次点:ガボン) グループG:ガーナ(次点:南アフリカ) グループH:セネガル(次点:トーゴ) グループI:モロッコ(次点:ギニアビサウ) グループJ:DRコンゴ(次点:ベナン) 2021.11.17 16:41 Wed
4

優勝候補セネガルが格下ジンバブエに苦戦もマネのPK弾で白星発進!《アフリカ・ネーションズカップ》

10日にアフリカ・ネーションズカップのグループステージ第1節の4試合が行われた。 グループBでは、優勝候補筆頭のセネガル代表がジンバブエ代表と対戦し、1-0で勝利した。リバプールのFWサディオ・マネやパリ・サンジェルマンのMFイドリサ・グイエ、カリアリのFWケイタ・バルデらが先発したセネガルだが、互いに決定力を欠いた試合はゴールレスのまま終盤に差し掛かる。 このまま試合終了かと思われたが、後半アディショナルタイムにスコアが動く。94分、ボックス手前から放ったパプ・グイエのシュートがブロックに入ったマドゾングウェの手に当たると、VARの末にPKを獲得。これをマネが確実に決め、セネガルが白星スタートを飾った。 また、グループBもう1試合のではギニア代表とマラウイ代表が激突。35分にイシアガ・シラのゴールで先制したギニアが1-0の勝利を収めている。 グループCでは45年ぶり2度目の優勝を目指すモロッコ代表と39年ぶり5度目の優勝を目指すガーナ代表が対戦し、1-0でモロッコが勝利した。 試合が動いたのはゴールレスで迎えた後半だった。83分、ボックス右でボールを受けたザカリア・アブフラルがカットインを仕掛けると、DFにブロックされたこぼれ球をゴール前のソフィアン・ブファルがゴール右にシュートを突き刺した。 結局、これが決勝点となりガーナを下したモロッコが白星スタートを切っている。 なお、グループCもう1試合のコモロ代表vsガボン代表は0-1でガボンで勝利している。 ◆各グループ第1節結果&日程 ▽1/10 ・グループB セネガル代表 1-0 ジンバブエ代表 ギニア代表 1-0 マラウイ代表 ・グループC モロッコ代表 1-0 ガーナ代表 コモロ代表 0-1 ガボン代表 ▽1/11 ・グループD ナイジェリア代表 vs エジプト代表 スーダン代表 vs ギニアビサウ代表 ・グループE アルジェリア代表 vs シエラレオネ代表 ▽1/12 ・グループE 赤道ギニア vs コートジボワール代表 ・グループF チュニジア代表 vs マリ代表 モーリタニア代表 vs ガンビア代表 ▽1/9 ・グループA カメルーン代表 2-1 ブルキナファソ代表 エチオピア代表 0-1 カーボベルデ代表 2022.01.11 07:50 Tue
5

セネガル代表FWマネ、大ケガ寸前の事故から不屈のゴール! 試合後に病院で笑顔

セネガル代表でアフリカ・ネーションズカップを戦うFWサディオ・マネが、大ケガになりかねない危険なプレーに見舞われていた。 25日に行われたラウンド16のカーボベルデ代表戦で先発出場したマネ。その事故は後半開始から程なくして起こった。 GKエドゥアール・メンディが前線へロングボールを送ると、カウンターで相手の最終ラインを抜け出したマネと、飛び出してきたGKパトリック・アンドラーデが激しく衝突。 ピッチに頭を打ち付けるような危険な倒れ方をしたマネに、会場は一時騒然。それでも、メディカル班の治療を受けてなんとか立ち上がって見せた。 このプレーでアンドラーデが一発退場となった中、迎えた63分にマネはCKのこぼれ球をボックス左から流し込み、先制点を挙げた。 あと一歩で大ケガを負っていたかもしれない危険な事故から不屈の闘志を見せたマネ。しかし、70分に脳震盪でピッチを後に。スタッフに支えられながら、そのまま病院へ向かっていた。 試合は後半アディショナルタイムに追加点を挙げたセネガルがベスト8へ進出。その後の容体が心配されたマネだが、インスタグラムを通じて、チームメイトと病院で笑顔を見せる写真を投稿し、無事を知らせている。 <span class="paragraph-title">【写真】マネが病室を訪れた相手GKと笑顔でポーズ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CZKv0o_LyKq/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CZKv0o_LyKq/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CZKv0o_LyKq/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">433(@433)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.01.26 18:18 Wed

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly