PSGがラッシュフォードに関心! 会長が認める…ユナイテッドとの契約は現時点で今季限り
2022.12.09 14:00 Fri
パリ・サンジェルマン(PSG)のナセル・アル・ケライフィ会長がマンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(25)に対する関心を認めた。
昨季こそユナイテッドのアカデミーから昇格して以降、ワーストの公式戦5ゴールに終わったが、今季はすでに8ゴールと復調を印象づけるラッシュフォード。イングランド代表に滑り込み選出されてのカタール・ワールドカップ(W杯)でも出場4試合で3ゴールと輝く。
その活躍も上乗せされ、ユナイテッドと今季限りの契約状況がより注目の的に。ユナイテッドが契約に付随している1年延長オプションを行使するかどうかによるが、選手は現時点で来る1月のタイミングから、国外クラブとの交渉が自由にできるようになる状況だ。
そんな赤い悪魔の10番を巡ってはまことしやかにレアル・マドリーの関心が囁かれ始めてもいるが、こちらも以前からにわかに興味が噂されるPSGも状況次第で獲得に乗り出しうるようだ。アル=ケライフィ会長がイギリス『スカイ・スポーツ』で明言している。
「彼は本当にアメージングな選手の1人だ。ラッシュフォードがタダで、フリーエージェントで獲得できるなら、どのクラブも追いかけるだろう」
「来夏に(獲得に)動くかもね。当たり前だろ? 彼がフリーエージェントであれば、ダイレクトに話し合うが、今は話をするつもりがない。W杯に集中してもらいたいしね。1月になったら、彼と話をしてみたい」
昨季こそユナイテッドのアカデミーから昇格して以降、ワーストの公式戦5ゴールに終わったが、今季はすでに8ゴールと復調を印象づけるラッシュフォード。イングランド代表に滑り込み選出されてのカタール・ワールドカップ(W杯)でも出場4試合で3ゴールと輝く。
その活躍も上乗せされ、ユナイテッドと今季限りの契約状況がより注目の的に。ユナイテッドが契約に付随している1年延長オプションを行使するかどうかによるが、選手は現時点で来る1月のタイミングから、国外クラブとの交渉が自由にできるようになる状況だ。
「彼は本当にアメージングな選手の1人だ。ラッシュフォードがタダで、フリーエージェントで獲得できるなら、どのクラブも追いかけるだろう」
また、以前の獲得報道についても「我々はその件を隠しているわけではない。以前に話をしたが、その当時は双方にとって良いタイミングではなかった」と振り返り、交渉に発展しうる可能性を口にしている。
「来夏に(獲得に)動くかもね。当たり前だろ? 彼がフリーエージェントであれば、ダイレクトに話し合うが、今は話をするつもりがない。W杯に集中してもらいたいしね。1月になったら、彼と話をしてみたい」
ナセル・アル・ケライフィの関連記事
パリ・サンジェルマンの関連記事
リーグ・アンの関連記事
記事をさがす
|
|
ナセル・アル・ケライフィの人気記事ランキング
1
全員集合なら超豪華! PSGが創設50周年を祝うオールスターゲーム開催へ!
パリ・サンジェルマン(PSG)がクラブ創設50周年を記念してオールスターゲームを開催する意向のようだ。フランス『RMC Sport』が伝えた。 1970年8月にパリFCとスタッド・サン=ジェルマンが合併して創設されたPSGは、今年の夏にクラブ創設50周年の節目を迎える。PSGはメモリアルイヤーを祝う一大イベントとして、クラブのレジェンドと現役選手たちを集めたオールスターゲームを開催する予定とのこと。8月29日に行う予定だ。 <div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ1bGxHWGlMUiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> この試合には、PSGのナセル・アル・ケライフィ会長主導のもと、これまでPSGに所属した選手とPSGを指揮した監督が全員招待される。 現役選手だけでもブラジル代表FWネイマール、フランス代表FWキリアン・ムバッペ、アルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアなど豪華メンバーが揃うなか、過去にPSGの所属した元ブラジル代表MFロナウジーニョ氏、元リベリア代表FWジョージ・ウェア氏、元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏、さらに現ミランの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチら錚々たるメンバーも参戦する予定だ。 なお、サッカーの試合以外にも、フランスの歌手・ダジュのコンサートを本拠地パルク・デ・プランスで開催するとのことだ。 2020.03.04 17:35 Wed2
PSGが本拠地パルク・デ・プランスから撤退へ…パリ市との売却交渉破談で移転を決断
パリ・サンジェルマン(PSG)が、1974年から本拠地として使用する、パルク・デ・プランスを離れる決断を下した。フランス『レキップ』が報じている。 PSGは以前からパルク・デ・プランスの購入に向け、所有者であるパリ市と再三に渡る交渉を進めてきた。その交渉の停滞を受け、クラブサイドは完全なオーナーにならない限り、パルク・デ・プランス改修工事への資金提供を拒否するなど強硬な姿勢を示していた。 一方、パリ市のアンヌ・イダルゴ市長は「私たちはパルクの変革を研究し、支援する準備ができています。今日も皆さんに誠意を持って言いますが、パルク・デ・プランスは売却されません。それはパリの人々の遺産です」と、今週のインタビューで同市として売却の意思がないことを明言していた。 両者の意見が真っ向から対立しているなかでのパリ市長の発言を受け、PSGのナセル・アル・ケライフィ会長はUEFA執行委員会の会合後に、パルク・デ・プランスからの撤退の意思を語った。 「私たちにとってもう終わりだ」 「今ではスタジアムがもう売却されないと言うのは簡単だ。我々は自分たちが何を望んでいるのかを知っている。我々はパルクを購入しようとして何年も無駄にした。もう終わった。我々はパルクから撤退したいと考えている」 なお、PSGに関しては一時サンドニにあるスタッド・ド・フランスへの移転の可能性が伝えられたが、現時点でその可能性は消滅。したがって、パルクから移転する際には新たなスタジアムを一から建設する必要がある。 2024.02.09 00:07 Fri3
政府の決定を支持するPSG会長、8月再開予定のCLのホーム戦は国外で開催か
パリ・サンジェルマン(PSG)のナセル・アル・ケライフィ会長は、リーグ・アンの中止を発表した政府の決定を支持しながらも、今季のチャンピオンズリーグ(CL)は最後まで行うことを望んでいるようだ。フランス『RMC Sport』が伝えている。 新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、3月中旬から国内のサッカー活動が中断しているフランス。フランス国内では外出禁止令が出されており、その期間も5月11日まで延長されるなど、厳しい情勢は変わっていない。 そんな中、28日にフランス政府は9月まで国内におけるスポーツイベントの開催を中止すると発表。これによりリーグ・アンとリーグ・ドゥ(フランス2部)の再開が実質不可能となった。 この発表を受け、『RMC Sport』のインタビューを受けたアル・ケライフィ会長は、政府の決定を支持しながらも、欧州サッカー連盟(UEFA)が8月の再開を目標としているCLは最後まで戦う姿勢を見せた。 「我々はフランス政府の決定を尊重する。今シーズンのチャンピオンズリーグに最終ラウンドに関しては、UEFAとの合意に基づき、指定された開催場所で参加するつもりだ」 「今回の決定によりフランスで試合ができない場合は、選手とすべてのスタッフの健康状態を保証し、国外で開催することを考えている」 2020.04.29 07:15 Wed4
PSGがバルサの19歳MFガビを狙う? 2026年夏で契約満了、ルイス・エンリケ監督は才能を見出した張本人
パリ・サンジェルマン(PSG)がバルセロナのスペイン代表MFガビ(19)の獲得を狙っているという。フランス『レキップ』が伝えた。 ガビは、バルセロナのカンテラ育ちで2021年7月にファーストチームに昇格。しかし、あまり多くの出場時間をもらえないでいたが、スペイン代表を当時率いていたルイス・エンリケ監督はその才能に目をつけ招集。代表での活躍を受け、バルセロナでもポジションを掴んでいった。 新たなカンテラーノの逸材として注目され、チームの中心としても期待されていたガビだったが、昨年11月にヒザの前十字じん帯を断裂。シーズン終了が確定し、復帰に向けてリハビリ中だ。 そんなガビを狙うのがPSG。昨夏もナセル・アル・ケライフィ会長とルイス・カンポス氏の間で注目された中、バルセロナとの2026年夏までの契約がネックとなり獲得には至らなかった。 しかし、チームを指揮するルイス・エンリケ監督はガビの才能を見出した張本人。クラブの新たな中心選手が欲しいと考える中、改めてガビを狙っていくという。 個人間の合意も当然必要な状況ではあるが、最大のネックはバルセロナが設定している法外な契約解除金。その金額は10億ユーロ(約1650億円)であり、1人の選手に払う金額ではない。 ただ、あと2年で契約が切れることから、来夏には売りに出される可能性もある。当然バルセロナは引き留めにかかるはずだが、チャンスがまだあるとPSGは考えているという。 近年は多くの選手をバルセロナから獲得しており、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやブラジル代表FWネイマールなど、困難と思われた選手も手にしてきた。果たしてガビもフランスに行くことになるのか、動向が注目される。 2024.04.09 23:20 Tue5
CLがアメリカで開催の可能性? UEFAとECAがアメリカの代理店と全世界での商業権で交渉へ
世界最高峰の戦いとも言われているUEFAチャンピオンズリーグ(UCL)だが、アメリカで開催される日が近づいたかもしれない。『The Athletic』が伝えた。 ヨーロッパのクラブ王者を決める戦いでもあるUCL。2024-25シーズンからはこれまでと大きく大会方式を変更し、グループステージ制を廃止。出場クラブを36に増やし、リーグフェーズとして8試合を各チームが戦い、1つのリーグで順位を決め、その後ノックアウトステージに移行するという方式となった。 ワールドカップ以上にレベルが高いとされるUCL。各国の代表選手が揃うビッグクラブ同士の対戦は、世界中で人気のコンテンツだ。 そのUCLに関して、欧州サッカー連盟(UEFA)はこれまで30年間にわたってスイスを拠点とする代理店「TEAM Marketing」を利用し、世界的な放映権を販売。最も成功したクライアントと代理店の関係の1つとされている。 しかし、2021年にはヨーロッパ・スーパーリーグ構想が噴出し、UCL排除の危機にも陥った中、欧州クラブ協会(ECA)とUEFAが提携し、エリートクラブとの合弁会社UC3を設立していた。 これまではニューヨークを拠点とする代理店である「Relevent Sports」に、北米におけるUEFAのクラブ大会の販売業務を委託し、その他の地域は「TEAM Marketing」が行う形で進んでいたが、アメリカ市場を強調する動きがあり、UC3は「Relevent Sports」に全てを託すことを決定したとUEFAとECAが声明を発表した。 「UEFAと欧州クラブ協会(ECA)の合弁会社UC3の役員会は、2027年から2033年までのUEFA男子クラブ大会の世界的な商業権について、Relevent Sportsと独占交渉に入ることに合意した」 「この決定は、昨年夏に開始された公開入札プロセスに従ったもので、世界および地域の多くの機関からの入札を集めた。UC3は、今後数週間でプロセスが終了すると予想しており、それまでの間はこれ以上のコメントは控える」 パリ・サンジェルマン(PSG)の会長であり、ECAの会長でもあるナセル・アル・ケライフィ会長は、4チームによるスーパーカップのトーナメントをアメリカで開催する可能性を語っており、UEFAのアレクサンデル・チェフェリン会長も、北米にてUCLの試合を行う可能性を口にしていた。 スペインやイタリアのスーパーカップが国外で開催されるようになっている動きはあるが、UCLの試合を含め、ヨーロッパリーグ(UEL)、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)などが北米で開催される日も遠くないのかもしれない。 2025.02.12 18:45 Wedパリ・サンジェルマンの人気記事ランキング
1
「神と神」メッシとイブラヒモビッチがパリで再会!笑顔での肩組みショットに「今はどんな関係性なんだろ」
2人の神の邂逅と言えるだろうか。パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表リオネル・メッシとミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが再会した。 "Goat"(Greatest of All Time=史上最高の意だが、直訳するとヤギ)やフットボールの神とも呼ばれるメッシ。はたまた自身を神とも称することもあるイブラヒモビッチ。どちらもフットボール界に名を残す現役のレジェンドだ。 1年間だけだったがバルセロナで一緒にプレーしたこともある2人。今回はPSGのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティの誕生日パーティーで再会した。 PSGのチームメイトを含む多くの著名人が参加したパーティーだったが、イブラヒモビッチとメッシが肩を組んで集合写真を撮る場面もあった。 豪華な2人の共演には、「今はどんな関係性なんだろ」、「神と神」、「レジェンド」、「いい画」とファンも興味津々の様子だ。 バルセロナ時代にはメッシのサポート役に回ることも少なくはなかったイブラヒモビッチだが、過去にはメッシの能力について「プレイステーションのようだ」と絶賛しており、その類まれな実力を認めている。 <span class="paragraph-title">【写真】メッシとイブラが笑顔で肩組み!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr"> | Zlatan Ibrahimovic & Leo Messi à l’anniversaire de Marco Verratti <br><br> <a href="https://t.co/ywit76VMDH">pic.twitter.com/ywit76VMDH</a></p>— Canal Supporters (@CanalSupporters) <a href="https://twitter.com/CanalSupporters/status/1589553709897646081?ref_src=twsrc%5Etfw">November 7, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.11 16:55 Fri2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「8億500万の名前」を覚えているか ズラタンが上半身のタトゥー公開、PSG在籍時にも披露
ミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチがあのタトゥーを公開した。 イブラヒモビッチは24日に自身のインスタグラムを更新し、「8億500万の名前」と綴って自身の上半身とタトゥーを公開。「キングズラタン」、「ライオン」、「キングオブキング」、「私のヒーロー」、「多くの王が唯一の神を覚えています」などの声が届いている。 パリ・サンジェルマン(PSG)在籍時の2014-15シーズン。2015年2月14日、イブラヒモビッチはホームでのカーン戦にて開始2分でゴールを挙げると、ユニフォームを脱いだ。 これは国連世界食糧計画(WFP)による「8億500万人の名前」プロジェクトの啓発。地球上では依然としてこれだけの人数が飢餓で苦しんでいる。イブラヒモビッチは啓発の一環としてタトゥーを披露。「一時的に体に50の名前のタトゥーを入れた。それらは、世界中で飢餓に苦しんでいる実際の人々の名前だ」と、当時の試合後に説明していた。 <span class="paragraph-title">【写真】イブラヒモビッチが披露したタトゥー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ChnLhPTMlzr/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ChnLhPTMlzr/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ChnLhPTMlzr/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Zlatan Ibrahimović(@iamzlatanibrahimovic)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】6年半前のPSG時にズラタンが決めたアクロバティックゴールとその後のセレブレーション</span> <span data-other-div="movie2"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/JtlU78Jzf2E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2022.08.24 21:35 Wed4
「美しいプレーは終わった」ネイマールがヒールリフトでイエローカードの同胞に反応、過去には自身も同じ目に
パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが、リヨンのブラジル代表MFルーカス・パケタのヒールリフトに反応した。 パケタは22日に行われたリーグ・アン第7節のトロワ戦に先発出場。89分には自身もゴールを決め、3-1とリードで迎えた後半アディショナルタイム95分、左サイドでボールを受けると、ヒールリフトで突破を試みる。 これは相手DFジウリアン・ビアンコーネに当たってスローインとなるが、ビアンコーネは明らかに不服な表情。その後、主審が説明しようとパケタを呼び寄せるが、パケタはハンドを主張。主審の話を聞く気を見せなかったパケタに対してイエローカードが提示された。 パケタへのイエローカードには疑問の声が飛び交う一方で、女性主審に対して聞く耳を持つそぶりを全く見せなかったパケタの態度が悪かったと、どちらの見解も生まれている。 そんな中、ブラジル代表で同僚のネイマールは自身のインスタグラムのストーリーズで意見。過去に自分が受けた不可解なイエローカードと同じだとした。 「ドリブルしてイエローカードを受けたこのエピソードはとても、とても悲しい」 「技術はそれがピッチ上のどこであっても、どんな時間帯であっても、解決策だ」 「昨シーズンは僕にも同じことが起こった。今年はパケタだ。正直に言ってしまえば、理由は分からない。有名な『ジョガ・ボニート(ポルトガル語で美しいプレー)』は終わった。今のうちに楽しんでくれ」 ネイマールは、2020年2月のモンペリエ戦で同様にヒールリフトを行って警告を出されたほか、バルセロナ時代にも物議を醸していた。 <span class="paragraph-title">【動画】イエローカードを受けたパケタとネイマールのヒールリフト</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/eHlLpCEV7ng" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2021.09.25 14:20 Sat5
