“世界最高の右サイドバック”元鹿島のジョルジーニョ氏、タイの強豪・ブリーラムの新監督に就任!
2024.03.25 21:40 Mon
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サッリ監督がカンテのアンカー起用の可能性を除外 「そのポジションでの起用は望まない」
▽チェルシーを率いるマウリツィオ・サッリ監督がフランス代表MFエンゴロ・カンテのアンカー起用の可能性を除外した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 ▽チェルシーは24日に行われたプレミアリーグ第13節のトッテナム戦で1-3の完敗を喫し、今季開幕からの公式戦無敗記録が18試合でストップ。この試合ではアンカーを務めたイタリア代表MFジョルジーニョの攻守両面に渡る低調な出来に加え、右インサイドハーフを務めたカンテに関しても攻撃面を中心としてパフォーマンスに批判の声が挙がっていた。 ▽さらにリバプールで活躍した元イングランド代表DFのジェイミー・キャラガー氏は、カンテに関してアンカーや2セントラルMFの一角などより深い位置での起用がベストだと主張していた。 ▽28日に行われたヨーロッパリーグ(EL)のPAOK戦に向けた公式会見に出席したサッリ監督は、カンテの起用法に関する質問を受けると、同選手をアンカーの位置で起用する考えがないことを明確にした。 「私は非常にテクニカルなプレーヤーをアンカーのポジションで起用したい。したがって、私にとってのアンカーはジョルジーニョか(セスク・)ファブレガスだ。カンテにはそのポジションでの起用は望まない」 「カンテは直近の試合で立ち上がりの15分を過ぎて試合を立て直そうとしていた。だが、彼は間違った方法でそれをしてしまった。あまりにポジションを失い、攻撃に出過ぎていた」 「それはカンテの最高の特長ではなかったし、困難に対して反応するだけだった」 「恐らく、それを解決するには時間が必要となるが、カンテはよりジョルジーニョに近いポジションを取らないといけない。特に、ボールが逆サイドにあるときはね。ボールが左サイドにあるとき、彼はジョルジーニョと近い距離感を保たないとダメなんだ」 ▽エンポリ時代やナポリ時代を含めてアンカーポジションにテクニカルなレジスタタイプを起用してきたサッリ監督は、今後も自身のスタイルを継続するうえでカンテのような守備的MFを起用する意図はないようだ。また、カンテがより輝くためには指揮官が重視するポジショニングや味方との距離感を改善していく必要がある。 2018.11.29 00:40 Thu2
内田篤人から「お前がつけろ」、鹿島伝統の背番号「2」を背負うDF安西幸輝が移籍を決断した「いつでも待っている」という言葉
1年半ぶりに鹿島アントラーズへの復帰が発表されたDF安西幸輝が、メディアのオンライン取材で移籍の経緯や意気込みを語った。 安西は19日、ポルティモネンセからの完全移籍加入が発表。1年半ぶりに鹿島のユニフォームに袖を通した。 チームに合流して2日目を迎えた安西。久々に鹿島に戻っての心境は「2年ぶりに帰ってきてエンブレムを見たときに、また鹿島に帰ってきたんだなという実感と、鹿島独特の雰囲気があるので、早くチームに慣れたいと思います」とコメント。この1年半での変化については「僕が居た時に居た選手も何人かいますし、新しい選手もいます。練習からしっかり厳しいのは鹿島アントラーズというチームなので、そういう雰囲気は(三竿)健斗だったり、(土居)聖真くんだったりが作っているので、僕も身が引き締まる思いで練習をやっています」と、鹿島らしさをすでに感じていると語った。 今回の移籍の経緯については「今年26歳になって、ポルトガルでサッカーをするか、日本に戻ってやるかを考えたときに、アントラーズのために戦いたいと僕は思っていました」とコメント。「もうちょっと頑張ってステップアップして鹿島に帰ってくるイメージでしたが、少し早くなってしましましたが、あと1年後にワールドカップがありますし、Jリーグでしっかり活躍して、アントラーズで活躍して、ワールドカップにも行きたいですし、アントラーズの力にもなりたいので帰ってきました」と語り、来年に控えるカタール・ワールドカップを目指しての復帰になると語った。 ポルトガルで2シーズンを過ごしポルティモネンセでは60試合に出場し1ゴール2アシスト。試合にも出場しポルトガルのサッカーを経験してきた安西は、ヨーロッパでのステップアップをしたかったと語った。 「5大リーグにステップアップしたかったですけど、やっぱりポルトガルの4チームがすごく魅力的だったので、そのチームに行ければ一番良かったです」 「なかなかそういう下位のヨーロッパは厳しい環境なので、すごく自分としても情けない気持ちもありますが、鹿島アントラーズに入団が決まったので、全部鹿島に捧げたいと思います」 鹿島からの話は「ポルトガルのシーズンが終わってからどうするのかと話をもらった」と語った安西。「2年間ポルトガルでやって、今年ステップアップができなければ、僕の中では考えようかなという年でした」と自身の身の振りを考えるところだったという。 「その時に連絡が来て、正直な話を伝えました。ポルトガルでもう一回やりたいという気持ちもあるし、2年でステップアップできなかったから潔く日本に戻ることも考えていますと伝えました」と素直な気持ちをクラブに伝えたところ「クラブから『俺たちはいつでも待っているから、納得できる答えが出るまで考えて、返事を頂戴』と言われました。その言葉が凄くありがたかったです」と語り、クラブが待ってくれたということを明かした。 鹿島でプレーしたのは1年半。そのなかで鹿島のためにプレーしたいと思われたものについては「1年半しか最初居ませんでしたが、色々な経験をさせてもらったし、大きく成長させてもらいました。クラブ・ワールドカップやACL優勝とか、自分が日本代表になれたのも鹿島アントラーズのおかげだったので、そういう成長させてもらった分、これからしっかり恩返ししないといけないと思っているので、自分が持っているものを鹿島に全部捧げたいなと思います」とコメント。キャリアにおいて鹿島での1年半が大きかったと語った。 その鹿島では背番号「2」を背負う。鹿島の2番はこれまでジョルジーニョ、名良橋晃、内田篤人とそれぞれ代表チームでもサイドバックを務めた選手たちが着用。鹿島のサイドバックとしての大きな重圧もある番号だ。 その背番号2については、内田から連絡があったことを明かした安西。「鹿島の2番は安西として、お前が2番という背番号を背負って、次託したいと思う選手が出て来るまでつけろ」と言われたとのこと。最初は嫌だと断ったそうだが「篤人くんの次に誰がつけるとなったら他の人には譲りたくなかったです」と、他の選手につけられるのは嫌だったと語った。 その中で改めて2番をつけることに決めた安西。「自分なりに帰って来る覚悟がこの背番号だと思いますし、この2番という思いが込められた番号はアントラーズファンもサッカー関係者もみんな知っていると思うので、僕なりの覚悟で2番をつけることにしました」と語り、決意を表す番号でもあるとした。 安西は全てを鹿島に捧げると語ったが、その先にあるのは来年のワールドカップだ。昨年10月の欧州組のみの代表活動には呼ばれたものの、今年3月、6月の活動には招集されていない。 「ポルトガルでも試合に出てなかったわけではなく、ずっと試合には出ていたので、そこは悔しい部分がありましたけど、鹿島のサイドバックで2番をつけたら注目度が高いのもわかっています。そこで活躍することが代表への1番の近道だと思いますし、鹿島のためになると思っているので、まずは2番という数字は覚悟の現れだと思うので、それを見てもらえればと思います」 そのためにはまずはポジション争いが待つ安西。「みんなサイドバックの選手は良い選手が多いので、僕も色んなところを吸収して学びながら、みんなで切磋琢磨してポジション争いしたいですし、負ける気は無いので、そこはしっかり僕も結果を出して頑張りたいです」と、しっかりとポジションを奪いたいと語った。 最後に鹿島サポーターへ「コンディションをしっかり上げて、またみなさんの前で戦えるようにまずコンディション作りからして、ピッチで躍動感を持ってやりたいと思います。応援よろしくお願いいたします」と意気込んだ。 2021.07.21 21:45 Wed3
バロンドールに異議を唱えるクロース「今年はベンゼマ」
レアル・マドリーのドイツ代表MFトニ・クロースが、今回のバロンドールに異論を唱えた。スペイン『アス』がコメントを伝えている。 パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、自身の持つ史上最多記録を更新する7度目の受賞を果たした今回のバロンドール。メッシへの賛辞の声が挙がる一方で、昨季ブンデスリーガで歴代最多となる41ゴールを記録したバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ(2位)や、チャンピオンズリーグ(CL)とユーロを制したチェルシーのイタリア代表MFジョルジーニョ(3位)が受賞を逃したことに反論する人も少なくない。 そのなかでクロースも持論を持ち出し、4位だった同僚のフランス代表FWカリム・ベンゼマが受賞に値すると自身のポッドキャストで語った。加えて、2017-18シーズンまでの4年間をともに戦ったマンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(6位)も、メッシより上の順位にいるべきだったと意見している。 「メッシの受賞は絶対に相応しくない。メッシがクリスティアーノと並んで、過去10年間で最も優れた選手であることは間違いないが、今年は他の選手がメッシの上に立つべきだったよ」 「僕にとって、去年のベストプレーヤーはカリムだ。彼がいかに優れた選手であるかを近くで見ることができたからね」 「クリスティアーノは最近も決定的なゴールを決めており、ユナイテッドがまだCLに残っているのは彼のおかげだと言える。したがって、彼もメッシより上の順位にいるべきだと思うね」 2021.12.01 18:44 Wed4
4人に囲まれユニフォームを引っ張られてもボールは“離さない”!メッシの驚愕プレーに「漫画の世界だ」
アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが代表戦で躍動した。 アルゼンチンは1日、ユーロ王者とコパ・アメリカ王者による新設されたカップタイトルであるフィナリッシマ2022でイタリア代表とウェンブリー・スタジアムで対戦した。 メッシ率いるアルゼンチンは序盤から相手を押し込むと、28分に高い位置でボールを奪い、上手くターンしたメッシがドリブルでディ・ロレンツォを振り切ってボックス左に侵入。クロスを送り、最後はラウタロ・マルティネスが難なく合わせた。 その後もショートカウンターからメッシが再三に渡ってゴールに迫るアルゼンチンは、アンヘル・ディ・マリアとパウロ・ディバラにもゴールが生まれ、3-0で欧州王者を粉砕した。 この試合の最優秀選手にも選ばれたメッシだが、試合中に撮影された1枚の写真が話題だ。 ドリブルでボールをキープするメッシにイタリア代表のDFジョルジュ・キエッリーニがユニフォームを引っ張りながらのプレッシャー。さらに、MFジョルジーニョ、MFニコロ・バレッラ、MFマッテオ・ペッシーナがメッシを囲んでおり、1vs4の構図になっている。 もちろんカメラアングルの問題でもあるが、躍動感あるメッシの姿はさながら敵を薙ぎ倒す勇者の様だ。ファンからも「GOAT」、「この試合のメッシは半端なかった」、「メッシみを感じる写真」、「4人じゃ足りない」、「いつものメッシじゃないか」、「漫画の世界だ」といった驚きの声が上がっている。 アルゼンチンはこれで32戦無敗を継続。カタール・ワールドカップでも躍動するメッシの姿が見られそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】4人に囲まれユニフォームを引っ張られてもボールは離さないメッシ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">The Messi Effect™️ <a href="https://t.co/jjTISm9XUF">pic.twitter.com/jjTISm9XUF</a></p>— B/R Football (@brfootball) <a href="https://twitter.com/brfootball/status/1532082867542564864?ref_src=twsrc%5Etfw">June 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】絶妙ターンから圧巻突破でアシストを決めるメッシ</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>メッシ、さすがの突破力<br>華麗なターンからアシスト!<br>\<br><br>メッシが個人技でイタリア守備陣を突破すると、最後はL.マルティネスのゴールをお膳立て<br><br>フィナリッシマ2022<br>イタリア×アルゼンチン<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信中<br>林陵平|北川義隆 <a href="https://t.co/4ZW0yVs8Na">pic.twitter.com/4ZW0yVs8Na</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1532123574772940801?ref_src=twsrc%5Etfw">June 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.06.02 17:45 Thu5
鹿島が功労賞3名を発表! 本山雅志氏、岩政大樹監督、青木剛氏が認定され合計24名に…9月のC大阪戦で記念盾授与式
鹿島アントラーズは15日、本山雅志アカデミースカウト、岩政大樹監督、青木剛氏の3名にアントラーズ功労賞に認定された。認定者は合計24人目となった。 本山氏は東福岡高校から1998年に鹿島に入団。2015年までプレーすると、その後ギラヴァンツ北九州、マレーシアのクランタン・ユナイテッドでプレーし、2022年に現役を引退した。 鹿島ではJ1通算365試合38得点、リーグカップ57試合9得点、天皇杯で53試合12得点。 岩政監督は東京学芸大学から2004年に入団。2013年までプレーし、2014年にタイのテロ・サーサナ(現:ポリス・テロFC)へ移籍。2015年からはファジアーノ岡山、2017年からは東京ユナイテッドFCでプレーし、2018年に現役を引退した。2022年からトップチームのコーチに就任。シーズン途中から監督に就任していた。 鹿島ではJ1通算290試合35得点、リーグカップで49試合4得点、天皇杯で27試合4得点を記録していた。 ちなみに、岩政監督は2022年の功労選手賞が発表された際に「なぜいただけないのか」と投稿していたが、見事に受賞となった。 青木氏は前橋育英高校から2001年に鹿島に入団。2016年途中まで鹿島でプレーし、2016年途中にサガン鳥栖へ移籍。その後ロアッソ熊本、南葛SCでプレー。現在はフットゴルフ選手として活躍している。 鹿島ではJ1通算376試合に出場し8得点、リーグカップで73試合、天皇杯44試合3得点を記録していた。 アントラーズ功労賞は、クラブの発展に寄与した人物をたたえるため2008年に制定されたもの。認定者の記念品は、カシマサッカーミュージアム内のメインスペースに展示される。 なお、3名に関しては、9月16日のセレッソ大阪戦で記念盾授与式&スペシャルトークショーが実施される。 ◆アントラーズ功労賞認定者(五十音順) 青木剛 秋田豊 新井場徹 アルシンド 岩政大樹 内田篤人 小笠原満男 オズワルド・オリヴェイラ 黒崎久志 ジーコ ジョルジーニョ 相馬直樹 曽ヶ端準 ダニー石尾 トニーニョ・セレーゾ 中田浩二 名良橋晃 野沢拓也 長谷川祥之 ビスマルク 本田泰人 宮本征勝 本山雅志 柳沢敦 2023.08.15 16:45 Tueブリーラム・ユナイテッドの人気記事ランキング
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ACLエリート、ACL2の出場クラブ決定! 神戸、川崎F、横浜FMが出場するACLエリートは、GS廃止で異なる8クラブと対戦するリーグステージからスタート
アジアサッカー連盟(AFC)は19日、2024-25シーズンから新設されるAFCチャンピオンズリーグ エリート(ACLエリート)、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)の出場クラブを発表した。 これまでACLとAFCカップとして開催されていた中、2024-25シーズンからはACLエリート、ACL2、AFCチャレンジリーグ(ACGL)として3つのカテゴリーに分かれて開催される。 これまでのACLにあたるACLエリートには、西地区、東地区のそれぞれ6つのサッカー協会から合計27チームが参加することが決定。予選ステージに6チームが参加し、敗退した3チームは、ACL2の本大会に出場することとなる。 ACLエリートは、リーグステージが9月16日から2025年2月19日まで開催され、24チームがアジアの王者を決定することとなる。 大会方式も大きく変更となり、これまでは4チームのグループを勝ち抜き、東西でベスト8が決定。それぞれの王者が決勝で対戦するというものだったが、新たなACLエリートは、12クラブずつが東西で1つのリーグとなり、異なる8チームとホームで4試合、アウェイで4試合戦うというもの。従来よりも多くのチームとの対戦が行われることとなる。 JリーグからはACLエリートには、J1王者のヴィッセル神戸、天皇杯王者の川崎フロンターレ、2位の横浜F・マリノスが参戦。 その他、王者のアル・アインンや、サウジアラビアのアル・ヒラル、アル・ナスル、アル・アハリ、アル・サッドや日本代表DF谷口彰悟が所属するアル・ラーヤンなどが西地区で出場。東地区では、韓国の蔚山HD FCや浦項スティーラース、中国の上海海港、上海申花、タイのブリーラム・ユナイテッド、オーストラリアのセントラルコースト・マリナーズなどが参加する。 リーグステージの抽選会は8月16日に開催され、上位8チームがラウンド16に進出。準々決勝以降の全ての試合は、サウジアラビアで集中開催されることが決定している。決勝は2025年4月25日、5月4日に開催され、初代王者を決める。 なお、リーグステージに参加するチームは最低80万ドル(約1億2600万円)が賞金として与えられ、優勝チームは最低でも1200万ドル(約18億9500万円)を手にすることになる。 またACL2は32チームが本大会に出場。ACLエリートの予選で敗れた3チームの他、予選からも勝ち上がるクラブが加わる。 こちらは8つのグループに分けられてホーム&アウェイ方式でグループステージが開催。各グループの上位2チームがラウンド16に進出。決勝は2025年5月17日に一発勝負で行われる。 ACL2にはJ1で3位のサンフレッチェ広島が出場。韓国の全北現代モータースや中国の浙江職業FC、オーストラリアのシドニーFCなどが出場する。 ◆ACLエリート出場チーム 【東地区】 ヴィッセル神戸(日本) 川崎フロンターレ(日本) 横浜F・マリノス(日本) 蔚山HD FC(韓国) 浦項スティーラース(韓国) 光州FC(韓国) 上海海港(中国) 上海申花(中国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア) ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) ※予選 山東泰山(中国)vsバンコク・ユナイテッド(タイ)の勝者 【西地区】 アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・ナスル(サウジアラビア) アル・アハリ(サウジアラビア) アル・サッド(カタール) アル・ラーヤン(カタール) ペルセポリス(イラン) エステグラル(イラン) アル・アイン(UAE) アル・ワスル(UAE) FCパフタコール・タシケント(ウズベキスタン) 未定(イラク) ※予選 未定(イラン)/アル・アハリ・ドバイ(UAE) vs アル・ガラファ(カタール)の勝者 ◆ACL2出場チーム 【東地区】 サンフレッチェ広島(日本) 全北現代モータース(韓国) 浙江職業FC(中国) ポートFC(タイ) シドニーFC(オーストラリア) セランゴール(マレーシア) 未定(ベトナム) 未定(ベトナム) 理文(香港) 東方SC(香港) 未定(フィリピン) 未定(フィリピン) ライオン・シティ・セーラーズFC(シンガポール) タンピネス・ローバースFC(シンガポール) ペルシブ・バンドン(インドネシア) ▼西地区 アル・タアーウンFC(サウジアラビア) アル・ワクラSC(カタール) 未定(イラン) シャールジャFC(UAE) ナサフ・カルシFC(ウズベキスタン) 未定(イラク) アル・フセイン・イルビド(ヨルダン) 未定(ヨルダン) FCイスティクロル(タジキスタン) FCラフシャン・クリャーブ(タジキスタン) モフン・バガン・スーパージャイアント(インド) アル・ハルディヤSC(バーレーン) ※予選 イースト・ベンガルFC(インド) vs アルティン・アシル(トルクメニスタン)の勝者 アル・アハリ・マナーマ(バーレーン) vs クウェートSC(クウェート)の勝者 2024.06.19 22:45 Wed2

