ニュース

thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.81】U-24フランス戦MVPとも言われる存在感。マルチタスクで東京五輪金メダルに貢献へ/旗手怜央(川崎フロンターレ/MF)

東京五輪1次リーグ突破のかかった7月28日のU-24フランス戦(横浜)。三好康児(アントワープ)、相馬勇紀(名古屋)と、試合ごとに左サイドアタッカー要員を入れ替えてきた森保一監督が大一番に抜擢したのが、旗手怜央(川崎F)だった。 右太ももの張りで別メニュー調整が続いていた三笘薫(川崎F)ではなく、旗手を選んだこと 2021.07.31 14:45 Sat
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.80】冨安負傷のアクシデントに冷静に対処。守備のマルチタスクが東京五輪躍進のカギを握る/板倉滉(フローニンヘン/DF)

「非常に重要な選手。国際舞台で戦うことに長けている」と17日に対峙したU-24スペイン代表のルイス・デ・ラ・フエンテ監督に言わしめた若き守備の要・冨安健洋(ボローニャ)。そのキーマンが22日の東京五輪初戦・U-24南アフリカ戦(東京・味の素)をまさかの負傷欠場。森保一監督率いるU-24日本代表は予期せぬ事態にいきなり見 2021.07.25 11:15 Sun
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.79】スペイン指揮官に絶賛された22歳の守備の要。東京五輪メダル獲得で名門クラブへ飛躍か?/冨安健洋(ボローニャ/DF)

「基本的に一番よく知っているのは久保(建英=レアル・マドリー)だが、今日は冨安(健洋=ボローニャ)が非常に重要な選手であると見せていたと思う。こういった国際的な試合で戦うことに長けている。非常に目立っていたと思うし、日本の攻撃の中でも非常にいい活躍をしていた」 東京五輪前最後のテストマッチとなった17日のU-24 2021.07.19 21:30 Mon
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.78】五輪本大会でカギを握る控え組。190㎝の左利きDFは要所要所で存在感を示せるか?/町田浩樹(鹿島アントラーズ/DF)

「(出場可能選手枠が)22人に広がったという話を聞いた時、非常に嬉しかったですし、ケガ人が出なければ試合に出ることができないバックアップメンバーとは違って、大枠ではありますけど、試合に出る可能性が出てきたというだけで自分のモチベーションは高い。ポジションにこだわらず、どこであれ最善を尽くす気持ちでいます」 こう語 2021.07.16 22:00 Fri
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.77】ドイツ2部→1部での成功という「遠藤航コース」を歩めるか?まずは東京五輪で活躍を/田中碧(デュッセルドルフ/MF)

7月22日の東京五輪初戦・南アフリカ戦まで3週間あまり。7月5日のU-24日本代表再始動に向け、すでに堂安律(ビーレフェルト)ら欧州組が自主トレに入っているが、7月1日から新たに欧州組の仲間入りを果たす田中碧(デュッセルドルフ)も間もなく帰国。大舞台に向けて本格的に動き出す。 目下、ウズベキスタンでAFCチャンピ 2021.06.28 22:15 Mon
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.76】ユース代表時代の恩師・鈴木監督も太鼓判。最終予選へインパクト残した攻撃型ボランチ/川辺駿(サンフレッチェ広島/MF)

5月24日から3週間超に及んだ日本代表活動。「プチ・ワールドカップ(W杯)」とも言われる中、各ポジションとも熾烈なアピール合戦が繰り広げられた。 そんな中、注目されたのがボランチ陣だ。今季ドイツ・ブンデスリーガ・デュエル王の遠藤航(シュツットガルト)がU-24日本代表の方に参戦したため、A代表の方は守田英正(サン 2021.06.17 20:05 Thu
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.75】欧州5大リーグ参戦で吉田・冨安鉄板コンビを崩す。セルビア戦でその布石を!/植田直通(ニーム/DF)

吉田麻也(サンプドリア)と冨安健洋(ボローニャ)という森保ジャパンの鉄板センターバック(CB)コンビが揃ってU-24日本代表に回り、通常とは異なる編成を強いられている6月シリーズの日本代表守備陣。 6月3日のU-24日本代表戦では谷口彰悟(川崎フロンターレ)と植田直通(ニーム)、7日の2022年カタールワールドカ 2021.06.11 17:55 Fri
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.74】オーバーエージ抜きFW陣のけん引役。ガーナ戦の1得点1アシストで「チームを勝たせる仕事」を遂行/上田綺世(鹿島アントラーズ/FW)

3日に急きょ組まれた日本代表との"兄弟対決"を東京五輪・当落選上メンバー主体の編成で戦ったU-24日本代表。攻撃陣も田川亨介(FC東京)を最前線に据え、その後ろに三好康児(アントワープ)、久保建英(ヘタフェ)、遠藤渓太(ウニオン・ベルリン)の欧州組トリオを並べる布陣で挑んだ。 しかし、個人個人の生き残りへの意識が 2021.06.07 11:45 Mon
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.73】長友との対決は幻に。その悔しさ糧にガーナ戦に!五輪活躍で理想的な新天地もゲット!/堂安律(ビーレフェルト/MF)

3日の日本代表対U-24日本代表の"兄弟対決"で注目されていたのが、長友佑都(マルセイユ)と堂安律(ビーレフェルト)のマッチアップだった。 試合前日には長友が「堂安さん、久保(建英=ヘタフェ)さん怖いです」と挑発すれば、堂安の方も「佑都君とは試合って形では対峙したことがないんで、すごく楽しみ。あの人がガンガンガツ 2021.06.05 17:40 Sat
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.72】鈴木彩艶も参戦し激戦の五輪GK争い。第一人者は地位を守り、A代表昇格を果たせるか?/大迫敬介(サンフレッチェ広島/GK)

2022年カタールワールドカップアジア2次予選・ミャンマー戦(千葉)からスタートした5〜6月の日本代表活動。28日の初戦は欧州組だけの構成だったが、順当に10-0で圧勝。最終予選進出を決めた。 次の段階からはA代表とU-24代表の活動に分かれるが、後者にとっては2か月後に迫る東京五輪最終登録メンバー18人を絞り込 2021.05.31 20:05 Mon
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.71】「自分で点を取る」と自らに言い聞かせて大化けした今季。日本代表復帰もある?/オナイウ阿道(横浜F・マリノス/FW)

5月9日のヴィッセル神戸との好調チーム同士対決を制し、暫定3位に浮上した横浜F・マリノス。2月26日の今季開幕・川崎フロンターレ戦を0-2で落とした時には、タイトル奪還を狙うアンジェ・ポステコグルー監督も険しい表情を浮かべていたが、続く3月7日のサンフレッチェ広島戦から11戦無敗。2位・名古屋グランパスが川崎戦に連敗し 2021.05.15 13:25 Sat
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.70】「化け物」酒井宏樹の牙城を崩すべく、2年目の川崎でも圧倒的存在感を示し続ける!/山根視来(川崎フロンターレ/DF)

2月20日の富士ゼロックススーパーカップでガンバ大阪を3-2で撃破してからというもの、2021年シーズン突入後は無敗街道を驀進している川崎フロンターレ。2月26日に開幕したJ1でも優勝争いのライバルと目された横浜F・マリノスを2-0で寄せ付けず、2020年YBCルヴァンカップ王者・FC東京との多摩川クラシコでも4-2で 2021.04.20 20:00 Tue
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.69】19歳でのカタール行きはあるのか?「ポスト・長友佑都」の呼び声高き17歳!/中野伸哉(サガン鳥栖/DF)

「俺の見立ては結構当たるんだよね。彼はA代表になる可能性が非常に高い選手の1人。クオリティも人間性も抜群だからね」 槙野智章(浦和)や菅原由勢(AZ)、久保建英(ヘタフェ)など数々の名選手を育てたU-17日本代表の森山佳郎監督が太鼓判を押した“彼"というのは、3月のU-24アルゼンチン2連戦に17歳で初招集された 2021.04.10 19:35 Sat
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.68】アルゼンチン相手に値千金の先制弾。岡崎慎司同様、結果で成り上がるストライカー/林大地(サガン鳥栖/FW)

主導権を握りながら均衡を破れないまま、スコアレスで折り返そうとしていた29日のU-24アルゼンチン戦(北九州)。そんな前半終了間際に最終ラインを統率する瀬古歩夢(C大阪)から絶妙なタテパスが出た。最前線に陣取っていた背番号8・林大地(鳥栖)は迷わず前線に飛び出し、DF2枚の背後へ出て、GKの位置を見ながら右足を一閃。喉 2021.03.30 20:20 Tue
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.67】評価急上昇で東京五輪滑り込みへ。「ポスト・大迫」候補に名乗りを挙げた点取屋/田川亨介(FC東京/FW)

「デュエルの面では非常に前線で戦ってくれて、守備もしっかり相手のディフェンスラインにプレッシャーをかけ、よく走ってくれた。攻撃面でもうまくタテパスを引き出そうとポジションを取り、動いてくれていました。数多くボールを引き出すことはできませんでしたが、努力はしてくれていたと思います」 0-1で惜敗した26日のU-24 2021.03.28 14:15 Sun
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.66】ポスト・長友佑都の"正統な"後継者候補。左利きの強みを生かして一気に代表定着へ/小川諒也(FC東京/DF)

「長友(佑都=マルセイユ)選手以降は(日本代表の左サイドバック=SBに)定着した選手がいない。1回呼ばれるだけで満足することなく、今後も呼ばれるように、定着できるような活躍をしたいです。左利きなんで、左足での得点の演出、攻撃参加って部分を見てもらいたい。強みを前面に押し出したいと思います」 2019年11月のベネ 2021.03.20 15:30 Sat
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.65】対人の強さに絶対的自信を持つ19歳のCB。冨安や板倉ら欧州組の間に割って入れるか?/西尾隆矢(セレッソ大阪/DF)

「中学の時からつねに上には瀬古(歩夢)がいて『超えないといけない』と周りからは言われてましたけど、どうしても瀬古に勝たないといけない。瀬古に勝ってセレッソで試合に出るのが1つの目標です。 自分に足りないものはまだまだ沢山ありますけど、それを吸収して、自分のストロングである対人の強さに生かしていければ、チャンスは全 2021.03.07 21:05 Sun
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.64】2019年J王者のポステコグルー監督が才能を高く評価。18歳のドリブラーは高みを目指す/樺山諒乃介(横浜F・マリノス/FW)

「彼はまだ若い。キャンプでチャンスをつかみ、開幕戦でデビューした。彼にとっては悔しいデビュー戦になったし、ホントに残念な結果だったが、まだまだ伸びしろがある。これからしっかりと成長を見ていきたいし、楽しみにしています」 2020年Jリーグ・天皇杯の2冠・川崎フロンターレに2019年J1王者の横浜F・マリノスが挑ん 2021.02.28 16:30 Sun
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.63】桜の最終ラインの大黒柱は東京五輪・A代表、そして海外移籍を目論む/瀬古歩夢(セレッソ大阪/DF)

かつて香川真司(PAOK)や乾貴士(エイバル)を大きく伸ばしたレヴィー・クルピ監督を8年ぶりに呼び戻し、攻撃サッカーを鮮明にしたスタイルへの転換を図っているセレッソ大阪。2月前半の宮崎キャンプでは、J1昇格組の徳島ヴォルティスに2-1、J2のファジアーノ岡山に8-4で勝利。まずまずの調整を続けている様子だ。 昨季 2021.02.16 11:50 Tue
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.62】キレと運動量、推進力、そして発言力。「右の長友佑都」は名古屋で羽ばたけるか?/森下龍矢(名古屋グランパス/DF)

1月18日から2021年シーズンをスタートさせた名古屋。9年ぶりに参戦するAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を踏まえ、柿谷曜一朗や齊藤学、長澤和輝など日本代表経験者を次々と補強し、J1屈指の充実した戦力で今季を迎えた。 そんな中、一番の成長株として期待されるのが、東京五輪代表候補の森下龍矢。明治大学から鳥栖入り 2021.01.19 11:50 Tue
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.61】ルヴァン決勝のオルンガ封じで強烈インパクト。東京五輪メンバーに滑り込む!/渡辺剛(FC東京/DF)

「オルンガ選手はスキを与えたら得点を取ってくる選手。どの選手よりも能力が高いことは誰もが分かっている。相手の嫌がるプレーをしようと考えてました。オルンガ選手は自分のスペースを確保したくて、ボールをはたいて中に入っていく。そこで一発目で強く当たっていけば、うまくプレーできない。あとは気持ちでぶつかりました」 202 2021.01.06 12:30 Wed
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.60】内田篤人以来の鹿島高卒新人開幕戦出場を勝ち取った男。U-19代表から一気に飛躍を!/荒木遼太郎(鹿島アントラーズ/MF)

「(東福岡から)鹿島に入る前は、こんなに出れるとは思ってなかったですけど、試合に出た中で100%のパフォーマンスを出せないことが多くて、自分としては悔しい年になったかなと。ドリブルは結構出せたし、通用したなと思いましたし、試合を重ねていくうちに自信にはなった。でも、チームが勢いを出したい時に役割を果たせなかった。そうい 2021.01.01 12:05 Fri
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.59】爆発的なスピードと攻撃力で東京五輪左サイド争いに名乗り!/畑大雅(湘南ベルマーレ/DF)

12月6日の湘南ベルマーレ対ガンバ大阪戦。ガンバの右MF福田湧矢に先制点を奪われ、リードを許していた湘南は前半34分、中川寛斗がPKを決めて同点に追いついた。これを演出したのが、19歳の左ウイングバック・畑大雅。齊藤未月のロングパスを受け、鋭いドリブルで深い位置をえぐり、折り返したところに飛びこんだ松田天馬が昌子源のフ 2020.12.12 16:30 Sat
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.58】ACL再開初戦で値千金のPKセーブ東京五輪・A代表に強烈アピール!/オビ・パウエル・オビンナ(横浜FM/GK)

2年後の2022年カタール・ワールドカップの地で行われている2020年AFCチャンピオンズリーグ(ACL)。昨季J1王者の横浜F・マリノスは25日、中国の強豪・上海上港と再開初戦を迎えた。 主導権を握りながら、思うようにゴールを割れない横浜は、0-0のまま終盤に突入。残り10分となった時、右サイドバック・松原健が 2020.11.28 18:30 Sat
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.57】同期・三笘薫に刺激。球際・ボール奪取力の強みを出しつつ、アジア王者に果敢に挑戦!/安部柊斗(FC東京/MF)

新型コロナウイルスの影響で相次ぐ延期の末、カタールで集中開催されることになった2020年アジアチャンピオンズリーグ(ACL)。このタイトルを是が非でも獲得したいと熱望しているのがFC東京だ。2012年と2016年に同大会に参戦しながら16強敗退を余儀なくされた経験があるだけに、アジア王者への意気込みは非常に強い。 2020.11.24 16:45 Tue
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.56】同期・久保建英を刺激にセレッソで出番増と結果にこだわる。U-19代表でもエースに!/西川潤(セレッソ大阪/FW)

秋晴れに見舞われた10月下旬の千葉・JFA夢フィールド。U-19日本代表の面々が2021年に延期されたAFC・U-19選手権(ウズベキスタン)に向け、強化合宿に挑んでいた。 新型コロナウイルスの影響で活動休止になっていた彼らにとって、今回は再開後4回目の活動。とりわけ注目されるのがFW争いだ。年明け早々にマンチェ 2020.11.03 14:30 Tue
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.55】柴崎&航コンビに中山も台頭したボランチ陣。ハリルの申し子は巻き返しを図れるか?/井手口陽介(ガンバ大阪/MF)

森保ジャパンの約1年ぶりの代表活動となった10月オランダ2連戦(ユトレヒト)は1勝1分という悪くない結果で終了した。9日の初戦・カメルーン戦は長期間のブランクと選手たちの過度な気負いで前半は守備が空回りしたが、後半から3バックにシフトしたことで修正が図られ、全体に落ち着き、スコアレスドローに持ち込んだ。 13日の 2020.10.18 12:30 Sun
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.54】同い年の久保建英に負けない! 今季目標の12点へここから一気にギアアップを!/斉藤光毅(横浜FC/FW)

8月に現役引退したばかりの内田篤人氏が「ロールモデルコーチ」として初参戦したことが話題になったU-19日本代表合宿。そこでエース級の1人と位置付けられたのが、今季J1・3得点を挙げている斉藤光毅(横浜FC)だ。 2018年AFC・U-19選手権(インドネシア)や2019年U-20ワールドカップ(ポーランド)にも参 2020.09.30 20:00 Wed
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.53】個人昇格でセレッソの救世主に。ロティーナの絶大な信頼を受け、右サイドを徹底的に打開/坂元達裕(セレッソ大阪/MF)

「今季は若くクオリティのあるウイングの選手がどんどん出てきている。それは日本サッカー界にとって素晴らしいこと。そういう選手が出てくるのはそんなに簡単なことではない。そういう中で我々が幸運なのは、タツがこのチームにいるということ。彼は非常に重要な役割を担っています」 今季J1で首位・川崎フロンターレ追走の一番手とな 2020.09.09 17:45 Wed
twitterfacebook
thumb

【2022年カタールへ期待の選手vol.52】爆発的進化を遂げる「左の伊東純也」。ゴール量産で東京五輪・A代表入りも!/松尾佑介(横浜FC/MF)

8月22日の清水エスパルス戦。斉藤光毅と皆川佑介のゴールで前半を2-1でリードしていた横浜FCの勝利を決定づけたのが、後半5分に松尾佑介が挙げた3点目だった。背番号37は皆川からハーフウェイライン手前でボールを受けると、左タッチラインをドリブルで独走。体を寄せてきた岡崎慎を一気にかわして右足を振り抜いた。 「僕は 2020.08.30 14:10 Sun
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly