光州FCは2月28日、大田ハナシチズンFCから元韓国代表MFチュ・セジョン(34)を完全移籍で獲得した。
2012年に釜山アイパークでプロデビューのチュ・セジョンはボランチやアンカーなどを基本ポジションに、タフな守備と右足の正確なロングパスが魅力のMF。2016年から母国の強豪FCソウルでプレーすると、2021年
2025.03.01 11:00 Sat
ブライトン&ホーヴ・アルビオンが韓国の新星アタッカーの獲得レースをリードしているようだ。イギリス『デイリー・ミラー』が報じている。
現在、プレミアリーグではA代表で主力を担うFWソン・フンミン、FWファン・ヒチャンがそれぞれトッテナム、ウォルバーハンプトンで活躍し、今冬の移籍市場では次代のエース候補であるFWヤン
2025.01.25 22:30 Sat
明治安田J2リーグでJ1昇格プレーオフ圏の4位につけるファジアーノ岡山は21日、MF神谷優太(27)の加入を発表した。背番号「33」をつける。
東京ヴェルディのアカデミー育ちで、青森山田高校出身の技巧派アタッカーは湘南ベルマーレ、愛媛FC、柏レイソルでJリーグキャリアを紡ぎ、直近では清水エスパルスでプレー。昨季限
2024.07.21 13:40 Sun