4日にロシアプレミアリーグ第27節のゼニトvsアマフト・グロズヌイが行われ、1-1の引き分けに終わった。この結果、ゼニトが4シーズンぶり5回目となるリーグ優勝が決定した。
第26節終了時点で、18勝3分け5敗で首位に立つゼニト(勝ち点57)。残り4試合で、2位・ロコモティフ・モスクワ(勝ち点49)に勝ち点「8」差2019.05.05 20:15 Sun
4日にスコティッシュ・プレミアシップ・セカンドステージ第3節のアバディーンvsセルティックが行われ、0-3でセルティックが勝利した。この結果、セルティックが8年連続50回目のリーグ優勝を果たした。
前節終了時点で2位レンジャーズとの勝ち点差を9とした首位のセルティックが、引き分け以上で優勝が決まる一戦。試合が動い2019.05.05 00:05 Sun
ヘンクに所属する日本代表FW伊東純也が今シーズン3得点目をマークした。
ヘンクは3日、ベルギー・ジュピラー・プロ・リーグ(PO1)第7節でアントワープと激突。PO1全試合スタメンの伊東はフル出場を果たした。
25分に獲得したPKのチャンスから先制したヘンクは55分に追加点。続く57分、左サイドからのクロスに2019.05.04 10:00 Sat
元日本代表FW本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは27日、オーストラリア・Aリーグ最終節でウェスタン・シドニーと対戦し、1-0で勝利した。本田はフル出場している。
前節、アデレード・ユナイテッドに0-1で敗れるも、レギュラーシーズンでの3位を確定させ、ファイナルシリーズ進出を決めているメルボルン・V(勝ち点2019.04.27 21:10 Sat
ガラタサライの日本代表DF長友佑都が、自身の公式ツイッター(@YutoNagatomo5)で初ゴールを喜んだ。
首位のイスタンブール・バシャクシェヒルを勝ち点「2」差で追う2位のガラタサライは、20日に11位のカイセリスポルをホームに迎え、3-1で勝利した。
この試合、ケガで離脱していた長友が6試合2019.04.21 11:30 Sun
プレーオフラウンドがスタートしたベルギー・ジュピラー・プロ・リーグ。プレーオフ2に進んだシント=トロイデンは20日、第5節でオイペンと対戦し、1-1の引き分けに終わった。
プレーオフ2では3勝1分けと好スタートを切ったシント=トロイデンは、FW豊川雄太が所属する5位のオイペンとアウェイで対戦。シント=トロイデンは2019.04.21 11:05 Sun
長友佑都の所属するガラタサライは20日、スュペル・リグ第29節でカイセリスポルと対戦し、3-1で勝利した。長友はフル出場し前半49分に移籍後初ゴールを記録した。
首位イスタンブールBBを勝ち点「2」差で追う2位のガラタサライが、11位カイセリスポルをホームに迎えた一戦。
ケガ明けの長友がリーグ戦6試合ぶりに2019.04.21 03:29 Sun
メジャーリーグサッカー(MLS)のニューイングランド・レボリューションvsアトランタ・ユナイテッドが13日に行われ、アウェイのアトランタ・ユナイテッドが2-0で勝利した。
昨季MLS王者のアトランタはタタ・マルティーノ前監督のメキシコ代表監督就任に伴い、フランク・デ・ブール監督を今季から招へい。しかし、開幕からの2019.04.14 15:35 Sun
シント=トロイデンは13日、ジュピラー・プロ・リーグプレーオフ2・グループA第4節でオーステンデと対戦し、1-0で勝利した。日本代表のDF冨安健洋、MF遠藤航、FW鎌田大地はフル出場。MF関根貴大は88分まで出場した。
プレーオフ2では、レギュラーシーズンの7位から12位チームと2部リーグ上位3位を加えた12クラ2019.04.14 09:30 Sun
プレーオフラウンドがスタートしたベルギー・ジュピラー・プロ・リーグ。プレーオフ2に進んだシント=トロイデンは6日、第3節でウェステルローと対戦し、2-2の引き分けに終わった。
プレーオフ2では2連勝スタートを切ったシント=トロイデンは、2部から昇格したウェステルローと敵地で対戦した。DF冨安健洋、MF遠藤航、FW2019.04.07 12:35 Sun
元日本代表FW本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは6日、オーストラリア・Aリーグ第24節でシドニーFCと対戦し、1-2で敗れた。本田はフル出場している。
前節、首位・パース・グローリーを撃破し、2位・シドニーFC(勝ち点46)との勝ち点差を「1」に縮めた3位のメルボルン・ビクトリー(勝ち点45)。今節のシド2019.04.06 20:15 Sat
ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが絶好調だ。
LAギャラクシーは6日、MLS(メジャーリーグ・サッカー)第5節でバンクーバー・ホワイトキャップスと対戦し2-0で勝利した。試合が動いたのは63分、右サイド深くでボールを持ったイブラヒモビッチの左足のクロスをDFダニ2019.04.06 17:49 Sat