マリオ・マンジュキッチ

Mario MANDZUKIC
ポジション FW
国籍 クロアチア
生年月日 1986年05月21日(39歳)
利き足
身長 186cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

マリオ・マンジュキッチのニュース一覧

現在は無所属となっている元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(34)だが、新天地はトルコになりそうだ。トルコ『ファナティック』が報じた。 ディナモ・ザグレブやヴォルフスブルク、バイエルン、アトレティコ・マドリーでプレーしたマンジュキッチは、2015年7月にユベントスへ加入。センターフォワードだけでなくウイン 2020.09.16 09:35 Wed
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サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。こ 2020.09.15 18:00 Tue
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サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。こ 2020.09.13 09:00 Sun
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サッカーでは、GK、DF、MF、FWとそれぞれ役割の全く異なるポジションで、それぞれにスター選手がいる。今回の企画『Pick Up Player』では、現役を問わず各クラブを代表する選手たちをプレー動画付きで紹介していく。 今回は元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(34)だ。 ◆マンジュキッチ、ユベ 2020.08.30 11:00 Sun
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現在フリーの身である元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(34)にローマ移籍の可能性が出てきた。 イタリア『トゥットスポルト』が報じている。 昨夏にユベントスの指揮官に就任したマウリツィオ・サッリ監督の構想外となり、2019年12月にユベントスからアル・ドゥハイルへ移籍したマンジュキッチ。しかし、新型コロナ 2020.08.24 23:45 Mon
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クロアチア代表のニュース一覧

欧州サッカー連盟(UEFA)は24日、ユーロ2024において、出場24カ国のうち7カ国へ制裁を課すことを決定した。 この制裁はファンによる人種差別的、または差別的な行為が理由とのこと。セルビア、クロアチア、ルーマニア、スロベニア、オーストリア、ハンガリー、アルバニアの7つのサッカー協会に制裁を与えた。 処分 2024.07.25 23:30 Thu
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AEKアテネのDFドマゴイ・ヴィダ(35)がクロアチア代表を引退した。 2010年5月に行われたウェールズ代表でA代表デビューを飾ったヴィダは、ここまで105試合に出場。ユーロ2012から7大会連続で主要大会本選のメンバー入りを果たし、ピッチ内外でチームを支えた。 とりわけ、準優勝した2018年ロシア・ワー 2024.07.21 22:10 Sun
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クロアチアサッカー連盟(HNS)は3日、U-21クロアチア代表指揮官にイビツァ・オリッチ氏(44)を任命したことを発表した。 現役時代、クロアチア代表として104試合出場20ゴール、バイエルンやヴォルフスブルク、ハンブルガーSVに在籍し、ブンデスリーガで238試合出場72ゴール33アシストを記録したストライカーの 2024.07.04 08:30 Thu
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デンマーク代表のカスパー・ヒュルマンド監督が、ドイツ代表戦を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 29日、ユーロ2024ラウンド16でデンマークはドイツと対戦した。 開催国であるドイツに対し、勝利を目指したデンマーク。立ち上がりから互いにネットを揺らすもゴールは認められない展開が続く。 ゴールレ 2024.06.30 13:10 Sun
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クロアチア代表のユーロ2024敗退が決定した。 スペイン代表、イタリア代表、アルバニア代表の同居したグループBに入ったクロアチアは、2分け1敗の3位でグループステージを終了。 他グループの結果に左右されるものの、3位グループ上位4チームに入れば決勝トーナメント進出となったが、25日に行われたグループC最終節 2024.06.26 07:15 Wed
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ユベントス、マンジュキッチへのドルトムントのオファーを拒否

▽ドルトムントは、クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(32)の獲得に向け所属先のユベントスへオファーを提示したが、同クラブがこれを拒否したようだ。イタリア『スカイスポーツ・イタリア』が伝えている。 ▽マッシミリアーノ・アッレグリ監督の下、主戦場の最前線だけでなく、サイドでもプレーするなど、選手として幅を広げたマンジュキッチ。現在、多くのクラブが関心を寄せているとみられる中、新たなストライカーを求めるドルトムントもマンジュキッチに興味を示しており、すでに正式なオファーを提示した模様だ。 ▽しかし今回の報道によれば、ユベントスはマンジュキッチの放出を容認しておらず、ドルトムントからのオファーを拒否したようだ。 ▽なお、そのマンジュキッチは最近、状況を精査するため、代理人と会談。しかし、現在、クロアチア代表の一員として臨む今夏のロシア・ワールドカップに集中しており、大会後に結論を下す意向を示しているようだ。 2018.07.16 04:45 Mon
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マンジュキッチがカタールのアル・ドゥハイルとの契約を解消

元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(34)が5日、自身のSNSを通じてカタールのアル・ドゥハイルと契約を双方合意の下で解消したことを発表した。 昨年末にユベントスからアル・ドゥハイルへ移籍したマンジュキッチ。ユベントスでは今シーズンから就任したマウリツィオ・サッリ監督の構想外となっていたところを、心機一転として挑戦的な移籍を決断した。 <div id="cws_ad">◆マンジュキッチ、ユベントスでのラストゴール!<br /><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJiZ29ZZkRDMSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> しかし、新型コロナウイルスの影響でカタールでも3月初旬にリーグ戦が中断。アル・ドゥハイルでは5試合の出場しか出来なかった。 マンジュキッチはツイッターで「カタールで受けた信頼とおもてなしには非常に感謝している。クラブの今後の成功を心から願っているよ」と別れのコメントを綴っている。 なお、カタール・スターズ・リーグは今月24日から再開予定で、アル・ドゥハイルは残り5試合で首位。2位のアル・ラーヤンとの勝ち点差は「4」となっている。 2020.07.06 00:30 Mon
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「あれはPKではない」「審判は絶対に正しい」クロアチア選手も猛抗議のPK判定、OB達の見解も意見分かれる「何をするつもりだったのか?」

カタール・ワールドカップ(W杯)準決勝のアルゼンチン代表vsクロアチア代表の試合で起こったPKの場面には様々な見解があるようだ。イギリス『talkSPORT』が伝えた。 13日、カタールW杯準決勝でアルゼンチンとクロアチアが対戦。36年ぶりの優勝を目指すアルゼンチンが、2大会連続の決勝進出を目指すクロアチアを3-0で下して、あと1つで頂点に立てるところまで到達した。 この試合はスロースタートとなり、クロアチアが主導権を握りながらアルゼンチンがカウンターを狙うという展開になっていた。 そんな中、スコアが動いたのは34分。PKをリオネル・メッシが決めてアルゼンチンが先制。これで前がかりになると、39分にフリアン・アルバレスがカウンターから追加点を奪って試合の大勢が決まった。 このPKのシーンは、カウンターから中央を抜けたアルバレスがボックス内に侵入しループシュート。シュートは短くなってクリアされたが、飛び出したGKドミニク・リヴァコビッチと激突。PKが与えられていた。 クロアチアの選手は猛抗議を見せ、マテオ・コバチッチは異議でイエローカードを貰うことに。さらに、スタッフのマリオ・マンジュキッチが退席となるなど遺恨を残した。 試合後にはルカ・モドリッチが「PKではなかった」と見解を述べるなど、物議を醸している中、イギリス『ITV』で解説を務めたOB達も見解を述べた。 元イングランド代表DFのギャリー・ネビル氏はPKではないと主張している。 「PKではない。その瞬間はそう思っていた。GKが出てきてシュートを打とうとして立ち止まり、アルバレスが突っ込んできて足に接触された。彼は何をするつもりだった?あれはPKではない」 すると、元イングランド代表FWイアン・ライト氏も「審判はそれを振り返ろうともしていない。理解できない」とネビル氏の意見に同意。また、元アイルランド代表MFロイ・キーン氏も同調した。 「選手たちの意見に同意する。PKだとは思わない。彼は何をするつもりだったかだ」 接触は間違いなくあったものの、リヴァコビッチが止めに行ったというよりは、アルバレスが突っ込んできたという見解。防ぎようがないとした。 一方で、かつてプレミアリーグでも主審を務めていたピーター・ウォルトン氏はPKで間違いないとした。 「もしスライディングでチャレンジし、ボールをこぼして相手を倒せば、常にファウルになる。それはGKも全く同じだ」 また、元スコットランド代表FWのアリー・マッコイスト氏も審判を支持。「ピッチ上のどこであってもFKになるのに、なぜPKじゃないと思えるのか理解できない」とし、「審判は絶対に正しい判断をした」と言い切った。 見解が分かれる難しいシーン。どちらの判定が正しいかということではなく、このプレーが試合の流れを変えたことは間違いなさそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】物議を醸す判定となった中、メッシは豪快にPKを決めきる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/ARG?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ARG</a> 1-0 <a href="https://twitter.com/hashtag/HRV?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#HRV</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#メッシ</a> のPKで<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%B3%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アルゼンチン代表</a> が先制 <a href="https://twitter.com/ABEMA?ref_src=twsrc%5Etfw">@ABEMA</a> で視聴中 <a href="https://t.co/FAjTvz2Rqq">https://t.co/FAjTvz2Rqq</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ABEMA%E3%81%A7FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ABEMAでFIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E3%81%AE%E8%A7%A3%E8%AA%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#本田の解説</a> <a href="https://t.co/aZE4flFAJ2">pic.twitter.com/aZE4flFAJ2</a></p>&mdash; 超ワールドサッカー (@ultrasoccer) <a href="https://twitter.com/ultrasoccer/status/1602748779555622913?ref_src=twsrc%5Etfw">December 13, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.14 18:55 Wed
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グリーズマン加入に始まり…センターフォワード獲得を繰り返すアトレティコ、10年間で総額870億円

アトレティコ・マドリーは過去10年でセンターフォワード獲得に5億ユーロ(約800億円)以上を費やした。スペイン『Relevo』が伝える。 アトレティコは3日、ビジャレアルのノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロート(28)を獲得したと発表。昨季ラ・リーガ23得点のゴールハンターは、移籍金3000万ユーロ(約48億円)+アドオンとされている。 ラ・リーガで久々の優勝を成し遂げた13-14シーズンの終了後、アトレティコは同シーズン27得点のジエゴ・コスタを売却。そこから、センターフォワードの獲得を繰り返してきた。 その数、10年間で合計21回。支出は総額5億4400万ユーロ(約870億円)だ。 14年夏のアントワーヌ・グリーズマン(3000万ユーロ/約48億円)に始まり、マリオ・マンジュキッチ(2200万ユーロ/約35.2億円)、ケビン・ガメイロ(3200万ユーロ/約51.2億円)、ニコラ・カリニッチ(1450万ユーロ/約23.2億円)、マテウス・クーニャ(3500万ユーロ/56億円)などなど。ジョアン・フェリックスに至っては驚愕の1億2700万ユーロ(約203億円)だ。 また、D・コスタの再獲得に6000万ユーロ(約96億円)を費やし、ジャクソン・マルティネス、ルシアーノ・ビエット、サントス・ボレと、マドリードの地でほぼ活躍できなかった3人まとめて6000万ユーロだそうだ。 そんななか、900万ユーロ(約14億円)でバルセロナから獲得したルイス・スアレスは、加入1年目にしてラ・リーガ21得点。7年ぶりリーグ優勝の原動力となり、スアレス自身はスペイン年間最優秀選手賞だ。 このように、10年間でセンターフォワード獲得を繰り返し、今回アルバロ・モラタの後釜としてセルロートを獲得したアトレティコ。セルロートはクラブをタイトルへ導く活躍といくか。 2024.08.04 21:00 Sun

マリオ・マンジュキッチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年7月1日 ミラン 引退 -
2021年1月19日 無所属 ミラン 完全移籍
2020年7月5日 レフウィヤ 無所属 -
2020年1月1日 ユベントス レフウィヤ 完全移籍
2015年7月1日 アトレティコ ユベントス 完全移籍
2014年7月10日 バイエルン アトレティコ 完全移籍
2012年7月1日 ヴォルフスブルク バイエルン 完全移籍
2010年7月16日 ディナモ・ザグレブ ヴォルフスブルク 完全移籍
2007年7月1日 NK Zagreb ディナモ・ザグレブ 完全移籍
2005年7月1日 NK Marsonia NK Zagreb 完全移籍
2004年6月30日 Zeljeznicar SB NK Marsonia レンタル移籍終了
2003年7月1日 Marsonia U19 Zeljeznicar SB レンタル移籍
1996年7月1日 Marsonia U19 完全移籍

マリオ・マンジュキッチの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2021年11月22日 クロアチア コーチ

マリオ・マンジュキッチの今季成績

UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1 0 0 0 0 0 0
UEFAネーションズリーグ ファイナルズ 0 0 0 0 0 0
国際親善試合 0 0 0 0 0 0
UEFAネーションズリーグ ファイナルズ 0 0 0 0 0 0
ユーロ2024 グループB 0 0 0 0 0 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 0 0 0 0 0 0
カタール・ワールドカップ グループF 0 0 0 0 0 0
合計 0 0 0 0 0 0

マリオ・マンジュキッチの出場試合

UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1
第1節 2024-09-05 vs ポルトガル代表 ベンチ外
2 - 1
第2節 2024-09-08 vs ポーランド代表 ベンチ外
1 - 0
第3節 2024-10-12 vs スコットランド代表 ベンチ外
2 - 1
第4節 2024-10-15 vs ポーランド代表 ベンチ外
3 - 3
第5節 2024-11-15 vs スコットランド代表 ベンチ外
1 - 0
第6節 2024-11-18 vs ポルトガル代表 ベンチ外
1 - 1
UEFAネーションズリーグ ファイナルズ
準々決勝1stレグ 2025-03-20 vs フランス代表 ベンチ外
2 - 0
準々決勝2ndレグ 2025-03-23 vs フランス代表 ベンチ外
2 - 0
国際親善試合
2024-06-03 vs 北マケドニア ベンチ外
3 - 0
2024-06-08 vs ポルトガル代表 ベンチ外
1 - 2
UEFAネーションズリーグ ファイナルズ
準決勝 2023-06-14 vs オランダ代表 ベンチ外
2 - 4
決勝 2023-06-18 vs スペイン代表 ベンチ外
0 - 0
ユーロ2024 グループB
第1節 2024-06-15 vs スペイン ベンチ外
3 - 0
第2節 2024-06-19 vs アルバニア ベンチ外
2 - 2
最終節 2024-06-24 vs イタリア ベンチ外
1 - 1
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022-12-05 vs 日本 ベンチ外
1 - 1
準々決勝 2022-12-09 vs ブラジル ベンチ外
1 - 1
準決勝 2022-12-13 vs アルゼンチン ベンチ外
3 - 0
3位決定戦 2022-12-17 vs モロッコ ベンチ外
2 - 1
カタール・ワールドカップ グループF
第1節 2022-11-23 vs モロッコ ベンチ外
0 - 0
第2節 2022-11-27 vs カナダ ベンチ外
4 - 1
第3節 2022-12-01 vs ベルギー ベンチ外
0 - 0