代健司

Kenji DAI
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1989年03月27日(36歳)
利き足
身長 177cm
体重 68kg
ニュース 人気記事 クラブ

代健司のニュース一覧

テゲバジャーロ宮崎は14日、DF代健司の負傷を発表した。 クラブの発表によると、代は6日に行われたトレーニングマッチの松本山雅FC戦で負傷したとのことだ。 代は左ハムストリングス肉離れと診断され、全治4週間とのことだ。 代は2020年にカターレ富山から加入。JFLで15試合に出場し1得点。2021年に 2022.03.14 16:37 Mon
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テゲバジャーロ宮崎は3日、DF代健司(31)との契約更新を発表した。 代は広島県出身で広島観音高校、福岡大学を経て、水戸ホーリーホックに入団。その後は愛媛FC、レノファ山口、カターレ富山でのプレーを経て、2020年に当時JFLに所属していた宮崎に加入した。 1年目はJFLで15試合に出場し、チームのJ3参入 2022.01.03 18:46 Mon
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カターレ富山は7日、昨シーズン限りで退団したDF代健司(30)が日本フットボールリーグ(JFL)のテゲバジャーロ宮崎に完全移籍することを発表した。 代は水戸ホーリーホック、愛媛FC、レノファ山口FCでのプレーを経て、2016年に富山入り。昨シーズンは明治安田生命J3リーグに19試合出場したが、シーズン終了後に契約 2020.02.07 17:55 Fri
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カターレ富山は3日、DF代健司(30)、GK太田岳志(28)の契約満了を発表した。 代は広島県出身で、福岡大学から水戸ホーリーホックへ入団。2013年に愛媛FCへと完全移籍すると、2015年にはレノファ山口FCへの期限付き移籍を経験。2016年から富山でプレーしていた。富山ではJ3でここまで95試合に出場し7得点 2019.12.03 12:13 Tue
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thumb カターレ富山は12日、DF代健司(29)との契約更新を発表した。 代は水戸ホーリーホックや愛媛FC、レノファ山口FCなどでプレー。2016年から富山でプレーしている。 2018シーズンは明治安田生命J3リーグで27試合に出場し2得点を記録。天皇杯で1試合に出場していた。代はクラブを通じてコメントしている。 2019.01.12 12:39 Sat
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福山シティFCのニュース一覧

第60回全国社会人サッカー選手権大会(全社)からの“全社枠”も確定し、日本フットボールリーグ(JFL)参入をかけた舞台、全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(地域CL)へ出場する「12」チームが完全確定する流れとなった。 今季は各地域のリーグ王者「9」チームに加え、最大「3」チームの“全社枠”が全て埋まり、百年構 2024.10.23 17:00 Wed
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19日、第60回全国社会人サッカー選手権大会(全社)が滋賀県内の各会場で開幕。 1回戦16試合が行われ、20日の2回戦へ進む16チームが決定。JFL参入を掲げ、今大会経由での全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(地域CL)進出を目指すチームは、明暗が分かれた。 ◆全社の重要ポイント 各地域リーグで優勝 2024.10.19 16:10 Sat
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日本サッカー協会が7日、第60回全国社会人サッカー選手権大会(全社)の組み合わせを発表。 全社は、日本フットボールリーグ(JFL)昇格を目指す地域リーグクラブが集う、“勢いに乗った者が勝つ”超絶怒涛のスーパー短期決戦。前回は東海1部のFC刈谷が制し、全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2023の出場権を獲得した。 2024.09.12 17:30 Thu
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日本フットボールリーグ(JFL)昇格を目指すクラブが集う「地域リーグ」。優勝チームが揃いつつある各地域の推移をざっくりまとめる。 大前提として、各地域の優勝チームはJFL昇格が懸かる「全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2024(地域CL)」への出場権を獲得。 それ以外のチームは「第60回全国社会人サッカー 2024.09.12 17:00 Thu
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日本フットボールリーグ(JFL)と同様、8月が中断期間に充てられたリーグの多い「地域リーグ」。各地域の推移をざっくりまとめる。 大前提として、各地域の優勝チームは「全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2024(地域CL)」へストレートイン。 それ以外のクラブは「第60回全国社会人サッカー選手権大会(全社)」 2024.08.15 19:15 Thu
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福山シティは関東1部の得点王を獲得…JFL入会へリスタートする地域リーグクラブの主なin/out | vol.03【Road to JFL】

2024シーズンの地域リーグからは、関西1部初優勝で地域CL初出場、そして地域CL初優勝という飛鳥FC(奈良県)が“卒業”し、JFLへ。 2025シーズンこそは俺たちが…という意気込みでリスタートしたであろうクラブと、その「加入in/out退団」をいくつかピックアップする。【第3回/全3回】(各クラブの発表は12日時点) ◆福山シティFC(中国/広島) 2024シーズンまで中国リーグ3連覇の福山だが、昨季の地域CLは1次ラウンド敗退。10月の全社1回戦敗退を受けてコーチ陣をテコ入れも、停滞感を払拭することは叶わなかった。 リーグ4連覇と念願のJFL入会を目指す今季に向けては、得点源だったFW高橋佳(28)が退団。一方、2022年に地域CL初出場へ導いた小谷野拓夢氏が監督として再登板し、昨夏加入したDF代健司(35)の期限付き移籍期間も延長された。 そして8日、エリース豊島FCで2024シーズン関東1部得点王の韓国人FWソン・ホギョン(27)の獲得を発表。2度目の福山加入となるソンは、母国での兵役を経て日本サッカーに復帰した、地域リーグ有数のストライカーである。 2025シーズンこそは悲願達成なるか。福山にとってリーグの4連覇は通過点であるはずだ。 ◆ブランデュー弘前FC(東北1部/青森) 昨季の弘前は東北1部2連覇で地域CL出場も、FC刈谷に0-7惨敗を喫するなど1次R3連敗で敗退。シーズン後には攻撃の要だった3枚、FW高木輝之(28)、MF浅利航大(28)、MF平尾泰雅(25)が揃ってラインメール青森へ移籍した。 高木・浅利・平尾の3枚で、昨季の東北1部で累計「40得点20アシスト」。総得点98のうち、大半にこの3選手が関わっていた格好だ。また、センターラインたるDF成田諒介(36)、MF知久航介(25)の現役引退も発表されている。 一方、ラインメールからはDF河西真(28)、DF高井健太(23)、MF中村成龍(24)が加入し、MF板橋幸大(23)などが契約を更新。 新監督には中三川哲治氏が就任することも発表され、ガラッと生まれ変わりそうな2025シーズンの新生弘前。東北1部の覇権を守るだけでなく、競争力を身につけて地域CLへ進みたい。 ◆FC.ISE-SHIMA(東海1部/三重) ISE-SHIMAは2021年に地域CL準優勝で入替戦まで経験したなか、昨季東海1部“初優勝”で2度目の地域CLへ。しかし、初出場時に無敗で駆け抜けた全国…2度目は初戦でショッキングな逆転負けを喫し、3連敗で1次R終戦となった。 今季に向けては、志摩市出身のエースストライカーであるFW濱田竜輝(24)、またDF宮寺優斗(25)など、主力の残留が複数発表済み。 新戦力では、三重県出身のDF和田侑樹(24)&MF楠本羽翼(24)が加入。2人は東海学園大学時代からの盟友で、揃ってFC岐阜からの加入となる。また、和田は昨季レンタルの高知ユナイテッドSCでJ3入会メンバーとなった。 ライバル刈谷が王座奪還へ積極的な補強に動くなか、ISE-SHIMAは連覇へさらにスカッドを拡充させられるか。東海1部の競争力は低くなく、今季も激しい攻防が期待できそうだ。 2025.01.13 17:00 Mon

代健司の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2026年1月31日 福山シティ 宮崎 期限付き移籍終了
2025年2月1日 宮崎 福山シティ 期限付き移籍
2020年2月7日 富山 宮崎 完全移籍
2016年2月1日 愛媛 富山 完全移籍
2016年1月31日 山口 愛媛 期限付き移籍終了
2015年7月18日 愛媛 山口 期限付き移籍
2013年2月20日 水戸 愛媛 完全移籍
2011年2月1日 福岡大学 水戸 新加入
2007年4月1日 福岡大学 -