アレクサンダー・イサク

Alexander ISAK
ポジション FW
国籍 スウェーデン
生年月日 1999年09月21日(26歳)
利き足
身長 190cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

アレクサンダー・イサクのニュース一覧

バルセロナのチャビ・エルナンデス監督が、レアル・ソシエダ戦を振り返った。スペイン『アス』が伝えた。 開幕戦でラージョ・バジェカーノ相手にゴールレスドローに終わったバルセロナ。アウェイでのソシエダ戦に臨んだ。 すると開始1分で、今夏加入のロベルト・レヴァンドフスキがゴール。ラ・リーガでの初ゴールを記録するも、 2022.08.22 11:07 Mon
Xfacebook
今夏の移籍市場でも積極的な補強を行っているニューカッスルだが、さらに選手の獲得に動くつもりとのこと。ただ、問題が生じているという。 イギリス『テレグラフ』によると、ニューカッスルが狙っているのはレアル・ソシエダのスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサク(22)とのことだ。 アーセナルなども獲得を目指す大型 2022.07.14 08:45 Thu
Xfacebook
アーセナルが今夏に2選手をめぐってリバプールと争奪戦になる可能性があるようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 ストライカーの補強を目指して、今冬にフィオレンティーナのセルビア代表FWドゥシャン・ヴラホビッチ(22)やレアル・ソシエダのスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサク(22)らの獲得を狙ったアーセナル。 2022.02.02 17:57 Wed
Xfacebook
ビッグクラブの注目を集めるスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサク(22)だが、レアル・ソシエダで充実した日々を過ごしているようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。 2019年夏にドルトムントからラ・レアルに加入したイサク。昨シーズンはリーグ戦34試合17ゴールとキャリアハイの数字を残した中、今夏の移籍市場では 2021.11.10 00:25 Wed
Xfacebook
レアル・ソシエダのスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサク(22)がプレミアリーグ挑戦願望を明らかにした。 2019年夏からソシエダでプレーするイサク。その生まれと192cmの長身からミランでプレーするFWズタラン・イブラヒモビッチの後継として将来が有望される逸材ストライカーで、昨季のラ・リーガで出場34試合で 2021.11.05 11:35 Fri
Xfacebook

ニューカッスルのニュース一覧

ニューカッスルの元イングランド代表FWカラム・ウィルソンが再離脱を余儀なくされた。 2020年夏にボーンマスから加入して以降、スウェーデン代表FWアレクサンダー・イサクとともにニューカッスルの前線を支えてきた32歳FW。しかし、昨シーズンはハムストリングのケガを皮切りにふくらはぎ、大胸筋のケガによって離脱を繰り返 2024.12.13 09:00 Fri
Xfacebook
リーグ・アンのRCランスに所属するウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・クサノフ(20)が、市場価値を大幅にアップさせた。 近年新世代が台頭、パリ五輪はU-23年代以上で史上初となるアジア以外の国際大会となったウズベキスタン。W杯初出場へ2026年大会アジア最終予選を戦う現A代表には、パリ五輪チームの主力選手が 2024.12.11 15:20 Wed
Xfacebook
リバプールのイングランド代表MFカーティス・ジョーンズが、チームの連勝ストップも前を向く姿勢を示した。クラブ公式サイトが伝えている。 カーティス・ジョーンズは、4日に行われたプレミアリーグ第14節のニューカッスル戦で先発。チームはここまで公式戦7連勝中だったが、この日の前半は相手の圧力を受ける形となってしまい、先 2024.12.05 12:10 Thu
Xfacebook
リバプールのアルネ・スロット監督が、点の取り合いとなった試合を振り返った。クラブ公式サイトが伝えている。 先週末にマンチェスター・シティとの大一番を制した首位リバプールは、4日に行われたプレミアリーグ第14節でニューカッスルと対戦。前半は相手の圧力を受ける形となると、先制点を奪われハーフタイムへ。後半早々カーティ 2024.12.05 10:10 Thu
Xfacebook
プレミアリーグの複数クラブが、イタリア人指揮官のマッシミリアーノ・アッレグリ氏(57)の招へいに動いているようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝える。 これまでミランやユベントスでセリエAを6度、コッパ・イタリアを5度優勝に導いた実績を誇るアッレグリ氏。直近では2021年7月からユベントス指揮官に復職していた 2024.12.05 08:00 Thu
Xfacebook
ニューカッスルについて詳しく見る>

アレクサンダー・イサクの人気記事ランキング

1

フランクフルトの22歳の長身FWにアーセナルとチェルシーが関心か!? 移籍金は115億円以上の見込み…

夏の移籍市場でストライカーの補強を目指すアーセナルとチェルシー。そのターゲットは、ドイツにいるという。 イギリス『CaughtOffside』によれば、両者が狙うのはフランクフルトのフランス人FWウーゴ・エキティケ(22)。190cmの長身ストライカーで、スタッド・ランスやパリ・サンジェルマンでプレーし、2024年2月にフランクフルトへレンタル移籍。2024年7月に完全移籍となった。 今シーズンはブンデスリーガで21試合12ゴール3アシスト。公式戦32試合で17ゴール6アシストを記録。フランクフルトでは48試合で21ゴール8アシストを記録している。 アーセナルとチェルシーの本命はニューカッスルのスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサク(25)だが、高額な移籍金に加え、ニューカッスルに手放す気がない状況。そのため代替案としてエキティケに目をつけているようだ。 アーセナルは冬にもストライカーの獲得に動いていたが、ターゲットとしていた選手の獲得が不可能となり補強なし。夏には再び動くと見られており、イサクやRBライプツィヒのスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコ(21)らと共にターゲットにしているようだ。 一方で、フランクフルトは冬にマンチェスター・シティにエジプト代表FWオマル・マーモウシュ(26)を5900万ポンド(約113億円)で売却。そのため、エキティケに関しては来シーズンも留まらせたい考えだという。 フランクフルトとエキティケの契約は2029年夏まで。契約解除金には一律で6000万ポンド(約115億円)に加えて追加料金を求めると見られている。 2025.02.19 20:30 Wed
2

ニューカッスルが悲願のカラバオカップ初優勝! 連覇逃したリバプールはCLに続き1週間で2つ目のタイトル逸に…【EFLカップ】

EFLカップ(カラバオカップ)決勝のリバプールvsニューカッスルが16日にウェンブリー・スタジアムで行われ、1-2で勝利したニューカッスルが大会初優勝を飾った。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場機会はなかった。 連覇とともに自らが持つ最多優勝記録更新を目指すリバプールは、ここまでウェストハム、ブライトン、サウサンプトン、トッテナムといずれもプレミア勢を連破。2シーズン連続でファイナル進出を果たした。ただ、直近のチャンピオンズリーグ(CL)ではパリ・サンジェルマン(PSG)とのPK戦までもつれ込んだ激闘に敗れ、無念のベスト16敗退。厳しいメンタル状態で中4日の大一番に臨んだ。 スロット監督はその試合から先発2人を変更。GKをケレハーに入れ替えたほか、負傷のアレクサンダー=アーノルドの代役にクアンサーを起用した。 一方、大会初優勝を目指したニューカッスル。今大会ではノッティンガム・フォレスト、チェルシー、アーセナルといった強豪を撃破し、準優勝に終わった2022-23シーズン以来のファイナル進出を決めた。直近のウェストハム戦を1-0で勝利し、公式戦連敗をストップしたなかで臨んだ聖地での一戦では同じスタメンを採用した。 タイトルが懸かったファイナルということもあり、互いに慎重なアプローチを見せたが、コンディション面で勝るニューカッスルがよりアグレッシブに前に出ていく。リバプールの守備を崩し切るには至らずも、サイドの深い位置を取ったクロスやミドルレンジからのシュートでバーンズ、マーフィーがフィニッシュに絡む。 立ち上がり以降はリバプールがボールを持つ展開となったが、ニューカッスルの強度の高い守備に苦戦。中盤で相手の守備網に絡めとられる場面が目立ち、サラーやジョタといった前線の選手にいい形でボールが入る場面は皆無。決定機はおろかシュートまで持ち込めない。 それでも、悪いなりに相手の攻撃を受け止めながらハーフタイムでの修正を目指して時計を進めたが、前半終了間際に押し切られた。 45分、ニューカッスルは左CKの場面でキッカーのトリッピアーが右足インスウィングの浮き球のボールをファーに蹴り込むと、マークを外して完全にフリーになったバーンがゴール左隅へ鋭いヘディングシュートを流し込んだ。 内容的に優勢に進めたニューカッスルがリードを得て迎えた後半。変化が必要なリバプールはメンバー変更を行うことなく臨んだ。 すると、後半も立ち上がりにセットプレーから決定機を作ったマグパイズがゴールをこじ開ける。53分、バーンズとのパス交換で左サイド深くに侵攻したリヴラメントからの浮き球のクロスをファーで競り勝ったマーフィーが内側に落とすと、これに反応したイサクが右足シュートをゴール左隅に蹴り込んだ。 ハーフタイムの修正も機能せず、痛恨の2失点目となったリバプールは57分に2枚替えを敢行。コナテとジョタを下げてカーティス・ジョーンズ、ヌニェスを投入。グラフェンベルフをセンターバックに落とす攻撃的な布陣に変化。この交代直後には後方から選手が湧き出る形の縦に速い仕掛けでジョーンズが決定的なシュートを枠に飛ばすが、ここはGKポープの圧巻のワンハンドセーブに阻まれた。 その後、64分にはバーンズとイサクの裏抜けによってニューカッスルに3点目の決定機を許すも、ここはGKケレハーの好守で凌いだリバプール。何とかゴールをこじ開けるべく、マク・アリスター、グラフェンベルフ、ルイス・ディアスを下げてガクポ、エリオット、キエーザとアタッカーをピッチに送り込み、力業で相手の堅守攻略を図った。 その後、守備的な交代策で逃げ切りを図ったニューカッスルに対して、リバプールはファン・ダイクを前線に上げたパワープレーを敢行。8分が加えられた後半アディショナルタイムではエリオットのスルーパスに抜け出したキエーザが意地のゴールを挙げたが、同点に追いつくことは叶わず。 この結果、天敵リバプールに9年ぶりの公式戦勝利を挙げたニューカッスルが悲願のEFLカップ初優勝を成し遂げた。一方、大会連覇を逃したリバプールはCLに続く1週間で2度のタイトルを逃す厳しい結果となった。 リバプール 1-2 ニューカッスル 【リバプール】 フェデリコ・キエーザ(後49) 【ニューカッスル】 ダン・バーン(前45) アレクサンダー・イサク(後8) 2025.03.17 03:38 Mon
3

ソシエダが“イブラ2世”、ドルトムントFWイサクを完全移籍で獲得!

レアル・ソシエダは12日、ドルトムントからスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサク(19)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2024年6月30日までの5年となる。 なお、移籍金に関しては1000万ユーロ(約12億2000万円)になるとみられている。 イサクは、スウェーデンのAIKソルナで育ち、2017年1月にドルトムントへと移籍。2シーズン過ごしたドルトムントでは、トップチームで公式戦13試合に出場し1ゴール1アシストにとどまっていた。 2019年1月にエールディビジのヴィレムⅡへレンタル移籍すると、エールディビジで16試合に出場し13ゴール7アシストを記録。一躍注目を集めることとなった。 ドルトムントの前線の補強次第ではプレシーズンにチャンスを与えられる可能性が伝えられていたが、完全移籍での旅立ちとなった。 2019.06.12 23:19 Wed
4

「オブラク神」再三のスーパーセーブで勝利を手繰り寄せたアトレティコ守護神に称賛「なんであんなに止めれるの?」

アトレティコ・マドリーのスロベニア代表GKヤン・オブラクがチームを優勝に近づけた。 アトレティコ・12日、ラ・リーガ第36節でレアル・ソシエダとホームで対戦。リーグ首位につけるチームは、勝ち点3を目指した。 積極的な入りで主導権を握ったアトレティコは16分にMFヤニク・フェレイラ・カラスコのゴールで先制すると、28分にはFWアンヘル・コレアが追加点を奪い、2-0とリードを広げる。 しかし、ここからソシエダの反撃が開始。31分、ボックス右でボールを収めたMFジョン・グリディの横パスをFWアンデル・バレネチェアがヒールで落とすと、走りこんだFWアレクサンダー・イサクがボレーシュート。ここはオブラクがファインセーブで難を逃れた。 さらに37分にも、ソシエダの細かなパスワークからイサクに決定機を許したが、再びオブラクが好守でチームを救い。アトレティコは2点リードで前半を終えた。 後半に入ってからもソシエダペースは続き、67分、右CKをゴール前のFWロベルト・ロペスがフリックすると、ボックス左のMFポルトゥがボレーシュート。叩きつけたシュートが枠をとらえたが、三度GKオブラクが好セーブで阻んだ。 82分には左CKからゴール前でフリーだったMFイゴール・スベルディアにゴールを許し1点を返されたものの、その後の猛攻をしのぎ切り、アトレティコは逃げ切りに成功。2-1で勝利し、2位バルセロナとの勝ち点差を「4」に広げ、首位を堅守した。 守護神としてゴールの前に立ちはだかったオブラクにはファンからも「オブラク神」「なんであんなに止めれるの?」「固すぎる」と称賛の声が相次いだ。 残り2試合でオサスナ、バジャドリーと対戦するアトレティコ。自力優勝の可能性がある唯一のチームだが、このまま7シーズンぶりの優勝を果たせるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】オブラクがスーパーセーブ連発!!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=1bh9jrq7u48kl1xmojksrfdlib" async></script> 2021.05.13 21:30 Thu
5

ソシエダがセルロートに続きアルメリア主砲サディク獲得に動く! 過去には浅野拓磨とコンビ

レアル・ソシエダが、アルメリアのナイジェリア代表FWウマル・サディク(25)の獲得に動いているようだ。スペイン『カデナ・セール』が報じている。 先日にスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサクがニューカッスルに引き抜かれたソシエダは、市場閉幕までに代役確保に動く。29日にはRBライプツィヒからノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロート(26)を再レンタルしたが、さらにもう一人のストライカーの獲得を目指しているようだ。 直近の現地報道ではリヨンのフランス人FWムサ・デンベレ、ボルシアMGのフランス代表FWマルクス・テュラム、レスター・シティのスペイン人FWアジョセ・ペレスらの名前が挙がっている。 しかし、『カデナ・セール』によると、“ラ・レアル”はアルメリアの主砲サディクの交渉を進めているという。 先日にビジャレアルとの交渉が破談に終わったサディクに対して、ソシエダは2000万ユーロ(約27億7000万円)のオファーを掲示しているという。この金額は3000万ユーロ(約41億6000万円)に設定される契約解除条項を下回る金額だが、アルメリアが受け入れる可能性はあるようだ。 サディク自身にステップアップの希望があるため、クラブ間の交渉が成立した場合、アノエタ行きの可能性は高いと言えるが、アルメリアが市場閉幕までに代役を確保できるかが、移籍実現のカギを握ることになりそうだ。 192cmの長身ストライカーであるサディクは、2015年にスペツィアからローマにレンタルで加入すると、翌年に完全移籍。その後、ボローニャやレンジャーズなど国内外のクラブへの武者修行を経験し、パルチザン・ベオグラードに移籍した。 そのセルビアの名門では日本代表FW浅野拓磨(現ボーフム)と攻撃を牽引し、2020年には当時セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)に所属していたアルメリアに新天地を求めた。 アルメリアでは加入1年目にリーグ戦20ゴール、昨シーズンは18ゴールを挙げてクラブのセグンダ優勝の立役者となっていた。 また、U-23ナイジェリア代表としてリオ五輪で銅メダルに輝いたストライカーは、ナイジェリアのフル代表でも通算7試合1ゴールの数字を残している。 サディクはイサクに比べて、個での打開力や単純なアスリート能力では劣るものの、大柄ながら機動力や柔らかな足元の技術を持っており、代役としては適したプロフィールの持ち主と言えるはずだ。 2022.08.30 06:15 Tue

アレクサンダー・イサクの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年8月26日 レアル・ソシエダ ニューカッスル 完全移籍
2019年7月1日 ドルトムント レアル・ソシエダ 完全移籍
2019年6月30日 ヴィレムII ドルトムント レンタル移籍終了
2019年1月25日 ドルトムント ヴィレムII レンタル移籍
2017年1月23日 AIKソルナ ドルトムント 完全移籍
2016年5月3日 AIK U19 AIKソルナ 完全移籍
2015年8月1日 AIK U19 完全移籍

アレクサンダー・イサクの今季成績

カラバオカップ(EFLカップ) 5 372’ 3 0 0
FAカップ 1 86’ 1 0 0
プレミアリーグ 33 2683’ 23 1 0
合計 39 3141’ 27 1 0

アレクサンダー・イサクの出場試合

カラバオカップ(EFLカップ)
4回戦 2024年10月30日 vs チェルシー 63′ 1
2 - 0
準々決勝 2024年12月18日 vs ブレントフォード 77′ 0
3 - 1
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月7日 vs アーセナル 65′ 1
0 - 2
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月5日 vs アーセナル 87′ 0
2 - 0
決勝 2025年3月16日 vs リバプール 80′ 1
1 - 2
FAカップ
5回戦 2025年3月2日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 86′ 1
1 - 2
プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs サウサンプトン 90′ 0
1 - 0
第2節 2024年8月25日 vs ボーンマス 90′ 0
1 - 1
第3節 2024年9月1日 vs トッテナム 90′ 1
2 - 1
第4節 2024年9月15日 vs ウォルバーハンプトン 45′ 0
1 - 2
第5節 2024年9月21日 vs フルアム 90′ 0
3 - 1
第6節 2024年9月28日 vs マンチェスター・シティ メンバー外
1 - 1
第7節 2024年10月5日 vs エバートン メンバー外
0 - 0
第8節 2024年10月19日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
0 - 1
第9節 2024年10月27日 vs チェルシー 90′ 1
2 - 1
第10節 2024年11月2日 vs アーセナル 90′ 1
1 - 0
第11節 2024年11月10日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 1
1 - 3
第12節 2024年11月25日 vs ウェストハム 90′ 0
0 - 2
第13節 2024年11月30日 vs クリスタル・パレス 22′ 0
1 - 1
第14節 2024年12月4日 vs リバプール 90′ 1
3 - 3
第15節 2024年12月7日 vs ブレントフォード 90′ 1
4 - 2
第16節 2024年12月14日 vs レスター・シティ 73′ 1
4 - 0
第17節 2024年12月21日 vs イプスウィッチ・タウン 73′ 3
0 - 4
第18節 2024年12月26日 vs アストン・ビラ 90′ 1
3 - 0
第19節 2024年12月30日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 1
0 - 2
第20節 2025年1月4日 vs トッテナム 86′ 1 86′
1 - 2
第21節 2025年1月15日 vs ウォルバーハンプトン 78′ 2
3 - 0
第22節 2025年1月18日 vs ボーンマス 90′ 0
1 - 4
第23節 2025年1月25日 vs サウサンプトン 79′ 2
1 - 3
第24節 2025年2月1日 vs フルアム 90′ 0
1 - 2
第25節 2025年2月15日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0
4 - 0
第26節 2025年2月23日 vs ノッティンガム・フォレスト 87′ 2
4 - 3
第27節 2025年2月26日 vs リバプール メンバー外
2 - 0
第28節 2025年3月10日 vs ウェストハム 79′ 0
0 - 1
第30節 2025年4月2日 vs ブレントフォード 66′ 1
2 - 1
第31節 2025年4月7日 vs レスター・シティ 72′ 0
0 - 3
第32節 2025年4月13日 vs マンチェスター・ユナイテッド 78′ 0
4 - 1
第29節 2025年4月16日 vs クリスタル・パレス 72′ 1
5 - 0
第33節 2025年4月19日 vs アストン・ビラ 76′ 0
4 - 1
第34節 2025年4月26日 vs イプスウィッチ・タウン 77′ 1
3 - 0
第35節 2025年5月4日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 1
1 - 1
第36節 2025年5月11日 vs チェルシー 90′ 0
2 - 0

アレクサンダー・イサクの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2017年1月8日 スウェーデン代表