下平隆宏
Takahiro SHIMOTAIRA
|
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1971年12月18日(54歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
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1
現役選手も驚きの重量!ボディビルダー級の肉体が話題になった大分・下平監督のベンチプレスが反響「エグい」「いや化け物」
大分トリニータの下平隆宏監督が選手に負けないレベルのトレーニングをしている。 昨シーズンから大分の指揮を執る下平監督。今シーズンは開幕3連勝と好調で、12日の清水エスパルス戦は引き分けだったものの、チームは明治安田生命J2リーグで2位につけている。 その下平監督だが、先日には51歳とは思えない肉体美が話題に。自身のツイッターで「51才でもここまで仕上がる。継続は力なり」とし、筋骨隆々な肉体で知られるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと並べた写真をアップすると、C・ロナウドに見劣りしないどころかより分厚い肉体を披露していた。 そんな下平監督の肉体を作り上げている要素の1つはやはり筋トレ。16日にも自身のツイッターを更新すると、選手たちとともにウェイトトレーニングする動画をアップ。今回はベンチプレスにトライしていたが、その重量はなんと90kg。近くで見ていたMF弓場将輝も思わず驚いていた。 90㎏10回のワンセットをこなした下平監督。その姿は今回も反響を呼び、「いや、51歳でベンチ90kgの10回は化け物」、「51でこれは凄すぎますよ下さん」、「シモさんエグい…」と驚きの声が集まっていた。 大分は今シーズンのすべてのホームゲームで「観客動員1万人」を目指しており、指揮官も体を張ってアピールしている。 <span class="paragraph-title">【写真】下平監督のベンチプレス</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ベンチプレス<br><br>監督 下平隆宏<br><br>笑い皺が深くなる51才。<br><br>レゾナックドームでお待ちしています。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E5%88%86%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BF?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#大分トリニータ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%B9%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#繋</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AC%E3%82%BE%E3%83%891%E4%B8%87%E4%BA%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#レゾド1万人</a> <a href="https://t.co/bUyv9QHL9Q">pic.twitter.com/bUyv9QHL9Q</a></p>— 下平 隆宏 (@shimotaira525) <a href="https://twitter.com/shimotaira525/status/1636341879100051457?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】下平監督のボディビルダーのような肉体</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ここまで絞ってくれたらスーパーな選手になると期待してるんだけどね。<br><br>51才でもここまで仕上がる。<br>継続は力なり。<br><br>頑張れサムエル。<a href="https://twitter.com/hashtag/trinita?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#trinita</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%B9%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#繋</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AC%E3%82%BE%E3%83%891%E4%B8%87%E4%BA%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#レゾド1万人</a> <a href="https://t.co/Io3JxLJXCD">https://t.co/Io3JxLJXCD</a> <a href="https://t.co/8fgvf98hwi">pic.twitter.com/8fgvf98hwi</a></p>— 下平 隆宏 (@shimotaira525) <a href="https://twitter.com/shimotaira525/status/1631304144027013122?ref_src=twsrc%5Etfw">March 2, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.17 20:45 Fri2
長崎が昨季大分で指揮した下平隆宏氏をHCに招へいし暫定指揮へ、カリーレ監督との状況も報告「違約金に関しては支払いを求めるべき」
V・ファーレン長崎は5日、2023シーズンまで大分トリニータで指揮を執っていた下平隆宏氏(52)をトップチームのヘッドコーチに招へいしたことを発表した。 下平氏は、現役時代は柏レイソルでプレーしたほか、ユベントスのプリマヴェーラ、FC東京でもプレー。引退後、柏でスカウトやU-18コーチ、監督、トップチームのヘッドコーチを歴任。2016年3月からトップチームの監督を務めた。 2018年5月に成績不振で解任されると、その後強化チームダイレクターに就任。2019年からは横浜FCのヘッドコーチに就任すると、同年5月から監督に就任。2022年から大分で監督を務めていた。 下平ヘッドコーチはクラブを通じてコメントしている。 「V・ファーレン長崎に関わる全ての皆様、はじめまして下平隆宏です。今年は、長崎スタジアムシティの開業年ということで長崎県民の期待や希望が溢れる1年になると思います。その中で、クラブの目指すべきビジョンに共感をし、このチームでJ2優勝、J1昇格を成し遂げたいと強く感じ就任を決意しました」 「選手、スタッフ、クラブが一丸となり、長崎の素晴らしいサポーターとともに、どんな時でも目標に向かい、情熱を持って邁進していきますので、応援よろしくお願いいたします」 また、代表取締役会長 兼 社長 髙田旭人氏はファビオ・カリーレ監督との契約について最新状況を報告。下平氏を招へいした理由についても明かしている。 「皆様あけましておめでとうございます。今年は、元日から本当に胸を痛めるようなニュースが続いています。こういう時だからこそ、サッカーを通してチャレンジする姿を示し、チーム・サポーター・スポンサーすべてが一丸となって J1昇格を達成し、皆さんと笑顔で振り返られる一年にしたいと思います。本年もよろしくお願いします」 「カリーレ監督との契約の件につきましてご心配をお掛けして申し訳ありません。すでにご報告の通り、昨年12月20日にカリーレ監督からサントスFCと契約したい意向を受け取りました。その後、現地での記者会見も行われていますが、1月5日現在まで契約に関する正式な手続きを再三求めているものの、未だにオファーレターも届いていない状況です。我々としては、今後の日本サッカー界のためにも一方的に契約を破棄したことによる違約金に関しては支払いを求めるべきだと考えております」 「一方、年が明け今シーズンに向けて選手・スタッフが迷いなく今季に向けて動き出さないといけない中で、この曖昧な状況を解消すべきだと考えており、下平隆宏ヘッドコーチとの契約を締結しました。カリーレ監督の去就がはっきりするまでは暫定で指揮を執っていただくことになります」 「今後も、目指すべき目標達成に向けて、チーム一丸となり全力で準備を進めてまいります」 カリーレ監督は、コリンチャンスやアル・ワフダ(カタール)、アル・イテハド(サウジアラビア)、サントス、アトレチコ・パラナエンセで指揮を執り、2022年6月に長崎の監督に就任した。 シーズンを通して初めて指揮した今シーズンは、最後までJ1昇格プレーオフ進出の可能性があったが、7位でフィニッシュ。それでも、4日に来シーズンも指揮することが発表されていた。 しかし、その後にサントスとの契約についてブラジル国内で報道。強化部がカリーレ監督に事実確認をとったところ、長崎で指揮を執る意向を示した。 ただ、12月19日になり、サントスと契約したいという意思をカリーレ監督が示したとのこと。急遽電話会議を行い、返答を待つことに。20日になり、サントスが公式SNSでカリーレ監督を就任したことを発表していた。 2024.01.05 13:27 Fri3
「いかに納得してもらえる判定をするか」物議醸した水戸vs長崎のPK判定…VARなしでの判定変更にJFA審判委員会が見解「プロセスが良くなかった」
19日、日本サッカー協会(JFA)はレフェリーブリーフィングを行った。 今回のブリーフィングではピッチ上で物議を呼んだ明治安田J2リーグ第18節の水戸ホーリーホックvsV・ファーレン長崎の一戦での判定変更についての説明が行われた。 6月2日に行われた試合。試合は2-2で迎えた後半アディショナルタイム6分に、長崎のMFマテウス・ジェズスがボックス内でドリブルを仕掛けると、水戸のMF前田椋介に倒されることとなった。 当初はノーファウルで進んだが、その後に榎本一慶主審は副審や第4審との協議の結果、PKと判定。フアンマ・デルガドがしっかりと決めて、長崎が勝利を収めた。 J1であれば、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)のチェックが入るシーンだが、J2ではVARが導入されていないため主審の判定が絶対に。しかし、一度はノーファウルと判断したにも関わらず、判定が変更となり、PKを獲得した長崎側は喜ぶ一方で、水戸側は当然納得のいかない判定となってしまった。 ノーファルとなったことで、長崎ベンチは抗議。榎本主審は長崎ベンチに行き、その後に副審と第4審と協議し、PKに変更したように見える事態に。水戸は納得せず、今度は猛抗議し試合は中断。森直樹監督に対して榎本主審が説明し、約8分間中断した末に試合が再開していた。 扇谷健司審判委員長と佐藤隆治JFAレフェリーマネジャーが登壇した中、JFA審判員会の見解が述べられ「テクニカル上はPKとすべき事象だと判断している」と妥当な判定だとコメント。「競技規則では次の再開までであれば最終判定を変えることは認められている」と、ジャッジを変えたことも問題はないとしたが、「審判チームで協議してPKとした判断は間違っていなかったが、そこのプロセスが良くなかった」と、振る舞いには問題があると指摘した。 佐藤氏は「正しい判定をするだけでなく、いかに納得してもらえる判定をするか」と指摘。今回のシーンでは、PKではなかったものが長崎の抗議を受けて協議し、判定を変えたように見えていたため、「ベンチのプレッシャーを受けて変えたと捉えられてしまう」とした。先に審判団で協議すべきだったというのが見解だ。 また、この事例の後、1級審判員全員に今回のプロセスに関する会議をオンラインで行ったとのこと。判定変更の経緯も示され、事象直後には主審は「脚の接触は見えていたが、ボールに触れ可能性があること、またよく見えていなかったことでノーファウル」と判定。一方で、副審はPKと判断しインカムで助言。第4審も「ボールに触れていないならPK」と伝達し、主審以外の2人はPKだと感じていたことがわかった。 この点に関して佐藤氏は、主審のポジショニングに対して「ここで良かったのかどうか」と指摘。また副審に対しては伝え方、第4審も条件付きの情報が必要かどうかということが問題視されるところだとした。 その後、榎本主審は長崎ベンチに向かい、下平隆宏監督に自身が見えたことを報告。ボールに触れたかが見えなかったことを伝えたという。ただ、佐藤氏は「NOT PKという説明をする必要があるのか」と疑問を投げかけ、「NOT PKと判断しているなら、ベンチよりもレフェリーが良いところで見ているのだから、判定を受け入れてもらうようにできたはず。自身の判定に疑念があるなら、審判チームに速やかに確認を行うべき」と、指摘し、改めてプロセスに問題があると指摘した。 審判団でのコミュニケーションについては、副審と第4審からは「蟹挟みになっているからPK」と助言されたことで主審はPKに判定を変更したという。ただ、佐藤氏は第4審が伝えた「ボールに触っていないなら」という発言に触れ、審判団内のコミュニケーションでそこが議論されていないところが改善点だとした。 なお、水戸ベンチに対しては一連の状況を説明。その中で「一度決断しているのに助言で変わるんですか」と森監督からは質問があったが、「見えていないことをサポートしてもらうことはたくさんある」と伝えたとされている。 いずれにしても、ジャッジ事態には問題はなかったが、選手やスタッフ、観客を含めて観ている人にとっては不可解な判定変更になっており、VARのように明確なチェックがないJ2、J3では審判団のプロセス1つで大きく印象が変わることが明るみとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】VARなしで判定変更…物議を醸した水戸vs長崎のシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="RapfUFD60TM";var video_start = 37;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.06.19 16:30 Wed下平隆宏の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2005年1月1日 |
柏 |
引退 |
- |
| 2003年1月1日 |
FC東京 |
柏 |
完全移籍 |
| 2001年1月1日 |
柏 |
FC東京 |
完全移籍 |
| 1994年6月1日 |
ユヴェントスU19 |
柏 |
レンタル移籍終了 |
| 1994年1月1日 |
日立製作所本社 |
ユヴェントスU19 |
レンタル移籍 |
| 1990年1月1日 |
|
日立製作所本社 |
完全移籍 |
下平隆宏の監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2024年2月15日 |
長崎 |
監督 |
| 2024年2月1日 | 2024年2月14日 |
長崎 |
コーチ |
| 2022年2月1日 | 2024年1月31日 |
大分 |
監督 |
| 2019年5月14日 | 2021年4月8日 |
横浜FC |
監督 |
| 2019年2月1日 | 2019年5月13日 |
横浜FC |
コーチ |
| 2018年5月21日 | 2019年1月31日 |
柏 |
監督 |
| 2016年3月12日 | 2018年5月13日 |
柏 |
監督 |
| 2016年2月1日 | 2016年3月12日 |
柏 |
コーチ |
| 2010年2月1日 | 2016年1月31日 |
柏U-18 |
監督 |
| 2009年2月1日 | 2010年1月31日 |
柏U-18 |
コーチ |
| 2005年2月1日 | 2009年1月31日 |
柏 |
監督 |
下平隆宏の今季成績
|
|
勝
|
分
|
負
|
|
|
| 明治安田J2リーグ | 15 | 5 | 6 | 4 | 0 | 0 |
| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 17 | 6 | 6 | 5 | 0 | 0 |
下平隆宏の出場試合
| 明治安田J2リーグ |
|
|
|||
| 第1節 | 2025-02-15 |
|
vs |
|
ロアッソ熊本 | ||||
|
H
|
| 第2節 | 2025-02-23 |
|
vs |
|
レノファ山口FC | ||||
|
A
|
| 第3節 | 2025-03-01 |
|
vs |
|
ジュビロ磐田 | ||||
|
H
|
| 第4節 | 2025-03-08 |
|
vs |
|
ベガルタ仙台 | ||||
|
A
|
| 第5節 | 2025-03-15 |
|
vs |
|
徳島ヴォルティス | ||||
|
H
|
| 第6節 | 2025-03-23 |
|
vs |
|
ブラウブリッツ秋田 | ||||
|
H
|
| 第7節 | 2025-03-30 |
|
vs |
|
藤枝MYFC | ||||
|
A
|
| 第8節 | 2025-04-06 |
|
vs |
|
FC今治 | ||||
|
A
|
| 第9節 | 2025-04-13 |
|
vs |
|
サガン鳥栖 | ||||
|
H
|
| 第10節 | 2025-04-19 |
|
vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 | ||||
|
A
|
| 第11節 | 2025-04-25 |
|
vs |
|
いわきFC | ||||
|
H
|
| 第12節 | 2025-04-29 |
|
vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 | ||||
|
A
|
| 第13節 | 2025-05-03 |
|
vs |
|
愛媛FC | ||||
|
H
|
| 第14節 | 2025-05-06 |
|
vs |
|
カターレ富山 | ||||
|
A
|
| 第15節 | 2025-05-11 |
|
vs |
|
モンテディオ山形 | ||||
|
H
|
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|||
| 1回戦 | 2025-03-26 |
|
vs |
|
ザスパ群馬 | ||||
|
A
|
| 2回戦 | 2025-04-09 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | ||||
|
H
|

日本
柏
FC東京
ユヴェントスU19
日立製作所本社
大分
横浜FC
柏U-18