ソシエダ戦後のムバッペ、早くもCLモード 「そういう夜を味わうためにマドリーに来た」
2024.09.15 17:05 Sun
レアル・マドリーで初のCLが迫るムバッペ
レアル・マドリーのフランス代表FWキリアン・ムバッペがいよいよ始まるチャンピオンズリーグ(CL)の戦いに心を弾ませた。
パリ・サンジェルマン(PSG)と契約満了の今夏、長らく相思相愛だったレアル・マドリーに入団したムバッペ。ラ・リーガ開幕当初こそ不発続きで連携不足がフォーカスされたりもしたが、第4節のレアル・ベティス戦では初ゴールを含む2発をマークした。
そうして代表ウィークを挟み、15日に行われた第5節のレアル・ソシエダ戦でもPKながらゴールを決め、2戦連発。その活躍がチームの勝利にも繋がり、ムバッペも満足感を示す。スペイン『マルカ』が報じた。
「難しい試合だったけど、最終的にこうして勝つことができた。素晴らしいチームとの試合だったけど、素晴らしい勝利を持って帰れるね。僕らは進歩しているよ」
自身にも「試合ごとに良くなっていっている。チーム、コーチ、チームメイトが何を求めているのかを理解できるようになってきた」とし、「火曜日もチームの力になり、CLを勝利でスタートできると確信しているよ」と述べる。
そんなムバッペを擁するレアル・マドリーは週明けの17日にシュツットガルトとのCL初戦。「僕にとって、とても重要だ」と力を込め、新たなフォーマットによる戦いを強調した上で、白星スタートの必要性を説いた。
「初日にも言ったけど、僕はそういう夜を味わうためにマドリーに来た。自分たちがすべきことにとても集中しているよ。CLは大きく変わった。新しい大会だし、良いスタートを切るために勝つ必要がある」
パリ・サンジェルマン(PSG)と契約満了の今夏、長らく相思相愛だったレアル・マドリーに入団したムバッペ。ラ・リーガ開幕当初こそ不発続きで連携不足がフォーカスされたりもしたが、第4節のレアル・ベティス戦では初ゴールを含む2発をマークした。
そうして代表ウィークを挟み、15日に行われた第5節のレアル・ソシエダ戦でもPKながらゴールを決め、2戦連発。その活躍がチームの勝利にも繋がり、ムバッペも満足感を示す。スペイン『マルカ』が報じた。
自身にも「試合ごとに良くなっていっている。チーム、コーチ、チームメイトが何を求めているのかを理解できるようになってきた」とし、「火曜日もチームの力になり、CLを勝利でスタートできると確信しているよ」と述べる。
ヴィニシウス・ジュニオールとの連携面にも「僕らは試合や練習でその繋がりと見つけるために互いを探っている。彼は素晴らしい選手で、マドリーのために多くのことをしてくれる。マドリーで一緒にプレーできるのはとても嬉しいよ」と語った。
そんなムバッペを擁するレアル・マドリーは週明けの17日にシュツットガルトとのCL初戦。「僕にとって、とても重要だ」と力を込め、新たなフォーマットによる戦いを強調した上で、白星スタートの必要性を説いた。
「初日にも言ったけど、僕はそういう夜を味わうためにマドリーに来た。自分たちがすべきことにとても集中しているよ。CLは大きく変わった。新しい大会だし、良いスタートを切るために勝つ必要がある」
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PSGの世界的スターたちも釘付け! 『キャプテン翼』高橋陽一先生のライブドローイングに感心
『エアトリ presents PSG JAPAN TOUR 2022』のため、来日中のパリ・サンジェルマン(PSG)が19日にレセプションパーティーを行った。 17日に来日し、18日には公開練習を実施したPSG。20日に川崎フロンターレとの初戦を控える中、都内のホテルでパーティーを実施した。 パーティーの前には、クリストフ・ガルティエ監督と、全選手が登壇。PSGの選手が勢揃いした中、大人気サッカー漫画『キャプテン翼』の作者である、高橋陽一先生がゲストとして登場した。 フランスでは『Olive et Tom(オリーブとトム)』という題名で知られ、大空翼が「オリーブ」、若林源三が「トム」となっている。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやブラジル代表FWネイマール、フランス代表FWキリアン・ムバッペなど、多くのサッカー選手も影響を受けた漫画であり、その作者を目の前にして選手たちの表情が変わった。 イベントでは、高橋先生がライブドローイングのパフォーマンスを披露。選手たちの目の前でボードに絵を描く中、その目は釘付け。主人公の大空翼と、岬太郎を描く姿をまるで子供のように食い入るように見つめていた。 <span class="paragraph-title">【写真】釘付けの選手たち&完成したイラスト</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/get20220719_3_tw1.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/get20220719_3_tw2.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/get20220719_3_tw3.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/get20220719_3_tw4.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/get20220719_3_tw5.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/get20220719_3_tw6.jpg" style="max-width:100%;"></div> 写真:CWS Brains,LTD. 2022.07.19 15:00 Tue4
ニースがロリアン主砲モフィを獲得! 今季リーグ・アンで得点ランク2位タイの12ゴール
ニースは31日、ロリアンからナイジェリア代表FWテレム・モフィ(23)を買い取り義務付きの今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は「9」に決定している。 カウノ・ジャルギリス、リテリアイとリトアニアのクラブで欧州でのキャリアをスタートしたモフィは、ベルギーのKVコルトレイクを経て2020年10月にロリアンへ完全移籍した。 188㎝の恵まれた体躯に加え、左右のウイングでもプレー可能なスピードを併せ持つストライカーは、ここまでの在籍期間に公式戦90試合に出場し、35ゴールを記録。とりわけ、今シーズンのリーグ・アンでは18試合12ゴールとパリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペの13ゴールに次ぐ、得点ランキング2位タイの数字を挙げていた。 2021年にナイジェリアのフル代表デビューを飾った大型ストライカーに関しては、プレミアリーグの複数クラブやマルセイユ行きの可能性が取り沙汰されていたが、選手自身が加入を希望していたニース行きで決着が付いた。 2023.01.31 22:56 Tueレアル・マドリーの人気記事ランキング
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プレーオフ進出の16クラブが決定!シティがレアル・マドリーorバイエルンとラウンド16を懸けて激突【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズが29日に全日程を終了。この結果、プレーオフに進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16進出が決定。 プレーオフ2ndレグでホーム開催となるシード権を得る9位~16位には、同大会最多優勝を誇るレアル・マドリーやミラン、バイエルン、ドルトムント、パリ・サンジェルマン(PSG)、ベンフィカら強豪クラブが入った。 一方、プレーオフ1stレグがホーム開催となる17位~24位には、前々回王者のマンチェスター・シティや最多7度の準優勝を誇るユベントスらに加え、日本人所属のモナコやフェイエノールト、セルテック、スポルティングCPが入った。 なお、リーグフェーズの順位によってプレーオフの組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは31日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが2月11日(火)、12日(水)、2ndレグが18日(火)、19日(水)に開催される。 ◆CLプレーオフ対戦カード モナコ(17位)orブレスト(18位) vs PSG(15位)orベンフィカ(16位) スポルティングCP(23位)orクラブ・ブルージュ(24位) vs アタランタ(9位)orドルトムント(10位) セルティック(21位)orマンチェスター・シティ(22位) vs レアル・マドリー(11位)orバイエルン(12位) フェイエノールト(19位)orユベントス(20位) vs ミラン(13位)orPSV(15位) 2025.01.30 08:25 Thu2
ヴィニシウスにトラブル…クラブ買収巡る問題で2年間の出場停止求める訴え起こされる
レアル・マドリーのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールが、国際サッカー連盟(FIFA)の倫理規定違反で2年間の出場停止処分を科される可能性が浮上している。 昨年はバロンドールこそ逃したもののFIFAザ・ベストを受賞し、チャンピオンズリーグとラ・リーガの2冠に貢献したヴィニシウス。今シーズンは昨シーズンほどのインパクトこそ残せていないが、公式戦20ゴール14アシストと十分なスタッツを残し、マドリーの主軸として活躍。直近では2030年までの新契約締結で合意に至ったとの報道も出ていた。 そんななか、イタリア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』などの報道によれば、現在フットボール界屈指のスーパースターには父親と代理人とともに経営する『ALL Agenciamento Esportivo』社のサッカークラブ買収に関する問題で、FIFAから調査を受けているという。 『ALL』はポルトガルのFCアルベルカと、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエB(ブラジル2部)のアスレティック・クラブを買収した。 後者のアスレティック・クラブに関しては16.5%の株式を保有するブラジル企業『ティベリス・ホールディング・ド・ブラジル』が、クラブのセリエB昇格を受けて、株式過半数を取得する優先購入権を行使する計画を立てていた。 しかし、実際に株式はヴィニシウスと関係のある『ALL』に直接売却され、サンパウロ商事裁判所は調査のため取引を停止。 だが、捜査が行われている間に『ALL』がクラブの運営権を握ったことに激怒した『ティベリス』は4月7日、FIFA倫理委員会の調査委員会に申し立てを行い、ヴィニシウスに対して2年間の出場停止処分を要求した。 『ティベリス』の訴えによると、これはFIFA倫理規定第20条およびスペインサッカー連盟(RFEF)スポーツ正義規定第22条に違反するとして国際訴訟を起こすことを決定。これらの規定はいずれも、利益相反の明らかなリスクがある場合に、現役サッカー選手がプロサッカークラブを直接的または間接的に所有することを禁じている。 懸念されるのは、選手オーナーにとって有利な個人契約、スポーツの試合結果への影響。さらに、異例の形で他の選手を引きつける可能性、税務上の不正行為に至るまで、多岐にわたるという。実際、アスレティック・クラブとアルベルカの間ではここにきて選手移籍の動きもある。 この訴えはFIFAに審査される予定であり、出場停止処分に至らない可能性もあるが、『ティベリス』は2年間の出場停止処分を求めており、この訴えが全面的に認められた場合、ヴィニシウスの選手生命に関わる事態となる。 ただ、現状の見立てでは両者間での和解を目指しつつ、ヴィニシウス側に処分が下ったとしても、罰金といったより軽微な処分にとどまる可能性が高いようだ。 2025.04.23 20:51 Wed3
終焉を迎えたレアル・マドリーのサイクル②~モウリーニョ体制プレイバック~
2018-19シーズン、レアル・マドリーは3月に入ると同時に全てのタイトルへの望みを絶たれた。2009年夏にフロレンティーノ・ペレス会長が2度目の就任を果たして以来、数々の栄光を手にしてきたクラブも、明確な後退を余儀なくされている。本稿では、このサイクルの軌跡を振り返っていく。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆ジョゼ・モウリーニョ体制/2010-13</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190309_23_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>モウリーニョ監督は、マドリーを指揮する前年、当時率いていたインテルでイタリア史上初となるチャンピオンズリーグ(CL)、セリエA、コッパ・イタリアの三冠を達成。ポルトやチェルシーでの功績と合わせ、世界最高指揮官の1人として満を持して“新銀河系軍団”を率いることとなった。 前年には、ペレス会長がトップに返り咲き、マヌエル・ペジェグリーニ前監督の下でFWクリスティアーノ・ロナウドら大型補強を敢行していたマドリー。しかし、CLでは6シーズン連続のベスト16敗退、リーガエスパニョーラ、コパ・デル・レイでの優勝にも届かず。モウリーニョ監督には、初年度に何らかのタイトルを獲得した上で、クラブを世界最高峰に復権させる仕事が求められていた。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆基本フォーメーション[4-2-3-1]</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190309_23_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>モウリーニョ監督は、FWクリスティアーノ・ロナウドやMFシャビ・アロンソら前年度に加入した選手を最大限生かせるよう、MFメスト・エジルやMFサミ・ケディラらを初年度に獲得。一方でFWラウールやMFグティら年齢を重ねていたスター選手たちを容赦なく切り捨てた。また、後に欠かせない選手となるMFルカ・モドリッチ、DFラファエル・ヴァランもモウリーニョ政権時に獲得している。 最前線のチョイスではFWベンゼマとFWイグアインに競争を強いていたが、その他はあまり変化させず。ベンゼマが落とし、エジルが前を向き、前線のC・ロナウドが電光石火のシュートを見舞う形は、“世界最高のカウンター”と評された。また、カバーリング範囲の広いDFペペと、インターセプトに優れるDFセルヒオ・ラモスの相性はすこぶる良く、指揮官の重視する守備戦術の根幹を担った。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆Turning Point!~レヴァンドフスキの悪夢~</span> “スペシャル・ワン”という代名詞を引っ提げてやってきたモウリーニョ監督は、初年度からコパ・デル・レイ決勝で宿敵バルセロナを撃破し、3年ぶりの主要タイトルをもたらした。そして、2年目にはリーガ史上最多勝ち点100、得点121でリーガを制覇。ジョゼップ・グアルディオラ監督の下で史上最強とも呼ばれていたバルセロナと激しく火花を散らし、対等に渡り合った。 また、初年度からCLでも7シーズンぶりにベスト16を突破。3年連続でベスト4で終わってしまったものの、確実にクラブを前進させていた。しかし、指揮3年目にはロッカールーム内から不穏な空気が漏れ伝えられ、特にクラブのリビング・レジェンドでもあるGKカシージャスとの軋轢はモウリーニョ監督へのバッシングに繋がった。 そして、その2012-13シーズン、CL準決勝1stレグ・ドルトムント戦でFWロベルト・レヴァンドフスキに4得点を奪われて1-4と大敗。既にリーガではバルセロナの優勝が確実視されており、批判は加速することとなった。 結局、10度目の欧州制覇“デシマ”を達成できなかったモウリーニョ監督は、2013年5月に追われるようにして契約解除に同意している。<hr>▽ジョゼ・モウリーニョ 【在任期間】 3シーズン(2010-13) 【戦績】 [2010-11] 公式戦59試合44勝9分け6敗 チャンピオンズリーグ:ベスト4 リーガエスパニョーラ:2位(勝ち点92) コパ・デル・レイ:優勝 [2011-12] 公式戦58試合45勝7分け6敗 チャンピオンズリーグ:ベスト4 リーガエスパニョーラ:優勝(勝ち点100) コパ・デル・レイ:ベスト8 [2012-13] 公式戦61試合38勝12分け12敗 チャンピオンズリーグ:ベスト4 リーガエスパニョーラ:2位(勝ち点85) コパ・デル・レイ:準優勝 [合計] 公式戦178試合127勝28分け23敗 【主な獲得選手】 MFアンヘル・ディ・マリア、MFメスト・エジル、MFサミ・ケディラ、MFルカ・モドリッチ、MFカゼミロ、DFラファエル・ヴァラン 【主な放出選手】 FWラウール、MFラファエル・ファン・デル・ファールト、MFグティ、MFフェルナンド・ガゴ、MFエステバン・グラネロ、MFラサナ・ディアッラ 2019.03.10 18:00 Sun4
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu5
