「あれが今の僕の限界」と失望感を抱いたアジアカップから2カ月。攻撃陣の主軸・久保建英は北朝鮮2連戦で違いを示せるか?/久保建英(レアル・ソシエダ)【新しい景色へ導く期待の選手/vol.36】

2024.03.21 11:00 Thu
北朝鮮戦ではトップ下での先発が予想される久保建英
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北朝鮮戦ではトップ下での先発が予想される久保建英
未知なる国・北朝鮮と対峙する21・26日の2026年北中米ワールドカップアジア2次予選。社会的関心も非常に高い2連戦となるが、日本代表としては、1〜2月のアジアカップ2023年(カタール)惨敗から再起を図らなければならない。森保一監督も停滞感を打破すべく、37歳の大ベテラン・長友佑都(FC東京)を1年3か月ぶりに再招集。闘争心を掻き立てることからスタートしている。

18日の練習初日から偉大な先輩と時折、談笑しながらプレーしていたのが、15歳年下の久保建英(レアル・ソシエダ)だ。第2次森保ジャパン発足後はムードメーカー的な役割を担ってきた彼だが、早速“長友効果”を実感したという。
「(長友選手が来て)雰囲気はすごくいいと思いますし、今日(19日)のミニゲームでマッチアップしたんですけど、久しぶりにいい意味でのしつこさがあった。楽しかったです」と本人も嬉しそうにコメント。平壌に持っていくものを聞かれて「あんま考えてなかったけど、それこそ、長友選手なんかが“すべらない話”をしてくれればいいんじゃないですかね」と報道陣を笑わせた。余裕のトークを含めた立ち振る舞いは緊張感に包まれていたアジアカップの時とは全く異なるものがあったと言っていい。

そんな久保にしてみれば、この2連戦でアジアカップで味わった屈辱を晴らし、代表攻撃陣の絶対的中心の地位を固めることが肝要だ。カタールの地でイランに苦杯を喫した後、「もっとやれたかなと思いますし、厳しい時間帯で、もっともっと得点に絡みたかったなと思いますけど、大会を通して、あれが今の僕の限界かなと思います」

「数字も欲しかったですし、チームを勝たせるプレーもっとやりたかったですけど、自分がやれることはやったので、特に何が惜しかったとかはないです」とどこか淡々と語った彼だが、頂点に立てなかった悔しさを人一倍感じたはず。バーレーン戦の1点に終わったゴール含め、もっともっと違いを見せなければならないのは確かだろう。
ただ、北朝鮮はほとんど情報のない相手。レアル・ソシエダの同僚からも「どんな感じか教えてよ」と言われるほど、不気味な部分が少なくない。

「結構前からプレスかけてくるかなという感じはしてますけど、やっぱり球際のところは来るので、自分たちがそれによって崩れないようにやっていければと思います」

伊藤洋輝(シュツットガルト)もミーティングを踏まえながら警戒ポイントを口にしていたが、トップ下に入るであろう久保のところは徹底マークされるのは想像に難くない。ラフプレーも辞さない相手ということで、ケガなどのリスクもあるだけに、より慎重にプレーしなければならないはずだ。

「北朝鮮はよく言う球際だったり、戦う気持ち、メンタルな部分がすごく強いイメージがありますけど、ヘンに気を遣いすぎないようにはしたいと思ってます」

「そういう中で、そもそも審判がどの程度のラインを敷いてくるかっていうのが第一だと思います。流してくれるような審判なら、僕たちもある程度、強くいかなきゃいけないなと思いますけど、逆にしっかりファウル取ってくれる審判なら、アフター(タックル)とかはできなくなってくる。それでカードが出てくれたらラッキーですし、僕らからしたら、まずは審判がどういう人なのかっていうところも見極めていきたいなと思ってます」と国際経験豊富な久保らしい言い回しで、頭脳的な戦いを仕掛ける覚悟を口にした。

今回の日本は伊東純也(スタッド・ランス)と三笘薫(ブライトン&ほーヴ・アルビオン)の両サイドの槍が揃って不在。おそらく右に堂安律(フライブルク)、左には中村敬斗(スタッド・ランス)、あるいは相馬勇紀(カーザ・ピア)あたりのスタメンが想定されるが、彼らをうまく後押ししながら、自らも生きることを考えていくことが勝利への近道だ。

リスタートに関しても、久保にかかる部分が大だろう。A代表でプレーするようになってから5年の月日が経過するが、FKの名手に直接ゴールが生まれていないのはやはり物足りない。本人としてもそこは納得いかないはず。そろそろ一発を決めて、相手の士気を低下させてほしいものである。

「2連戦なので、こっちのホームとあっちのホームだったら全く別の戦いになるでしょうけど、まずはホームでしっかり勝ち点3を狙っていければいいかなと思ってます」

久保自身も言うように、東京・国立競技場での勝ち点3はマスト。平壌決戦を前に敵の希望を奪うような展開に持ち込めれば理想的だ。アウェーの厳しさを感じることなく戦えるようになるように、しっかりとカウンターパンチを浴びせることが重要だ。久保にはそのけん引役になることを強く求めたい。


【文・元川悦子】
長野県松本市生まれ。千葉大学卒業後、夕刊紙記者などを経て、94年からフリーのサッカーライターとなる。Jリーグ、日本代表、海外まで幅広くフォローし、日本代表は特に精力的な取材を行い、アウェイでもほぼ毎試合足を運んでいる。積極的な選手とのコミュニケーションを活かして、選手の生の声を伝える。

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あ!ひらめいた! 五輪があった年って、五輪代表の選手と優勝チームとなんか関係あるんじゃね? だって五輪に行った選手は当時バリバリだから優勝に貢献してるかもしれないし、もしかしたら五輪で疲れてあと全然ダメで優勝できてないかもしれないし! ということで、じゃじゃーん。五輪の年のJリーグ優勝チームにどれくらい五輪選手がいるかリスト化してみました!! すると、はい! もう分かった今年の優勝チーム! ・1996年 優勝:鹿島 五輪チーム(西野朗監督・グループリーグ敗退) 鹿島 0人 ・2000年 優勝:鹿島 五輪チーム(フィリップ・トルシエ監督・ベスト8) 鹿島 4人 中田浩二 本山雅志 平瀬智行 柳沢敦 ・2004年 優勝:横浜FM 五輪チーム(山本昌邦監督・グループリーグ敗退) 横浜FM 1人 那須大亮 ・2008年 優勝:鹿島 五輪チーム(反町康治監督・グループリーグ敗退) 鹿島 1人 内田篤人 ・2012年 優勝:広島 五輪チーム(関塚隆監督・4位) 広島 0人 ・2016年 優勝:鹿島 五輪チーム(手倉森誠監督・グループリーグ敗退) 鹿島 2人 櫛引政敏 植田直通 ・2021年 優勝:川崎 五輪チーム(森保一監督・4位) 川崎 2人 旗手怜央 三笘薫 うんうん、途中から1チーム2人という制限が加えられたみたいだけど、やっぱり五輪チームに選手が出ているチームが優勝してる感じじゃないですかね。 まぁ、それよりもハッキリしてる傾向で分かったのが、五輪の年って鹿島、強くね?ってことなんですよ。 Jリーグ始まって7回五輪イヤーがあるんですけど、そののうち4回優勝してるとか半分以上。過去30年のJリーグで鹿島って10回優勝してるんですけど、そのうち4回が五輪の年なんです。これ確率的に高いでしょ。 おっと、そう言えば今も鹿島は2位に着けてるし、何より最終節は町田との直接対決ってことは……。 <div id="cws_ad"><hr>【倉井史也】</br>試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。</div> 2024.07.06 08:00 Sat

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谷口彰悟がキャンプメンバー外…アル・ラーヤンをすでに離れ、ベルギー行き準備か

シント=トロイデンへの移籍が噂されている日本代表DF谷口彰悟(32)だが、すでにアル・ラーヤンを離れているようだ。 筑波大学から2014年2月に川崎フロンターレに加入した谷口。チームの守備を早くから支え、キャプテンも務めていた中、しばらく招集を受けなかった日本代表にも呼ばれると、森保一監督の下で2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)に出場。それ以降も招集を受けている。 国内では川崎Fのみでプレーしていた中、W杯後に移籍を決断。2023年1月にアル・ラーヤンへ完全移籍し、カタール・スターズリーグを戦った。 カタールで1年半を過ごしている谷口は、スターズリーグで37試合に出場し1ゴール1アシストを記録。古巣の川崎Fへの復帰の噂も浮上した中、シント=トロイデン移籍が迫っていると報じられていた。 そんな中、9日にアル・ラーヤンがオランダでのトレーニングキャンプに参加する選手を発表。そのリストに谷口の名前はなかった。 谷口のチーム内の立場を考えれば、このキャンプにいないことは異例のこと。やはり報道通り移籍が近づいていると言えそうだ。 シント=トロイデンには、U-23日本代表のMF藤田譲瑠チマ、MF山本理仁、DF 小川諒也、GK鈴木彩艷、MF伊藤涼太郎が所属。鈴木はパルマへの移籍が噂されており、GK小久保玲央ブライアンがベンフィカから加入するという話もあるが、ベテランの加入となるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】選手の顔が並ぶ中、谷口彰悟は見当たらない…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C9N1QKWtAxD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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日本代表DF谷口彰悟が32歳で初の欧州挑戦へ! シント=トロイデン加入が迫る

カタールのアル・ラーヤンでプレーする日本代表DF谷口彰悟(32)がヨーロッパに挑戦するようだ。ベルギー『Het Belang van Limburg』が伝えた。 筑波大学から2014年2月に川崎フロンターレに加入した谷口。チームの守備を早くから支え、キャプテンも務めていた中、しばらく招集を受けなかった日本代表にも呼ばれると、森保一監督の下で2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)に出場。それ以降も招集を受けている。 国内では川崎Fのみでプレーしていた中、W杯後に移籍を決断。2023年1月にアル・ラーヤンへ完全移籍し、カタール・スターズリーグを戦っている。 カタールで1年半を過ごしている谷口は、スターズリーグで37試合に出場し1ゴール1アシストを記録。古巣の川崎Fへの復帰の噂も浮上する中、どうやらヨーロッパに渡るという。 32歳という年齢で初のヨーロッパ挑戦。その行き先は、シント=トロイデンとのこと。移籍は濃厚で、すぐにでも合流することになるという。 かつては藤田俊哉氏が31歳でジュビロ磐田からユトレヒトへとレンタル移籍したこともあるが、30代でのヨーロッパ初挑戦は異例と言える。 シント=トロイデンには、U-23日本代表のMF藤田譲瑠チマ、MF山本理仁、DF 小川諒也、GK鈴木彩艷、MF伊藤涼太郎が所属。鈴木はパルマなどへの移籍が噂されており、GK小久保玲央ブライアンがベンフィカから加入するという話もある。 いずれにしても経験豊富な谷口の獲得は、クラブにとっても他の日本人選手にとっても大きな刺激になるとみられている。 2024.07.05 13:55 Fri
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谷口彰悟がメディカルテストへ、18日にもシント=トロイデン加入発表か

カタールのアル・ラーヤンを退団した日本代表DF谷口彰悟(32)のシント=トロイデン加入が迫っている。ベルギー『Het Belang van Limburg(HBvL)』が伝えた。 日本代表にも定着している谷口。2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)を終えると、プロ入り一筋で過ごしていた川崎フロンターレを退団。カタールのアル・ラーヤンへと完全移籍し、海外での挑戦を始めた。 そのアル・ラーヤンでは、1年半を過ごしてカタール・スターズリーグで37試合に出場し1ゴール1アシストを記録。しかし、今夏チームと契約を解除。現在はフリーとなっている。 予てからシント=トロイデンへの移籍が噂されていた谷口だが、『HBvL』によれば、17日にメディカルチェックを受ける予定とのこと。早ければ18日にも加入が発表されるとしている。 筑波大学から2014年2月に川崎フロンターレに加入した谷口。チームの守備を早くから支え、キャプテンも務めていた中、しばらく招集を受けなかった日本代表にも呼ばれると、森保一監督の下で2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)に出場。川崎フロンターレでは公式戦383試合で26ゴール15アシスト、アル・ラーヤンでは44試合で1ゴール1アシストを記録。32歳での欧州挑戦に期待がかかる。 2024.07.18 11:25 Thu
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「これヤバい」「凄いメンバー」長谷部誠が現地でユーロ観戦、フランクフルトのレジェンドに加え、超意外な人物と4ショット披露「良い笑顔」

2023-24シーズン限りで現役を引退した元日本代表MF長谷部誠氏が、現地でユーロ2024を観戦。意外な人物との写真をアップしている。 フランクフルトで現役を引退した長谷部。下部組織のコーチを務めることも発表されていた中、ドイツで開催されているユーロを現地で観戦。フランクフルトのスタジアムでも連日試合が開催されている。 23日にはグループステージ最終節のスイス代表vsドイツ代表が開催。長谷部もスタジアムで観戦していたことを報告した。 長谷部は自身のインスタグラムに写真をアップ。長谷部の他、フランクフルトのレジェンドでもあるアレクサンダー・マイヤー氏、カールハインツ・ケアベル氏と写る中、驚きの人物が。なんと、日本代表の森保一監督も一緒に写っていた。 森保監督は満面の笑みで4人で記念撮影。指導者として歩み始める長谷部とも話をしたとみられる。 現地のファンは「レジェンドが揃った」、「3人のスーパーレジェンド」、「マコトありがとう」と感激。また、日本のファンも「これヤバい」、「マイアーいる」、「凄いメンバー」、「素敵なメンバー」、「森保さん良い笑顔」とコメントが集まっている。 フランクフルトで指導を始める長谷部、将来の日本代表監督も期待される中で、どんな指導者になるか注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】長谷部誠がフランクフルトのレジェンド、そして意外な人物も!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C8lwIqhpcsE/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C8lwIqhpcsE/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C8lwIqhpcsE/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">長谷部誠 Makoto Hasebe(@makoto_hasebe_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.06.24 22:40 Mon
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「そこまで詰めていなかった」3バックにもトライ、谷口彰悟が3バックの攻撃の確認に「共有する時間だった」

日本代表DF谷口彰悟(アル・ラーヤン)が、3バックのトレーニングについて言及した。 3日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を戦う日本代表が活動をスタート。メディア公開されたトレーニングは、FC東京のDF長友佑都のみが別メニューで調整となった。 トレーニングは1時間半ほどして終了。ビルドアップの確認やミニゲームなどを行い、ミャンマー対策を行っていた。 トレーニング後のメディア取材に応じた谷口。ビルドアップのトレーニングについて「相手の出方だったりを含めて、それを逆手にとっていこうということを言われました」とチームとして共有されていることをコメント。また、「マンマークもそうですし、前から来ることも、ベタ引きしてくることも、いろいろなことを想定しなければいけないです」と、相手の出方に合わせて、やり方を変える対応力も必要だとした。 また、トレーニングでは最終ラインの組み合わせを様々試した他、3バックにもトライ。これまでも森保一監督の下で何度か3バックを行っていた日本。ただ、トレーニングの時間を長く取れる機会はなく、ほとんど細部を詰めたことはなかった。 今回のメンバーでは、谷口の他、DF冨安健洋(アーセナル)、DF伊藤洋輝(シュツットガルト)、DF板倉滉(ボルシアMG)、DF町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)がセンターバックの人員として招集されている。 しかし、トレーニングでは冨安、伊藤、町田はサイドバックにも入ることに。また、3バックとの可変も行える状況だ。 「それは何回かワールドカップも含めてトライしてきています。守り切るというところは大分手応えを感じています」と、谷口は守るための3バックは手応えがあるとコメント。問題は、攻撃面も含めて使える3バックになる必要があるとした。 「攻撃に転じるときに、どうボールを持って、誰がどう立ち位置を取るのかというところは、そこまで詰めていなかったので、守備もそうですけど、攻撃の時にどこが空いているというのを共有するという時間でした」と、チームとしてものにしていく時間を取れたとした。 2024.06.03 22:50 Mon

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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声

トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu
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「LOVE冨安」“なでしこジャパンロンドン組”から日本代表DF冨安にアツいエール!「トミーモテモテ」「うらやましいぞ」

なでしこジャパンのメンバーも日本代表を応援していたようだ。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)のグループE最終節でスペインと対戦した日本。試合は前半にアルバロ・モラタにゴールを許し先手を与えたが、堂安律と三笘薫を投入した後半に攻勢を仕掛け、堂安と田中碧のゴールで一気に逆転。グループリーグ突破とともに望外の首位通過を達成した。 初戦のドイツ代表戦に続く見事な逆転勝利を飾った日本だが、その裏にはなでしこからの心を込めた応援もあったようだ。 アーセナルのFW岩渕真奈は試合後に自身のツイッターを更新。「みんなで応援してました 最高!!!」とウエストハムのDF清水梨紗とMF林穂之香ともに日本代表のユニフォームに袖を通して応援する3ショットを公開している。 さらに日本の躍動に興奮したのか、「付け加えました ロンドン冨安応援団笑」と綴り、3人の額に「LOVE TOMI YASU」とフェイスペイントを施し、同じアーセナルの男子チームに所属するDF冨安健洋を全力で応援する姿まで披露した。 ロンドン冨安応援団には、ファンからも「トミーモテモテで草」、「冨安がうらやましいぞ」、「かわいすぎる」、「ずるいっすね」といった冨安への羨望の反応が集まった。 だが、日本代表を応援していたのはロンドン組だけではなかったようで、今夏にウエストハムからマンチェスター・シティに移籍したMF長谷川唯も「ロンドンに限定しないでください マンチェスターでも冨安応援しております」とアピール。ただ、岩渕は「ペイントしてから述べよ」と厳しめだった。 <span class="paragraph-title">【写真】最初は控えめなフェイスペイントで日本を応援する3人</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">みんなで応援してました<br>最高!!! <a href="https://t.co/33R59RgnRV">pic.twitter.com/33R59RgnRV</a></p>&mdash; Mana Iwabuchi 岩渕真奈 (@buchi_mana) <a href="https://twitter.com/buchi_mana/status/1598422435283476496?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】いつの間にか3人の額には「LOVE冨安」の文字が!!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">付け加えました<br>ロンドン冨安応援団笑 <a href="https://t.co/WiG7jmGNOR">pic.twitter.com/WiG7jmGNOR</a></p>&mdash; Mana Iwabuchi 岩渕真奈 (@buchi_mana) <a href="https://twitter.com/buchi_mana/status/1598427037793919002?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.02 19:45 Fri
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フットサル日本代表、王者として臨んだアジアカップで史上初のグループステージ敗退の衝撃…W杯の出場権も逃す

22日、AFCフットサルアジアカップのグループC最終節が行われ、フットサル日本代表はフットサルタジキスタン代表と対戦。1-1で引き分けに終わった。 グループ3位で迎えた日本は勝利すれば2位以上が決定する中、日本は立ち上がりから攻め込んでいくが、相手GKの攻守に阻まれるシーンが。それでも12分に左サイドを金澤空(名古屋オーシャンズ)が仕掛けると、石田健太郎(バルドラール浦安)が合わせてゴールを記録。しかし、26分に失点。終盤はパワープレーにも出たが、シュートがクロスバーに直撃するなどゴールを奪えず、1-1のドローに終わった。 この結果、アジアカップからの敗退が決定するとともに、今年9月にウズベキスタンで開催されるフットサルワールドカップ(W杯)の出場権も逃すこととなった。 日本はこれまでアジアカップで4度優勝しており、2022年の前回大会は優勝。連覇を懸けて戦う大会だったが、1999年に出場して以来、史上初のグループステージ敗退となってしまった。 アジアサッカー連盟(AFC)は日本の早期敗退に「アジアのフットサル史上最大の衝撃の1つが生まれた」と伝えている。 フットサルW杯では2016年にも出場を逃していたが、2021年はベスト16の成績を収めており、5度目の出場を逃すこととなった。 <span class="paragraph-title">【動画】フットサル日本代表が初のアジアカップGS敗退の悲劇…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="GDhShG7yE2M";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.23 18:30 Tue

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