テーマは「アシンメトリー」、鳥栖が来季のユニフォームを発表! モデルの選手にも注目、スポンサーも決定に「ありがとうございます!」の声

2023.12.03 18:05 Sun
鳥栖が2024シーズンのユニフォームを発表した
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鳥栖が2024シーズンのユニフォームを発表した
サガン鳥栖は3日、2024シーズンのユニフォームを発表した。今シーズンの明治安田生命J1リーグは3日に最終節が終了。鳥栖はシーイズン中盤に勝ち点を積み上げていたが、昨年と同じ9勝をあげながらも黒星が多く14位でシーズンを終えていた。
そんな中、新ユニフォームのデザインが発表。川井健太監督が継続して指揮を執る2024シーズンのサプライヤーは「ニューバランス」が継続。デザインコンセプトには「Theme [Life at the intersection -ファッション×スポーツの融合・交差点]」、「PERFECT HARMONY -自然・伝統工芸・タイムレスからみえる 長く続く調和がとれたデザイン」、「RE-IMAGINED -アイコンを連続することで美しくを表現」を掲げた。

デザインは「アシンメトリー」をベースパターンとして、Re-imagin,Perfect harmonyをキーワードとして伝統工芸からみえるパターンや自然の風景からインスパイア。1stユニフォームは、サガン鳥栖の代名詞であるピッチ全体を駆け巡るサッカーをスタジ アムの照明やクラブカラーのスタジアム外装からインスパイアをうけ、グラデーションを斜めに表現することで攻撃的なスピード感を表現している。

また、2ndユニフォームは、胸にサガンブルーとサガンピンクを染色技法からインスパイアされた模様を自然な輪郭とともに表現したモダンなデザインに。。GKはシンプルなソリッドなデザインとなっている。
モデルには朴一圭富樫敬真手塚康平本田風智樺山諒乃介が起用されており、ファンは「残留してくれるってこと?」、「来年も鳥栖ってことだよね」と反応している。

なお、クラブオリジナルのネーム&ナンバーに変更され、丸みを帯びたフォントが採用されている。

ファンは「色んなところがアシンメトリーか」、「ホームかっこいい」、「アウェイかわいいな」、「まさか最終戦で発表されるとは」とコメントした。

さらにユニフォームスポンサーが決まっていることについても多くの反応が。「スポンサー様ありがとうございます」、「すでにフルスポンサーだなんて」、「出資してくれている方がに感謝」と、ユニフォームスポンサーも決まった状態での発表に感謝の声が集まっている。

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CvmKghJrDSf/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">新谷あやか AYAKA SHINYA(@shinya.ayaka)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.02.10 12:30 Sat

鳥栖が順天堂大学DF井上太聖の2025シーズン加入内定を発表、今季は特別指定選手に「タイトル獲得に貢献できるよう全力で戦います」

サガン鳥栖は1日、順天堂大学のDF井上太聖(21)が2025シーズンから加入することが内定したと発表した。 なお、2024シーズンは特別指定選手となり、背番号は「29」を着用する。 井上は東京都出身で、堀越高校から順天堂大学へと進学していた。 2020年度の全国高校サッカー選手権大会に出場し優秀選手にも選ばれていた。 鳥栖は井上について「技術・スピード・高さを兼ね備え、守備的なポジションを全て高いレベルでこなせるユーティリティプレーヤー」とプレースタイルを紹介している。 井上はクラブを通じてコメントしている。 「2025シーズンからサガン鳥栖に加入することになりました、順天堂大学の井上太聖です。幼い頃からの夢であったプロサッカー選手としてのキャリアをこのサガン鳥栖でスタートできること大変嬉しく思います」 「これまで支えてくれた家族、自分の力を引き出してくれた指導者、共に切磋琢磨したチームメイト、今まで出会った全ての方々に感謝します」 「1日でも早く駅スタのピッチに立ち、サガン鳥栖の勝利、タイトル獲得に貢献できるよう全力で戦います。サガン鳥栖に関わる全ての皆様、よろしくお願いします」 <span class="paragraph-title">【写真】鳥栖に来季から加入する井上太聖、今季は特別指定選手で登録</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%95%E4%B8%8A%E5%A4%AA%E8%81%96?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw"><a href="https://t.co/oz2kJvP9MC">https://t.co/oz2kJvP9MC</a><a href="https://twitter.com/sf_pxko?ref_src=twsrc%5Etfw">@sf_pxko</a><a href="https://twitter.com/hashtag/sagantosu?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#sagantosu</a> <a href="https://t.co/S1z1NUXLLL">pic.twitter.com/S1z1NUXLLL</a></p>&mdash; サガン鳥栖公式 (@saganofficial17) <a href="https://twitter.com/saganofficial17/status/1752965158933307753?ref_src=twsrc%5Etfw">February 1, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.01 18:18 Thu

鳥栖退団のFW和田凌が香港へ、多くの日本人選手が所属する香港流浪足球会に加入

サガン鳥栖は25日、2023シーズン限りで退団したFW和田凌(28)が、香港プレミアリーグに所属する香港流浪足球会(香港レンジャーズFC)へ加入すると発表した。 ジェフユナイテッド千葉の下部組織に所属していた和田は、2018年に阪南大学からFC琉球入り。その後、鹿児島ユナイテッドFCを経て2021シーズンから鳥栖に加入した。 鳥栖では出場機会を掴めず、2022年2月にオーストラリアのブリスベン・ロアーFCへ期限付き移籍。同年5月に復帰すると、今度は日本フットボールリーグ(JFL)のMIOびわこ滋賀(現レイラック滋賀FC)に期限付き移籍で加入した。 2023シーズンも引き続き滋賀へ期限付き移籍していた和田だが、公式戦出場は7試合にとどまることに。JFLでは1ゴールを記録したものの先発出場はなく、シーズン終了後に鳥栖との契約満了が発表された。 なお、香港流浪足球会にはDF林堂眞、MF神田夢実、MF岡本玲仁、MF林遼太と、すでに日本人選手が4人所属している。 2024.01.25 13:10 Thu
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