樺山諒乃介
Ryonosuke KABAYAMA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2002年09月17日(23歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
樺山諒乃介のニュース一覧
26日、明治安田J3リーグ第1節延期分のギラヴァンツ北九州vs松本山雅FCがミクニワールドスタジアム北九州で行われ、アウェイの松本が1-2で勝利した。
5位の北九州と17位の松本が未消化の開幕節を戦った一戦は、アウェイの松本がボールを保持し、北九州がカウンターで応戦する形での攻防が続いていく。
自陣や中盤で
2025.04.26 16:20 Sat
サガン鳥栖のニュース一覧
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J1昇格目指す山形が横浜FMの高卒ルーキーMF樺山諒乃介を育成型期限付き移籍で獲得「目に見える結果を残せるように」
モンテディオ山形は22日、横浜F・マリノスのMF樺山諒乃介(18)を育成型期限付き移籍で獲得したことを発表した。 期限付き移籍期間は2022年1月31日までとなる。背番号は「35」となる。なお、今シーズンの横浜FMとの対戦では出場できない。 樺山は大阪府の興国高校から今シーズン入団。開幕戦の川崎フロンターレ戦で、高卒ルーキーとしてはDF松田直樹以来の先発デビューを果たす。 開幕から3試合は出場機会を得たが、その後は出場機会があまり訪れず、ここまで明治安田生命J1リーグで5試合の出場にとどまっていた。 樺山は両クラブを通じてコメントしている。 ◆モンテディオ山形 「モンテディオ山形のファン・サポーターの皆さん。横浜F・マリノスから来ました樺山諒乃介です。J1昇格、J2優勝に向けてピッチで目に見える結果を残せるように全力で頑張ります!よろしくお願いします!」 ◆横浜F・マリノス 「今回、モンテディオ山形に育成型期限付き移籍をする事になりました。この半年間、横浜F・マリノスで学んだ事を山形で活かして活躍してきます!寂しい気持ちはありますが、活躍して人としてもサッカー選手としても何倍も大きくなって帰ってきます! 半年間ありがとうございました!行ってきます!」 2021.07.22 10:10 Thu2
昨季のベースが残った川井体制2年目、積み上げと変化でよりストロングを出せるか【J1開幕直前ガイド|サガン鳥栖】
17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズンの目標、注目の選手をピックアップした。 ◆サガン鳥栖 【直近3シーズンの成績】 2022シーズン成績:11位(9勝15分け10敗) 2021シーズン成績:7位(16勝11分け11敗) 2020シーズン成績:13位(7勝15分け12敗) 《補強診断:B》(評価:S〜E) 【IN】 GK内山圭(29)←藤枝MYFC/完全移籍 GKコ・ボンジョ(21)←龍仁大学(韓国)/新加入 DF山﨑浩介(27)←モンテディオ山形/完全移籍 DFアンソニー・アクム(30)←カイザー・チーフス(南アフリカ)/完全移籍 DF坂本稀吏也(19)←モンテディオ山形/期限付き移籍 DF大里皇馬(18)←サガン鳥栖ユース/昇格 DF竹内諒太郎(18)←サガン鳥栖ユース/昇格 DF平瀬大(21)←早稲田大学/新加入 MF河原創(24)←ロアッソ熊本/完全移籍 MF西川潤(20)←セレッソ大阪/期限付き移籍延長 MF坂井駿也(18)←サガン鳥栖ユース/昇格 MF楢原慶輝(18)←サガン鳥栖ユース/昇格 FW富樫敬真(29)←ベガルタ仙台/完全移籍 FW樺山諒乃介(20)←横浜F・マリノス/完全移籍 FW横山歩夢(19)←松本山雅FC/完全移籍 FW藤原悠汰(23)←モンテディオ山形/期限付き移籍満了 FW河波櫻士(22)←関東学院大学/新加入 FW岩崎悠人(24)←北海道コンサドーレ札幌/完全移籍 【OUT】 GK深谷圭佑(24)→未定 GK板橋洋青(21)→引退 GK守田達弥(32)→柏レイソル/完全移籍 DFジエゴ(27)→柏レイソル/完全移籍 DFパク・ゴヌ(21)→浦項スティーラース(韓国)/期限付き移籍満了 DF松本大輔(24)→レノファ山口FC/期限付き移籍 DF孫大河(23)→ツエーゲン金沢/期限付き移籍延長 MF福井太智(18)→バイエルン(ドイツ)/完全移籍 MF小泉慶(27)→FC東京/完全移籍 MF湯澤洋介(32)→ジェイリースFC/完全移籍 MF相良竜之介(20)→ベガルタ仙台/期限付き移籍 MF石井快征(22)→横浜FC/完全移籍 MF佐藤響(22)→京都サンガF.C./完全移籍 FW梶谷政仁(22)→ブラウブリッツ秋田/期限付き移籍 FW荒木駿太(23)→FC町田ゼルビア/期限付き移籍 FW宮代大聖(22)→川崎フロンターレ/期限付き移籍満了 FW垣田裕暉(25)→鹿島アントラーズ/期限付き移籍満了 FWイスマエル・ドゥンガ(29)→未定 FW兒玉澪王斗(20)→鈴鹿ポイントゲッターズ/期限付き移籍 FW和田凌(27)→レイラック滋賀/期限付き移籍延長 多くの選手の出入りがあった今オフだが、主軸としてチームを支えていたのはDFジエゴ(→柏レイソル)、MF小泉慶(→FC東京)の2人と、期限付き移籍組だったFW宮代大聖、FW垣田裕暉。その他は、期限付き移籍が大半であり、ほとんどの選手が残留したことになる。 一方で、守備陣にはDF山﨑浩介(←モンテディオ山形)を補強。またケニア代表のDFアンソニー・アクムも補強した。中盤にはロアッソ熊本の中盤を支えたMF河原創を獲得し小泉の穴埋めに成功。前線にはFW富樫敬真をベガルタ仙台から獲得したほか、J3で飛躍したFW横山歩夢を松本山雅FCから、FW樺山諒乃介を横浜F・マリノスから完全移籍で獲得するなど、有望な若手を多く揃えることとなった。 しっかりと実力があり、伸び代もある選手をルーキーや昇格組を含めて揃えた鳥栖。チームの方向性に合った選手を的確に補強できたと言えるだろう。 ◆チーム目標:上位進出 川井健太監督が就任した昨シーズンは7位という目標を掲げていた。若く有望な選手が多く所属するチームで、川井監督は11位と目標よりは低い結果には終わったが、チームとして見せた戦いぶりは堂々たるものだった。 後方からのビルドアップの精度が上がり、選手同士の意思疎通が取れているためにポジションチェンジやシステムも局面で変化。ポゼッションをしながらも、サイドアタッカーのスピードを生かすプレーや狙いどころを定めたパフォーマンスを見せていた。 結果が伴わない試合もあったが、シーズン終盤まで連敗は1度だけ。最後も残留を決めたことで新たなチャレンジを見せ、選手の特徴を最大限に出していくサッカーで今シーズンに繋がる戦いを見せていた。 2年目を迎えるにあたり、どのような進化を見せるのか。選手個々のストロングポイントを活かしたサッカーが花開けば上位を争い続けることも可能だろう。 ◆期待の新戦力 MF河原創(24) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_sagan_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©️J.LEAGUE<hr></div> 今シーズン期待する新戦力はロアッソ熊本から加入したMF河原創だ。 2020年にプロ入りした河原は1年目から主軸としてプレー。J3で2シーズン戦うと、2022シーズンはJ2で全42試合に出場。J2全選手の中でフィールドプレーヤーとして唯一のフルタイム出場を果たした“鉄人”と言える。 鳥栖のプレースタイルにはマッチする危機察知能力と展開力の高さを武器い、ミドルシュートも放てる存在。ハードワークを厭わず、様々なタイプの選手が揃うボランチでボールの刈り取り役としての活躍が期待される。 攻から守の切り替えも大事になる鳥栖のサッカー。河原がフィットして機能すれば、大きな武器になるだろう。 ◆編集部イチオシ選手 FW岩崎悠人(24) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_sagan_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©️J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシする選手は、FW岩崎悠人だ。 昨シーズンは期限付き移籍で北海道コンサドーレ札幌から加入した岩崎は、左ウイングバックのポジションで32試合に出場し2得点を記録した。 ゴール数という部分では物足りなさも感じるが、鋭い突破と走力を生かしたプレス、ゴールへの推進力はチームの大きな支えとなった。 今シーズンからは完全移籍に切り替わり、さらなる飛躍が期待されるところ。かつては日本代表候補でもあっただけに、もう一皮剥けて数字を残すことが期待される。 2023.02.17 10:20 Fri3
「近年のJでトップクラス」鳥栖FW樺山諒乃介が衝撃ゴラッソ!PA内で3人抜きからニアぶち抜く「三笘に久保に南野のプレーを全部合わせたよう」
サガン鳥栖のFW樺山諒乃介が目の覚めるようなゴラッソを決めた。 鳥栖は25日、明治安田生命J1リーグ第2節でガンバ大阪とアウェイで対戦。ホーム開幕戦の5失点大敗からバウンスバックを図った。 守勢の中で51分に先制を許すも、続けざまの交代策で打開を試みると、これが的中。途中出場の樺山が鮮烈な一撃を見舞う。 60分に投入された樺山はそのわずか4分後、左からの藤田直之の大きなクロスをボックス内右で収めると、ドリブルでG大阪守備陣を翻弄。鋭い切り替えしと抜群のタッチで黒川圭介、山見大登、ダワンを次々と抜き、ラストは右足でニアをぶち抜いた。 『DAZN』の「メッシ級のスーパーゴール」という言葉も頷ける見事なゴール。「これエグすぎた!」、「これはヤバい。近年のJでトップクラスのゴールでしょう」、「ヤバヤバのヤバ!」、「メッシ級ではあるな」「三笘に久保に南野のプレーを全部合わせたようなプレー」などの賛辞や賛同が集まったほか、「これ敵ながらアッパレやった」と相手サポーターも脱帽した。 これで息を吹き返した鳥栖はさらに攻勢を強めたが、逆転ゴールまでは奪えず1-1の引き分けに。今季初勝利はお預けとなったものの、新加入アタッカーの存在は次節以降の戦いに期待を抱かせることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】鳥栖MF樺山がPA内で3人を抜き去りニアぶち抜き</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="SBMdSSr3sU8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.25 19:30 Sat樺山諒乃介の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2026年1月31日 |
北九州 |
鳥栖 |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2025年2月1日 |
鳥栖 |
北九州 |
育成型期限付き移籍 |
| 2023年2月1日 |
横浜FM |
鳥栖 |
完全移籍 |
| 2023年1月31日 |
山形 |
横浜FM |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2022年7月12日 |
横浜FM |
山形 |
育成型期限付き移籍 |
| 2022年1月31日 |
山形 |
横浜FM |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2021年7月22日 |
横浜FM |
山形 |
育成型期限付き移籍 |
| 2021年2月1日 |
興國 |
横浜FM |
新加入 |
| 2021年1月31日 |
横浜FM |
興國 |
特別指定選手終了 |
| 2020年3月3日 |
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横浜FM |
特別指定選手登録 |
樺山諒乃介の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 15’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J3リーグ | 13 | 1014’ | 2 | 0 | 0 |
| 合計 | 14 | 1029’ | 2 | 0 | 0 |
樺山諒乃介の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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ファジアーノ岡山 | 15′ | 0 | ||
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H
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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横浜FC | メンバー外 |
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H
|
| 明治安田J3リーグ |
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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AC長野パルセイロ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第3節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
FC岐阜 | 85′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
カマタマーレ讃岐 | 71′ | 0 | ||
|
H
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| 第5節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ヴァンラーレ八戸 | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
ザスパ群馬 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
FC大阪 | 84′ | 1 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
福島ユナイテッドFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
SC相模原 | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| 第1節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
松本山雅FC | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
栃木SC | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ツエーゲン金沢 | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC琉球 | 62′ | 0 | ||
|
A
|

日本
北九州
横浜FM
山形
興國