「僕たちは彼に寄り添っている」移籍希望も残留のカイセドを、ブライトン主将は擁護

2023.02.07 12:42 Tue
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Getty Images
ブライトン&ホーヴ・アルビオンの主将を務める元イングランド代表DFルイス・ダンクが、今冬チームに残留したエクアドル代表MFモイセス・カイセドに言及した。イギリス『ミラー』が伝えている。

今季安定したパフォーマンスを披露し、1月の移籍市場ではチェルシーやアーセナルから高い関心を寄せられたカイセド。市場終盤でアーセナルからのオファーをブライトンが拒否すると、自身のSNSで移籍願望を示してチーム練習から外れたが、結果として残留が決定した。

その後、チームに復帰したカイセドは4日に行われたプレミアリーグ第22節のボーンマス戦で途中出場。ファンから歓迎の拍手を受けてピッチに戻ったエクアドル代表MFは、日本代表MF三笘薫の決勝弾に大喜びする姿も見せた。
一度はチームに背く形となったカイセドだが、イギリス『talkSPORT』でダンクはその行動に理解を示し、チームがカイセドに寄り添っていることを強調しつつ、クラブが一貫性を示してくれたと喜んでいる。

「明らかに彼にとっては難しい状況だったと思う。そしてこうしたことは、フットボールでは起こり得る。クラブに所属する選手たちがこのような状況に遭遇するのは初めてではなく、最後でもないだろう」

「彼はまだ若い。僕たちは彼に寄り添っているよ。彼は素晴らしい若者であり、明らかに素晴らしい選手だ。少なくとも今シーズンの残り、そしてできればもっと長い間、彼と一緒にいられることが嬉しい」

「クラブが自分たちの立場を貫くのは、本当に重要なことだろう。もちろん、僕たちは長年にわたってビッグクラブに選手を売却してきた。だからこそ、彼を残留させると示したのは素晴らしい姿勢であり、そうするのは当然だと思う」

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三笘だけ一際大きな歓声!現地の子供からの愛されぶりが反響「想像以上だ」

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