モイセス・カイセド

Moises CAICEDO
ポジション MF
国籍 エクアドル
生年月日 2001年11月02日(24歳)
利き足
身長 178cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

モイセス・カイセドのニュース一覧

リバプールの日本代表MF遠藤航が今シーズン初先発したなか、まずまずの評価を得た。 4日、プレミアリーグ第35節のチェルシーvsリバプールがスタンフォード・ブリッジが行われた。 すでに前節プレミアリーグ制覇を決めていたリバプールは遠藤が今季初先発。しかし、試合は開始3分にエンソ・フェルナンデスにゴールを奪われ 2025.05.05 14:30 Mon
Xfacebook
ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫(27)。多くのクラブが関心を寄せる中、ブライトンは今夏の移籍を容認する可能性もあるようだ。『The Athletic』が伝えた。 2021年8月に川崎フロンターレからブライトンに加入した三笘。ビザの関係もありそのままロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズに1年間レ 2025.04.15 23:50 Tue
Xfacebook
チェルシーのエクアドル代表MFモイセス・カイセドが、無免許運転の疑いで愛車の『アウディ RS Q8』を押収されたようだ。イギリス『BBC』が報じている。 事件は今月4日にコブハムにあるチェルシーの練習場付近で発生。 サリー警察の広報担当者は、「4月4日金曜日、コブハムのフェアマイル・レーンで、コブハム在住の 2025.04.11 07:05 Fri
Xfacebook
トッテナムのアンジェ・ポステコグルー監督が、敵地でのダービー敗戦を振り返った。 スパーズは3日、敵地スタンフォード・ブリッジで行われたプレミアリーグ第30節でチェルシーと対戦し、0-1で敗戦した。イギリス『フットボール・ロンドン』が会見コメントを伝えている。 インターナショナルマッチウィーク前に行われた前節 2025.04.04 10:30 Fri
Xfacebook
チェルシーのエンツォ・マレスカ監督が、結果・内容伴ったダービーマッチでの勝利を誇った。イギリス『フットボール・ロンドン』が会見コメントを伝えている。 チェルシーは3日、スタンフォード・ブリッジで行われたプレミアリーグ第30節でトッテナム・ホットスパーと対戦し、1-0で勝利した。 インターナショナルマッチウィ 2025.04.04 09:30 Fri
Xfacebook

チェルシーのニュース一覧

マンチェスター・ユナイテッドのルベン・アモリム監督が16日に行われ、0-1で敗れたプレミアリーグ第37節チェルシー戦後にコメントした。 5日後にヨーロッパリーグ決勝のトッテナム戦を控えるユナイテッドは、主力を起用。チェルシー相手に互角以上の戦いを見せるも71分に被弾して惜敗となった。 アモリム監督は試合勘を 2025.05.17 11:00 Sat
Xfacebook
チェルシーのエンツォ・マレスカ監督が16日に行われ、1-0で勝利したプレミアリーグ第37節マンチェスター・ユナイテッド戦後にコメントした。 前節ニューカッスルとの上位対決に敗れ、チャンピオンズリーグ(CL)出場圏外の6位アストン・ビラに勝ち点で並ばれた5位チェルシーが、ヨーロッパリーグ決勝を控えるユナイテッドをス 2025.05.17 10:00 Sat
Xfacebook
プレミアリーグ第37節、チェルシーvsマンチェスター・ユナイテッドが16日に行われ、チェルシーが1-0で勝利した。 前節ニューカッスルとの上位対決に敗れてチャンピオンズリーグ(CL)出場圏外の6位アストン・ビラに勝ち点で並ばれた5位チェルシー(勝ち点63)は、プレミアリーグ初先発となる19歳ジョージが最前線で起用 2025.05.17 06:16 Sat
Xfacebook
先週末に行われた第36節ではリバプールvsアーセナルの頂上決戦がドローに終わったほか、ニューカッスルvsチェルシーの上位対決は前者に軍配。また、マンチェスター・シティが最下位サウサンプトン相手に痛恨のドローとなった。 最終節前となる今節は17日にFAカップ決勝のクリスタル・パレスvsマンチェスター・シティ、21日 2025.05.16 19:00 Fri
Xfacebook
プレミアリーグ第36節でニューカッスルvsチェルシーがセント・ジェームズ・パークで11日に行われ、2-0でホームのニューカッスルが勝利した。 公式戦5連勝中の5位チェルシー(勝ち点63)が、同勝ち点で並ぶ4位ニューカッスル(勝ち点63)のホームに乗り込んだ一戦。 ミッドウィークに行われたUEFAカンファレン 2025.05.11 22:10 Sun
Xfacebook
チェルシーについて詳しく見る>

モイセス・カイセドの人気記事ランキング

1

「出番少ない選手の中で最も優れた選手」今季初先発の遠藤航は中盤で持ち味出しまずまずの評価も「スロットのサッカーとは相容れない」と厳しい意見

リバプールの日本代表MF遠藤航が今シーズン初先発したなか、まずまずの評価を得た。 4日、プレミアリーグ第35節のチェルシーvsリバプールがスタンフォード・ブリッジが行われた。 すでに前節プレミアリーグ制覇を決めていたリバプールは遠藤が今季初先発。しかし、試合は開始3分にエンソ・フェルナンデスにゴールを奪われると、56分にオウンゴールで失点。85分にヴィルヒル・ファン・ダイクが1点を返すが、後半アディショナルタイムにはコール・パーマーにPKを決められ、3-1で敗れた。 69分までプレーした遠藤は、中盤で持ち前の守備力を見せた遠藤はまずまずの評価を得ている。 <h3>◆イギリス『This is Anfield』/ 6点(10点満点)</h3> 「遠藤がアルネ・スロットが熱烈に推し進めるサッカーと相容れない理由は容易に理解できる」 「彼は素晴らしい小柄な選手で見たいものは全て見せてくれる。情熱、粘り強さ、直感力…だが、指を鳴らすような瞬発力で、肩を落とすだけでスペースを空け、針の穴を通すようなボールを操る選手にはなれないだろう」 「しかしEndoは、得意とするプレーを貫き、その実力を遺憾なく発揮した。エンソ・フェルナンデスを翻弄し、ロメオ・ラヴィアのパスをブロックし、カイセドと肩を並べていた」 <h3>◆イギリス『リバプール・エコー』/ 6点(10点満点)</h3> 「試合開始直後は中盤で守備的な仕事を多く求められたが、その後はより創造的にボールを使う機会を与えられた。途中交代」 <h3>◆イギリス『Liverpool.com』/ 6点(10点満点)</h3> 「リバプールの中盤の拠点と守り、ユルゲン・クロップ監督とヨルク・シュトマケ監督が日本人を獲得する前に狙っていたモイセス・カイセドとロメオ・ラヴィアという2人の選手と対峙した中、ボールポゼッションではまずまずのプレーを見せた」 「しかし、中央に隙間ができたり、ランナーを捉えきれなかったりする場面もあった。これは全て彼のせいではなく、中盤の構成が大きく変わったことが原因であることは間違いない」 <h3>◆イギリス『デイリー・メール』/ 7点(10点満点)</h3> 「カルトヒーローにとって、今シーズン初の先発出場となった中、出場機会の少ない選手の中では、おそらく最も優れた選手だった」 「迫力のある、まさに必要とされていたチャレンジを繰り広げていた」 <span class="paragraph-title">【動画】遠藤が初先発!プレミア王者リバプールがアウェイでチェルシーに敗戦</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="0px7I3K33xg";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.05.05 14:30 Mon
2

「本当に行くところだった」三笘薫の同僚MFカイセド、冬のアーセナル移籍希望と失敗を語る…アーセナルの優勝は「もちろん願っている」

ブライトン&ホーヴ・アルビオンのエクアドル代表MFモイセス・カイセド(21)が、冬のアーセナル移籍について初めて語った。イギリス『テレグラフ』が伝えた。 2021年2月にインデペンディエンテからブライトンに完全移籍で加入したカイセド。2021年8月にはFW鈴木武蔵(ガンバ大阪)が所属していたベールスホットへレンタル移籍。2022年1月にブライトンに復帰していた。 21歳の若さながら、その能力は高く評価され、今シーズンはプレミアリーグで28試合に出場し1ゴール1アシスト。数字こそ残っていないが、チームの中盤に違いをもたらしている。 そのカイセドは冬の移籍市場で多くの関心が寄せられ、リバプールやチェルシーなどのビッグクラブが興味。その中で、アーセナルへの移籍がかなり濃厚と見られていた。 アーセナルも19年振りのプレミアリーグ優勝に向けて本気で獲得に動き、ブライトンへは何度もオファー。6000万ポンド(約100億円)のオファーが断られると、7000万ポンド(約117億円)に金額を上げたものの、ブライトンは手放すことを認めなかった。 この移籍では、カイセド自身もトランスファーリクエストを出すこととなり、確実にチームを去るかと思われたが、ブライトンが首を縦に振らず、アーセナルもマネーゲームを行わない方針から断念した。 カイセドは移籍を望みながらも残留し、さらには2027年夏までの契約延長を結ぶこととなったが、初めてこの移籍について言及。「僕は本当に行くところだった。そしてたくさん苦しんだ」とコメントした。 若さもあり、能力も高く、ビッグクラブは今後も注視することは間違いないカイセド。「より多くの機会があると信じている。だから、僕は上手くやっていこうと思っている」と自身のパフォーマンスに集中するとしたが、アーセナル移籍破談はかなりインパクトがあったようで、「でも大変だった。行かないことが決まった当初、インスタグラムでたくさんの人からからかわれた。僕を酷い扱いにした。SNSはチェックしなかったんだ。見ると傷つくからね」と、SNSでは多くのメッセージが寄せられたと明かした。 そもそもカイセドは移籍に関係なくアーセナルのことをよく見ていたという。 「僕はアーセナルと契約する可能性があることを知る前に、多くのアーセナルの試合を観ていた。彼らを見ていて、好きだった」 「なぜなら、彼らにはとても若くて才能のある選手と、何人かのスターがいるからだ。でも、彼らは常に多くを要求するという考え方を持っている」 21歳ということで、アーセナルを牽引するイングランド代表FWブカヨ・サカ、ブラジル代表FWガブリエウ・マルティネッリらとは同じ年齢。20代半ばまでの選手がレギュラーの大半で、若いチームであることに関心を寄せていたという。 とはいえ、移籍は実現せず。その後ブライトンに戻ることとなったが、その時に歓迎されたことは忘れないとした。 「みんな僕をサポートしてくれた。僕が戻ってきた時、彼らは再び歓迎してくれたんだ。まるで家にいるかのようだったし、とても嬉しかった」 「みんなが僕を支えてくれた、そして、僕はトレーニングを再開し、彼らを助けたいという意欲に満ちていた」 移籍を希望するのであれば、ブライトンと契約を延長する必要はなかったカイセド。「このチームは僕にドアを開けてくれたし、新しい契約をオファーしてくれた。だから、僕はサインした」と契約延長に至った理由も語った。 とはいえ、夏にも市場では注目を集めることになるであろうカイセド。「今はブライトンで本当に良いシーズンを過ごしたい。シーズンを上手く締めくくり、本当に良いプレーを見せる。それから来シーズンのことは見てみよう」と、まずは残りシーズンに集中するとコメント。ただアーセナルのプレミア優勝については「もちろん」と優勝を願っていると語った。 2023.04.21 23:00 Fri
3

ライスをはじめ中盤補強に動くアーセナル、元キャプテンは守備の補強を勧める「残念ながら懸念していたことが起きた」

今シーズンはプレミアリーグで躍進を見せるも、マンチェスター・シティに抜かれて2位に終わったアーセナル。夏の補強には様々な噂が出てくる中、元キャプテンは古巣の補強に提言した。 今夏のアーセナルはウェストハムのイングランド代表MFデクラン・ライス(24)をファーストターゲットにしていると報じられており、多額の資金を投じる考えがあるという。 また、シティのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアン(32)や、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのエクアドル代表MFモイセス・カイセド(21)など、中盤の選手の補強の噂が目立っている。 毎シーズンのようにアーセナルの中盤の脆弱性は議題に上がり、トップクラスの選手の獲得が進言されており、クラブもそのポイントを理解。そのためにミケル・アルテタ監督とスポーツ・ディレクター(SD)のエドゥ氏は選手のリストアップに余念がない。 ただ、元フランス代表DFでアーセナルでキャプテンも務めたウィリアム・ギャラス氏は他のポジションを先に補強すべきだと『Genting Casino』で語った。 「アーセナルは多くの選手を獲得する必要があると思う。彼らには左サイドバックと右サイドバックが必要だ。ベン・ホワイトは右サイドバックではない。それは難しい試合で見てきただろう」 「アーセナルがより難しい相手と対戦した際、彼は試合の攻撃面でインパクトを与えるのに苦労した。それは彼がセンターバックでありながら、ポジション外でプレーしているためだと思う」 「アーセナルは経験豊富なセンターバックと契約する必要があるだろう。何度も言ってきたことだが、ガブリエウ・マガリャンイスとウィリアム・サリバが負傷した場合に備え、経験豊富なセンターバックと契約する必要があったが、残念ながら懸念していたことが起きてしまった」 「そして、違うタイプのストライカーを加える必要があると思う」 「アーセナルはもう1人ミッドフィルダーを追加することを検討しても良いと思うが、その前に優れた右サイドバック、優れた左サイドバック、つまり守備のやり方を知っている選手を追加することを考えるべきだ。彼らにはセンターバックが必要だ」 安定して高いパフォーマンスを出し、本気でタイトル獲得を目指すには経験値も選手層もまだまだなアーセナル。サリバと日本代表DF冨安健洋が負傷して以降、一気にチームのパフォーマンスが低下し、失点が増え、勝利から遠ざかる試合が増えた。その結果、最後にまくられて2位フィニッシュ。ギャラス氏が語る通り、まずは守備面を整えることが先なのかもしれない。 2023.05.24 20:15 Wed
4

板倉滉の同僚にビッグクラブが関心? ボルシアMGはU-21フランス代表MFコネとの契約延長OPを発動か

ボルシアMGは、ビッグクラブが獲得を狙うU-21フランス代表MFマヌ・コネ(22)に対して契約延長オプションを発動したという。 コネはトゥールーズの下部組織育ちで、2019年7月にファーストチームに昇格。2021年1月にボルシアMGへと完全移籍を果たした。 そのままトゥールーズへレンタル移籍していたが、2021年6月からはボルシアMGでプレー。これまで公式戦62試合に出場し4ゴール2アシストを記録している。 今年7月にヒザを負傷していたため、開幕から出遅れていたコネだが、無事に復帰。そんな中、リバプールやユベントス、バイエルン、チェルシー、ニューカッスルなどが関心を寄せているという。 イギリス『90min』によれば、すでにリバプール、チェルシー、ニューカッスルはスカウティングを開始しているとのこと。ただ、チェルシーはMFモイセス・カイセドとMFロメオ・ラヴィア、リバプールはMFアレクシス・マク・アリスター、MFドミニク・ソボスライ、MF遠藤航、ニューカッスルはMFサンドロ・トナーリを今夏獲得しており、夏には動かなかった。 チェルシーは相変わらず中盤の補強を画策している一方で、リバプールはターゲットを変更したとの話も。ニューカッスルはトナーリが違法賭博に手を染めていたことが発覚して長期出場停止の可能性もあり、1月には補強に動く可能性があるという。 また、ユベントスがこの中に入り、違法賭博のMFニコロ・ファジョーリ、ドーピング違反のMFポール・ポグバと中盤の選手に不祥事が。1月にはコネに関心を持つとされている。 バイエルンんも獲得の候補に上げている状況だが、ボルシアMGは契約を延長して移籍金を高く設定。最低でも3000万ポンド(約54億5000万円)はかかると見られていたが、それをかなり上回ることになりそうだ。 2023.10.19 14:55 Thu
5

今後はもう出てこない!?チェルシーと“超”長期契約を結ぶ選手たち

2023年12月、プレミアリーグは移籍金の最大分割期間を5年に定めた。 欧州サッカー連盟(UEFA)が2023年夏に移籍金の最大分割期間を5年に定め直していたなか、その制限がないプレミアリーグでは以前から5年を上回る契約が多発。1年あたりで計上すべき移籍金の支出額は契約年数で割ったものになるため、1年あたりの支出が減り、ファインシャルフェアプレー(FFP)の抜け道として利用されている部分があった。 そこで、プレミアリーグも移籍金の最大分割期間を5年に決定。過去に契約を結んだ選手については適応外となるものの、今後は6年以上の長期契約を結んだとしても、最長でも5年までしか減価償却できないようになった。 そのため、今後6年以上の長期契約を結ぶメリットはクラブからすると大きく減っており、今までのように多発することはなくなると思われている。 今回は、近年5年を超える契約を何度も結んできたチェルシーと“超”長期契約を結んだ選手たちを紹介していく。 また、今回登場する選手以外にも多くの若手選手と長期契約を結ぶチェルシー。新たに獲得した選手だけでなく、イングランド代表DFリース・ジェームズなど契約延長の場合でも長期契約を結んでいた。 <span class="paragraph-subtitle">◆MFモイセス・カイセド</span> 契約年数:8年(1年間の延長オプション付き) カイセドは2023年夏、ブライトン&ホーヴ・アルビオンから、総額1億1500万ポンド(約207億3000万円)と言われる移籍金でチェルシーへと移籍した。 事前にリバプールがブライトンとクラブ間合意をしていた中、カイセド本人がチェルシー行きを希望したことで、一転チェルシーに加入していた。 2023年11月に22歳を迎えたばかりのカイセド。契約が切れる2031年でもまだ29歳というのは恐ろしい。 <span class="paragraph-title">◆MFエンソ・フェルナンデス</span> <span data-other-div="page2"></span> 契約年数:8年半 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_enzo2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2022年のカタール・ワールドカップを制覇したアルゼンチン代表で活躍を見せると、2023年2月にチェルシーへと加入した。 移籍金1億2100万ユーロ(約189億4000万円)は、当時の英国史上最高額。契約期間は2031年6月30日までとなる8年半契約だった。 エンソ・フェルナンデスも、カイセド同様にまだ22歳。契約が切れる2031年でもまだ29歳だ。 <span class="paragraph-title">◆FWミハイロ・ムドリク</span> <span data-other-div="page3"></span>  契約年数:8年半 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_mudryk.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2023年1月に、シャフタール・ドネツクからチェルシーへと加入したムドリク。元々はアーセナルが本命と思われていた中、チェルシーが横槍を入れる形で、総額1億ユーロ(約156億5000万円)の移籍金で半ば強奪。エンソ・フェルナンデス同様に8年半契約を結んだ。 そのムドリクもまだ22歳(1月5日に23歳の誕生日)。カイセド、エンソ・フェルナンデス同様に2031年夏に契約が切れるが、その時は30歳になっている。 <span class="paragraph-title">◆FWニコラス・ジャクソン</span> <span data-other-div="page4"></span> 契約年数:8年 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_jackson.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2023年夏にビジャレアルからチェルシーへと移籍したジャクソンも、同じようにチェルシーと8年契約を結んでいる。 また、年齢も22歳とエンソ・フェルナンデスらと同い年だ。そのため、契約が切れる2031年でもまだ29歳と、30歳にもなっていない。 プレシーズンで活躍しながら、開幕後は輝けず一時は批判も浴びていたなか、トッテナム戦でのハットトリックもあり、ここまで7ゴールを決めているジャクソン。これから長くチェルシーのエースストライカーとしてクラブの最前線を担うことになるのだろうか。 <span class="paragraph-title">◆MFコール・パーマー</span> <span data-other-div="page5"></span> 契約年数:7年(1年間の延長オプション付き) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_palmer.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> マンチェスター・シティの下部組織育ちで、徐々に出場時間も伸ばしていた中で、2023年夏にチェルシーへの完全移籍が決まったパーマー。契約期間は2030年6月までの7年間で、1年間の延長オプションが付帯しているという。移籍金額は総額4250万ポンド(約76億6000万円)と伝えられていた。 年齢もまだ21歳と若く、契約が切れる2030年でもまだ28歳と、選手として脂が乗る年齢だ。 ここまでは、チェルシーで公式戦21試合に出場し8ゴール5アシストと活躍中。イングランド代表からも招集を受けるようになっており、ここからチームの顔になっていくのだろうか。 2024.01.03 12:00 Wed

モイセス・カイセドの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年8月14日 ブライトン チェルシー 完全移籍
2022年1月12日 ベールスホット ブライトン レンタル移籍終了
2021年8月31日 ブライトン ベールスホット レンタル移籍
2021年2月1日 インデペンディエンテ ブライトン 完全移籍
2020年1月1日 Independiente B インデペンディエンテ 完全移籍
2019年1月1日 Independiente B 完全移籍

モイセス・カイセドの今季成績

FAカップ 1 90’ 0 1 0
プレミアリーグ 37 3262’ 1 10 0
合計 38 3352’ 1 11 0

モイセス・カイセドの出場試合

FAカップ
3回戦 2025年1月11日 vs モアカム メンバー外
5 - 0
4回戦 2025年2月8日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0 69′
2 - 1
プレミアリーグ
第1節 2024年8月18日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0 89′
0 - 2
第2節 2024年8月25日 vs ウォルバーハンプトン 76′ 0
2 - 6
第3節 2024年9月1日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
1 - 1
第4節 2024年9月14日 vs ボーンマス 90′ 0
0 - 1
第5節 2024年9月21日 vs ウェストハム 90′ 0
0 - 3
第6節 2024年9月28日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
4 - 2
第7節 2024年10月6日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 0 21′
1 - 1
第8節 2024年10月20日 vs リバプール 90′ 0
2 - 1
第9節 2024年10月27日 vs ニューカッスル 90′ 0
2 - 1
第10節 2024年11月3日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 1
1 - 1
第11節 2024年11月10日 vs アーセナル 90′ 0
1 - 1
第12節 2024年11月23日 vs レスター・シティ 81′ 0 40′
1 - 2
第13節 2024年12月1日 vs アストン・ビラ 90′ 0
3 - 0
第14節 2024年12月4日 vs サウサンプトン 90′ 0
1 - 5
第15節 2024年12月8日 vs トッテナム 90′ 0
3 - 4
第16節 2024年12月15日 vs ブレントフォード 90′ 0
2 - 1
第17節 2024年12月22日 vs エバートン 90′ 0
0 - 0
第18節 2024年12月26日 vs フルアム 90′ 0
1 - 2
第19節 2024年12月30日 vs イプスウィッチ・タウン 90′ 0 67′
2 - 0
第20節 2025年1月4日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
1 - 1
第21節 2025年1月14日 vs ボーンマス 81′ 0
2 - 2
第22節 2025年1月20日 vs ウォルバーハンプトン 90′ 0 70′
3 - 1
第23節 2025年1月25日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0 58′
3 - 1
第24節 2025年2月3日 vs ウェストハム 90′ 0
2 - 1
第25節 2025年2月14日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 65′ 0 42′
3 - 0
第26節 2025年2月22日 vs アストン・ビラ 90′ 0 89′
2 - 1
第27節 2025年2月25日 vs サウサンプトン 83′ 0 67′
4 - 0
第28節 2025年3月9日 vs レスター・シティ 90′ 0
1 - 0
第29節 2025年3月16日 vs アーセナル 86′ 0
1 - 0
第30節 2025年4月3日 vs トッテナム 90′ 0
1 - 0
第31節 2025年4月6日 vs ブレントフォード 90′ 0
0 - 0
第32節 2025年4月13日 vs イプスウィッチ・タウン 90′ 0
2 - 2
第33節 2025年4月20日 vs フルアム 90′ 0 85′
1 - 2
第34節 2025年4月26日 vs エバートン 90′ 0
1 - 0
第35節 2025年5月4日 vs リバプール 90′ 0
3 - 1
第36節 2025年5月11日 vs ニューカッスル 90′ 0
2 - 0
第37節 2025年5月16日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
1 - 0

モイセス・カイセドの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2020年10月9日 エクアドル代表

モイセス・カイセドの今季成績

カタール・ワールドカップ グループA 3 270’ 1 2 0
コパ・アメリカ2024 グループB 3 270’ 0 1 0
コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント 1 90’ 0 1 0
合計 7 630’ 1 4 0

モイセス・カイセドの出場試合

カタール・ワールドカップ グループA
第1節 2022年11月20日 vs カタール 90′ 0 29′
0 - 2
第2節 2022年11月25日 vs オランダ 90′ 0 86′
1 - 1
第3節 2022年11月29日 vs セネガル 90′ 1
1 - 2
コパ・アメリカ2024 グループB
第1節 2024年6月23日 vs ベネズエラ代表 90′ 0
1 - 2
第2節 2024年6月27日 vs ジャマイカ代表 90′ 0
3 - 1
第3節 2024年7月1日 vs メキシコ代表 90′ 0 43′
0 - 0
コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント
準々決勝 2024年7月5日 vs アルゼンチン代表 90′ 0 75′
1 - 1