ナポリ、堅守支えるGKメレトと2025年までの契約延長で合意か
2022.09.30 06:05 Fri
ナポリがイタリア代表GKアレックス・メレト(25)と契約延長で合意したようだ。
2019年夏の加入以来、常にコロンビア代表GKダビド・オスピナと定位置を分け合ってきたメレト。昨季は大半の試合でオスピナにポジションを譲るも、そのオスピナがシーズン終了後に退団。クラブは今夏、パリ・サンジェルマン(PSG)からコスタリカ代表GKケイロル・ナバスの獲得を画策したが、獲得交渉が失敗に終わっていた。
ついに正GKとして定位置を確保したメレトは、今季開幕からハイパフォーマンスを披露。セリエAでは7試合で3度のクリーンシートを達成し無敗でセリエA首位を走るナポリを支えている。
この活躍を受け、クラブも2023年夏までとなってい契約の延長に着手したようだ。
イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、新たに2025年6月30日までの3年契約で合意。この契約には1年の延長オプションが付随しているとのこと。
2019年夏の加入以来、常にコロンビア代表GKダビド・オスピナと定位置を分け合ってきたメレト。昨季は大半の試合でオスピナにポジションを譲るも、そのオスピナがシーズン終了後に退団。クラブは今夏、パリ・サンジェルマン(PSG)からコスタリカ代表GKケイロル・ナバスの獲得を画策したが、獲得交渉が失敗に終わっていた。
ついに正GKとして定位置を確保したメレトは、今季開幕からハイパフォーマンスを披露。セリエAでは7試合で3度のクリーンシートを達成し無敗でセリエA首位を走るナポリを支えている。
イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、新たに2025年6月30日までの3年契約で合意。この契約には1年の延長オプションが付随しているとのこと。
また、来年以降の年俸が現行の1.5倍以上となる150万ユーロ(2億1200万円)へ増額されるという。
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「コロナ時代のゴールパフォーマンス」マディソンの“ソーシャルディスタンス”遵守に好意的な声
コロナ禍ならではの出来事だ。 レスター・シティは16日に行われたプレミアリーグ第19節でサウサンプトンと対戦し、2-0で勝利した。 この試合で貴重な先制点を奪ったのはイングランド代表MFのジェームズ・マディソン。38分に、MFユーリ・ティーレマンスからのスルーパスに抜け出すと、ボックス内右の角度のない位置から右足を振り抜き、相手GKアレックス・マッカーシーのニアサイドを豪快に打ち破った。 見事なゴールを決めたマディソンはそのまま右サイドのコーナーフラッグ付近まで駆け寄り、チームメイトたちとゴールセレブレーションを行うかと思われたが、近づいてくる味方に対して距離をとるようにアピールすると、しっかりと“ソーシャルディスタンス”を確保した位置から”エアー”でのハイタッチと握手でゴールを祝った。 試合後にイギリス『BT Sport』のインタビューに応じたマディソンは、「フットボールを続けるためにこういったことが必要ならそうするさ。集まって祝うのはやめるべきと言われていたから、それをジョークでやってみたのさ」と、セレブレーションについて語っている。 イギリスでは、新型コロナウイルスの感染が再び拡大しており、プレミアリーグの選手がゴールセレブレーションで抱擁を交わすシーンについて、プロトコルに違反しているという批判的な声も挙がっている。そんな中でのマディソンのパフォーマンスには「ゴールもセレブレーションも素晴らしい」といった好意的な声が寄せられている。 <div id="cws_ad">◆マディソンの豪快ゴールと“ソーシャルディスタンス”遵守セレブレーション<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">\ ↔ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ソーシャルディスタンス</a> ↔ /<br><br>先制点を挙げた <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#レスター</a> の <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BD%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マディソン</a> は、エアハイタッチとエア握手でゴールセレブレーション<br><br> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#プレミアリーグ</a> 第19節<br>レスター×サウサンプトン<br>見逃し配信は <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> で <a href="https://t.co/hwDOM9owVL">pic.twitter.com/hwDOM9owVL</a></p>— Goal Japan (@GoalJP_Official) <a href="https://twitter.com/GoalJP_Official/status/1350776132573007873?ref_src=twsrc%5Etfw">January 17, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2021.01.18 21:30 Mon4
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ナポリが新スタジアム建設へ…会長が1959年開場“マラドーナ”利用終了を明言「市長へ協力を依頼済み」
ナポリが新スタジアムを建設するようだ。イタリア『メディアセット』が伝えている。 現在のナポリは、半世紀以上前の1959年に開場したスタディオ・ディエゴ・アルマンド・マラドーナ(旧スタディオ・サン・パオロ)を本拠地利用。1990年のイタリア・ワールドカップ(W杯)に合わせて一度改修されているが、歴史は古く、老朽化が進む。 イタリアが2032年のユーロ(欧州選手権)をトルコと共同開催することが決まっているなか、ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が7日、突如としてナポリ市内に新スタジアムを建設する構想を表明した。 「私にフオリグロッタ(現本拠地)を改修するつもりはない。バニョーリ(※1)に新しいスタジアムを建設する準備がある。例えば2027年7月に大規模なレセプション、パーティ、花火大会が開催されるだろう」 (※1)現本拠地フオリグロッタから直線距離にして約1kmほど南西に進んだ位置にあるバニョーリ地区 地元紙『イル・マッティーノ』によると、スタディオ・ディエゴ・アルマンド・マラドーナの改修計画はここ数年しきりに叫ばれていたようだが、どうやらデ・ラウレンティス会長は歴史ある“マラドーナ”の利用を終えることで、つい最近、所有者のナポリ市行政と合意したという。 「元々は私も“マラドーナ”を改修したかったんだ。しかし、関係者らと視察を重ね、大衆を最も惹き寄せるのは、新たなスタジアムを作ることだという意見が占めた。そのためには、少なくとも3シーズンはマラドーナを離れなくてはならない」 「すでにバニョーリ地区の再開発担当者とも顔を合わせているよ。ナポリ市長にはこのプロジェクトへの協力を依頼してある。新たなスタジアムは、我々用の施設だけでなく、ショッピングセンターなども併設した地域のコミュニティを目指す」 その一方、ナポリ市郊外の山沿いの地区・アフラゴーラから新スタジアム誘致の話があるというが、これについては「何ヘクタールもの土地を提供してくれるというありがたい話があったが、スタジアムを全く別の場所へ移すことは考えていない」としている。 今回、初めて明言されたナポリの新スタジアム建設計画。ユーロ2032まで8年、どんな経過を辿るだろうか。 2024.03.08 11:20 Fri3
【伝説のチーム】マラドーナ全盛期のナポリはどんなチーム?後に柏でプレーするFWカレカにゾラの名も
フットボール界のレジェンドであるディエゴ・マラドーナ氏(60)が25日に急逝した。 10月30日に60歳の誕生日を迎えたばかりのマラドーナ氏だったが、その後に硬膜下血腫が見つかり緊急手術。無事に手術は成功していたが、この度心不全で帰らぬ人となった。 そのマラドーナ氏が全盛期を過ごし、チームに黄金期をもたらせたのがナポリだった。 現在はイタリア屈指の強豪として認知されているナポリだが、初めて歓喜の渦に包まれたのは1980年代後半だった。1984-1985シーズンにバルセロナからやってきたディエゴ・マラドーナによって、チームは数々のタイトルを獲得した。 マラドーナが中心のチームは、1986-87シーズンにセリエAとコッパ・イタリアの2冠に輝き、その後も優勝を争いながら、1988-89シーズンにはUEFAカップ(現EL)を獲得。そして、迎えた1989-90シーズンにクラブ史上2度目となるスクデットを手に入れることとなる。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/1989-90napoli.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><</div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:アルベルト・ビゴン(52) 獲得タイトル:セリエA 攻撃力9:★★★★★★★★★☆ 守備力8:★★★★★★★★☆☆ タレント7:★★★★★★☆☆☆ 連係8:★★★★★★★★☆☆ 選手層7:★★★★★★★☆☆☆</p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">◆マラドーナのチーム</div> 開幕から順調に勝ち点を積み重ねたナポリは、このシーズンにチャンピオンズリーグ2連覇を達成したミランやインテルと優勝争いを繰り広げた。後半戦ではそのミランとインテルとの直接対決に敗れたが、粘りを見せて最後の5試合で5連勝を達成。ミランを追い抜いて見事に優勝を決めた。 フットボールの世界では、絶大なる個の力を有する選手がそのチームの戦術となることがしばしばある。そして、この頃のナポリは、まさにマラドーナのチームだった。 そのマラドーナを支えるため、チロ・フェラーラを中心とした守備陣とフェルナンド・デ・ナポリなどの中盤の選手は守備に奔走した。ナポリは、当時のイタリア代表メンバーを中心にマラドーナを支える土台を固めていた。 攻撃は前線のトライアングルで形成した。自由を与えられたマラドーナは攻撃の全権を掌握。また、後に柏でプレーするブラジル代表FWカレカとイタリア代表FWアンドレア・カルネバーレの2トップがゴールを重ね、当時23歳のジャンフランコ・ゾラも存在感を示した。 “ナポリの王様”と評されたマラドーナは、イタリア随一の陽気な街に2度のスクデットをもたらした。数々の魅力的なプレーで観客を魅了し、自身が付けた10番が永久欠番になるほどサポーターから愛された。ただ、かねてからコカイン使用が疑われるなど、イタリアマフィアの巣窟であるナポリで麻薬に染まり、プロ選手としてのキャリアが終焉に向かっていった。 <div id="cws_ad">◆全盛期のマラドーナがナポリで見せたスーパーゴール集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJRQkZwNEVQayIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 2020.11.26 17:30 Thu4
「アルマーニはずるい」「かっこよすぎる」ナポリが『EA7』の新ユニフォームを発表!お値段は少々高めも「ゴージャス」
ナポリは10日、2023-24シーズンのホームユニフォームとアウェイユニフォームを同時に発表した。 2022-23シーズン、33年ぶりのセリエA優勝を成し遂げたナポリ。しかし、スクデットに導いたルチアーノ・スパレッティ監督は退任し、ルディ・ガルシア新監督のもとで王者としての新シーズンを戦うことになった。 その新ユニフォームは、引き続き「エンポリオ・アルマーニ」のスポーツラインである『EA7』がデザイン。スポンサーシップ契約の継続が新ユニフォームと合わせて発表されている。 ホームユニフォームは、青をベースとしつつシャツの前身頃にナポリの「N」のマークが箔押しのような形で全面に施されている。袖口は緑、白、赤のイタリア国旗を示す3色で縁取られ、襟も緑、白、赤の2つのラインが交差するようなデザインになっている。 一方のアウェイユニフォームは、白をベースにナポリのシンボルであるヴェスヴィオ火山をうっすらとデザイン。袖口と襟は紺色に切り替わり、襟はVネックになっている。 そして、胸元にはホームとアウェイ共通で『EA7』のロゴとクラブのエンブレム、イタリア国旗、スポンサーロゴが描かれている。 これで3シーズン連続となる『EA7』製のユニフォームには、ファンからも「超いいな」、「かっこよすぎる」、「ゴージャス」、「アルマーニはずるい」と好評の声が上がっている。 一方で、『FOOTY HEADLINES』は130ユーロ(約2万円、試合用)という販売価格に注目。100ユーロ(約1万5000円)未満のクラブが多い中、「非常に高価」と指摘している。 <span class="paragraph-title">【写真】「かっこよすぎる」『EA7』製のナポリの新ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CuhQ0kYKOnQ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CuhQ0kYKOnQ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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