CL決勝前にパブでくつろぐクロップ監督、相席はリバプールOBジェラード「最高の写真」

2022.05.28 21:09 Sat
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リバプールのユルゲン・クロップ監督は大一番を前にもリラックスしているようだ。インテル、ベンフィカ、ビジャレアルを下し、リバプールは28日にパリでのチャンピオンズリーグ(CL)決勝を控える。2017-18シーズンのCL決勝や昨シーズンのCL準々決勝で対戦し、いずれも敗れたレアル・マドリーと再び相見えることとなった。。

2018-19シーズン以来のビッグイヤー奪還に向けて周囲の緊張感は高まるが、指揮官は肩の力が抜けているようだ。イギリス『スポーツ・バイブル』は、パブでファンとの撮影に応じたクロップ監督を紹介。しかも、向かいにはリバプールのレジェンドOB、スティーブン・ジェラード(現:アストン・ビラ監督)も腰掛けている。

2人の間で記念撮影をした男の子のファンや、やや恥ずかしそうにドイツ人監督と肩を並べる女の子のファンには、羨望のまなざしを向ける閲覧者が多数。「写真を撮らずに通り過ぎるなんてできません!」、「ラッキーガールだね!」、「なんて羨ましい!」、「真ん中の男の子になるためなら何でもするよ」、「最高の写真」などの声が寄せられている。

勝てば、前身のUEFAチャンピオンズカップを含めて7度目の優勝となるレッズ。クロップ監督の手腕にも注目が集まる。

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愚行退場のヌニェス、アンフィールドデビューでの退場は史上2人目

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数的不利も追いついたリバプール、クロップ監督はパフォーマンスを評価も「どのような記事、見出し、解説がされるかは想像つく」

リバプールのユルゲン・クロップ監督が、クリスタル・パレス戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 プレミアリーグ開幕戦のフルアム戦で2-2の引き分けに終わっていたリバプール。15日にリーグ戦初勝利を懸けてホームにクリスタル・パレスを迎えた。 開幕戦でアーセナルに敗れていたクリスタル・パレスだが、リバプールを相手に攻め込むと、32分にウィルフリード・ザハがゴールを決めて先制する。 開幕戦に続いて先制を許したリバプールだったが、この日はさらに苦境に。57分に相手の挑発に乗ってしまったダルウィン・ヌニェスがヨアキム・アンデルセンに頭突き。一発退場となり数的不利となる。 その後、ルイス・ディアスが同点ゴールを記録するも、勝ち越せずに試合終了。1-1の引き分けとなり、2戦連続ドローとなった。 試合後、クロップ監督はチームのパフォーマンスについて言及。悪くなかったと語ると共に、クリスタル・パレスに先制されたことが難しくなったとした。 「とても良かった。私は試合後に選手たちに誇りに思っていると話した。私はそう感じている」 「この1週間で多くのことが起こったが、試合はいつものようにスタートした。私はそれが大好きだったし、我々がやりたいプレーだった」 「もちろん、我々はこの状況を終わらせたかったが、とても上手くやったと思う。多くの足と体がボックス内でブロックされ、前半で既に7、8本をブロックしたと思う。これは特殊な数字であり、我々は明らかに正しい道を歩んでいる。これを続けていけば、あとは時間の問題だろう」 「ただ、残念なことに彼らは1-0とした。最初のカウンターだったと思う。(エベレチ・)エゼの周りには、ファブ(ファビーニョ)とトレント(・アレクサンダー=アーノルド)がいたし、最終ラインも2対1の状況だった」 「残念ながら、エゼがあそこでフリーになり、スペースも広くあり、ザハのスピード、フィニッシュもあった。彼らはどれほど優れているのか、どれほど対戦するのが難しいのかを示した」 1点ビハインドで折り返した中、もう一度試合の立ち上がりに戻ろうと選手たちをハーフタイムで鼓舞したというクロップ監督。しかし、ヌニェスの退場で再び難しくなったが、なんとか追いついて勝ち点を獲得できたと語った。 「ハーフタイムで、私は選手たちに試合をスタートさせた時のやり方に戻るべきだと言った。それが理想であり、示す必要があり、スピードや方向性が必要だった。そういう瞬間がパレスを苦しめ、彼らに問題を起こさせた」 「セカンドボールを拾い、さらに前進する必要がある。立ち上がりはポジティブなものだったが、その後にレッドカードが出てしまった」 「ただ、ルチョ(ルイス・ディアス)のリアクションは最高だった。その瞬間から、特別なゲームになった。我々のホームで信じられないほどの雰囲気だった。ただ、残念なことにゴールを決められなかった」 「それでも、我々のプレーのやり方は、みなさんも10vs11のフットボールを何度も見てきたと思うが、我々ほどチームにプレッシャーを与えることはない。でも、我々はやり遂げ、それが功を奏した」 「だから、今日は試合前よりも多くの勝ち点を得ている。どのような記事、見出し、解説がされるかは想像つくが、それが人生だ。でも、ここから進んでいく」 2022.08.16 11:22 Tue
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「間違いなく間違っていた」挑発に乗り頭突きを見舞う愚行…ダルウィン・ヌニェスのプレーにクロップ監督も苦言

リバプールのウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェスの愚行が話題となっている。 プレミアリーグ開幕戦のフルアム戦で2-2の引き分けに終わっていたリバプール。今季リーグ戦初勝利を目指し、ホームにクリスタル・パレスを迎えた。 しかし、この試合も相手に先行される展開に。32分にウィルフリード・ザハにゴールを許し、追いかける展開となる。 1点ビハインドで迎えた57分にはアクシデント。相手ボックス内で、ヨアキム・アンデルセンに声を掛けられたダルウィン・ヌニェスが頭突きを見舞うと、一発レッドで退場。愚行により1人少ない状況となったが、ルイス・ディアスのゴールでなんとか追いつき、1-1の引き分けに終わった。 競り合いの中で揉め、ヌニェスが主審に何かを訴えると、アンデルセンは後ろから背中を押す事態に。ここまではよくあるが、すぐに振り向いて頭突きを見舞ったのはよくなかった。 ユルゲン・クロップ監督は、試合後にこの退場について「ちょっとした挑発行為、そして間違いなく間違っていたリアクションだった。明確なレッドカードであり、否定できない」とコメント。「彼はここから学ぶだろう。残念ながら、彼にはこれから数試合、その時間が必要だ。我々のような特殊な状況下では、なおさら冷静ではいられないが、そういうものだ」と、間違った行為であると非難し、2度とやらないように反省しなければいけないと語った。 今夏の移籍市場で大きな期待を寄せられてベンフィカから加入したヌニェス。プレシーズンマッチでは、決定機を逸して「ハズレ」とも言われてしまったことがあったが、愚行により自らを厳しい立場にしてしまったのは残念だ。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】ダルウィン・ヌニェス、相手の胸に頭突きの愚行までの流れ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="m6E4T6wfl68";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ChSx-a0jAGU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ChSx-a0jAGU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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リバプールが厳しい2戦連続ドロー…ディアスのスーパーゴールで敗戦回避もヌニェス愚行退場響く《プレミアリーグ》

プレミアリーグ第2節、リバプールvsクリスタル・パレスが15日にアンフィールドで行われ、1-1のドローに終わった。 コミュニティ・シールドでマンチェスター・シティを破り、幸先よく新シーズンに臨んだリバプールだが、昨季2部王者フルアムとの開幕戦では思わぬ苦戦を強いられて2-2のドロースタートとなった。 負傷者続出の厳しい状況で臨んだホーム開幕戦では曲者パレスを相手に今季のリーグ初白星を狙った。クロップ監督は開幕戦から先発3人を変更。負傷のチアゴとマティプ、コンディション不良のフィルミノがベンチを外れ、フィリップス、エリオット、ヌニェスがスタメンに入った。 ホーム開幕戦に沸くアンフィールドのポジティブな空気を後押しにキックオフ直後からフルスロットルのリバプールが圧倒する入りに。開始直後にアレクサンダー=アーノルドのクロスの流れからゴール前のルーズボールに飛び込んだミルナーが、最初の決定機に絡む。 電光石火の先制点はならずも、以降も[5-4-1]で守るパレスを攻め立てるリバプールは、9分にボックス内でエリオット、ヌニェスの連続シュートでゴールへ迫る。以降は圧倒的なボール支配に加え、要所で中盤やサイドバックの選手が背後へのアクションを見せ、相手守備を揺さぶる多彩な攻めを続ける。だが、ボックス内に人数をかけて集中した守備を見せるパレスのシュートブロックにことごとく阻まれる。 試合開始30分で早くもシュート数が2桁に到達したリバプールだったが、先にゴールを奪ったのはここまで1本のシュートも打てずにいたパレスだった。32分、ボックス内で味方からのバックパスを受けたGKグアイタが前線に蹴り出したボールをエゼが巧みなタッチで収めた後、ファビーニョをかわしてハイラインの背後を狙うザハへスルーパスを供給。DFフィリップスと完璧なタイミングで入れ替わったザハはそのままボックス内まで運び、冷静にGKアリソンとの一対一を制した。 開幕戦に続いて先に失点したリバプールは、すぐさま反撃を開始。相手を押し込んではサラーやエリオットがフィニッシュへと繋げていく。一方、先制点を奪ったことでゲームプランに自信を深めたパレスも、優位性を保つザハとDFフィリップスのマッチアップを積極的に使って際どいシーンを作り出す。 前半終了間際にはリバプールのセットプレーの二次攻撃からボックス左でエリオットの浮き球パスに抜け出したヌニェスにビッグチャンスも、当たり損ねた右足のボレーシュートは右ポストを叩いた。 優勢に試合を進めながらも0-1のスコアで後半を迎えたリバプールは、早い時間帯の同点を目指して積極的な入りを見せる。しかし、ヌニェスの決定機が相手の身体を張ったスライディングブロックに阻まれるなど、最後のところでうまくいかない。 すると、57分には前半からDFアンデルセンと激しくやり合っていたヌニェスが小競り合いの際に頭突きを見舞う愚行を犯して一発退場に。アンフィールドでの公式戦デビューとなった新エースストライカー候補は最悪なデビュー戦となった。 1点ビハインドに加え、数的不利を背負う厳しい状況となったリバプールだが、この逆境でコロンビア代表FWが圧巻の個人技を見せる。61分、左サイドのボックス付近でミルナーから足元にパスを受けたルイス・ディアスがキレと緩急を使った圧巻のドリブルでDF5人を一人で振り切ってペナルティアーク付近から右足を一閃。これがゴール右隅の完璧なコースに決まった。 ベンフィカの元エースの失態をポルトの元エースが払しょくし、スコアをタイに戻したホームチームは、直後にフィリップス、ロバートソン、ミルナーを下げてジョー・ゴメス、ツィミカス、ヘンダーソンとフレッシュな選手を一気に投入。リスク管理を意識しながらも勝ち点1ではなく、あくまで勝ち点3を奪いに行く。 そして、ここからチームはホームサポーターの熱狂的な後押しもあり、数的不利を感じさせないアグレッシブな戦いを見せ、パレスを押し込んで攻勢を続ける。その中でディアスやサラーが良い形でボックス内へ抜け出すシーンを作るが、決定機まであと一歩という状況が続く。 対する数的優位のパレスはホームチームへのリスペクトもあり、大きく戦い方を変えずに勝ち点1を持ち帰ることも意識した戦いを継続。それでも、78分には久々に押し込んだ流れから右サイドのドゥクレのクロスに反応したファーサイドのザハに絶好機。しかし、難しい体勢で放ったボレーシュートは左ポストを叩いた。 その後、互いにメンバーを入れ替えながら試合は1-1のイーブンのまま後半終盤に突入。リバプールはサラー、カルヴァーリョ、パレスはアンデルセンと勝ち越しのチャンスはあったものの、いずれも決め切るまでには至らず。試合はこのままタイムアップを迎えた。 この結果、ディアスのスーパーゴールで敗戦を回避したリバプールだが、優勝を目指す上では厳しい2戦連続ドローとなった。そして、次節は開幕連敗のマンチェスター・ユナイテッドと共に初勝利を懸けたビッグマッチに臨むことになった。 2022.08.16 06:05 Tue
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チェルシーが前リバプールの敏腕SD招へいに失敗…現在はベーリー会長が兼任

チェルシーが、敏腕スポーツ・ディレクター(SD)の招へいに失敗したことが判明した。イギリス『The Athletic』が報じている。 ロマン・アブラモビッチ体制の終焉を受け、トッド・ベーリー氏が率いるアメリカ系投資グループが新オーナーに就任したチェルシー。 この体制移行により、マリーナ・グラノフスカヤ氏ら旧フロント陣がクラブを離れ、現在は会長を務めるベーリー氏が暫定的にSD職を務めている。 ただ、同職は専門的な知識や人脈が求められることもあり、ベーリー氏は今夏の移籍市場閉幕後には自身に替わる新たなSDの招へいを目指している。 これまでモナコのポール・ミッチェル氏、先日にパリ・サンジェルマンのフットボール・アドバイザーに就任したルイス・カンポス氏らを候補に挙げていた中、トップターゲットは昨シーズンまでリバプールで同職を担っていたマイケル・エドワーズ氏だった。 エドワーズ氏は、ハリー・レドナップ氏の下、ポーツマス、トッテナムでアナリストとして活躍した後、ダミアン・コモリ氏の誘いを受け、2011年にアナリティクス部門の責任者としてリバプールに加入。 以降、テクニカル・パフォーマンス・ディレクター、テクニカル・ディレクターへの昇格を経て、2016年11月からは新設されたSD職に就任。 パフォーマンス分析のスペシャリストは、その在職期間にFWモハメド・サラー、FWロベルト・フィルミノ、FWサディオ・マネ、DFアンドリュー・ロバートソンDFヴィルヒル・ファン・ダイク、GKアリソン・ベッカー、MFファビーニョなど、現在の主力選手の獲得を主導。現場のユルゲン・クロップ監督と共に、名門復権の立役者の一人と言える貢献を示していた。 そして、今夏にリバプールを離れた敏腕SDに対しては、レアル・マドリーやニューカッスル、マンチェスター・ユナイテッド、ニースらが招へいの動きを見せていた。 その中でもよりシリアスな動きを見せていたチェルシーだったが、エドワーズ氏がしばらくフットボールの世界から離れたいと、オファーを固辞したという。 そのため、敏腕SDの招へいに失敗したチェルシーは、今後新たなリクルート部門の責任者を再び探すことになるようだ。 2022.08.16 01:21 Tue
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