スパーズ、生え抜きMFスキップと新契約締結間近に!

2022.04.05 23:27 Tue
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トッテナムのU-21イングランド代表MFオリヴァー・スキップ(21)が近日中に新契約にサインする見込みだ。イギリス『デイリー・メール』など複数メディアが報じている。

スキップとトッテナムの現行契約は2024年までとなっているが、そのポテンシャルを高く評価するクラブは、週給3万5000ポンド(約570万円)程度に条件を改善した新契約をオファー。すでに両者の間で合意がなされている模様で、近日中に正式発表となる見込みだ。

トッテナムの生え抜きのセントラルMFは、昨シーズンにチャンピオンシップ(イングランド2部)のノリッジ・シティに1年間の武者修行に出されると、中盤の司令塔としてチャンピオンシップ優勝とプレミアリーグ昇格に大きく貢献した。
そして、レンタルバックした今シーズンはヌーノ・エスピリト・サントアントニオ・コンテという2人の指揮官の下で中盤の主力として活躍。チームトップクラスの豊富な運動量、クイックネスを生かした広範囲をカバーする守備、中盤での正確なパス捌きという持ち味に加え、攻撃のスイッチを入れる縦パスや果敢な持ち出し、ショートカウンターをけん引する高い位置での潰しと、一段階上のレベルのプレーヤーへの階段を一気に駆け上がっている。

なお、今季ここまでは公式戦28試合に出場しているが、現在は今年1月末に負ったそ径部のケガで戦線離脱中。ただ、トレーニングに復帰しており、今月半ばでの実戦復帰が見込まれる。

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カシージャスの心臓発作後に最初に連絡を入れたのはモウリーニョ! 「最初に心配してくれた人」

かつてレアル・マドリー、スペイン代表で活躍したイケル・カシージャス氏が、昨年の心臓発作後にジョゼ・モウリーニョ監督から最初に連絡を受けていたことを明かした。 これまでマドリー、スペイン代表で多くのトロフィーを獲得した世界屈指の名GKだったカシージャス氏は、自身最後の所属先となったポルト時代の昨年5月に心臓発作を起こした。その後、同年11月に練習復帰を果たしたものの、実戦復帰を果たせぬまま、今年8月に現役引退を発表した。 <div id="cws_ad"><br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI4VVVPckFSTCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> また、カシージャス氏によると、自身に心臓発作が起こった数週間後には妻であるサラ・カルボネロさんにも卵巣がんが見つかり、治療を受ける必要があり、同時期はカシージャス一家にとって非常に困難な時期だったという。 そういった苦境の中、カシージャス氏には世界中のフットボールコミュニティから多くの励ましの声が届いていたが、いの一番に連絡をくれたのは、マドリー時代に確執が公のものとなっていたモウリーニョ監督という意外な人物だった。 モウリーニョ監督はマドリーを率いた時代に、当時“アンタッチャブル”と思われていたカシージャス氏から守護神の座をはく奪し、実績で大きく劣るGKディエゴ・ロペスを起用。だが、その数年後には両者の関係は修復され、良好な関係を築けている。 今回、スペイン『ESPN Deportes』のインタビューに応じた元スペイン代表GKは、自身と妻に対するポルトガル人指揮官からの思いやりある行動を明かしている。 「(病気を経験して)以前は親しくなかった人たちとも親しくなれる」 「多くの人は知らないだろうけど、例えば、私の昔の監督であるモウリーニョが最初に私の身に起こったことを心配してくれた人だった。その後、彼は私の妻のことも心配してくれたんだ」 また、カシージャス氏は心臓発作を経験したことにより、自身の人生観にも大きな変化が生まれたことを認めている。 「長い間会っていなかった人たちと再会したよ。これまでよりも普通の日常を大切にしていると思う」 「明日や来週に何をすべきかを考えるのに悩まされることはないよ。今日が何をもたらすのかを考え、その瞬間をより楽しむことが重要なんだ」 「私は多くの部分でとても幸運だったと思っているが、多くの人はそうではない。あの日は絶対に死ぬと思っていたし、あの経験が私に多くのことを考え直させた。自分が特権を与えられている幸運な人間であることを思い知らされたよ」 2020.10.11 14:50 Sun

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