ブレントフォードがエリクセン加入を正式発表! 昨夏のユーロで試合中に卒倒も復活、プレミア初のICD装着選手に
2022.01.31 17:37 Mon
ブレントフォードは31日、デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン(29)の加入を発表した。契約期間は今シーズン終了までとなる。なお、すでにメディカルチェック等は全て済ませており、国際移籍証明書が発行され次第合流する。
昨年6月に行われたユーロ2020のフィンランド代表戦で、試合中に卒倒したエリクセン。ピッチ上での迅速な心肺蘇生もあって、無事に一命を取り留め、後に植え込み型除細動器(ICD)を装着する手術を受けていた。
その後は現役続行の意思を示したが、イタリアのスポーツ界ではICDを装着したままプロスポーツの活動ができないという規則によって、12月半ばにインテルとの契約を双方合意の下で解消。以降はユース時代に在籍した古巣オーデンセで個人トレーニングを始め、スイス3部のFCキアッソ、同じく古巣のアヤックスでより実戦的なトレーニングを積みながら、新天地を探していた。
トーマス・フランク率いるブレントフォードは、デンマーク資本であり、監督を含めデンマークの同胞が多数在籍するクラブ。エリクセンはプレミアリーグ史上初となるICD装着のプレーヤーとして、約7カ月ぶりの戦列復帰を果たすことになる。
以前在籍したトッテナムでは7年半プレーし、プレミアリーグでは226試合に出場し51ゴール67アシストを記録。プレミアリーグにクラブ史上初挑戦中のブレントフォードにとっては大きな戦力となる。
昨年6月に行われたユーロ2020のフィンランド代表戦で、試合中に卒倒したエリクセン。ピッチ上での迅速な心肺蘇生もあって、無事に一命を取り留め、後に植え込み型除細動器(ICD)を装着する手術を受けていた。
その後は現役続行の意思を示したが、イタリアのスポーツ界ではICDを装着したままプロスポーツの活動ができないという規則によって、12月半ばにインテルとの契約を双方合意の下で解消。以降はユース時代に在籍した古巣オーデンセで個人トレーニングを始め、スイス3部のFCキアッソ、同じく古巣のアヤックスでより実戦的なトレーニングを積みながら、新天地を探していた。
以前在籍したトッテナムでは7年半プレーし、プレミアリーグでは226試合に出場し51ゴール67アシストを記録。プレミアリーグにクラブ史上初挑戦中のブレントフォードにとっては大きな戦力となる。
クリスティアン・エリクセンの関連記事
ブレントフォードの関連記事
プレミアリーグの関連記事
|
|
クリスティアン・エリクセンの人気記事ランキング
1
デンマーク代表FKの名手の系譜 “ダニッシュ・ダイナマイト”の一員レアビー氏の至近距離FK【ビューティフル・フリーキック】
サッカーにおいて、試合を決める大きな要素の一つであるフリーキック(FK)。流れの中ではなく、止まった状態から繰り出されるキックがそのままゴールネットを揺らせば、盛り上がりは一気に最高潮へと達する。 この企画『Beautiful Free Kicks』(美しいフリーキック)では、これまでに生まれたFKの数々を紹介していく。 今回は元デンマーク代表MFのセーレン・レアビー氏がアヤックス時代に決めたフリーキックだ。 <div id="cws_ad">◆“ダニッシュ・ダイナマイト”の一員!レアビー氏の至近距離FK <br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiIyRkY5ZklYaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 現代でもインテルのMFクリスティアン・エリクセンやホッフェンハイムに所属するFWロバート・スコフ、ジェノアのMFラッセ・シェーネ等優れたプレースキッカーを輩出しているデンマークだが、レアビー氏もその一人であった。 代表では当時最強を誇ったダニッシュ・ダイナマイトの一員として活躍。クラブでも7度のエールディビジ制覇に加え2度のブンデスリーガ制覇など多くのタイトルを獲得した。 左足の精度に定評があったレアビー氏は、1982年4月18日に行われたエールディビジ第28節のPSV戦で見事なFKを決めている。 ペナルティーアークのわずか右、ゴールまで20mもない位置からのFKとなったが、レアビーは壁の外を巻くシュートを選択。少しでも大きくなったら枠外という状況だったが、狙いすましたシュートは相手GKの手をかすめ、左のサイドネットへと突き刺さった。 レアビー氏は1989年に現役を引退するまで、中盤の選手ながら、クラブキャリアを通じて公式戦459試合に出場し120ゴール67アシストという素晴らしい成績を残している。 ※写真はバイエルン時代 2020.08.03 15:00 Mon2
メッシに新たな栄誉、「スポーツ界のアカデミー賞」でもあるローレウス世界スポーツ賞で史上初の2冠達成…個人とアルゼンチン代表で受賞
2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)を制したアルゼンチン代表と、キャプテンでエースのFWリオネル・メッシが偉大な賞を受賞した。 8日、「ローレウス・ワールド・スポーツ・アワード 2023」が開催。年間最優秀男子選手部門にメッシが、年間最優秀チーム部門にアルゼンチン代表が選ばれた。 「スポーツ界のアカデミー賞」とも言われる同賞。世界40か国以上でスポーツを通じた社会貢献活動に取り組んでいるローレウスが、2022年のスポーツシーンにおいて、最も優れた功績を残した個人や団体を表彰した。 メッシは前述の通り、キャプテンとしてチームを牽引。7ゴールをあげて悲願の優勝を達成。クラブシーンでは多くのタイトルを手にした中、悲願の代表チームでの世界一を手にしていた。 なお、同年に個人と団体で表彰された選手は初の出来事。メッシは2020年に続いて2度目の受賞となった。 受賞したメッシは、「これは特別な栄誉だ。特に、今年のローレウス・ワールド・スポーツ・アワードがパリで開催されるので、2021年にここに来て以来、僕の家族を歓迎してきた街だ」とコメント。「代表チームだけでなく、PSGのすべてのチームメイトに感謝したい。僕はこれを1人で達成したわけではなく、彼らとすべてを共有できることに感謝している」とコメントしている。なお、最終候補にはフランス代表FWキリアン・ムバッペも残っていた。 メッシは、自身のインスタグラムでも妻のアントネラ・ロクソさんとの2ショットなどを投稿し、改めて受賞に感謝の気持ちを綴っている。 「ローレウス・ワールド・スポーツ・アワードというスポーツ界にとってとても特別な賞をいただき、ありがとうございます。個人としてもチームとしてもみんなの成功の結果だ」 「僕はワールドカップを持ち上げるという自分の夢を実現した。この夢は、実際に全てのアルゼンチン人が共有していたものだ。だから、この賞はアルゼンチン全体に向けられたものだ」 「僕を尊重し、いつも支えてくれる家族と愛する人たちに感謝するそしてもちろん、世界中のメディアと、僕たちを選んでくれたローレうす・アカデミーにも感謝する」 また、「カムバック・オブ・ザ・イヤー」として、復活を遂げたアスリートに送られる賞では、マンチェスター・ユナイテッドのデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンが選出された。 エリクセンは2021年に行われたユーロ2020の試合中に倒れ、心停止に。ピッチ上で心肺蘇生が行われ、その後病院に搬送。埋め込み式の除細動器を着用した中で2022年1月にブレントフォードで復帰。今シーズンからユナイテッドでプレーし、カタールW杯にもデンマーク代表の一員として戦っていた。 <span class="paragraph-title">【写真】ドレスアップしたメッシと妻のアントネラさんが受賞式に出席</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cr_0_Z-tGGI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cr_0_Z-tGGI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cr_0_Z-tGGI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Leo Messi(@leomessi)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.05.09 12:12 Tue3
今日の誕生日は誰だ! 2月14日は、バレンタインデーに“ハート”を生み出す男
◆アンヘル・ディ・マリア 【Profile】 国籍:アルゼンチン 誕生日:1988/2/14 クラブ:パリ・サンジェルマン ポジション:MF 身長:180㎝ 体重:75kg ▽『今日の誕生日は誰だ!』本日、2月14日、バレンタインデーに誕生したのはアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアだ。 ▽2005年にロサリオ・セントラルでプロデビューを果たしたディ・マリアは、サイドバックのポジションで力を発揮できず、「才能がない」と烙印を押される。しかし、ウイングにコンバートされたことで攻撃の才能が開花。2007年にベンフィカへと移籍する。 ▽ベンフィカでも才能を見せつけると、2010年にレアル・マドリーへと移籍。2013-14シーズンにはチームの「ラ・デシマ」に貢献。2014年いマンチェスター・ユナイテッドへ当時のプレミアリーグ最高額の移籍金で移籍した。しかし、わずか1シーズンでパリ・サンジェルマンへと移籍し、現在に至る。 ▽左足のキックに定評があるディ・マリアは、右足のキックよりも得意にしているものを披露。それは、「左足でのラボーナ」だった。チャンピオンズリーグなどの大舞台でもラボーナでアシストを記録しており、本人の自信も嘘ではないようだ。 ▽ちなみに、チームメイトのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニとは誕生日が一緒(カバーには1987年生まれ)。2018年の誕生日にはCLのレアル・マドリー戦が行われるが、バースデーゴールで撃破なるだろうか。 ※誕生日が同じ主な著名人 山口紗弥加(女優) マルシア(歌手、女優) 酒井法子(女優) 平子理沙(モデル) 市川紗椰(モデル、タレント) JUJU(歌手) ヒロシ(お笑い芸人) もう中学生(お笑い芸人) 斎藤隆(元プロ野球選手) 武双山正士(元力士/藤島親方) はじめしゃちょー(YouTuber) クリスティアン・エリクセン(サッカー選手/トッテナム) エディンソン・カバーニ(サッカー選手/パリ・サンジェルマン) バカリ・サーニャ(サッカー選手/ベネヴェント) 永井雄一郎(サッカー選手/FIFTY CLUB[神奈川県リーグ1部]) 鈴木規郎(元サッカー選手) ケビン・キーガン(元サッカー選手) 2018.02.14 07:00 Wed4
【ユーロ2020】出場24カ国の最新データをチェック!初出場は2カ国、グループFは死の組に
12日、ユーロ2020の予選プレーオフが行われ、出場24カ国が決定した。 本来であれば今年開催され、すでに大会も終了しているはずのユーロ2020。しかし、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受けて各国のリーグ戦が中断。その結果、1年延期が決定していた。 <div id="cws_ad">◆ユーロ2016決勝でエデルが見せた母国の初優勝を決める劇的ゴール<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI0eWtDcVFjTiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> すでに予選は終了しており、プレーオフを残すのみとなっていたが、12日に4試合が開催。その結果、ハンガリー代表、スロバキア代表、スコットランド代表、北マケドニア代表が出場権を掴んだ。 なお、2019年11月にすでに組み合わせ抽選会も終えており、2大会連続出場となるハンガリーはグループFに入り、前回王者のポルトガル代表、2018年のロシアW杯王者のフランス代表、そしてドイツ代表と同居する死のグループに入った。 また、同じく2大会連続出場のスロバキアは、グループEに入り、スペイン代表、スウェーデン代表、ポーランド代表と同居。セルビア代表とのPOをPK戦の末に勝ち切ったスコットランド代表は、1996年以来7大会ぶり出場。グループDでイングランド代表、クロアチア代表、チェコ代表と同居する。 そして2019年に国名を変更した北マケドニア代表は初のユーロ出場に。グループCに入り、オランダ代表、ウクライナ代表、オーストリア代表と同居することとなった。 ユーロ2020は、2021年6月11日から7月11日までの1カ月にわたり、当初の計画通り12都市での分散開催で予定されている。 ◆ユーロ2020組み合わせ グループA:トルコ、イタリア、ウェールズ、スイス グループB:デンマーク、フィンランド、ベルギー、ロシア グループC:オランダ、ウクライナ、オーストリア、北マケドニア グループD:イングランド、クロアチア、スコットランド、チェコ グループE:スペイン、スウェーデン、ポーランド、スロバキア グループF:ハンガリー、ポルトガル、フランス、ドイツ <span class="paragraph-title">◆グループ別出場国データ</span> 【グループA】 開催地:ローマ(イタリア)、バクー(アゼルバイジャン) トルコ代表/出場回数:2大会連続5回目 予選成績(グループH・2位):7勝2分け1敗 予選得点王:5ゴール/FWジェンク・トスン 最高成績:準優勝(2008) 前回大会:グループステージ敗退 イタリア代表/出場回数:7大会連続9回目 予選成績(グループJ・1位):10勝 予選得点王:5ゴール/FWアンドレア・ベロッティ 最高成績:優勝(1968) 前回大会:ベスト8(ドイツ代表にPK戦6-5で敗戦) ウェールズ代表/出場回数:2大会連続2回目 予選成績(グループE・2位):4勝2分け2敗 予選得点王:2ゴール/FWガレス・ベイル、MFキーファー・ムーア、MFアーロン・ラムジー 最高成績:ベスト4(2016) 前回大会:ベスト4(ポルトガル代表に2-0で敗戦) スイス代表/出場回数:2大会連続5回目 予選成績(グループD・1位):5勝2分け1敗 予選得点王:3ゴール/FWセドリック・イッテン 最高成績:ベスト16(2016) 前回大会:ベスト16(ポーランド代表にPK戦5-4で敗戦) <span class="paragraph-title">【グループB】</span> 開催地:サンクトペテルブルク(ロシア)、コペンハーゲン(デンマーク) デンマーク代表/出場回数:2大会ぶり9回目 予選成績(グループD・2位):4勝4分け 予選得点王:5ゴール/MFクリスティアン・エリクセン 最高成績:優勝(1992) 前回大会:予選敗退 フィンランド代表/出場回数:初出場 予選成績(グループJ・2位):6勝4敗 予選得点王:10ゴール/FWテーム・プッキ 最高成績:出場なし 前回大会:予選敗退 ベルギー代表/出場回数:2大会連続6回目 予選成績(グループI・1位):10勝 予選得点王:7ゴール/FWロメル・ルカク 最高成績:準優勝(1980) 前回大会:ベスト8(ウェールズ代表に3-1で敗戦) ロシア代表/出場回数:3大会連続6回目 予選成績(グループI・2位):8勝2敗 予選得点王:9ゴール/FWアルテム・ジューバ 最高成績:優勝(1960)※ソ連時代/ロシアとしてはベスト4(2008) 前回大会:グループステージ敗退 <span class="paragraph-title">【グループC】</span> 開催地:アムステルダム(オランダ)、ブカレスト(ルーマニア) オランダ代表/出場回数:2大会ぶり10回目 予選成績(グループC・2位):6勝1分け1敗 予選得点王:8ゴール/MFジョルジニオ・ワイナルドゥム 最高成績:優勝(1988) 前回大会:予選敗退 ウクライナ代表/出場回数:3大会連続3回目 予選成績(グループB・1位):6勝2分け 予選得点王:4ゴール/FWロマン・ヤレムチュク 最高成績:グループステージ 前回大会:グループステージ敗退 オーストリア代表/出場回数:2大会連続3回目 予選成績(グループG・2位):6勝1分け3敗 予選得点王:6ゴール/FWマルコ・アルナウトビッチ 最高成績:グループステージ 前回大会:グループステージ敗退 北マケドニア代表/出場回数:初出場 予選成績(グループG・3位):4勝2分け4敗 予選得点王:4ゴール/MFエリフ・エルマス プレーオフ:コソボ代表(2-1)、ジョージア代表(1-0) 最高成績:出場なし 前回大会:予選敗退 <span class="paragraph-title">【グループD】</span> 開催地:ロンドン(イングランド)、グラスゴー(スコットランド) イングランド代表/出場回数:3大会連続10回目 予選成績(グループA・1位):7勝1敗 予選得点王:12ゴール/FWハリー・ケイン 最高成績:3位(1968) 前回大会:ベスト16(アイスランド代表に2-1で敗戦) クロアチア代表/出場回数:5大会連続6回目 予選成績(グループE・1位):5勝2分け1敗 予選得点王:4ゴール/FWブルーノ・ペトコビッチ 最高成績:ベスト8(1996、2008) 前回大会:ベスト16(ポルトガル代表に1-0で敗戦) スコットランド代表/出場回数:6大会ぶり3回目 予選成績(グループI・3位):5勝5敗 予選得点王:7ゴール/FWジョン・マッギン プレーオフ:イスラエル代表(0-0、PK5-3)、セルビア代表(1-1、PK5-4) 最高成績:グループステージ敗退 前回大会:予選敗退 チェコ代表/出場回数:7大会連続10回目 予選成績(グループA・2位):5勝3敗 予選得点王:4ゴール/FWパトリック・シック 最高成績:優勝(1976)※チェコスロバキア時代/チェコとしては準優勝1996) 前回大会:グループステージ敗退 <span class="paragraph-title">【グループE】</span> 開催地:セビージャ(スペイン)、サンクトペテルブルク(ロシア) スペイン代表/出場回数:7大会連続11回目 予選成績(グループF・1位):8勝2分け 予選得点王:4ゴール/FWアルバロ・モラタ、DFセルヒオ・ラモス、FWロドリゴ・モレノ 最高成績:優勝(1964、2008、2012) 前回大会:ベスト16(イタリア代表に2-0で敗戦) スウェーデン代表/出場回数:6大会連続7回目 予選成績(グループF・2位):6勝3分け1敗 予選得点王:5ゴール/FWロビン・クアイソン 最高成績:ベスト4(1992) 前回大会:グループステージ敗退 ポーランド代表/出場回数:4大会連続4回目 予選成績(グループG・1位):8勝1分け1敗 予選得点王:6ゴール/FWロベルト・レヴァンドフスキ 最高成績:ベスト8(2016) 前回大会:ベスト8(ポルトガル代表に1-1、PK戦5-3で敗戦) スロバキア代表/出場回数:2大会連続2回目 予選得点王:3ゴール/FWロベルト・ボジェニク、FWマレク・ハムシク、MFユライ・クツカ 予選成績(グループE・3位):4勝1分け3敗 プレーオフ:アイルランド代表(0-0、PK4-2)、北アイルランド代表(延長2-1) 最高成績:ベスト16(2016) 前回大会:ベスト16(ドイツ代表に3-0で敗戦) <span class="paragraph-title">【グループF】</span> 開催地:ミュンヘン(ドイツ)、ブダペスト(ハンガリー) ハンガリー代表/出場回数:2大会連続4回目 予選成績(グループE・4位):4勝4敗 予選得点王:3ゴール/DFヴィリー・オルバン プレーオフ:ブルガリア代表(3-1)、アイスランド代表(2-1) 最高成績:3位(1964) 前回大会:ベスト16(ベルギー代表に4-0で敗戦) ポルトガル代表/出場回数:7大会連続8回目 予選成績(グループB・2位):5勝2分け1敗 予選得点王:11ゴール/FWクリスティアーノ・ロナウド 最高成績:優勝(2016) 前回大会:優勝 フランス代表/出場回数:8大会連続10回目 予選成績(グループH・1位):8勝1分け1敗 予選得点王:6ゴール/FWオリヴィエ・ジルー 最高成績:優勝(1984、2000) 前回大会:準優勝(ポルトガル代表に1-0で敗戦) ドイツ代表/出場回数:13大会連続13回目 予選成績(グループC・1位):7勝1敗 予選得点王:8ゴール/FWセルジュ・ニャブリ 最高成績:優勝(1972、1980、1996) 前回大会:ベスト4(フランス代表に2-0で敗戦) 2020.11.13 11:30 Fri5
スカッとゴール! 天才デレ・アリ、空中での反転トラップからそのままボレー
ストレスフルなこの社会。観るだけでスカッとするようなゴールで気分を晴らすのもアリなのでは。今回の企画では、朝の通勤時間などにオススメの爽快なゴールを映像付きでご紹介していきます。 2021年1月23日にご紹介するのは、今から5年前にトッテナムのイングランド代表MFデレ・アリが決めたゴールです。 <div id="cws_ad">◆抜群のセンスと極上のテクニック!“神童”デレ・アリが決めた、シーズンベストゴールに選ばれた衝撃のワンダーゴール!<div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJiZEdkTk44NCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> ◆ここがスカッと! 浮き球のパスをトラップすると、2トラップ目で相手選手をかわしつつ反転、そしてそのままボレーシュートでゴール左隅に決める。デレ・アリの創造性溢れるワンダーゴールです。 ◆2015-16シーズンベストゴール 今シーズンはジョゼ・モウリーニョ監督の信頼を得られず、やや干されているデレ・アリですが、イングランド人らしからぬスキルフルなプレースタイルで、トッテナムの攻撃を支えてきました。 デレ・アリがブレイクを果たした2015-16シーズンの2016年1月23日に行われた、プレミアリーグ第23節のクリスタル・パレス戦では、リーグ史に残るスーパーゴールを決めています。 ホームのクリスタル・パレスに先制されながらも、1-1と追いついて迎えた84分、敵陣ボックス手前で右サイドから大きなサイドチェンジのボールを、MFクリスティアン・エリクセンがヘディングで中央やや左にいたアリに落とします。 アリはこれを地面に落とさずトラップすると、プレッシャーをかけに来たMFミル・ジェディナクを反転しながらのフリックで華麗にかわすと、高く上がったボールの落下点に完璧にミートするボレーシュートを放ちます。トップスピンのかかったボールは、低くコントロールされ、ゴール左下にキレイに決まりました。 このゴールはイギリス『BBC』が選ぶこのシーズンのプレミアリーグベストゴールに選出されています。 2021.01.23 07:00 Satブレントフォードの人気記事ランキング
1
ブレントフォードがトニー後釜を確保! 今季ベルギーで16ゴール挙げるイゴール・チアゴの来季加入が決定
ブレントフォードは14日、クラブ・ブルージュからブラジル人FWイゴール・チアゴ(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2029年6月30日までの5年となるが、クラブはさらに1年の延長オプションを保有する。 また、今シーズン終了まではレンタルの形でクラブ・ブルージュに残留し、2024年7月1日付でビーズの一員となることが併せて伝えられている。 なお、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、移籍金は3000万ポンド(約56億7000万円)となり、移籍金の一部は前所属先のルドゴレツに支払われることになるという。 母国ブラジルのクルゼイロでプロキャリアをスタートさせたイゴール・チアゴは、191cmの右利きのストライカー。2022年3月にブルガリア屈指の強豪ルドゴレツに完全移籍し、ヨーロッパでのキャリアをスタート。 そして、2023年6月にクラブ・ブルージュへ加入すると、今シーズンここまではジュピラー・プロ・リーグで24試合16ゴール2アシストの数字を残すなど、公式戦40試合26ゴール4アシストの傑出した数字を叩き出している。 ブレントフォードのトーマス・フランク監督は、今季限りで退団濃厚とされるイングランド代表FWイヴァン・トニーの後釜と目される大型ストライカーへの大きな期待を口にしている。 「我々は重要なポジションに重要なプレーヤーと契約した。チアゴはとてもエキサイティングなストライカーで、我々のチームでの役割にぴったりだ。彼は勤勉で、非常に優れたプレッシングプレーヤーだ。フィジカル的な存在でもあり、ボックス内で非常に優れており、プレーをつなげることもできる」 「彼はベルギーリーグで順調に成長しており、大きな可能性を秘めている。赤と白のシャツを着た彼を見るのを楽しみにしているよ」 2024.02.15 08:00 Thu2
ベッカム氏の次男ロメオが2度目の現役引退…今度は母ヴィクトリアさんと同じ道へ
元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏の次男、ロメオ・ベッカム(22)が新たなキャリアを歩むようだ。イギリス『サン』が報じた。 以前は父親が共同オーナーを務めるインテル・マイアミでプレーしていたロメオ・ベッカム。2023年1月にブレントフォードのBチームへレンタル加入すると、同年6月には完全移籍に切り替えた。 今年6月にはブレントフォードが新契約を提示したようだが、サインは交わさず退団。スパイクを脱ぎ、ファッションの道に専念することを決意したという。 そんなロメオはパリのトップファッションエージェントと契約し、大手ブランドとの仕事に目を向けているとのこと。今後は元スパイス・ガールズでファッションデザイナーの母、ヴィクトリア・ベッカムさんの足跡を辿るようだ。 なお、ロメオがサッカーから退いたのはこれが初めてではなく、アーセナルユースを退団した2015年以降はテニスに挑戦。今回で2度目の引退となり、父親とは違う形での成功が期待される。 <span class="paragraph-title">【写真】サッカーには別れ! ファッション業界へ進むロメオ・ベッカム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C-vVSJSJ8H2/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C-vVSJSJ8H2/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C-vVSJSJ8H2/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ROMEO(@romeobeckham)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.09.07 22:26 Sat3
ブレントフォードが20歳SBカヨデを買取OP付きレンタル! フィオレンティーナで昨季ブレイクも今季は控えに
ブレントフォードは24日、フィオレンティーナからU-21イタリア代表DFマイケル・カヨデ(20)のレンタル移籍加入を発表した。 なお、レンタル期間はシーズン終了までとなり、買い取りオプションが付帯。背番号は「33」を着用する。 カヨデはユベントスの下部組織でキャリアをスタートした右サイドバックで、フィオレンティーナでファーストチームへ昇格。2023年8月に19歳でセリエAデビューを飾った。 2023-24シーズンはブラジル代表DFドゥドゥの負傷離脱もあり、ヴィンチェンツォ・イタリアーノ監督のもとレギュラーに。公式戦37試合で1ゴール4アシストを記録した。 しかし、ラッファエレ・パッラディーノ監督が就任した今シーズンは控えに回り、ここまで公式戦12試合1アシスト。セリエAでの先発は1試合のみとなっている。 ナイジェリア代表でのプレー資格も持つが、生まれ故郷のイタリア代表としてU-18チーム、U-19チーム、U-21チームでプレー。U-21イタリア代表ではここまで4キャップを記録している。 ブライトン&ホーヴ・アルビオンやアヤックスからも関心を寄せられたが、ブレントフォード移籍で決着。カヨデはクラブを通じて意気込みを語っている。 「ここに来るのがとても待ち遠しかったから、すごく興奮している」 「ブレントフォードは僕にとって完璧なクラブだと思う。スタジアム、ファン、そしてチームメイトも大好きだ」 「一試合一試合を大切に戦っていきたいけど、ブレントフォードでの夢は来シーズンの欧州大会に出場できるよう手助けすることだ」 2025.01.24 23:01 Fri4
「ワールドクラス」圧巻ゴールの三笘薫がベスト11入り、大絶賛の解説者はユナイテッドの2人と比較「三笘はユナイテッドの選手だって良い」
ブライトン&ホーブ・アルビオンの日本代表MF三笘薫が称賛を浴びている。 昨シーズンはプレミアリーグ初挑戦ながら、日本人最多となるシーズン7ゴールを記録。ブライトン6位躍進にも大きく貢献し、その存在はイングランド国内はもちろん、ヨーロッパでも話題となった。 その三笘は、開幕戦でいきなりアシストを記録すると、19日に行われた第2節のウォルバーハンプトン戦では初ゴールを記録。ドリブルで相手DFを抜き去り、最後は倒れながらもしっかりと決め切るというスーパーゴールを決めた。 また、この試合ではアシストも記録しており、2試合続けてチームの勝利に貢献。今シーズンも昨シーズンからの好調ぶりを継続している印象だ。 その三笘だが、イギリス『BBC』の解説者でありかつてはストーク・シティやトッテナム、マンチェスター・ユナイテッドなどでプレーしたガース・クルックス氏が選ぶ週間ベストイレブンに選出された。 クルックス氏は三笘のゴールを称賛。継続して高いパフォーマンスを見せていることにも触れ、自身も所属したユナイテッドで安定しない2選手を比較対象にして称えた。 「なんというゴールだったんだ。ウルブス戦のラン、コントロール、フィニッシュのクオリティはワールドクラスだった。実際に、ミトマは今も南海岸にいるというのが信じられないほど、このタイプのプレーを定期的に見せている」 「マンチェスター・ユナイテッドにはジェイドン・サンチョやアントニーが所属しているが、その2人からはこの若者から見られるクオリティや能力は見たことがない。なぜ、ユナイテッドはここまで間違っているのだろうか?」 「オールド・トラッフォードは気の遠くなるような舞台であり、そこでの賭け金は遥かに高い。ただ、もし見たことがあるのならば、三笘はユナイテッドの選手でも良い」 もっと高いレベルで三笘はプレー可能だというクルックス氏。今シーズンも驚きを与えるプレーに期待したい。 ◆週間ベストイレブン GK エデルソン(マンチェスター・シティ) DF カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ) クリスティアン・ロメロ(トッテナム) ウィリアム・サリバ(アーセナル) MF フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ) ドミニク・ソボスライ(リバプール) ソリー・マーチ(ブライトン&ホーブ・アルビオン) 三笘薫(ブライトン&ホーブ・アルビオン) FW ルイス・ディアス(リバプール) ヨアン・ウィサ(ブレントフォード) ラヒーム・スターリング(チェルシー) <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫が圧巻のドリブル突破!相手に引っ張られながらも1人でゴールを決め切る!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="8i5hS684wKo";var video_start = 5;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.08.22 17:40 Tue5
