ハマーズ、今夏ミラン関心のクロアチア代表MFヴラシッチ獲得迫る
2021.08.30 08:00 Mon
ウェストハムがCSKAモスクワのクロアチア代表MFニコラ・ヴラシッチ(23)の獲得に迫っているようだ。イギリス『ガーディアン』など複数メディアが報じている。
ウェストハムは、昨シーズンの後半戦で驚異的な活躍を見せたイングランド代表MFジェシー・リンガード(28)の買い取りに向けてマンチェスター・ユナイテッドと交渉を続けてきたが、現時点で交渉が停滞。
そういった中、今夏の移籍市場でミランが熱視線を注いでいたクロアチア代表MFの獲得に迫っているようだ。
伝えられるところによれば、ウェストハムはCSKAモスクワに対して、3000万ユーロ(約38億9000万円)+ボーナス800万ユーロ(約10億4000万円)という条件で合意に近づいているとのことだ。
世界的な活躍を見せたクロアチア人女子走高跳選手のブランカ・ヴラシッチを姉に持つヴラシッチは、クロアチアの名門ハイドゥク・スプリトで2014年にプロデビュー。
そのCSKAモスクワでは、加入1年目にチャンピオンズリーグ(CL)のレアル・マドリー戦で相手に大金星を掴む決勝点を記録するなど、ブレイクを果たし、翌年に完全移籍へ移行。その後は中心選手としてここまで公式戦108試合の出場で33ゴール21アシストの数字を残している。
そして、ロシアでの活躍によってクロアチア代表にも定着しており、先のユーロ2020では全4試合に出場し、スコットランド代表戦では1ゴールを挙げていた。
トップ下を主戦場に左右のウイングでもプレー可能な23歳は、ドリブル、パス、シュートとアタッカーに求められる資質を満遍なく兼ね備えており、バルカン半島出身者らしくフィジカルの強さも魅力。とりわけ、正確且つパワフルな右足のシュートに定評がある。
ウェストハムは、昨シーズンの後半戦で驚異的な活躍を見せたイングランド代表MFジェシー・リンガード(28)の買い取りに向けてマンチェスター・ユナイテッドと交渉を続けてきたが、現時点で交渉が停滞。
そういった中、今夏の移籍市場でミランが熱視線を注いでいたクロアチア代表MFの獲得に迫っているようだ。
世界的な活躍を見せたクロアチア人女子走高跳選手のブランカ・ヴラシッチを姉に持つヴラシッチは、クロアチアの名門ハイドゥク・スプリトで2014年にプロデビュー。
その後、2017年夏にエバートンへ移籍も大きなインパクトは残せず、2018年夏にCSKAモスクワへ武者修行に出されることになった。
そのCSKAモスクワでは、加入1年目にチャンピオンズリーグ(CL)のレアル・マドリー戦で相手に大金星を掴む決勝点を記録するなど、ブレイクを果たし、翌年に完全移籍へ移行。その後は中心選手としてここまで公式戦108試合の出場で33ゴール21アシストの数字を残している。
そして、ロシアでの活躍によってクロアチア代表にも定着しており、先のユーロ2020では全4試合に出場し、スコットランド代表戦では1ゴールを挙げていた。
トップ下を主戦場に左右のウイングでもプレー可能な23歳は、ドリブル、パス、シュートとアタッカーに求められる資質を満遍なく兼ね備えており、バルカン半島出身者らしくフィジカルの強さも魅力。とりわけ、正確且つパワフルな右足のシュートに定評がある。
ニコラ・ヴラシッチの関連記事
ウェストハムの関連記事
記事をさがす
|
ニコラ・ヴラシッチの人気記事ランキング
1
トリノ・ダービーもドローに終わったユベントス、モッタ監督は今季公式戦2敗のみと強調
ユベントスのチアゴ・モッタ監督が11日に行われ、1-1で引き分けたセリエA第20節トリノとのダービーを振り返った。 新年リーグ初戦、後半戦スタートとなったダービー。ユベントスはFWドゥシャン・ヴラホビッチを負傷で欠いた中、8分にケナン・ユルドゥズのゴールで先制。しかし前半追加タイムにMFニコラ・ヴラシッチにスーパーゴールで被弾して追いつかれると、後半は押し込みながらも勝ち越しゴールは奪えず。 今季リーグ戦12度目の引き分けとなったユベントス。新年を迎えても引き分け地獄から抜け出せずにいる中、55分にトリノ指揮官パオロ・ヴァノーリ監督と共に退席処分となったモッタ監督は、公式戦2敗しか喫していないことを強調した。 「我々は非常に良いスタートを切って先制することができた。その後、重心が下がってトリノにロングボールから好機を許してしまった。もっと追加点を奪うべく積極的に仕掛けるべきだった。そんな中で同点弾を奪われてしまった。後半はうまく入ってチャンスはあったが、決定機という程のものはなく引き分けに終わってしまった」 「確かに引き分けが多い。リードしていた試合を追いつかれてのものがある。ただ、我々には若い選手が多く、ケガ人が出ているにも関わらず公式戦27試合で負けたのはわずか2試合だけだ。もちろん、それを言い訳にしてはならない。今は体力を回復し、火曜のアタランタ戦に集中しなければならない」 ダービーではMFマヌエル・ロカテッリの出場停止を受けて、ここまでコンディション不良でチームに貢献できていなかったMFドウグラス・ルイスが先発しフル出場したが、モッタ監督はパフォーマンスに満足している」 「ドウグラスのパフォーマンスは素晴らしかったと思う。とても満足しているよ。多くの試合がある中でできるだけ多く、コンディションの整っている選手が必要だ」 2025.01.12 12:00 Sun2
両軍の指揮官が退席処分となったトリノ・ダービーは譲らずドロー【セリエA】
ユベントスは11日、セリエA第20節でトリノとのダービーを敵地で戦い、1-1で引き分けた。 先週行われたスーペル・コッパ準決勝でミランに逆転負けしたユベントスは、負傷のヴラホビッチ、出場停止のロカテッリを欠く中、最前線にはニコラス・ゴンサレス、ボランチにはドウグラス・ルイスが入った。 11位トリノ(勝ち点21)に対し、開始早々両軍がサイドラインで入り乱れる熱い入りとなった中、ユベントスがボールを持つ流れとなると、8分に先制する。 右サイドから中に仕掛けたユルドゥズがカットインから左足ミドルを叩き込んだ。1stマッチのダービーでもゴールを決めていたユルドゥズの公式戦連発弾で試合を動かしたユベントスが重心を下げてトリノの攻撃を受け止める中、21分には追加点を奪いかける。 バングーラのスルーパスに抜け出したニコラス・ゴンサレスがネットを揺らしたが、オフサイドに阻まれた。 前半半ば以降もトリノの攻撃を受け止めていたユベントスだったが、追加タイム1分にスーパーゴールで試合を振り出しに戻される。ペナルティアーク左からヴラシッチに強烈なボレーを叩き込まれた。 迎えた後半も守勢のユベントスは51分にCKの流れからマリパンにボレーでゴールに迫られると、55分にサヴォーナがカラモーに抜け出しかけられたところで後方からスライディングタックル。 ノーファウルだったが、この判定に怒り心頭のヴァノーリ監督が退席処分に。そして応戦した様子のモッタ監督も退席処分となった。 両軍の指揮官が不在となった中、ユベントスが押し込む時間が増えていくと、66分にはコープマイネルスがボックス中央からのボレーでGKを強襲。 さらに76分、バングーラの左クロスにニコラス・ゴンサレスがボレーで合わせた決定機はGKミリンコビッチ=サビッチの好守に阻まれた。 終盤にかけても攻め込んだユベントスだったが、勝ち越しゴールは奪えず、今季12度目のドローに終わった。 トリノ 1-1 ユベントス 【トリノ】 ニコラ・ヴラシッチ(前46) 【ユベントス】 ケナン・ユルドゥズ(前8) 2025.01.12 07:58 Sun3
ハマーズ、今夏ミラン関心のクロアチア代表MFヴラシッチ獲得迫る
ウェストハムがCSKAモスクワのクロアチア代表MFニコラ・ヴラシッチ(23)の獲得に迫っているようだ。イギリス『ガーディアン』など複数メディアが報じている。 ウェストハムは、昨シーズンの後半戦で驚異的な活躍を見せたイングランド代表MFジェシー・リンガード(28)の買い取りに向けてマンチェスター・ユナイテッドと交渉を続けてきたが、現時点で交渉が停滞。 そういった中、今夏の移籍市場でミランが熱視線を注いでいたクロアチア代表MFの獲得に迫っているようだ。 伝えられるところによれば、ウェストハムはCSKAモスクワに対して、3000万ユーロ(約38億9000万円)+ボーナス800万ユーロ(約10億4000万円)という条件で合意に近づいているとのことだ。 世界的な活躍を見せたクロアチア人女子走高跳選手のブランカ・ヴラシッチを姉に持つヴラシッチは、クロアチアの名門ハイドゥク・スプリトで2014年にプロデビュー。 その後、2017年夏にエバートンへ移籍も大きなインパクトは残せず、2018年夏にCSKAモスクワへ武者修行に出されることになった。 そのCSKAモスクワでは、加入1年目にチャンピオンズリーグ(CL)のレアル・マドリー戦で相手に大金星を掴む決勝点を記録するなど、ブレイクを果たし、翌年に完全移籍へ移行。その後は中心選手としてここまで公式戦108試合の出場で33ゴール21アシストの数字を残している。 そして、ロシアでの活躍によってクロアチア代表にも定着しており、先のユーロ2020では全4試合に出場し、スコットランド代表戦では1ゴールを挙げていた。 トップ下を主戦場に左右のウイングでもプレー可能な23歳は、ドリブル、パス、シュートとアタッカーに求められる資質を満遍なく兼ね備えており、バルカン半島出身者らしくフィジカルの強さも魅力。とりわけ、正確且つパワフルな右足のシュートに定評がある。 2021.08.30 08:00 Monウェストハムの人気記事ランキング
1
猫を蹴飛ばし、平手打ち…虐待動画流出のズマが謝罪 「あのような行為は二度と起こらない」
ウェストハムのフランス代表DFクル・ズマが動物虐待を謝罪した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 昨夏にチェルシーから完全移籍で加入したズマは負傷がありながらもここまで公式戦15試合に出場。センターバックの主軸として好調のチームを支えており、ピッチ内では充実の時を過ごしている。 しかし、そんなズマに対して動物虐待疑惑が浮上。イギリス『サン』が入手した動画によると、ズマと見られる人物が飼っている猫に対して蹴飛ばす、逃げるところを追い回す、靴を投げつける、平手で殴打する姿が映されていた。撮影者はズマの兄弟とされており、そんな姿を見ながら笑い声をあげる音声も含まれている。 この動画は瞬く間に拡散され、ズマに対しては猛烈な批判が集中。これを受けて、ズマは以下のような謝罪を発表した。 「この動画を見て動揺した人たちに対して、深くお詫びを申し上げたい。僕たちの飼っている2匹の猫は現在まったく問題はなく、健康であることを皆に保証したいと思う」 「猫たちは家族全員から愛され、大切にされている。(動画内の)行動はあの時だけの出来事であり、二度と起こらないだろう」 なお、一連の騒動を受けてウェストハムも以下の声明を発表しており、動物虐待を許さない姿勢を明確にしている。 「ウェストハム・ユナイテッドは、流出した動画に映った選手、クル・ズマの行為を全面的に非難する」 「我々はクルと話をして、内部でこの問題に対処する予定だ。そして、動物に対する残虐行為については決して容認しないことを明確にしておきたい」 <span class="paragraph-title">【動画】ズマが猫に叩く蹴るの暴行を加える衝撃映像</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr"> Le défenseur de West Ham et international francais <a href="https://twitter.com/KurtZouma?ref_src=twsrc%5Etfw">@KurtZouma</a> a frappé un chat à coup de pied, puis lui a jeté un objet, avant de le gifler. Salaud. <a href="https://twitter.com/hashtag/cruauteanimale?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#cruauteanimale</a> <a href="https://t.co/ZoADkscZ5Q">pic.twitter.com/ZoADkscZ5Q</a></p>— Amaury Brelet (@AmauryBrelet) <a href="https://twitter.com/AmauryBrelet/status/1490825245384663046?ref_src=twsrc%5Etfw">February 7, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.02.08 10:33 Tue2
ウェストハムMFライスが幼馴染彼女との交際6年をお祝い、英国で最も高いビルでロマンチックな夜を過ごす
ウェストハムのイングランド代表MFデクラン・ライス(22)が高級レストランでガールフレンドとの交際6周年をお祝いした。 17日のプレミアリーグ第8節エバートン戦にもフル出場したライスは、幼馴染でもあるガールフレンド、ローレン・フライヤーさんとの交際6周年を迎えた。 そのお祝いとして、高級レストランで食事をとることにしたライス。場所はイギリスで最も高い建物とされているロンドンの87階建てビル、ザ・シャード内にある33階の中華料理店だ。 テムズ川を見渡せる絶景で記念日を祝った仲睦まじい2人。その時の様子をフライヤーさんが自身のインスタグラムで投稿すると、「最高のカップルにおめでとうを」、「これまでで最もかわいいカップル」、「幸せな記念日をお祈りします」などの暖かなコメントが多数寄せられた。 ウェストハムでは副キャプテンも務めるライスは、9月16日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループH第1節のディナモ・ザグレブ戦で、インターセプト後のドリブル突破からゴールを奪っている。21日にはEL第3節で日本代表MF伊東純也を擁するヘンクとホームで対戦予定。ディナモ・ザグレブ戦のような、記念日を祝う祝砲を打ち上げることはできるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ロンドンの夜景をバックにしたライスとフライヤーさんの素敵なツーショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CVN4Av8DYp8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CVN4Av8DYp8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CVN4Av8DYp8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">(@laurenfryer_)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.10.20 20:50 Wed3
「我々のサッカーは素晴らしかった」後半3ゴールでダービー逆転勝利のトッテナム、ポステコグルー監督はファンに感謝「少しのご褒美になれば」
トッテナムのアンジェ・ポステコグルー監督が、ウェストハム戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 19日、プレミアリーグ第8節でトッテナムはウェストハムをホームに迎えた。試合は19分に先制を許すも、36分にデヤン・クルゼフスキのゴールで同点とする。 後半に入ると、52分にイヴ・ビスマのゴールで逆転に成功、55分にオウンゴール、60分にソン・フンミンとゴールを重ね、終わってみれば4-1で快勝。ロンドン・ダービーを制した。 試合後、ポステコグルー監督は後半のパフォーマンスが良かったとし、前半は苦しんでいたと振り返った。 「とても良かった。前半はかなり頑張らなければならず、少し手探り状態だった。相手は大きくてフィジカルの強いチームで、特定の部分で対抗しなければならなかった」 「もちろん、失点したことは残念だったが、試合に戻り、前半も後半もいくつか良いチャンスを作り、その成果を得た」 「後半はギアを上げ、またしても我々のサッカーは素晴らしかったと思うが、特に中盤でコントロールするために必要なハードワークをいくつかし、それが良い基盤となった」 また、ダービーでの勝利について問われると、自身は特に変わらないとしながらも、ファンにとっては大きいと言及。後半にパワーをもらったのもファンのおかげだと感謝した。 「ファンにとっては確かに重要だろう。なぜなら、ファンは当然ダービーで満足して勝利を収めたいからだ。個人的にはいつも言っているように、どの試合に勝っても同じような喜びを感じる」 「後半に作り出した勢いの一部は、サポーターが与えてくれた勢いによるものだ。特に2点目を決めた後は、スタジアム内の雰囲気が盛り上がることを実感した。それが我々を後押しし、15〜20分間、素晴らしいプレーを見せていた」 「両者はとても密接に関係している。特にホームでは、サポーターの応援が必要だが、それに応えるためには我々が彼らに何かを返さなければならない。今日は、ファンにとって少しのご褒美になればと思っている」 <span class="paragraph-title">【動画】ロンドンダービーは後半3ゴールのトッテナムに軍配</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="1qxZlucbn1E";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.10.20 10:55 Sun4
ウェストハムがFKの名手ウォード=プラウズを呼び戻し、フォレストにレンタルもプレミア9試合の出場に終わる
ウェストハムは3日、イングランド代表MFジェームズ・ウォード=プラウズ(30)がノッティンガム・フォレストから復帰することを発表した。 ウォード=プラウズは、サウサンプトンの下部組織出身。そのままファーストチームに昇格すると、FKの名手として名を馳せる。 デイビッド・ベッカム氏に続いてプレミアリーグ歴代2位の直接FKからのゴール数を誇るなか、チームがチャンピオンシップ(イングランド2部)に降格した2023-24シーズンにウェストハムへと完全移籍した。 今シーズンは開幕戦こそウェストハムでプレーしたが、8月末にフォレストにレンタル移籍。ただ、フォレストではすぐに出番を失い、プレミアリーグ9試合の出場に終わっていた。 グレアム・ポッター監督が就任し、後半戦で巻き返しを誓うウェストハムでしっかりとそのキックを見せることができるか注目だ。 2025.02.03 20:55 Mon5