横浜FCがFC東京戦での対応を謝罪、海外からの観客のサインに応じる
2021.06.22 13:00 Tue
横浜FCは21日、19日にニッパツ三ツ沢球技場で行われた明治安田生命J1リーグ第18節のFC東京戦の試合後の対応について謝罪した。問題となったのは、試合後に選手がドレッシングルームに戻る場面。MF中村俊輔に対し、中村が過去に在籍したセルティックのユニフォームを着た外国人と見られるファンがスタンドからサインを求め、これに応じたことだ。
横浜FCはこの対応について謝罪。今後の対応として再度禁止事項の周知を行うとしている。
「いつも横浜FCへの熱い応援ありがとうございます。6月19日(土)に行われましたFC東京戦の試合終了後、SNS等で取り上げられている通り一部サポーターからのサインの要望に応じてしまう場面がございました」
「試合当日の対応といたしましては、海外からのお客さまへの観戦ルール、マナーについてスタッフから英語でのアナウンスを含め、重ねて注意を行なっておりましたが、結果的に試合終了後に選手のサイン対応を行う形となりました」
「本件は今回のお客様への特例対応ではなく、毅然と対応ができなかったことが原因であると考えております」
「今後の対策としては、引き続き観戦ルール、マナーの呼びかけを徹底するとともに、クラブスタッフ・選手へ再度禁止事項の周知を行います」
横浜FCはこの対応について謝罪。今後の対応として再度禁止事項の周知を行うとしている。
「試合当日の対応といたしましては、海外からのお客さまへの観戦ルール、マナーについてスタッフから英語でのアナウンスを含め、重ねて注意を行なっておりましたが、結果的に試合終了後に選手のサイン対応を行う形となりました」
「日頃から応援いただいているファン・サポーターの皆様へ、ファンサービスの制限をお願いし、遵守いただいている中で今回の対応となりましたことについて、お詫び申し上げます」
「本件は今回のお客様への特例対応ではなく、毅然と対応ができなかったことが原因であると考えております」
「今後の対策としては、引き続き観戦ルール、マナーの呼びかけを徹底するとともに、クラブスタッフ・選手へ再度禁止事項の周知を行います」
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/Cwo9ZCJqMDL/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Celtic Football Club(@celticfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.09.01 17:55 Fri5
「本当に幸せな1日」超盛りだくさんの引退試合を終えた中村憲剛、憧れの人、息子とも共演「これ以上ない引退試合だった」
14日、元日本代表MF中村憲剛氏の引退試合が自身が18年間本拠地としてプレーしたUvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場)で行われた。 イベント盛りだくさんとなった異例の引退試合。前夜祭や街頭演説など、イベントごとが得意な川崎フロンターレ一筋でキャリアを終え中村らしさ溢れる引退試合となった。 試合も前半は日本代表のチームで戦い、後半は川崎FのOBや現役選手とプレーした中村。2万人を超えるファン・サポーターが集まった引退試合の後、中村は記者会見に臨み振り返った。 「本当に幸せな1日でした。ピッチ上の選手たちも含めて、ファン・サポーターの皆さんだったり、自分の見ている景色というのは最高でしたし、選手のみんなも凄く楽しかったと言ってくれたのでそれが全てかなと思います」 「自分がどうこうよりもみなさんに楽しんでもらいたかったですし、みなさんが楽しんでいるのを見て僕も楽しんでいたので、もう言うことはないです。ありがとうございます」 中央大学からプロ入りし、川崎F一筋でプレー。2020年に引退するまで18年間プレーしたクラブについては「18年居たのでそのものというか、皆さんと共に歩んで来させていただいたクラブであり選手なので、感謝を伝えたいなと思っていました。川崎に入らなければこういう選手にはなっていなかったと思っているので、みなさんに育ててもらったと思いますし、そのものと言っても過言ではないです」とコメント。「今日川崎の皆さんに感謝の1日をということは、1月の段階で引退試合をやると決めた時に、僕のテーマでありみんなのテーマであったので、凄く皆さんが楽しんでいただけたので良かったと思います」と、ファンへの恩返しという点でも良い1日だったとした。 多くのイベントが起こった中で、最も印象に残っているのは試合後のサプライズだったという。「最後じゃないですかね。家長と谷口がお寿司とお茶を持ってきてくれました。普通引退試合は少ししんみりするかなと思うんですが、笑いに持っていくあたりが我がチームだなと思います」とコメント。チームメイトであった家長昭博、谷口彰悟が寿司屋の衣装に着替えて寿司とお茶を差し出し、引退試合を占めたシーンをあげた。お茶の“あがり”とかけた締めには「あがりましたね。4年間かかりましたが、最終的にみなさんの前でプレーできましたし、楽しい時間を共有させて頂いたので、思い残すことはないです」と、満足いく引退試合になったとした。 引退試合前にはなでしこジャパンのレジェンドたちとエキシビジョンマッチも行った中村。中村のチームには、ラモス瑠偉さん、息子の中村龍剛(日大藤沢高校1年)、そして最後には少年団時代の先輩である澤穂希さんもチームメイトとしてプレーした。 「ラモスさんが参加いただくことが決まって、息子は今週入る形になりました。彼には彼の大事なチームがあるんですが、兼ね合いでこっちに来ることになりました」 「彼は生まれてすぐぐらいから等々力に来ていましたが、彼は今日初めて等々力のピッチに足を踏み入れたんですが、親の僕が驚くぐらい普通にやっているので大したもんだなと思います」 「ラモスさんとパス交換をウォーミングアップの時点でできたことが堪らなすぎました。ラモスさんに憧れて、追いかけてサッカー選手を目指したので、『ラモスと蹴ってる…俺』って思いました。ただ、ウォーミングアップの時にテンションが上がり過ぎてしまったのは良くなかったかなと思いますが、それぐらいラモスさんは僕にとっては大事な存在です」 「そのラモスさんと僕と息子でパス交換ができて、最後澤さんも入ることは直前に決まったことなので、感謝しています。夢のような時間でした。このままずっとサッカーできたら良いのにと思ったぐらいです」 自身の憧れの選手、少年時代の先輩、そしてサッカーをプレーしている息子との共演も果たした中村は、引退試合を締めるFKも鮮やかに決め、全員で「14」の文字を作るセレブレーションも受けていた。 FKでのゴールについては「ジャパンフレンズの時に2本外していたので、完全にビビっていました。公式戦より厳しい空気でした。正直置きに行ってました」とコメント。「最後みんなが壁をえらい低くしてくれたんですが、逆にプレッシャーになりました。外したら洒落にならないなと。みんなのお心遣い、気遣いは最高で、感謝しかないです」と、喜ばしい演出だったとした。 ただ「決めないと終わらないと思ったので、1本目は安藤にしっかり止められたんですが、さすが安藤だなと」と、川崎Fの後輩でもあるGK安藤駿介について言及。「どう考えても決めさせる流れだったと思うんですが、さっき安藤とも話して『あれは取りますよ』と。僕のコースが甘かっただけでした。2本目はしっかり決められて、自分のプレーヤーとしての時間は終わったので、色々な意味で皆さんに感謝したいです」と、気遣いに感謝した。 一方で、エキシビジョンマッチでは“霊長類最強”の異名を持つ元レスリングの金メダリストである吉田沙保里さんのタックルを受けるシーンが。「気がついたら倒れてました」と振り返った中村は、「世界を制したタックルはこれかと。まさか等々力の芝の上で体感するとは思わなかったですが、吉田沙織さんが参戦すると決まった時からちょっとやって欲しかったというのもありました。わざと寄せに行って、小さい声でタックル、タックルと言っていたらしっかりやってくれました。家本さんもその後うまくコントロールしてくれました。どう考えてもイエローカードですけど、グリーンカードで諸々良かったと思います」と、良いパフォーマンスになったとした。 中村はコロナ禍で現役引退。当時は声出し応援が禁止となっており、引退時にはファン・サポーターから応援して送り出してはもらえなかった。しかし、引退後に声出し応援が解禁した中で、スタジアムに戻ってきた時にチャントが歌われたことで、引退試合を行いたいと思ったと語っていた。 その中村は最後にサポーターに対してチャントを歌ってくれないかと要求。大きなチャントで送り出されていた中、改めて振り返った。 「4年前の引退セレモニーのところで、あの時はみんなの声の音源を流したと。当時はしょうがないなと思って引退しました」 「ただJリーグに歓声が戻ってきて、2年前もチャントを歌ってもらって、そこで今回の引退試合をやりたいなというきっかけになるんですけど、最後にチャントを歌ってもらって幸せ者だなと思いました。本当に終わる、卒業だなと。選手を辞めて4年経っているんですが、あの時止まっていたものが動き出すというか、結局終わったんですが、みんなにちゃんと送ってもらったと」 「ファン・サポーターの皆さんも大きな声を出して、おもいっきり思いを僕にぶつけてくれたと思いますし、試合中に何度もチャントを歌ってもらったので、言うことないです。これで悔いがあったらバチが当たると思います。それぐらい幸せな時間をみんなと過ごさせてもらったので、これ以上ない引退試合だったと思います」 これで選手として、綺麗に幕を下ろせた中村。この先の進路についても言及した。 「引退する時も話はしたんですが、僕にはいくつかちゃんと道を作るということがありました。指導者、普及活動、解説もそうです。とにかくサッカーを知ってもらいたい、広げたい。日本サッカーのレベルをみんなであげたいという中で、自分の役割はあると思いますし、この4年間は現役の時よりみなさんに会う機会が増えたと思います。 それぐらいみなさんと一緒に歩んできていて、ここから先は決まっていませんが、どうなっても自分の信念の下に頑張っていきたいなと思います。コツコツやるだけです」 色々なビジョンをしっかり持っている中村。改めて、現役時代の最終戦となった天皇杯決勝について振り返り、出場できずに最後を迎えた中、こうして引退試合を行ったことを振り返った。 「あの試合はあの試合だし、この試合はこの試合だという割り切り方はできると思っています。ただ、あそこでは鬼さん(鬼木達)の判断で延長戦を睨んでいるということは理解していました。あの時はチームが優勝したので、良かったなということは変わらないです」 「ただ、周りの皆さんからは出て欲しかったという声が凄く多くて、その声は今回の引退試合の理由にはつながっていないです。ただ、あの時は国立競技場でしたし、等々力でもう1回みんなの前でプレーする姿を見せたかったというのはありました」 「鬼さんとさっき話しましたが、鬼さんがあの決勝に出すことができなかったことで思うところがあったと。今回自分が鬼さんを参加選手として呼んで、一緒にプレーして、こういう時間を過ごせたことはすごく良かったと鬼さんに言ってもらえたので、それは自分にとっては一番嬉しかったです」 今シーズン限りで川崎Fを離れ、鹿島アントラーズの監督に就任した鬼木達監督と選手同士でピッチを共にした中村。改めて多くの人々を呼んで行えた引退試合を振り返り、楽しい時間を過ごせたことを喜んだ。 「僕もここ数年で引退試合に出させていただく機会が増えて、なんというか現役としてやっている時のピリピリ感はないので、懐かしい顔に会える。僕も去年、俊さん(中村俊輔)や橋さん(橋本英郎)の試合に出た時に凄く感じました」 「今回自分が引退試合をやるとなって、本当に多くの方を呼びたいなと思っていましたし、日本代表の方達だったり、川崎フロンターレを現役ではなく移籍したり別のところに行った選手のプレーを、ファン・サポーターたちのみなさんにも元フロンターレの選手、元日本代表の選手のプレーを等々力のピッチで見て欲しかったのがありました」 「ピッチ内はそうでしたし、ピッチ外では楽しそうに見えていました。凄く良い時間だったという言葉を聞けたのが良かったです。みんながそう言ってくれたので、満足です」 <span class="paragraph-title">【動画】元チームメイトが寿司を振る舞う!? 最後にはチャントの大合唱</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占ライブ配信中 <a href="https://t.co/F4SQ2cEv83">pic.twitter.com/F4SQ2cEv83</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1867833391954985327?ref_src=twsrc%5Etfw">December 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占ライブ配信中 <a href="https://t.co/q0HzxgFku8">pic.twitter.com/q0HzxgFku8</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1867836251195285722?ref_src=twsrc%5Etfw">December 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.14 22:05 Sat横浜FCの人気記事ランキング
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来日3年目、横浜FCの守護神・ブローダーセンが入籍「心臓が動いている限り、彼女を守り大切にする」
横浜FCは17日、ドイツ人GKスベンド・ブローダーセン(26)が入籍したことを発表した。 ブローダーセンもクラブを通じてコメント。情熱的な言葉を残している。 「妻に初めて会った日、僕に何かが起こった。彼女はいつも必要な時に後押ししてくれ、僕の心の中に炎を燃やしてくれる!彼女は僕にとって安らぎの場所であり、彼女と話したり、一緒に過ごすことで多くのことを学ぶことができる。妻から喜びとパワーをもらっているからこそ、僕は今のような人間であり、サッカー選手でいられる。彼女は毎日、僕の全身を愛で満たしてくれる。僕は彼女をとても愛しているし、僕の心臓が動いている限り、彼女を守り、大切にするつもりだ」 ブローダーセンは2021年7月にザンクトパウリから横浜FCへ完全移籍で加入。東京オリンピックのU-24ドイツ代表メンバーにも名を連ねていた。 加入当初から日本文化への想いを口にしていたブローダーセン。今季も13試合でゴールを守り、ここまでJ1、J2を通じて計64試合に出場している。 <span class="paragraph-title">【写真】富士山に登頂したブローダーセン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CuMNAiWsg6E/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CuMNAiWsg6E/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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「Jリーグチップス」が復刻! 「Jリーグの日」特別企画で実現、220種のカードから1枚付き、試合会場で合計3万3000袋配布
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3名の合計180名に加え、1990年台の黎明期を支えたレジェンド35名、またJリーグ公認番組の特別カードも加えた、全220種のカードを制作している。 特別版の「Jリーグチップス」は、5月17日(土)、18日(日)に行われる試合を対象とし、来場者へ無料配布。配布される「Jリーグチップス」には、220種のカードのうち1枚がついてくることとなる。 また、「Jリーグチップス」の復刻をアピールする特別動画には、1993年のJリーグMVPである三浦知良の伝説的な受賞シーンを活用し、復刻のインパクトを表現。ナレーションは三浦本人が行っている。 なお、17日、18日にホームゲームが行われないクラブは、次のホームゲームにて配布されることとなる。その他、SNSキャンペーンでもプレゼントが予定されている。 復刻するレジェンド選手は、1993年のオールスター選出選手を中心に、1993年ベストイレブンや、1990年代の記録保持者の中から35名がカード化。Jリーグ公認の5つの番組の出演者がカードとなった特別カード5種も加わっている。 また、各クラブ1名と三浦知良はキラカードもあるとのこと。久々に楽しめる「Jリーグチップス」を、ぜひ会場で手にしてもらいたい。 特別動画に出演した三浦は、ファン・サポーターへメッセージを送っている。 「Jリーグ32周年ということで、僕から見てもJリーグは大変盛り上がっていると思いますし、J1・J2・J3あわせて60チームまで増え、全国各地にクラブが存在しています。地域の方々とサッカーを通じた交流も深まっており、お年寄りから子どもまでがみんな一緒となってサッカーというものを通じてコミュニケーションを取れている場がJリーグということで、Jリーグが32年前に理想としていた地域密着型にどんどん近づいているじゃないかなと思います」 「そういう意味ではやはりファン・サポーターの皆さんの応援、お力添えが本当に大切だなと思って、いつも感謝の気持ちでいます。これからもJリーグを応援してもらいたいですし、選手たちはもちろん全力で戦うことに集中し、いいサッカーを見せてもらえたらなと思いますし、みんなでJリーグを今後も盛り上げていってもらいたいなと思います。いつもありがとうございます」 <h3>■「復刻版Jリーグチップス」をスタジアムで来場者に無料配布!</h3> 2025年5月17日(土)・18日(日)にホーム試合を開催する全30クラブのスタジアムにて、合計33,000袋を配布いたします。当日アウェイ側のクラブにつきましては、次節以降のホーム開催試合での配布を予定しております。 ・対象:5月17日(土)・18日(日)に開催されるJリーグ公式戦(J1・J2・J3)の来場者 ・配布数:合計33,000袋(J1:各2,000袋、J2:各1,000袋、J3:各300袋) ※一般販売はございません ※配布方法はスタジアムによって異なります。詳細は各クラブ公式サイトをご参照ください ※現役選手カードは各スタジアムで同一のカテゴリーに所属する選手のみが封入されております(例:J1会場ではJ1選手のみが封入)。レジェンド選手カード、公認番組カードはランダムとなります <h3>◆「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」などが当たる!SNSキャンペーンも実施</h3> 「復刻版Jリーグチップス」の配布期間中、どうしてもスタジアム観戦に行けない・・・そんな方も「Jリーグの日」を一緒にお楽しみいただけるよう、「復刻版Jリーグチップス」や、「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」が当たるSNSキャンペーンを実施します。 ①「復刻版Jリーグチップス」が100名様に当たる!フォロー&リポスト キャンペーン 参加条件:Jリーグの公式Xアカウントをフォロー キャンペーン投稿をリポストまたは引用リポスト 応募期間:5月31日(土)23:59まで ②「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」が3名様に当たる投稿キャンペーン 参加条件:Jリーグの公式Xアカウントをフォロー 「#Jリーグの日 #一生一喜一憂しようぜ」をつけて、Jリーグで心を揺さぶられた思い出・記憶を投稿 応募期間:5月31日(土)23:59まで <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグチップス、復刻。 懐かしの映像をオマージュ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="5UIgs_DMGO0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【リスト】「復刻」したJリーグチップスのカード220名</span> <span data-other-div="movie2"></span> <h3>【J1】</h3> ◆鹿島アントラーズ 鈴木優磨(キラあり)、柴崎岳、レオ・セアラ ◆浦和レッズ 関根貴大(キラあり)、西川周作、渡邊凌磨 ◆柏レイソル 細谷真大(キラあり)、古賀太陽、小泉佳穂 ◆FC東京 長友佑都(キラあり)、森重真人、安斎颯馬 ◆東京ヴェルディ 森田晃樹(キラあり)、谷口栄斗、宮原和也 ◆FC町田ゼルビア 昌子源(キラあり)、谷晃生、相馬勇紀 ◆川崎フロンターレ 高井幸大(キラあり)、山田新、脇坂泰斗 ◆横浜F・マリノス アンデルソン・ロペス(キラあり)、永戸勝也、山根陸 ◆横浜FC ンドカ・ボニフェイス(キラあり)、福森晃斗、新井瑞希 ◆湘南ベルマーレ 福田翔生(キラあり)、鈴木章斗、石井久継 ◆アルビレックス新潟 稲村隼翔(キラあり)、長谷川元希、藤原奏哉 ◆清水エスパルス 乾貴士(キラあり)、北川航也、山原怜音 ◆名古屋グランパス マテウス・カストロ(キラあり)、和泉竜司、森島司 ◆京都サンガF.C. 川﨑颯太(キラあり)、ラファエル・エリアス、鈴木義宜 ◆ガンバ大阪 宇佐美貴史(キラあり)、中谷進之介、黒川圭介 ◆セレッソ大阪 香川真司(キラあり)、北野颯太、キム・ジンヒョン ◆ヴィッセル神戸 武藤嘉紀(キラあり)、山川哲史、大迫勇也 ◆ファジアーノ岡山 江坂任(キラあり)、スベンド・ブローダーセン、木村太哉 ◆サンフレッチェ広島 佐々木翔(キラあり)、大迫敬介、東俊希 ◆アビスパ福岡 紺野和也(キラあり)、岩崎悠人、松岡大起 <h3>【J2】</h3> ◆北海道コンサドーレ札幌 高嶺朋樹(キラあり)、宮澤裕樹、近藤友喜 ◆ベガルタ仙台 郷家友太(キラあり)、相良竜之介、林彰宏 ◆ブラウブリッツ秋田 小松蓮(キラあり)、山田元気、諸岡裕人 ◆モンテディオ山形 土居聖真(キラあり)、ディサロ燦シルヴァーノ、山田拓巳 ◆いわきFC 遠藤凌(キラあり)、谷村海那、山口大輝 ◆水戸ホーリーホック 渡邉新太(キラあり)、飯田貴敬、松原修平 ◆RB大宮アルディージャ 杉本健勇(キラあり)、市原吏音、泉柊椰 ◆ジェフユナイテッド千葉 田中和樹(キラあり)、鳥海晃司、鈴木大輔 ◆ヴァンフォーレ甲府 三平和司(キラあり)、小出悠太、河田晃兵 ◆カターレ富山 碓井聖生(キラあり)、松田力、田川知樹 ◆ジュビロ磐田 渡邊りょう(キラあり)、川島永嗣、倍井謙 ◆藤枝MYFC 浅倉廉(キラあり)、金子翔太、千葉寛汰 ◆レノファ山口FC 亀川諒史(キラあり)、有田稜、ニック・マルスマン ◆徳島ヴォルティス 渡大生(キラあり)、児玉駿斗、ルーカス・バルセロス ◆愛媛FC 石浦大雅(キラあり)、甲田英將、谷岡昌 ◆FC今治 マルクス・ヴィニシウス(キラあり)、梅木怜、近藤高虎 ◆サガン鳥栖 ヴィキンタス・スリヴカ(キラあり)、西川潤、堺屋佳介 ◆V・ファーレン長崎 マテウス・ジェズス(キラあり)、山口蛍、増山朝陽 ◆ロアッソ熊本 岩下航(キラあり)、古長谷千博、上村周平 ◆大分トリニータ 清武弘嗣(キラあり)、野村直輝、ペレイラ <h3>【J3】</h3> ◆ヴァンラーレ八戸 音泉翔眞(キラあり)、蓑田広大、永田一真 ◆福島ユナイテッドFC 森晃太(キラあり)、針谷岳晃、城定幹大 ◆栃木SC 五十嵐太陽(キラあり)、矢野貴章、福森健太 ◆栃木シティ 田中パウロ淳一(キラあり)、都倉賢、マテイ・ヨニッチ ◆ザスパ群馬 青木翔大(キラあり)、米原秀亮、山中惇希 ◆SC相模原 島川俊郎(キラあり)、武藤雄樹、福井和樹 ◆松本山雅FC 菊井悠介(キラあり)、大内一生、山本康裕 ◆AC長野パルセイロ 浮田健誠(キラあり)、山中麗央、忽那喬司 ◆ツエーゲン金沢 パトリック(キラあり)、西谷優希、西谷和希 ◆アスルクラロ沼津 齋藤学(キラあり)、川又堅碁、柳町魁耀 ◆FC岐阜 山田直輝(キラあり)、荒木大吾、外山凌 ◆FC大阪 久保吏久斗(キラあり)、橋本陸、山本透衣 ◆奈良クラブ 鈴木大誠(キラあり)、生駒稀生、岡田優希 ◆ガイナーレ鳥取 田中恵太(キラあり)、普光院誠、温井駿斗 ◆カマタマーレ讃岐 森川裕基(キラあり)、後藤優介、左合修土 ◆高知ユナイテッドSC 小林心(キラあり)、福宮弘乃介、佐々木敦河 ◆ギラヴァンツ北九州 永井龍(キラあり)、樺山諒乃介、井澤春輝 ◆テゲバジャーロ宮崎 阿野真拓(キラあり)、橋本啓吾、井上怜 ◆鹿児島ユナイテッドFC 福田望久斗(キラあり)、山口卓己、武星弥 ◆FC琉球 富所悠(キラあり)、藤春廣輝、鈴木順也 <h3>【選手OB】</h3> 真田雅則(93年オールスター/WEST) 大嶽直人(93年オールスター/WEST) モネール(93年オールスター/WEST) 堀池巧(93年オールスター/WEST) 森保一(93年オールスター/WEST) 澤登正朗(93年オールスター/WEST) ジョルジーニョ(93年オールスター/WEST) 向島建(93年オールスター/WEST) 長谷川健太(93年オールスター/WEST) 永島昭浩(93年オールスター/WEST) ディド・ハーフナー(93年オールスター/WEST) 和田昌裕(93年オールスター/WEST) 三浦泰年(93年オールスター/WEST) 前田治(93年オールスター/WEST) 松永成立(93年オールスター/EAST) 勝矢寿延(93年オールスター/EAST) 中西永輔(93年オールスター/EAST) 井原正巳(93年オールスター/EAST) 加藤久(93年オールスター/EAST) 木村和司(93年オールスター/EAST) ラモス瑠偉(93年オールスター/EAST) リトバルスキー(93年オールスター/EAST) サントス(93年オールスター/EAST) 三浦知良(93年オールスター/EAST) 菊池新吉(93年オールスター/EAST) 北澤豪(93年オールスター/EAST) 柱谷哲二(93年オールスター/EAST) 柱谷幸一(93年オールスター/EAST) 大野俊三(93年ベストイレブン) 本田泰人(93年ベストイレブン) 風間八宏(日本人選手第一号ゴール) ジーコ(初代ハットトリック) 福田正博(日本人初得点王/1995) 本並健治(93年のオールスターに選出されていたが大怪我で出場せず) 城彰二(高卒ルーキーデビュー戦ゴール第1号) <h3>【公認番組】</h3> ◆KICK OFF!J 増嶋竜也、安田理大、福田正博、中澤佑二 ◆ラブ!!Jリーグ りんたロー。、せいや ◆FOOT×BRAIN+ 勝村政信、中根舞美 ◆MONDAY FOOTBALL みんなのJ 小野伸二 ◆オフ・ザ・ピッチ 小木博明 2025.05.14 15:55 Wed3
思い出の地・カタールで決断…元日本代表DF伊野波雅彦が現役引退を発表、Jリーグ5クラブやクロアチアでプレー「運命を感じざるを得ません」
元日本代表DF伊野波雅彦(37)が、現役引退を発表した。 鹿児島実業高校から阪南大学へと進学していた伊野波は、2006年にFC東京へ入団。プロキャリアをスタートする。 多くのクラブが獲得に動いた中でFC東京入りを決断したが、ボランチ、サイドバック、センターバックと出場機会を得ながらも2年で退団。2008年に鹿島アントラーズへの完全移籍を果たす。 鹿島でも引き続き主軸を担うと、2011年夏にクロアチアのハイドゥク・スプリトに完全移籍。半年で退団すると、2012年にヴィッセル神戸へと完全移籍。2013年にジュビロ磐田へと完全移籍すると、2016年に再び神戸に復帰。そして、2019年に横浜FCへと移籍し、2022年に南葛SCへと完全移籍していた。 伊野波はJ1通算281試合4得点、J2通算85試合2得点、リーグカップ通算33試合に出場。日本代表としても2014年のブラジルW杯のメンバー入りを果たすなど、21試合に出場し1得点を記録していた。 Jリーグを離れた伊野波は、今シーズン限りでの現役引退を発表。自身のツイッターで報告した。 「カタールの夕暮れ時の少しだけひんやりした空気と、4年に1度の世界一をかけたスタジアムの熱狂を感じながら、頭の中ではっきりと整理できたことがあります。私、伊野波雅彦は2022年シーズンをもって引退することを決断しました」 「運良くW杯決勝を観戦する機会をいただき、フランスVSアルゼンチンの一戦をルサイルスタジアムで体感しました。今までならどんなレベルの試合でも、常に「この選手を自分ならどう止めるか、チームとしてどう止めるか」というプレーヤー目線での思考が働いていました。ただ、今回は1サポーターとして純粋に試合を楽しみ、世界屈指の選手の能力やチーム戦術に感嘆している自分がいました。それに気付いた時「あ、選手として引き際なんだ」と悟りました」 「カタールは私のサッカー人生の中でも特別な場所です。07年10月にU-22日本代表主将として臨んだ北京五輪アジア最終予選カタール戦でハンドの反則を犯して逆転負けの要因を作ってしまった悔しさ、11年1月にザッケローニ監督のもと日本代表の一員としてアジアNO.1を勝ち取った喜びの記憶が入り交じる国だからです。そのような国でW杯決勝を観戦し、このような境地に至ったことは、運命を感じざるを得ません」 「振り返れば宮崎東サッカースポーツ少年団でサッカー人生をスタートさせ、生目台中時代にブラジル留学を2回経験する中でプロになるという目標が明確になりました。その後、鹿児島実業高、阪南大、FC東京、鹿島アントラーズ、ハイデュクスプリトヴィッセル神戸、ジュビロ磐田、ヴィッセル神戸、横浜FC、南葛SCでプレーしてきました。U-20日本代表、U-22日本代表、そして日本代表の一員として日の丸を背負って戦うという貴重な経験もさせていただきました」 「その時々で私と向き合ってくれた多くの指導者の方々、勝利のために切磋琢磨したチームメート、土地土地で私を温かく迎え入れてくれた方々、サポーターの皆様、未だにお付き合いをさせていただいている方も多く、本当にお世話になりました。皆さんなくしては、私のサッカー人生は成り立ちません。皆さんの存在は、プロサッカー選手としての結果以上に私の人生にとっての最高の財産だと思います。本当にありがとうございました」 「今後はサッカーのみならず自分の視野を広げ、最終的にはサッカー界に恩返しするような活動ができればと考えております。既に地元宮崎で小中学生に向けたサッカー教室をスタートさせていますが、子どもたちや地元に還元する活動を活発化させたいと思います」 「長年にわたり、サッカー選手伊野波雅彦を支えていただき、ありがとうございました。これからの人生も皆様へのご恩を忘れることなく歩みを進めていきたいと思います。今後ともご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い致します!」 2022.12.19 09:55 Mon
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横浜FC、MF野村直輝が一般女性と入籍
▽横浜FCは10日、MF野村直輝(24)が一般女性と入籍したことを発表した。入籍に察し、野村はクラブの公式サイトで以下のようにコメントしている。 「昨年11月かねてよりお付き合いしていた女性と入籍いたしました。これからも変わらずサッカーに全力で取り組んで行きますので応援よろしくお願いします」 ▽野村は2014年に日本経済大学から横浜FCに入団。在籍2シーズンでリーグ戦29試合に出場し、4得点を記録している。 2016.02.10 18:07 Wed5

