「追いついていかなきゃいけない立場」最終選考でアピールしたいMF遠藤渓太、ブンデスで伸びた点は「球際の部分の強さ」
2021.06.02 07:35 Wed
東京オリンピックに臨むU-24日本代表は1日、当初の予定が急遽変更。北海道に飛ぶこととなった。
日本代表が3日にキリンチャレンジカップ2021で対戦する予定だったジャマイカ代表が、選手10名しか来日できていない状況。残りの10名が新型コロナウイルス(COIVD-19)のPCR検査において、陰性証明に不備があり、アムステルダムで足止めを食らうこととなった。
日本サッカー協会(JFA)はこの結果、ジャマイカ戦の中止を決定。さらに、U-24日本代表と日本代表のチャリティーマッチを開催することを急遽決めた。
U-24日本代表の一行は、予定を変更し札幌へ移動。移動後に、選手がオンラインのメディア取材に応じた。
MF遠藤渓太(ウニオン・ベルリン)は今回のA代表との試合については「最大限のリスペクトをしつつ、自分たちは目の前の試合に向かっていければいいと思っていますし、自分たちはやっぱり勝つことを求められていると思うので、相手がA代表の素晴らしい選手の方々っていうのもありますけど、1つの試合と思って自分たちらしくと言うか、自分たちの力を最大限に見せていければいいかなと思っています」とコメント。胸を借りるつもりで力を出し切りたいと語った。
自身のアピールポイントについては「自分の武器はドリブルだったりスピードだと思っているので、サイドで仕掛けてチャンスを作っていければいいと思っていますし、守備の部分で他の選手以上に強度を持って、サイドアタッカーという立ち位置だとしても守備が求められてくると思うので、そこの部分での強度を見せたいなと思っています」と語り、元々の特徴であるドリブルと、守備での貢献度をアピールしたいと語った。
同じサイドのポジション、特に左サイドにはMF三笘薫(川崎フロンターレ)やMF相馬勇紀(名古屋グランパス)らライバルは多い。「薫もそうですし、相馬くんも僕よりスピードもあってドリブル能力も長けてて素晴らしい選手だと思いますけど、自分には自分の良さだったり、守備における強度だったりで違いを出せると思っているので、試合の中で自分のプレーを観てもらえれば良いですし、彼ら2人に負けないように自分も頑張らなきゃなと思います」とコメント。2人にはない特徴が自分にはあるとし、そこで勝負したいと語った。
今回はミャンマー代表戦に向けたA代表に合流しトレーニングに参加した遠藤。「鳥かごというかボール回しを練習前にすることが多かったんですけど、そこで鬼になった中の選手達が守備のボールを取る気迫というか、そこからまず違うなって思いましたし、シュート練習も外すことがないような選手ばっかりなので、勉強になったと思います」とコメント。刺激を受けたことを明かした。
今シーズン、遠藤は横浜F・マリノスからレンタル移籍でウニオン・ベルリンに加入。ブンデスリーガで16試合に出場し1ゴールを記録。新シーズンに向けては完全移籍に切り替わることが既に発表されている。
ドイツで1年プレーした掴んだ自信については「ドイツに行って1年間プレーしましたけど、継続的に試合に出ることはできなかったですし、それを含めて今の自分の実力だと思っています」と語り、「何を得られたか。球際の部分の強さだったり守備の部分での強さだったりは、向こうである程度1年間で学ぶことはできたかなと思います」と語り、守備面では成長したと実感があるようだ。
苦しんだシーズンだったが、その間の向き合い方については「日本人はこっちにいないので孤独な戦いっていう意味ではそうでもあったんですけど、誰も本当に助けてはくれないので、自分で何とかしなきゃいけないっていう立場や状況にありました」と語り、「本当にサッカーにしても私生活にしても自分で何とかするしかないと思って日々過ごしていました」と、孤独でありながらも、そこを乗り越える努力をしたと語った。
ポジションの役割にも苦労した遠藤。「ポジショニングがマリノスの時とは全然違って、やっぱりウィンガーっていうポジションはマリノスだと開いて、そこでどんどん1対1で仕掛けてクロスっていう形が多かったんですけど、フォーメーションとの兼ね合いもあったりだとか、どうしても内側でプレーする時間が多かったので、そこでのボールの受け方だとかポジショニングは難しいといいますか、学ぶことが多かったと思います」と、全く違い、成長をしなければいけないと語った。
その遠藤だが、新シーズンからはMF原口元気が加入することが決定した。同じ左サイドの選手だが、原口はハノーファーでトップ下を主に務めてきた。「原口選手がいるというのは、ハノーファーとベルリンというのは車で行ける距離感だったので、ご飯をご一緒にさせてもらったりもあったんですけど、今回代表でも一緒にプレーさせてもらって、すごい良くしてもらってると言いますか、まあこっちが勝手に思ってるだけなんですけど、ウニオンのチームの方に戻ってもいろいろと助けてもらえればいいなとは思いますね」と語り、原口との共闘を誓った。
日本代表が3日にキリンチャレンジカップ2021で対戦する予定だったジャマイカ代表が、選手10名しか来日できていない状況。残りの10名が新型コロナウイルス(COIVD-19)のPCR検査において、陰性証明に不備があり、アムステルダムで足止めを食らうこととなった。
日本サッカー協会(JFA)はこの結果、ジャマイカ戦の中止を決定。さらに、U-24日本代表と日本代表のチャリティーマッチを開催することを急遽決めた。
MF遠藤渓太(ウニオン・ベルリン)は今回のA代表との試合については「最大限のリスペクトをしつつ、自分たちは目の前の試合に向かっていければいいと思っていますし、自分たちはやっぱり勝つことを求められていると思うので、相手がA代表の素晴らしい選手の方々っていうのもありますけど、1つの試合と思って自分たちらしくと言うか、自分たちの力を最大限に見せていければいいかなと思っています」とコメント。胸を借りるつもりで力を出し切りたいと語った。
今回は久々にU-24日本代表に合流する遠藤。今回の合宿については「オリンピックまで時間が無いと思っていますし、自分は今いる選手たちに追いついていかなきゃいけない立場だと思っているので、練習でもそうですし試合でも相当目に見える結果を残すことが大事かなと思います」と語り、アピールが必要だとした。
自身のアピールポイントについては「自分の武器はドリブルだったりスピードだと思っているので、サイドで仕掛けてチャンスを作っていければいいと思っていますし、守備の部分で他の選手以上に強度を持って、サイドアタッカーという立ち位置だとしても守備が求められてくると思うので、そこの部分での強度を見せたいなと思っています」と語り、元々の特徴であるドリブルと、守備での貢献度をアピールしたいと語った。
同じサイドのポジション、特に左サイドにはMF三笘薫(川崎フロンターレ)やMF相馬勇紀(名古屋グランパス)らライバルは多い。「薫もそうですし、相馬くんも僕よりスピードもあってドリブル能力も長けてて素晴らしい選手だと思いますけど、自分には自分の良さだったり、守備における強度だったりで違いを出せると思っているので、試合の中で自分のプレーを観てもらえれば良いですし、彼ら2人に負けないように自分も頑張らなきゃなと思います」とコメント。2人にはない特徴が自分にはあるとし、そこで勝負したいと語った。
今回はミャンマー代表戦に向けたA代表に合流しトレーニングに参加した遠藤。「鳥かごというかボール回しを練習前にすることが多かったんですけど、そこで鬼になった中の選手達が守備のボールを取る気迫というか、そこからまず違うなって思いましたし、シュート練習も外すことがないような選手ばっかりなので、勉強になったと思います」とコメント。刺激を受けたことを明かした。
今シーズン、遠藤は横浜F・マリノスからレンタル移籍でウニオン・ベルリンに加入。ブンデスリーガで16試合に出場し1ゴールを記録。新シーズンに向けては完全移籍に切り替わることが既に発表されている。
ドイツで1年プレーした掴んだ自信については「ドイツに行って1年間プレーしましたけど、継続的に試合に出ることはできなかったですし、それを含めて今の自分の実力だと思っています」と語り、「何を得られたか。球際の部分の強さだったり守備の部分での強さだったりは、向こうである程度1年間で学ぶことはできたかなと思います」と語り、守備面では成長したと実感があるようだ。
苦しんだシーズンだったが、その間の向き合い方については「日本人はこっちにいないので孤独な戦いっていう意味ではそうでもあったんですけど、誰も本当に助けてはくれないので、自分で何とかしなきゃいけないっていう立場や状況にありました」と語り、「本当にサッカーにしても私生活にしても自分で何とかするしかないと思って日々過ごしていました」と、孤独でありながらも、そこを乗り越える努力をしたと語った。
ポジションの役割にも苦労した遠藤。「ポジショニングがマリノスの時とは全然違って、やっぱりウィンガーっていうポジションはマリノスだと開いて、そこでどんどん1対1で仕掛けてクロスっていう形が多かったんですけど、フォーメーションとの兼ね合いもあったりだとか、どうしても内側でプレーする時間が多かったので、そこでのボールの受け方だとかポジショニングは難しいといいますか、学ぶことが多かったと思います」と、全く違い、成長をしなければいけないと語った。
その遠藤だが、新シーズンからはMF原口元気が加入することが決定した。同じ左サイドの選手だが、原口はハノーファーでトップ下を主に務めてきた。「原口選手がいるというのは、ハノーファーとベルリンというのは車で行ける距離感だったので、ご飯をご一緒にさせてもらったりもあったんですけど、今回代表でも一緒にプレーさせてもらって、すごい良くしてもらってると言いますか、まあこっちが勝手に思ってるだけなんですけど、ウニオンのチームの方に戻ってもいろいろと助けてもらえればいいなとは思いますね」と語り、原口との共闘を誓った。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cz8U_-ds0rW/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">遠藤 渓太/Keita Endo(@keita_1122)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.11.22 19:15 Wed3
2018年ニューヒーロー賞は横浜FMのMF遠藤渓太に! 27日湘南との決勝戦へ《YBCルヴァンカップ》
▽Jリーグは22日、2018 JリーグYBCルヴァンカップの『ニューヒーロー賞』に横浜F・マリノスのMF遠藤渓太(20)が選出されたことを発表した。横浜F・マリノスからはMF齋藤学(現・川崎フロンターレ)が受賞した2013年以来の受賞者となる。 ▽ニューヒーロー賞受賞者は、今大会から各試合において活躍が顕著であった21歳以下の選手が対象(昨年度までは23歳以下)。グループステージから準決勝まで、各試合会場で実施される報道関係者の投票結果が選考方法となる。リーグ公式サイトでは、Jリーグ選考委員会による総評を以下のように伝えられている。 「グループステージ5試合、プライムステージ4試合に出場しコンスタントに活躍。味方を活かすプレーで得点に絡む活躍を見せ、メディア投票で1位を獲得した横浜F・マリノス 遠藤渓太選手を選出した」 「周囲との連携によってプレーの選択肢が広がり、大会を通じて成長。持ち前のスピードに乗ったドリブルに磨きがかかり、スペースを生かした動きで味方攻撃陣の得点機会創出に貢献した。試合を重ねるごとにキレが増し、自身の勢いに乗ったプレーとチームの上り調子が同調。チームにとって17年ぶりの決勝進出に貢献した活躍に加え、大会を通じて成長する姿に今後の可能性が秘められていることも評価を受けて、ニューヒーロー賞受賞となった」 ▽また、同賞を受賞した遠藤は、喜びをあらわにするも、満足せず。27日に迎える決勝戦を含め、残りのシーズンへ意気込んだ。 「2018JリーグYBCルヴァンカップのニューヒーロー賞を受賞できたことを本当に嬉しく思います。この賞は自分の力だけで勝ち得た賞ではなく、チームメイト、監督やスタッフ、すべての方々のおかげで受賞することができたと思っています。ただ、自分としては、受賞に値するだけのプレーを披露できたとはまだ思っていません。その分、週末の決勝と残りのリーグ戦で自分の価値を証明できるように頑張っていきたいと思います。ありがとうございました」 ▽横浜FM下部組織出身の遠藤は、2016年にトップチームデビュー。2017年4月のYBCルヴァンカップ第3節のアルビレックス新潟戦でプロ初ゴールを記録した。今シーズンはYBCルヴァンカップでここまで9試合2アシストを記録するほか、明治安田生命J1リーグでは24試合2ゴール4アシストの活躍を披露している。 ▽なお、遠藤が所属する横浜FMvs湘南ベルマーレの決勝戦は27日13時5分に埼玉スタジアム2002でキックオフを迎える。 ◆過去の受賞者 1996年 名波浩(ジュビロ磐田) 斉藤俊秀(清水エスパルス) 1997年 三浦淳宏(横浜フリューゲルス) 1998年 高原直泰(ジュビロ磐田) 1999年 佐藤由紀彦(FC東京) 2000年 鈴木隆行(鹿島アントラーズ) 2001年 曽ケ端準(鹿島アントラーズ) 2002年 坪井慶介(浦和レッズ) 2003年 田中達也(浦和レッズ) 2004年 長谷部誠(浦和レッズ) 2005年 阿部勇樹(ジェフユナイテッド千葉) 2006年 谷口博之(川崎フロンターレ) 2007年 安田理大(ガンバ大阪) 2008年 金崎夢生(大分トリニータ) 2009年 米本拓司(FC東京) 2010年 高萩洋次郎(サンフレッチェ広島) 2011年 原口元気(浦和レッズ) 2012年 石毛秀樹(清水エスパルス) 2013年 齋藤学(横浜F・マリノス) 2014年 宇佐美貴史(ガンバ大阪) 2015年 赤崎秀平(鹿島アントラーズ) 2016年 井手口陽介(ガンバ大阪) 2017年 西村拓真(ベガルタ仙台) 2018年 遠藤渓太(横浜F・マリノス) 2018.10.22 15:30 Mon4
横浜FMのMF遠藤渓太がウニオン・ベルリンへ買取OP付きのレンタル移籍「F ・マリノスの誇りを胸に」
横浜Fマリノスは25日、日本代表MF遠藤渓太(22)がブンデスリーガのウニオン・ベルリンへ期限付き移籍することを発表した。契約期間は2021年6月30日まで。ウニオン・ベルリンの発表によると、買い取りオプションがついているとのことだ。 遠藤は横浜FMの下部組織出身で、2016年1月からトップチームでプレー。今シーズンは明治安田生命J1リーグで5試合に出場し2ゴール2アシストを記録しており、通算成績はJ1リーグで102試合出場13ゴール、リーグカップで24試合1ゴールを記録。日本代表でも2試合に出場していた。 遠藤は、両クラブの公式サイトを通じてコメントを残している。 ◆横浜FM 「この度ウニオン・ベルリンに期限付き移籍することになりました。僕にとってF・マリノスは小さい時からの憧れでした」 「今思うと、小学校で配られるF・マリノス下敷きだったり、メモ帳、ノート。街中で見かけるポスターやフラッグ。それら全てが、少年だった時の僕がF・マリノスでプロサッカー選手を目指す原動力になっていました。自分にとって初めての移籍ということもあってもちろん不安もあります。それでも一切逃げるつもりはないし、どんな壁に当たっても泥水すすってでも何かを掴んでこようと思っています」 「スクールから数えて16年間、自分の人生の半分以上をF・マリノスで過ごし、たくさんの事を教わりました。僕ができる恩返しはドイツで結果を残して活躍する事だけだと思っています」 「去年、サポーターの皆さんとチームメイトと一緒にリーグ優勝出来たことは一生の思い出であり忘れません。F ・マリノスの誇りを胸にドイツで頑張ってきます!いってきます!」 ◆ウニオン・ベルリン 「ブンデスリーガに参加し、世界で最高のリーグの1つで自分のスキルを発揮できることを誇りに思います。クラブや街について多くの良いことを聞いたので、シュタディオン・アン・デア・アルテン・フェルステライですぐにプレーすることを楽しみにしています」 なお横浜FMは、ファン・サポーターへの挨拶の場として、7月28日19時30分(予定)より、公式のYouTubeチャンネルにおいてライブ配信を行うとのことだ。 2020.07.25 19:45 Sat5
「追いついていかなきゃいけない立場」最終選考でアピールしたいMF遠藤渓太、ブンデスで伸びた点は「球際の部分の強さ」
東京オリンピックに臨むU-24日本代表は1日、当初の予定が急遽変更。北海道に飛ぶこととなった。 日本代表が3日にキリンチャレンジカップ2021で対戦する予定だったジャマイカ代表が、選手10名しか来日できていない状況。残りの10名が新型コロナウイルス(COIVD-19)のPCR検査において、陰性証明に不備があり、アムステルダムで足止めを食らうこととなった。 日本サッカー協会(JFA)はこの結果、ジャマイカ戦の中止を決定。さらに、U-24日本代表と日本代表のチャリティーマッチを開催することを急遽決めた。 U-24日本代表の一行は、予定を変更し札幌へ移動。移動後に、選手がオンラインのメディア取材に応じた。 MF遠藤渓太(ウニオン・ベルリン)は今回のA代表との試合については「最大限のリスペクトをしつつ、自分たちは目の前の試合に向かっていければいいと思っていますし、自分たちはやっぱり勝つことを求められていると思うので、相手がA代表の素晴らしい選手の方々っていうのもありますけど、1つの試合と思って自分たちらしくと言うか、自分たちの力を最大限に見せていければいいかなと思っています」とコメント。胸を借りるつもりで力を出し切りたいと語った。 今回は久々にU-24日本代表に合流する遠藤。今回の合宿については「オリンピックまで時間が無いと思っていますし、自分は今いる選手たちに追いついていかなきゃいけない立場だと思っているので、練習でもそうですし試合でも相当目に見える結果を残すことが大事かなと思います」と語り、アピールが必要だとした。 自身のアピールポイントについては「自分の武器はドリブルだったりスピードだと思っているので、サイドで仕掛けてチャンスを作っていければいいと思っていますし、守備の部分で他の選手以上に強度を持って、サイドアタッカーという立ち位置だとしても守備が求められてくると思うので、そこの部分での強度を見せたいなと思っています」と語り、元々の特徴であるドリブルと、守備での貢献度をアピールしたいと語った。 同じサイドのポジション、特に左サイドにはMF三笘薫(川崎フロンターレ)やMF相馬勇紀(名古屋グランパス)らライバルは多い。「薫もそうですし、相馬くんも僕よりスピードもあってドリブル能力も長けてて素晴らしい選手だと思いますけど、自分には自分の良さだったり、守備における強度だったりで違いを出せると思っているので、試合の中で自分のプレーを観てもらえれば良いですし、彼ら2人に負けないように自分も頑張らなきゃなと思います」とコメント。2人にはない特徴が自分にはあるとし、そこで勝負したいと語った。 今回はミャンマー代表戦に向けたA代表に合流しトレーニングに参加した遠藤。「鳥かごというかボール回しを練習前にすることが多かったんですけど、そこで鬼になった中の選手達が守備のボールを取る気迫というか、そこからまず違うなって思いましたし、シュート練習も外すことがないような選手ばっかりなので、勉強になったと思います」とコメント。刺激を受けたことを明かした。 今シーズン、遠藤は横浜F・マリノスからレンタル移籍でウニオン・ベルリンに加入。ブンデスリーガで16試合に出場し1ゴールを記録。新シーズンに向けては完全移籍に切り替わることが既に発表されている。 ドイツで1年プレーした掴んだ自信については「ドイツに行って1年間プレーしましたけど、継続的に試合に出ることはできなかったですし、それを含めて今の自分の実力だと思っています」と語り、「何を得られたか。球際の部分の強さだったり守備の部分での強さだったりは、向こうである程度1年間で学ぶことはできたかなと思います」と語り、守備面では成長したと実感があるようだ。 苦しんだシーズンだったが、その間の向き合い方については「日本人はこっちにいないので孤独な戦いっていう意味ではそうでもあったんですけど、誰も本当に助けてはくれないので、自分で何とかしなきゃいけないっていう立場や状況にありました」と語り、「本当にサッカーにしても私生活にしても自分で何とかするしかないと思って日々過ごしていました」と、孤独でありながらも、そこを乗り越える努力をしたと語った。 ポジションの役割にも苦労した遠藤。「ポジショニングがマリノスの時とは全然違って、やっぱりウィンガーっていうポジションはマリノスだと開いて、そこでどんどん1対1で仕掛けてクロスっていう形が多かったんですけど、フォーメーションとの兼ね合いもあったりだとか、どうしても内側でプレーする時間が多かったので、そこでのボールの受け方だとかポジショニングは難しいといいますか、学ぶことが多かったと思います」と、全く違い、成長をしなければいけないと語った。 その遠藤だが、新シーズンからはMF原口元気が加入することが決定した。同じ左サイドの選手だが、原口はハノーファーでトップ下を主に務めてきた。「原口選手がいるというのは、ハノーファーとベルリンというのは車で行ける距離感だったので、ご飯をご一緒にさせてもらったりもあったんですけど、今回代表でも一緒にプレーさせてもらって、すごい良くしてもらってると言いますか、まあこっちが勝手に思ってるだけなんですけど、ウニオンのチームの方に戻ってもいろいろと助けてもらえればいいなとは思いますね」と語り、原口との共闘を誓った。 2021.06.02 07:35 WedU-23日本代表の人気記事ランキング
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急遽発足のU-23日本代表メンバーが発表! 要請受けでU-23カンボジア代表とアウェイで対戦《カンボジア遠征》
日本サッカー協会(JFA)は17日、U-23日本代表メンバーを発表した。 例年であれば、このタイミングでのU-23日本代表チームは活動せず、パリ・オリンピック世代のU-21日本代表が2年後にU-23日本代表となる中、急遽のチーム編成となった。 今回はU-23カンボジア代表と対戦することとなるが、反町康治技術委員長はカンボジア側からのオファーがあったことを明かし、「海外での活動が少なくなっていること、大学サッカーの強化という意味でも必要性を感じ、日本代表U-23を急遽立ち上げて、大学生を中心に参加させてもらおうという形です」と説明した。 また、このチームは17日に「DENSO CUP SOCCER 第20回⼤学⽇韓定期戦」として韓国で全韓国大学選抜と対戦するメンバーが中心となっている。 メンバーには、川崎フロンターレに加入内定のFW山田新(桐蔭横浜大学)や、東京ヴェルディに加入内定のGK飯田雅浩(国士舘大学)、ヴィッセル神戸に加入内定のMF泉柊椰(びわこ成蹊スポーツ大学)、名古屋グランパスに加入内定のMF倍井謙(関西学院大学)、柏レイソルに加入内定のFW落合陸(東京国際大学)、ベガルタ仙台に加入内定で日本代表FWオナイウ阿道(トゥールーズ)の弟であるMFオナイウ情滋(新潟医療福祉大学)らが招集されている。 チームは20日にU-23カンボジア代表と対戦。その後、トレーニングマッチとしてもU-23カンボジア代表と戦うこととなる。 ◆U-23日本代表メンバー GK 1.飯田雅浩(国士舘大学) 12.近藤壱成(法政大学) 21.菅沼一晃(福岡大学) DF 2.奥田勇斗(桃山学院大学) 3.山﨑大地(順天堂大学) 4.相澤佑哉(駒澤大学) 5.山田裕翔(国士舘大学) 13.三浦颯太(日本体育大学) 16.速水修平(常葉大学) 19.関根大輝(拓殖大学) 23.岡哲平(明治大学) MF 6.オナイウ情滋(新潟医療福祉大学) 7.泉柊椰(びわこ成蹊スポーツ大学) 9.寺山翼(順天堂大学) 11.齊藤聖七(流通経済大学) 14.熊澤和希(流通経済大学) 15.倍井謙(関西学院大学) 17.植村洋斗(早稲田大学) 18.水野颯太(桐蔭横浜大学) 22.藤井海和(流通経済大学) FW 8.山田新(桐蔭横浜大学) 10.落合陸(東京国際大学) 24.小森飛絢(新潟医療福祉大学) <span class="paragraph-title">【写真】本田圭佑がカンボジア代表とU-23カンボジア代表を指導</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CihxlTcPtS4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CihxlTcPtS4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">សហព័ន្ធកីឡាបាល់ទាត់កម្ពុជា(@ffc_official_ig)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.17 14:20 Sat2
「全てを変えたのはレッドカード」夢の五輪出場を逃した開催国・カタール、指揮官は10人で健闘した選手を称える「彼らは降伏しなかった」
パリ・オリンピックの出場権を逃したU-23カタール代表のイリディオ・ヴァレ監督が、U-23日本代表戦を振り返った。アジアサッカー連盟(AFC)が伝えた。 25日、AFC U23アジアカップ準々決勝でカタールは日本と対戦した。今大会の開催国であり、グループAを首位通過したカタール。A代表はアジアカップを連覇中であり、U-23世代は1992年のバルセロナ・オリンピック以来8大会ぶりの出場を目指した。 試合は開始2分に山田楓喜にゴールを許して失点するも、24分にアーメド・アル・ラウィのゴールで同点に追いつく。しかし、41分にGKユセフ・アブドゥラーがラフプレーで一発退場。数的不利となるが、後半早々にFKからジャッセム・ガベルがネットを揺らして逆転に成功する。 リードを奪ったことで[5-4]のブロックを形成して日本に攻め込ませない戦いを見せたカタール。しかし、67分にCKから失点。その後は防戦一方となる中で、90分を耐えることとなった。 延長戦に入ってからはPK戦まで持っていこうという姿勢を見せたが、101分に失点。ゴールが必要になった中、延長後半にも失点し、2-4で敗戦。パリ・オリンピック出場は夢に終わった。 ポルトガル代表のアシスタントコーチとして多くの経験をしてきたヴァレ監督は、試合後にコメント。数的不利の中でしっかりと戦えたことを評価。選手たちを称え、将来の有望性を口にした。 「選手が11人いる日本と対戦するのは、すでに非常に難しい状況であることは誰もが知っている。自分のチームが10人で、経験豊富な日本の選手11人と対戦しなければならないことを想像してみてほしい」 「カタールの選手たちを祝福したい。彼らはファイターだった。全ての試合でファイターであることを示し、今日は10人の選手でしかプレーしていないにも関わらず、降伏しなかった」 「カタールの選手たちは非常に有望な将来を持っている。彼らは独自のキャラクター、性格、野心を持っており、自分たちの国をリスペクトしていたと思う。今日彼らは、栗色のジャージをリスペクトしていた」 ホームの大観衆にも背中を押され、粘りを見せて戦っていたものの、やはりターニングポイントはGKの退場。オリンピックを逃したことを悔やみつつも、更なる選手たち、そしてカタールの若手の成長に期待を寄せた。 「全てを変えたのはレッドカードだった。組織的に言えば、それは我々に影響を与えた」 「我々はパリ・オリンピックに出場できなくなり、若い選手たちの夢も叶わない。彼らはオリンピックに出ることを夢見ていた」 「我々が一緒にいた間、彼らは本当に一生懸命働いてくれたが、我々はこれら全ての努力から多くの恩恵を受けてきた。現在のチームには、最高レベルで戦える精神的にも肉体的にも成熟した選手が揃っている」 「私は多くの感情を経験しているが、ロッカールームにいる選手たちも同じだ。我々はこの大会でできるだけ上まで行きたいという、ファンの夢を達成できなかったことに痛みを感じている」 「選手たちはこれらの試合で、本物の男であることを証明した。もちろん、精神的にも肉体的にも成長した選手を発掘し、アジアの最高の選手やチームと対戦することで、彼らの素質を証明知っている。このような大会はとても有益だった」 <span class="paragraph-title">【動画】カタールの明暗を分けたGKの愚行…細谷真大を蹴りつけるラフプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="ZUAs0mZlSNI";var video_start = 186;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.26 12:52 Fri3
選手採点&寸評:U23カタール代表 2-4 U23日本代表【AFC U23アジアカップ】
25日、AFC U23アジアカップの準々決勝、U-23カタール代表vsU-23日本代表が行われ、2-4で日本が勝利した。この勝利によりパリ・オリンピック行きに王手をかけた。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom20240425qat_jpn_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️超ワールドサッカー<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 1 小久保玲央ブライアン 5.5 失点シーンはどちらもノーチャンス。ほとんどプレーシーンはなかったが落ち着いて対応。 DF 4 関根大輝 6.5 失点シーンでは目測を誤り競る事ができず。それでも後半以降は良いクロスを入れ、決定機を何度も演出。数的優位な状況で攻撃で違いを見せた。 5 木村誠二 6.0 対人での守備の強さを見せる。ビハインドの中、CKから今大会2ゴール目のチームを救う同点ヘッド。 21 大畑歩夢 5.5 奪われても高い位置で粘り強いプレスを見せる。攻撃面ではUAE戦ほどのインパクトはないが、運動量と守備面で良さを出す。 (→2 半田陸 -) 出場時間が短く採点なし。 22 高井幸大 6.0 守備では高さで負けることはなかった。後半は前に出て攻撃に参加。ビッグチャンスも空振り。 MF 7 山本理仁 6.0 高い位置を取って攻撃に絡む。CKから同点ゴールをアシスト。左足のキックで惜しいシーンを作った。 (→6 川﨑颯太 -) 出場時間が短く採点なし。ダメ押しに繋がる見事なシュート。 8 藤田譲瑠チマ 6.0 ボール捌き、個人技での仕掛けなど状況判断を見てプレー。目立つプレーは少なかったが、バランスをとってプレーしていた。 17 松木玖生 6.0 この試合でもフィジカルの強さを見せる。前半には決定機を生み出すクロス。ポケットを取る動きも見せたが前半で交代。 (→9 藤尾翔太 5.5) 後半立ち上がりのFKでは競り合えずゴールを許す。同点ゴールにつながるCKを獲得も77分、83分の決定機では枠に飛ばせず。延長戦は右サイドで仕掛けを見せた。 FW 10 佐藤恵允 5.5 立ち上がりから積極的にプレスをかけるなどアグレッシブなプレー。惜しいヘディングなど精力的に動いた。 (→20 平河悠 6.0) 左サイドに入り積極的に仕掛けてリズムを生み出す。延長戦は右サイドに回ってもプレーする。 11 山田楓喜 6.0 開始早々の強烈な左足ミドルで先制ゴール!後半も積極的な仕掛けで決定機を作る。 (→13 荒木遼太郎 6.0) 間で受けるプレーを見せると絶妙なスルーパスでゴールをアシスト。攻撃の組み立てに参加。 19 細谷真大 6.0 前半終盤には相手GKに腹部を蹴られるアクシデントも。決定機を何度も逃したが延長戦でついにゴール!ケチャップの詰まりは解消か。 (→18 内野航太郎 -) 出場時間が短く採点なし。今大会初ゴールはダメ押しゴールに。 監督 大岩剛 6.0 ベストメンバーで臨んだ一戦。良い入りを見せた中で、苦戦を強いられたものの、起用した選手が期待に応え、延長戦でなんとか勝利。最低ラインのベスト4入りを決めた。 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 関根大輝(日本) 後半は積極的にチャンスを生み出すクロスを何本も入れたが、ゴールには繋がらず。それでも数的優位に立っていたことで、最後まで精力的に攻撃に参加して流れを作った。 U-23カタール代表 2-4 U-23日本代表 【得点者】 0-1:2分 山田楓喜(日本) 1-1:24分 アーメド・アル・ラウィ(カタール) 2-1:49分 ジャッセム・ガベル(カタール) 2-2:67分 木村誠二(日本) 2-3:101分 細谷真大(日本) 2-4:112分 内野航太郎(日本) <span class="paragraph-title">【動画】ついに目覚めたエース!細谷真大が値千金の決勝ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="pZnkovlMOfU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.26 02:02 Fri4
松木玖生の最適なポジションは?/六川亨の日本サッカーの歩み
今月16日、AFC U-23アジアカップ カタールの初戦、中国戦からパリ五輪出場権獲得のチャレンジが始まる。前回のコラムでも、DF陣の経験不足は否めないものの攻撃陣のタレントはバリエーションに富んでいて期待できるという原稿を書いた。そして先週と今週のJリーグを取材して、FC東京の松木玖生の新しい一面を見ることができて、その期待はさらに高まった。 松木といえば、青森山田高時代から、強靱なフィジカルと体幹の強さを生かした球際での勝負強さ、豊富な運動量と労を惜しまない献身的なプレーでチームに貢献してきたし、それはFC東京でも変わらない。そしてボランチのポジションから、時には意外性のある攻撃参加でゴールを決めたり、左足のロング、ミドルシュートで相手ゴールを脅かしたりしてきた。 そんな松木が、4月3日のJ1リーグ第6節の浦和戦では、荒木遼太郎と2トップに近い形で前線に起用された。すると、トップに張るのではなく変幻自在に左右に流れたり、落ちてきたりする荒木との絶妙のコンビネーションで攻撃陣をコントロール。とりわけ左サイドのFW俵積田晃太とSBバングーナガンデ佳史扶との相性は抜群で、意外性のあるパスで彼らの攻撃参加を引き出していた。 アウトサイドにかけたスペースへの絶妙なパスには「こんな技巧的なパスが出せるんだ」と感嘆してしまった。 試合は0-1とリードされた後半、左サイドで俵積田、佳史扶とつないだパスから荒木が同点弾。さらに松木のサイドチェンジを受けた俵積田のクロスをゴール前に走り込んだ松木がボレーで決めて逆転勝利を収めた。 そして4月7日の鹿島戦では、荒木がレンタル移籍のため起用できないものの、1トップに入った仲川輝人とトップ下の松木は好連係から難敵・鹿島に2-0の完勝を収めた。絶えずボールに触るわけではないが、効果的なサイドチェンジやスルーパスで味方を使う。これまでは、どちらかというと『使われる選手』と思っていたが、そのイメージは一新した。 先制点は左サイドからのふわりと浮かしたニアへのパスで仲川の今シーズン初ゴールを演出。そして後半アディショナルタイムにはMF原川力のヘッドによるインターセプトからのタテパスを簡単にさばいて2点目をお膳立てした。いずれも「肩の力の抜けた」ようなアシストに、松木の“変化"を感じずにはいられなかった。 彼をボランチからトップ下にコンバートし、前線には荒木を起用して松木の飛び出しを演出したピーター・クラモフスキー監督の采配は賞賛に値する。やっと1トップのドリブル突破任せのパターン化された攻撃スタイルから脱却できそうだ。 そんな松木を大岩剛監督はどのポジションで使うのか。攻守に効果的な選手だけに、使い出もあるだろうが、できれば攻撃的なポジションで使って欲しいところである。 2024.04.08 22:25 Mon5
