「芸術作品だ」CL準々決勝での“美しすぎる”バイシクル弾に世界中から称賛「今シーズンベストゴール」

2021.04.14 12:10 Wed
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中島翔哉は着ない?ポルトが来シーズンのホームユニフォームを発表!

ポルトとニューバランスは21日、2021-22シーズンのホームユニフォームを発表した。 伝統的な青と白のストライプは変わらないが、ストライプには斜めのライングラフィックが施されている。また、袖口やスポンサーロゴなどに差し色のイエローを取り入れた今シーズンのユニフォームと違い、水色がアクセントになっている。 今シーズンのユニフォームは袖の部分もストライプ仕様になっていたが、2021-22シーズンの袖部分は青一色で構成されている。 ニューバランスのゼネラルマネージャーであるケニー・マッカラム氏は「FCポルトの歴史は、ニューバランスのユニークなデザインの素晴らしいインスピレーションの源となっている」と説明。「今年のホームユニフォームは、現代サッカーにおいて最も伝統的なものに新しい要素を取り入れたものであり、チームが来シーズン着ているのを見るのが待ちきれない」と語った。 ポルトにはMF中島翔哉(26)が在籍。2021年1月にアル・アインへとレンタル移籍していたものの、一度クラブへ復帰することとなる。古巣のポルティモネンセが獲得に動いているとも報じられているが、このユニフォームに袖を通すことはあるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ポルトの2021-22シーズンホームユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/60cfbee13e6c7heI2jeyP9aOuBxx8.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/60cfbee56e15azxyqdhXm3nwNLYFp.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/60cfbee6b41d07BMkqkPb9aa2RWOo.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/60cfbee80c58dWGhrjugZpvfvzn7E.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2021.06.23 12:10 Wed
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中島翔哉がポルティモネンセ復帰か? 52億の解除金はネックも、選手譲渡で減額なるか

ポルトに所属するMF中島翔哉(26)だが、古巣であるポルティモネンセに復帰する可能性があるようだ。ポルトガル『A Bola』が報じた。 2019年7月にアル・ドゥハイルからポルトへと加入した中島。加入当初は出場機会を得ていたものの、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大による中断後は出場機会をもらえず。また、セルジオ・コンセイソン監督の信頼を失い、リーグ優勝のセレモニーにも出席しないなど、立場が危うくなっていた。 それでも、今シーズンの開幕前にチームメイトからの熱望もあり、監督と和解。出場機会を少し取り戻した中、2021年1月にアル・アインへとレンタル移籍していた。 新天地での躍動が期待された中、2試合に出場したところでトレーニング中に負傷。脛骨骨折とじん帯損傷の重傷を負い、アル・アインでのキャリアを終えていた。 移籍時の新型コロナウイルスの検査結果に改ざんが疑われるなど、ピッチ外での話題が多い中島だが、新シーズンからはポルトへ復帰することとなる。しかし、ポルティモネンセが獲得に動いていると報じられている。 中島はポルトと2023年6月末までの契約を結んでおり、4000万ユーロ(約52億3000万円)という高額な契約解除条項が設定されているが、ポルトはポルティモネンセのFWベト(23)の獲得に1000万ユーロ(約13億円)を提示しているようだ。 ポルティモネンセとしては、ベトを譲渡することに加えて金銭を支払い、中島を獲得する可能性があるという。 ポルティモネンセには日本代表GK中村航輔やDF安西幸輝が所属。MF本田圭佑も冬に獲得したが、登録が間に合わずに退団していた。中島にとっても再びプレー機会を得る上では良い移籍となるが、果たしてどのような結末を迎えるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】中島翔哉がポルトで決めた唯一のゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI4RTBqYmVacyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.06.19 18:52 Sat
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「12台でやってきた」中島翔哉の新型コロナ検査結果改ざん疑いにポルト会長が怒り「全て陰性だ」

ポルトのピント・ダ・コスタ会長が、MF中島翔哉にかけられている新型コロナウイルス(COVID-19)の検査結果改ざん疑いについて、怒りを露わにした。ポルトガル『Jornal de Noticias』が伝えた。 中島は、今年1月にポルトからアル・アインへとレンタル移籍。しかし、その際にポルト側が検査結果を改ざんし、中島は移籍当時に新型コロナウイルスに感染していたと疑いがかけられ、ポルトガル当局が捜査を行っていた。 クラブは家宅捜索受けていた中、最悪は懲役8年になるとも言われていたが、ダ・コスタ会長はこの件について改めて怒りを露わに。捜査の状況を明かした。 「何が起こったのか知りたいが、よくわからない。中島がポルトにいる間、全ての検査を行ったことは理解している」 「リスボンから12台の車でオリバルにやってきて、我々がそのガソリン代を負担するという派手な行動の結果、全てが否定された。中島の証明書のために12台だ。12台も必要なんだ!」 「必要なのは移動であり、請求であり、我々は支払うことになったんだ」 さらに、問題視されたのは中島の検査結果だけだという。「彼らは中島のことだけ尋ねた。そして、我々は全ての検査を行った」とコメント。ダ・コスタ会長は「中島の検査結果は全て陰性だった」とし、疑いがかけられている検査結果の改ざんはないと語った。 中島は今年1月にアル・アインへと移籍すると、2試合に出場し1ゴールを記録。しかし、2月23日にトレーニングに中に足首を負傷。骨折とじん帯を損傷し、アル・アインでのキャリアを終えていた。 <span class="paragraph-title">【動画】中島翔哉がポルトで見せた絶妙なパス!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJlTEE0aTBWViIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.06.08 11:45 Tue
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ポルトMFファビオ・ヴィエイラがU-21ユーロの最優秀選手に!「攻守の繋ぎ役として多大な貢献」

6日、U-21欧州選手権2021決勝、U-21ドイツ代表vsU-21ポルトガル代表が行われ、1-0で勝利したドイツが2大会ぶり3度目の優勝を果たした。 試合は前半から再三の決定機を作ったドイツが先制する。後半立ち上がりの49分に、味方のキラーパスを受けたFWルーカス・エンメチャが、飛び出してきた相手GKをかわしてゴール。その後もドイツが追加点のチャンスを迎えるも、アンデルレヒトFWのゴールが決勝点となり、若きマンシャフトが優勝を決めた。 そんな23回目の開催となった大会でMVPに選ばれたのは、ドイツではなくポルトガルのファビオ・ヴィエイラだった。ポルトの下部組織出身の攻撃的MFは、決勝ゴールを挙げた初戦のクロアチア戦を除いて先発出場を果たし、準決勝では前回王者のスペイン相手にアシストで勝利に貢献。決勝でも相手GK強襲のロングシュートを放つなど存在感を放った。 ファビオ・ヴィエイラをMVPに選んだ大会評議会は「今大会において、彼はポルトガルのキープレイヤーだった。プレーメイカーとして数多くのチャンスを創出し、中盤で見事な攻守の繋ぎ役を担った」と評価。チーム力の総合的な底上げに尽力したパフォーマンスが受賞に繋がったようだ。 同選手は試合後、優勝を逃したことは残念だったとしながらも、攻撃的な姿勢を貫いたチームを称賛した。 「どの時点においても僕たちはブレることなく攻撃的な姿勢を見せた。相手を崩して多くのチャンスを作ろうとしていた。それが僕たちのスタイルなんだ。これまでの試合では幸運にも得点できていたけど、今日は上手くいかなかった。悲しいことだけど前を向かないとね」 なお、ファビオ・ヴィエイラは昨冬の移籍市場でアーセナルが関心を示しており、2700万ポンド(約42億円)での獲得が噂されていた。ポルトとの現行契約が2022年までであることから、今夏のウインドウを賑わす存在になるかもしれない。 2021.06.07 13:46 Mon
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ポルト、CLベスト8のコンセイソン監督と契約更新!

ポルトは5日、セルジオ・コンセイソン監督(46)と2024年まで契約を延長したことを発表した。 ブラガやヴィトーリア、ナントでの指揮を経て、2017年夏に現役時代の古巣でもあるポルトの指揮官に就任したコンセイソン監督。現在ウォルバーハンプトンを率いるヌーノ・エスピリト・サント監督に代わって指揮を執ると、1年目からリーグ制覇とチャンピオンズリーグ(CL)ベスト16の好成績を残した。 今季はプリメイラ・リーガではスポルティング・リスボンの後塵を拝したものの、CLではユベントスを破り、ベスト8へ進出。この功績から、最近はジェンナーロ・ガットゥーゾ監督が退任したナポリ行きの噂が浮上していたが、この度現行契約から3年延長する格好で新契約を結んだ。 2021.06.05 18:54 Sat
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