メフディ・タレミ

Mehdi Taremi
ポジション FW
国籍 イラン
生年月日 1992年07月18日(33歳)
利き足
身長 187cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

メフディ・タレミのニュース一覧

インテルのシモーネ・インザーギ監督が11日にアウェイで行われ、2-0で勝利したセリエA第36節トリノ戦後にコメントした。 首位ナポリを4ポイント差で追う2位インテルは、延長戦の末に4-3で競り勝った5日前のバルセロナ戦を受けてターンオーバーを敢行。先発9人を入れ替えて臨んだ中、14分にMFニコラ・ザレフスキが見事 2025.05.12 13:30 Mon
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2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループA第8節のイラン代表vsウスベキスタン代表が25日に行われ、2-2のドローに終わった。 ここまで6勝1分けの無敗で首位を快走するイラン(勝ち点19)は、引き分け以上でW杯出場を決められる状況でホーム開催の首位攻防戦に臨んだ。この大一番では守護神ベイランヴ 2025.03.26 03:08 Wed
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ウズベキスタン代表が25日、イラン代表とのアウェイゲームに臨む。 W杯初出場がいよいよ現実味を帯びてきたウズベキスタンにとって最大のヤマ場、敵地テヘランはアザディ・スタジアムでの対イラン。 最終予選A組2位…ここで首位イランを下せば、残り2試合で少なくとも3位と勝ち点「6」差となり、「2位以内」が限りなく濃 2025.03.25 14:50 Tue
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イラン・イスラム共和国サッカー連盟(FFIRI)は18日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)に向けたイラン代表メンバー28名を発表した。 イランはグループAに入っており、6試合を終えて5勝1分けの勝ち点16で首位に立っており、3月の2試合で連勝すればW杯出場権獲得が確定。それ以外の場合でも出場権獲得の可能性が 2025.03.19 14:05 Wed
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インテルのシモーネ・インザーギ監督が快勝やチームのパフォーマンスを喜んだ。クラブ公式サイトが伝えた。 首位ナポリを追う2位インテルは、26日のセリエA第22節でレッチェとのアウェイゲーム。公式戦3連勝を目指した。 イタリア代表MFダビデ・フラッテージのゴールで幸先良く先制すると、39分にはアルゼンチン代表F 2025.01.27 17:47 Mon
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インテルのニュース一覧

元ブラジル代表DFルシオ氏(47)がブラジリア市内の病院に入院しており、集中治療室(ICU)で治療を受けているようだ。 イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によれば、ルシオ氏は15日に自宅で起きた事故により、体の様々な部分に火傷を負ったとのこと。 なお、入院先の病院は「ルシオ氏の容体は安定していて意識もは 2025.05.17 20:50 Sat
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欧州サッカー連盟(UEFA)は12日、チャンピオンズリーグ(CL)の決勝戦を裁く審判団を発表した。 9月17日に開幕し白熱の戦いが繰り広げられた今大会も残すところフースバル・アレーナ・ミュンヘンで行われる決勝戦のみに。日本時間31日28時に行われる決勝戦に駒を進めたのが、初優勝を目指すパリ・サンジェルマン(PSG 2025.05.13 10:00 Tue
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WOWOWは12日、独占放送するUEFAチャンピオンズリーグ(UCL)の決勝でもライブビューイングを開催することを発表した。 白熱のUCLは決勝まで進んでおり、インテルとパリ・サンジェルマン(PSG)が勝ち残り。インテルは3年ぶり、PSGは5年ぶりの決勝となる 15年ぶりの優勝を目指すインテルと、初優勝を目 2025.05.12 14:15 Mon
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インテルのシモーネ・インザーギ監督が11日にアウェイで行われ、2-0で勝利したセリエA第36節トリノ戦後にコメントした。 首位ナポリを4ポイント差で追う2位インテルは、延長戦の末に4-3で競り勝った5日前のバルセロナ戦を受けてターンオーバーを敢行。先発9人を入れ替えて臨んだ中、14分にMFニコラ・ザレフスキが見事 2025.05.12 13:30 Mon
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インテルは11日、セリエA第36節でトリノとのアウェイ戦に臨み、2-0で勝利した。 バルセロナ戦狭間での前節エラス・ヴェローナ戦をウノゼロで制して首位ナポリを3ポイント差で追う2位インテル(勝ち点74)は、延長戦の末に4-3で競り勝った5日前のバルセロナ戦のスタメンからバストーニとビセック以外の9選手を変更して臨 2025.05.12 04:41 Mon
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先発11人の平均年齢「29.6歳」 世代交代のメド立たぬイラン代表に現地紙「全員が最高のコンディションならいいが…」

アジア屈指の強豪かつ、精神的なタフさも光るイラン代表だが、コアの選手が長年固定され、世代交代のメドも立っていない。 2026年北中米W杯アジア最終予選A組で2連勝、首位と同勝ち点の2位発進というイラン代表。10月は、10日にアウェイでウズベキスタン戦(第3節)をこなし、15日に第三国(未定)でカタール戦(第4節)を戦う予定となっている。 アジア杯2023で森保ジャパンを下したイラン代表といえば、欧州の最前線でプレーするなどし、お馴染みとなった主軸選手が多数。 エースはポルトガル1部でMVP1回&得点王2回…今季からインテルに所属するFWメフディ・タレミ(32)。その相棒はゼニトでのロシア1部得点王からレバークーゼンに移籍し、ローマにも属したFWサルダール・アズムン(29)。 正守護神は70m超えのロングスローで世界的に知られるGKアリレザ・ベイランヴァンド(32)。そんなチームのキャプテンは、AZ時代のオランダ1部得点王という功績が眩しいFWアリレザ・ジャハンバフシュ(31)である。 タレミ、アズムン、ベイランヴァンド、ジャハンバフシュ…皆が修羅場をくぐった歴戦の雄であり、彼ら中心のイラン代表は、対戦相手にとって一筋縄ではいかぬタフネス集団。ただ、それぞれA代表のコアとなって10年近く経つ。 イラン英字紙『テヘラン・タイムズ』は、彼らに取って代わる新顔の台頭が少ないことを嘆きつつ、アルデシル・アミール・ガレノエイ監督の人選にも苦言。10月も招集されたジャハンバフシュは主将である一方、今夏フェイエノールトを退団してから無所属が続いているのだ。 直近のUAE戦(9月10日)を振り返ると、イラン代表先発11人の平均年齢は「29.6歳」。 11人中7人が30代の選手となったなか、大事なUAEとのアウェイゲームで「1-0」と競り勝った。現地紙は「全員が最高のコンディションであればいいんだが…」と論評する。 非常に拮抗した最終予選A組の中でも、実力的には有力な突破候補と考えてよさそうなイラン代表。ただ、世代交代のメドは立っていない。 「ジャハンバフシュをこのまま代表チームに残すかどうかを含め、現在の戦略が成功するか否か、時が経てば答えもわかるだろう」 2024.10.09 16:00 Wed
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昨季のUEFA最優秀ゴール賞の最終候補出揃う! ユーロからはシックの超ロング弾など3ゴール選出

欧州サッカー連盟(UEFA)が2020-21シーズンの最優秀ゴール賞(Goal of the Season)の最終候補を発表した。 今回の対象は2020-21シーズンのUEFA主催大会において決まったゴールで最終候補には10個のファインゴールが選出されている。 先日に終了したユーロ2020からはチェコ代表FWパトリック・シックがグループステージ初戦のスコットランド代表戦で決めたハーフウェイライン付近からの超ロングシュート。フランス代表MFポール・ポグバがラウンド16のスイス代表戦で決めたミドルシュート。イタリア代表FWロレンツォ・インシーニェが準々決勝のベルギー代表戦で決めたミドルシュートの3つがノミネートされた。 続いてチャンピオンズリーグ(CL)からはポルトのイラン代表FWメフディ・タレミが準々決勝2ndレグのチェルシー戦の試合終了間際に決めた豪快バイシクルシュートが唯一ノミネートされている。 ヨーロッパリーグ(EL)からはトッテナムのイングランド代表MFデレ・アリがラウンド32のヴォルフスベルガー戦で決めたバイシクルシュート、レンジャーズのイングランド人FWケマル・ルーフェがグループステージのスタンダール・リエージュ戦で決めたロングシュート、ブラガのポルトガル代表FWパウリーニョがグループステージのレスター・シティ戦で決めた鮮やかなチームゴールの3つがノミネート。 その他ではU-21欧州選手権でU-21ドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツ、 フットサル・チャンピオンズリーグでバルセロナのブラジル代表FPフェルラン、女子チャンピオンズリーグでバイエルン・レディースのオーストリア女子代表MFサラ・ザドラジルが決めたゴールがノミネートされている。 なお、最優秀ゴール賞は今回の10つのノミネートゴールから『UEFA.com』の一般ファン投票によって選出される。『UEFA.com』の投票ページでは全ゴールをそれぞれ短い動画で確認できる。 <span class="paragraph-title">【動画】ノミネートゴールを確認し、是非投票を!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> ICYMI: Vote for your UEFA Goal of the Season and you could win some incredible prizes...</p>&mdash; UEFA (@UEFA) <a href="https://twitter.com/UEFA/status/1417404069082193939?ref_src=twsrc%5Etfw">July 20, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2021.07.21 17:52 Wed
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日本撃破の裏にあった出場停止のエースFWタレミの存在、同点ゴールのモヘビが感謝「30分も話してくれた」

イラン代表のFWモハマド・モヘビが、日本代表撃破の裏には出場停止だったエースの存在が大きかったと語った。アジアサッカー連盟(AFC)の公式サイトが伝えた。 3日、アジアカップ2023の準決勝が行われ、イランは日本と対戦。優勝候補同士の対戦、FIFAランキングでは2位のイランと1位の日本というアジアの頂点同士の対戦となった試合は、土壇場のPK弾でイランが2-1で勝利し、ベスト4入りを決めた。 日本戦へ挑むイランにとっては、トップ下でプレーしていたメフディ・タレミがラウンド16で退場処分を受けて不在。戦力ダウンが懸念された中、代役としてピッチに立ったモヘビは貴重な同点ゴールを記録していた。 そのモヘビは、タレミの存在が自身を日本戦で活躍させたとコメント。日本戦へ向けて話をしてくれたと明かした。 「イランで最高の1人であるだけでなく、アジアでも最高の1人であるメフディ・タレミに感謝したい」 「彼は僕の最高のクオリティを出す手伝いをしてくれ、約30分話してくれた。これは僕たちがこの代表チーム内で結束していることを示している」 また、アルデシル・アミール・ガレノエイ監督やスタッフ陣にも、難しい中2日というスケジュールにも対応できたことを感謝した。 「僕に自信を信念を与えてくれたアミール監督とスタッフには特に感謝したい。また、回復のために働いてくれたメディカルチームとマッサージ師たちのおかげでシリアに勝利してからの短期間で、これほどのパフォーマンスが発揮できた」 日本戦については「勝利とパフォーマンスにとても満足している。この試合はアジアサッカーのクオリティの高さを浮き彫りにした。チームメイト、スタジアムにいる全員、そして故郷にいる全ての人に感謝したい」とコメント。「この調子を続けてアジアのチャンピオンになり、全てのイランファンが誇りに思い、幸せにできることを願っている」と、日本に並ぶ史上最多タイの4度目のアジア王者になることを誓った。 <span class="paragraph-title">【動画】日本撃破で歓喜爆発のイランイレブン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">Unity through strength. Strength through unity.<br><br> are on cloud nine!<a href="https://twitter.com/hashtag/AsianCup2023?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#AsianCup2023</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/HayyaAsia?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#HayyaAsia</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/IRNvJPN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#IRNvJPN</a> <a href="https://t.co/wScnT79zQH">pic.twitter.com/wScnT79zQH</a></p>&mdash; #AsianCup2023 (@afcasiancup) <a href="https://twitter.com/afcasiancup/status/1753788731671421257?ref_src=twsrc%5Etfw">February 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.05 18:15 Mon
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アジア王者・カタールが5-0で惨敗、韓国は連勝ストップも首位キープ、日本は首位独走も2位以下大混戦【2026W杯アジア最終予選】

19日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第6節が各地で行われた。 <h3>【グループA】イランが首位快走中、アジア王者カタールは苦戦</h3> グループAは首位のイラン代表が5位のキルギス代表と対戦し、2-3で勝利。アウェイでの戦いとなった中、12分に左CKからのこぼれ球をメフディ・タレミが押し込み先制すると、33分にはカウンターから上手く相手をかわしたサレー・ハルダニが決めて追加点を奪う。 しかし、キルギスも黙ってはいない。51分にジョエル・コジョがCKの流れから1点を返すと、59分にはPKを獲得。VARチェックの中で認められ、これをコジョがしっかりと決めて同点に追いつく。しかし、イランは76分に右サイドを崩すと、クロスをサルダール・アズムンが打点の高いヘッドで合わせて勝ち越しに成功。2-3で勝利を収めた。 2位のウズベキスタン代表は、最下位の北朝鮮代表と対戦。しっかりとイランを追いかけたいなか、ラオスで行われた試合は44分にボックス内の混戦からこぼれたボールを、後方から走り込んだアボスベク・ファイズラエフがボックス手前から右足一閃。これがネットを揺らしてウズベキスタンが0-1で勝利した。 また、4位と苦戦するアジア王者のカタール代表は、勝ち点で並ぶ3位のUAE代表と対戦。ここまで苦戦していることがこの日も出てしまい、開始4分にファビオ・ヴィルジニオ・ジ・リマにゴールを奪われると、45分、45分+5と前半だけでハットトリックを決められる事態に。さらに56分には4点目を奪われると、73分にはヤハヤ・アル・ガッサニにもゴールを許し、まさかの5-0で惨敗に終わってしまった。 北朝鮮代表 0-1 ウズベキスタン代表 【ウズベキスタン】 アボスベク・ファイズラエフ(前44) キルギス代表 2-3 イラン代表 【キルギス】 ジョエル・コジョ(後5、後19) 【イラン】 メフディ・タレミ(前12、前33) サルダール・アズムン(後31) UAE代表 5-0 カタール代表 【UAE】 ファビオ・ヴィルジニオ・ジ・リマ(前4、前45、前50、後11) ヤハヤ・アル・ガッサニ(後28) ◆順位表 1位:イラン/勝ち点16 2位:ウズベキスタン/勝ち点13 3位:UAE/勝ち点10 4位:カタール/勝ち点7 5位:キルギス/勝ち点3 6位:北朝鮮/勝ち点2 <h3>【グループB】韓国は連勝ストップも無敗キープ</h3> グループBは首位に立つ韓国代表が最下位のパレスチナ代表と対戦。試合は12分にバックパスのミスを突いたパレスチナが、ゼイド・クンバルがボールを奪い切りネットを揺らして先制する。 それでも韓国は16分、左サイドを崩しダイレクトパス交換に抜け出したソン・フンミンがボックス左から決め切り、同点に追いつくことに成功。その後は韓国が何度もゴールに迫るが、最後まで追加点を奪えずに1-1のドローに終わった。 2位のヨルダン代表は5位のクウェート代表とアウェイで対戦。21分にボックス手前で粘りを見せたヤザン・アル・ナイマトがミドルシュートを華麗に沈めてヨルダンが先制。しかし、68分にクウェートはモハマド・ダアムがかなり離れた位置から右足一閃。鋭い低空ミドルがゴール左隅に決まり、1-1のドローに終わった。 3位のイラク代表は、アウェイで4位のオマーン代表と対戦。ピンチを凌いだイラクは、ボックス付近でパスを繋ぐと、アハメド・ヤシンのグラウンダーのクロスをユセフ・ワリ・アミンがボックス中央でダイレクトシュート。これが決勝点となり、0-1で勝利。2位に浮上した。 パレスチナ代表 1-1 韓国代表 【パレスチナ】 ゼイド・クンバル(前12) 【韓国】 ソン・フンミン(前16) オマーン代表 0-1 イラク代表 【イラク】 ユセフ・ワリ・アミン(前36) クウェート代表 1-1 ヨルダン代表 【クウェート】 モハマド・ダアム(後23) 【ヨルダン】 ヤザン・アル・ナイマト(前21) ◆順位表 1位:韓国/勝ち点14 2位:イラク/勝ち点11 3位:ヨルダン/勝ち点9 4位:オマーン/勝ち点6 5位:クウェート/勝ち点4 6位:パレスチナ/勝ち点3 <h3>【グループC】日本が圧倒的な強さ、2位以下は勝ち点差「1」の大混戦</h3> グループCの日本代表は、アウェイで中国代表と対戦。今予選オウンゴール以外で初の失点を喫したものの、1-3で勝利を収め、首位を独走中。一方で、2位のオーストラリア代表は5位のバーレーン代表とドロー、3位のサウジアラビア代表は、最下位のインドネシア代表相手に2-0で敗れることとなった。 この結果、6試合を終えて日本は勝ち点16で首位独走中となり、来年3月の2試合で8大会連続8度目のW杯出場が決まる可能性が出てきた。一方で、2位のオーストラリアは勝ち点7、3位にインドネシアが浮上するも、4位のサウジアラビア、5位のバーレーン、最下位の中国といずれも勝ち点6で並ぶ大混戦となっている。 中国代表 1-3 日本代表 【中国】 リン・リャンミン(後3) 【日本】 小川航基(前39、後9) 板倉滉(前45+6) インドネシア代表 2-0 サウジアラビア代表 【インドネシア】 マルセリーノ・フェルディナン(前32、後12) バーレーン代表 2-2 オーストラリア代表 【バーレーン】 マフディ・アブドゥルジャバル(後30、後32) 【オーストラリア】 クシニ・イェンギ(前1、後51) ◆順位表 1位:日本/勝ち点16 2位:オーストラリア/勝ち点7 3位:インドネシア/勝ち点6 4位:サウジアラビア/勝ち点6 5位:バーレーン/勝ち点6 6位:中国/勝ち点6 2024.11.20 14:35 Wed

メフディ・タレミの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年7月13日 ポルト インテル 完全移籍
2020年8月31日 リオ・アヴェ ポルト 完全移籍
2019年7月23日 Al-Gharafa リオ・アヴェ 完全移籍
2018年1月12日 ペルセポリス Al-Gharafa 完全移籍
2014年7月1日 Iranjavan FC ペルセポリス 完全移籍
2013年7月1日 キャリア中断 Iranjavan FC 完全移籍
2012年2月1日 Shahin Bushehr キャリア中断 -
2010年7月1日 Iranjavan FC Shahin Bushehr 完全移籍
2009年7月1日 Iranjavan FC 完全移籍

メフディ・タレミの今季成績

セリエA 23 654’ 1 1 0
UEFAチャンピオンズリーグ 11 666’ 1 0 0
合計 34 1320’ 2 1 0

メフディ・タレミの出場試合

セリエA
第1節 2024年8月17日 vs ジェノア 15′ 0
2 - 2
第2節 2024年8月24日 vs レッチェ 90′ 0
2 - 0
第3節 2024年8月30日 vs アタランタ 11′ 0
4 - 0
第4節 2024年9月15日 vs モンツァ 34′ 0
1 - 1
第5節 2024年9月22日 vs ミラン ベンチ入り
1 - 2
第6節 2024年9月28日 vs ウディネーゼ 15′ 0
2 - 3
第7節 2024年10月5日 vs トリノ ベンチ入り
3 - 2
第8節 2024年10月20日 vs ローマ ベンチ入り
0 - 1
第9節 2024年10月27日 vs ユベントス 3′ 0
4 - 4
第10節 2024年10月30日 vs エンポリ 16′ 0
0 - 3
第11節 2024年11月3日 vs ヴェネツィア 20′ 0
1 - 0
第12節 2024年11月10日 vs ナポリ 8′ 0
1 - 1
第13節 2024年11月23日 vs エラス・ヴェローナ ベンチ入り
0 - 5
第15節 2024年12月6日 vs パルマ ベンチ入り
3 - 1
第16節 2024年12月16日 vs ラツィオ ベンチ入り
0 - 6
第17節 2024年12月23日 vs コモ 1′ 0
2 - 0
第18節 2024年12月28日 vs カリアリ 11′ 0
0 - 3
第20節 2025年1月12日 vs ヴェネツィア 63′ 0
0 - 1
第19節 2025年1月15日 vs ボローニャ 15′ 0
2 - 2
第21節 2025年1月19日 vs エンポリ 69′ 0
3 - 1
第22節 2025年1月26日 vs レッチェ 31′ 1 82′
0 - 4
第23節 2025年2月2日 vs ミラン ベンチ入り
1 - 1
第14節 2025年2月6日 vs フィオレンティーナ 7′ 0
3 - 0
第24節 2025年2月10日 vs フィオレンティーナ 13′ 0
2 - 1
第25節 2025年2月16日 vs ユベントス 62′ 0
1 - 0
第26節 2025年2月22日 vs ジェノア 45′ 0
1 - 0
第27節 2025年3月1日 vs ナポリ ベンチ入り
1 - 1
第28節 2025年3月8日 vs モンツァ ベンチ入り
3 - 2
第29節 2025年3月16日 vs アタランタ 1′ 0
0 - 2
第30節 2025年3月30日 vs ウディネーゼ メンバー外
2 - 1
第31節 2025年4月5日 vs パルマ メンバー外
2 - 2
第32節 2025年4月12日 vs カリアリ ベンチ入り
3 - 1
第33節 2025年4月20日 vs ボローニャ 21′ 0
1 - 0
第34節 2025年4月27日 vs ローマ ベンチ入り
0 - 1
第35節 2025年5月3日 vs エラス・ヴェローナ 13′ 0
1 - 0
第36節 2025年5月11日 vs トリノ 90′ 0
0 - 2
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月18日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0
0 - 0
リーグフェーズ第2節 2024年10月1日 vs ツルヴェナ・ズヴェズダ 90′ 1
4 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月23日 vs ヤング・ボーイズ 77′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第4節 2024年11月6日 vs アーセナル 79′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 vs RBライプツィヒ 65′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第6節 2024年12月10日 vs レバークーゼン 85′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 vs スパルタ・プラハ 8′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs モナコ メンバー外
3 - 0
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs フェイエノールト 28′ 0
0 - 2
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs フェイエノールト 90′ 0
2 - 1
準々決勝1stレグ 2025年4月8日 vs バイエルン メンバー外
1 - 2
準々決勝2ndレグ 2025年4月16日 vs バイエルン 9′ 0
2 - 2
準決勝1stレグ 2025年4月30日 vs バルセロナ 45′ 0
3 - 3
準決勝2ndレグ 2025年5月6日 vs バルセロナ 49′ 0
4 - 3

メフディ・タレミの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2015年6月11日 イラン代表

メフディ・タレミの今季成績

カタール・ワールドカップ グループB 3 270’ 2 0 0
アジアカップ2023 グループC 3 257’ 2 0 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント 2 181’ 1 2 1
合計 8 708’ 5 2 1

メフディ・タレミの出場試合

カタール・ワールドカップ グループB
第1節 2022年11月21日 vs イングランド 90′ 2
6 - 2
第2節 2022年11月25日 vs ウェールズ 90′ 0
0 - 2
第3節 2022年11月29日 vs アメリカ 90′ 0
0 - 1
アジアカップ2023 グループC
第1節 2024年1月14日 vs パレスチナ 90′ 0
4 - 1
第2節 2024年1月19日 vs 香港 77′ 0
0 - 1
第3節 2024年1月23日 vs UAE 90′ 2
2 - 1
アジアカップ2023 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年1月31日 vs シリア 91′ 1 81′
91′
91′
1 - 1
準々決勝 2024年2月3日 vs 日本 メンバー外
2 - 1
準決勝 2024年2月7日 vs カタール 90′ 0
2 - 3