広島DFイヨハ理ヘンリーが4年連続の期限付き移籍で鹿児島へ「1日1日を大切にしていきたい」

2021.01.05 14:31 Tue
©︎J.LEAGUE
鹿児島ユナイテッドFCは4日、サンフレッチェ広島からDFイヨハ理ヘンリー(22)が期限付き移籍で加入することを発表した。

期限付き移籍期間は2021年2月1日から2022年1月31日までとなり、広島との公式戦には出場できない。

イヨハ理ヘンリーは広島の下部組織出身で、2016年にトップチーム昇格。2018シーズンから3シーズン続けて岐阜へ期限付き移籍していた。
岐阜では2020シーズンの明治安田J3で24試合に出場し1得点を記録していた。

イヨハ理ヘンリーはクラブを通じてコメントしている。
◆鹿児島ユナイテッドFC
「プロデビュー戦の時に対戦したチームに加入出来ることに縁を感じています!鹿児島ユナイテッドFCの力となり、昇格する為に1日1日を大切にしていきたいと思います。宜しくお願いします!」

◆サンフレッチェ広島
「今年で4年目の期限付き移籍になりますが、広島への思いはもちろん今も変わらず強く抱いています。毎年、広島の方からの応援の声で力をもらっている中で、今年も自分の力を発揮し、成長できるよう努力していきます」

◆FC岐阜
「この3年間FC岐阜というチームで沢山の経験をする事が出来ました。リーグ戦デビュー、ゴール、アシスト、怪我、昇格争いから降格争いまで、全てがこのチームで得た物です。ただ、その中でチームの勝利に貢献出来なかったことを悔しく思います」

「チームを離れることにはなりますが、これから自分が活躍をする事で少しでも恩返しが出来ればと思います。3年間ありがとうございました」

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セレッソ大阪で共に戦った面々が、先輩のホーム最終戦を訪問した。 11月28日、明治安田生命J3リーグ第29節の鹿児島ユナイテッドFCvsAC長野パルセイロの一戦が行われた。 鹿児島でプレーするMF酒本憲幸(37)が今シーズン限りで現役引退を表明。この試合がホームラストマッチとなったが、かつての仲間たちが勢揃いした。 鹿児島の白波スタジアムで行われた一戦。C大阪のMF乾貴士が自身のインスタグラムを更新し、仲間が集合した写真を掲載。今はチームも違う豪華な面々が揃った。 写真には、乾の他、C大阪のDF丸橋祐介、GK松井謙弥の他、名古屋グランパスのFW柿谷曜一朗、川崎フロンターレのGK丹野研太らが写っており、みんな酒本の顔がプリントされたお揃いのTシャツを着用していた。 乾は写真とともに「みんなでシャケさんのホーム最終戦に行ってきました!!」と報告。「シャケさんにはセレッソに移籍した時からずっとお世話になってた大好きな先輩!引退はほんまに寂しいし、辛いけど、最後まで走ってる姿を見てほんまに凄かったし、鹿児島の選手からもファンからも愛されてるシャケさんを見てかっこよかった。俺もシャケさんみたいに最後まで走り切って、頑張ります!!ほんまに19年間お疲れさまでした!!」とメッセージを寄せている。 この投稿には「皆さんの友情にあっぱれ」、「サプライズゲストありがとうございました」、「豪華メンバーが揃って嬉しくなりました」、「素敵な写真」と豪華な写真にファンが反応した。 <span class="paragraph-title">【写真】仲間の引退セレモニーに駆けつけた乾や柿谷の仲間ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CW4yQW8PkpF/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CW4yQW8PkpF/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Takashi Inui/乾貴士(@takashi.08)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.12.02 11:45 Thu
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「なんと美しい」「素晴らしいロケーション」J2昇格目指す鹿児島、桜島バックの圧巻コレオで選手を後押し「これぞ鹿児島」

鹿児島ユナイテッドFCのサポーターが見事なコレオで選手たちを後押しした。 26日、明治安田生命J3リーグ第37節が開催。J2昇格に向けて足踏みが続いていた2位の鹿児島は、11位のアスルクラロ沼津をホームの白波スタジアムに迎えた。 残り1枠となった昇格枠を3位のカターレ富山と争う鹿児島は、この日がホーム最終戦。スタジアムには多くの観客が集まった。 鹿児島のサポーターたちは、試合前から選手たちを力強く後押し。後ろに桜島が見えるスタンド全体には、サポーターたちが作り上げる人文字で「GO UP」の文言が浮かび上がった。 この光景はJリーグや鹿児島の公式X(旧ツイッター)でも伝えられ、ファンからは「なんと美しい。これぞ鹿児島」、「素晴らしいロケーション」、「背後で見守る桜島!」、「圧巻」と様々な反響が寄せられている。 チームもこれに応え、後半の2ゴールで2-0と4試合ぶりの白星を掴んだ。 ただ、3位の富山も勝利したために鹿児島の昇格は決まらず。運命の最終節を迎えることとなっている。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】桜島バックのコレオは圧巻!(動画は0:24~)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">皆んなのおかげで勝つことができた<br>皆んなのおかげで最後まで戦うことができた<br>最高の雰囲気を作っていただきありがとうございました!<br>次で決めよう!!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%B9%BF%E5%85%90%E5%B3%B6%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89FC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#鹿児島ユナイテッドFC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%80%E9%AB%98%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#最高のサポーター</a> <a href="https://t.co/dyvzwdodDE">pic.twitter.com/dyvzwdodDE</a></p>&mdash; 山口卓己 (@takumi01147903) <a href="https://twitter.com/takumi01147903/status/1728730401332662622?ref_src=twsrc%5Etfw">November 26, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">2023.11.26@白波スタジアム<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%B9%BF%E5%85%90%E5%B3%B6%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89FC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#鹿児島ユナイテッドFC</a> <a href="https://t.co/1Ww9hAfUt0">pic.twitter.com/1Ww9hAfUt0</a></p>&mdash; 鹿児島ユナイテッドFC (@kagoshimaufc) <a href="https://twitter.com/kagoshimaufc/status/1728740891396112890?ref_src=twsrc%5Etfw">November 26, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.27 18:20 Mon
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鹿児島MF田上裕が今季限りで引退…在籍10年で5部からJ2への昇格経験

鹿児島ユナイテッドFCは29日、MF田上裕(33)が今シーズン限りで引退することを発表した。 田上は宮崎産業経営大学を卒業後、日本フットボールリーグ(JFL)のFC刈谷やFC琉球(現J2)を経て、2010年に鹿児島の前身クラブであったFC KAGOSHIMA(当時鹿児島県1部)に加入。その後、クラブと共に九州サッカーリーグ、JFL、とカテゴリーを上げていき、2013年には主力としてJリーグ参入に貢献した。 J3で1年目となった2016年は公式戦26試合に出場。だが、翌シーズンから出場機会を減らしていき、今シーズンは明治安田生命J2リーグで8試合、天皇杯で1試合の出場となっていた。 キャリア通算はJ2リーグで8試合、J3リーグで36試合、天皇杯で3試合。プロ生活に終止符を打った田上はクラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「日頃より鹿児島ユナイテッドFCへの熱い応援、サポート、心より感謝致します。私、田上裕はこの度、契約満了に伴い今シーズンをもちましてサッカー選手を引退することになりました」 「愛する鹿児島にJリーグのクラブを作るために鹿児島県リーグのFC KAGOSHIMAに入団させていただいて10年!辛いこともいっぱいありましたし、諦めかけたことだってありましたが、いつも熱く応援して下さったファン・サポーターの皆さま、いつも純粋な瞳で見つめてくれる子どもたち、どんな時も信じてついてきてくれた家族、私は皆さんの気持ちに支えられてピッチの上で全力で戦い続けられました」 「九州リーグ昇格、JFL昇格、J3昇格、J2昇格と4回の昇格を皆さんと共に喜ぶことができて、私は幸せでした。自分だけでは絶対に夢を諦めてしまっていたと思います。才能なんてない落ちこぼれの自分にエネルギーを与えてくれたこと、夢を叶えさせてくれたこと、本当に感謝しています」 「『鹿児島にJリーグなんて無理に決まっている』と言われて悔しくて泣いたこともあるけど、今、鹿児島にはJリーグがあって、子どもたちが目標にするチームがあります。たった数人しか観客がいなかった10年前から、今では1万人もの方で鴨池のスタンドが埋まるまでになりました。これは私たち選手だけで掴んだものではなくて、共に戦って下さった皆さまがいるから、みんなの夢が実現したんだと思います。これからも鹿児島ユナイテッドFCは、鹿児島を愛するすべての人にとってかけがえのない存在として桜島のようにあり続けてくれると信じています」 「私はもう選手として鴨池のピッチを走ることはありません。ここで引退することに志半ばという寂しさ悔しさもあるけど、いつか訪れる時が「今」だったのだと思います。これからも鹿児島ユナイテッドFCは支えて下さる皆さんと共に走り続けていくと思います。鹿児島ユナイテッドFCをどうかよろしくお願い致します」 「今まで田上裕と共に戦ってくれたすべてのチームメイト、スタッフ、ファン、サポーター、スポンサーの皆さま、本当は一人一人に『ありがとうございました。感謝しています』とお伝えしたいのですが、まずはこの場を借りてお礼を言わせて下さい」 「10年間共に戦って下さった皆さま、そしてこれまでの33年間の人生で出会って下さったすべての人に感謝しています。ありがとうございました!!! これからも田上裕は、鹿児島を元気にするために、自分の道を死ぬ気で走ります!本当にお世話になりました。『日々感謝No,33』」 2019.11.29 20:20 Fri
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鹿児島、JFL時代から在籍のDF田中秀人が引退…「心から感謝」

鹿児島ユナイテッドFCは4日、DF田中秀人(34)の現役引退を発表した。 2009年にFC岐阜でプロキャリアをスタートさせた田中は、2015年に当時日本フットボールリーグ(JFL)だった鹿児島入り。J3昇格、J2昇格に貢献したが、今シーズンは度重なるケガに苦しみ、明治安田生命J2リーグで出場がなかった。 プロキャリア通算はJ2リーグ197試合7得点、J3リーグ74試合5得点。5年間を鹿児島で過ごした田中は、クラブを通じて以下のようにコメントしている。 「今シーズン限りで引退することを決めました。9月に2度目のオペをすることが決まり、最後までリハビリでシーズンを終えてしまいましたが、自分をピッチに戻そうとしてくれたスタッフの方々へ心から感謝しています。ありがとうございました」 「また、11年間を振り返ると、仲間に恵まれた幸せなサッカー人生でした。中でも、ヴォルカ鹿児島、FC KAGOSHIMAの頃から所属する、田上選手、赤尾選手、水本選手、永畑選手を中心として、みんなでJ2昇格を果たせたことは僕の誇りです。この誇りを胸に今後も努力していきたいと思います」 「鹿児島ユナイテッドFCを応援してくださっている全ての方々へ、また、僕をこの世界に連れてきてくれた、FC岐阜を応援してくださっている全ての方々へ、心の底から感謝しています。本当にありがとうございました」 2019.12.04 18:45 Wed

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